株式会社ナード研究所は7月18日、同社のネットワークに関する不具合について発表した。
株式会社スリーシェイクは8月7日、クラウド型データ連携ツール「Reckoner」が株式会社オービックビジネスコンサルタントの「固定資産奉行クラウド」と連携を開始すると発表した。
NTT東日本株式会社は8月6日、AWSコンソールへの不正アクセスの可視化についての解説記事を発表した。
マイクロソフトは8月5日、2025年のマイクロソフト報奨金プログラムについて、ブログで発表した。
NTTセキュリティ・ジャパン株式会社は8月7日、臨時レポート「クルド人グループによる日本の組織を狙ったサイバー攻撃」を発表した。
株式会社ラボネットワークは8月7日、エンドユーザーに不審なフィッシングメールが送付されている事象について発表した。
古野電気株式会社は8月7日、6月30日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、第3報を発表した。
ユーザックシステム株式会社は8月8日、同社で発生したセキュリティインシデントについて発表した。
デジタル庁は8月5日、災害対応の取組について発表した。
株式会社SynXは8月7日、新たにサイバーセキュリティ事業を開始し、専門家チームから成る「サイバーセキュリティグループ」を設立したと発表した。
HENNGE株式会社は8月8日、「HENNGE One」がカサナレ株式会社のエンタープライズ向け生成AIソフトウェア「Kasanare」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は8月12日、同社の脆弱性調査・研究チーム「GMOイエラエ」が「DiceCTF Finals 2025」と「Crypto CTF 2025」で国内1位を獲得したと発表した。
四国ジッコウエンジニアリング株式会社は7月31日、5月21日に公表した同社へのランサムウェア被害について、最終報を発表した。
株式会社メディアリンクスは7月31日、2026年3月期第1四半期連結会計期間での特別損失の計上について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は8月7日、Trend Micro 製品の脆弱性対策について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月7日、複数のセイコーエプソン製品における脆弱な認証情報の使用の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月8日、WordPress用プラグインAdvanced Custom FieldsにおけるHTMLインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月8日、ムービット製Powered BLUE 870における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月31日、「脆弱性診断内製化ガイド」を発表した。
株式会社FFRIセキュリティは7月31日、「FFRI yarai Version 3.7」の提供を開始すると発表した。
AGCポリマー建材株式会社は7月15日、同社業務委託先のシステムへの不正アクセスによる顧客情報の流出について発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
株式会社SOUKENは7月8日、同社ホームページへの不正アクセスによるホームページ改ざんについて発表した。
株式会社フォトクリエイトは7月31日、同社に登録された一部のメールアドレスへのフィッシングメールの送信について発表した。
アコム株式会社は7月31日、新たな生体認証登録を一時停止すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月4日、富士フイルムビジネスイノベーション製複合機(MFP)における境界外書き込みの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月6日、サトー製ラベルプリンタCL4/6NX-J PlusおよびCL4/6NX Plusシリーズにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月6日、トレンドマイクロ製企業向けエンドポイントセキュリティ製品における複数のOSコマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月31日、「中小企業向けサイバーセキュリティ対策支援者リスト」を発表した。
トレンドマイクロ株式会社は7月30日、ロシア語圏のサイバー犯罪アンダーグラウンドの調査記事を発表した。
株式会社筑波山江戸屋は7月30日、同社が運営する日本旅館のWebサイトへの不正アクセスについて発表した。
株式会社ヤマダコーポレーションは7月30日、2026年3月期第1四半期決算発表の延期について発表した。同社では7月22日に、不正アクセスによる情報漏えいの可能性について公表していた。
株式会社クシムは7月30日、同社の旧経営陣と元情報取扱責任者による情報資産の流出について発表した。
株式会社すかいらーくホールディングスは7月30日、5月8日に公表した同社運営の「テイクアウトサイト」への不正アクセスについて、調査結果を発表した。
HENNGE株式会社は7月30日、「HENNGE Partner Award 2025」を発表した。
株式会社SBI証券は7月、2025年秋頃に「FIDO2(パスワードレス認証)」を導入すると発表した。
HENNGE株式会社は7月30日、「HENNGE One」が株式会社リーディングマークのHR Techサービス「ミキワメ」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は7月29日、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)の営業・エンジニア4,000名に「SecuriST」や「EC Council」といった資格認定講座を提供することで、セキュリティ人材育成を支援すると発表した。
楽天カード株式会社は7月30日、株式会社すかいらーくホールディングスが運営する「テイクアウトサイト」でのカード情報流出について発表した。
株式会社プレナスは7月30日、1月30日に公表した同社「ほっともっとネット注文」への不正アクセスについて、続報を発表した。
楽待株式会社は7月29日、6月12日に公表した同社への不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について、続報を発表した。
シーバイエス株式会社は7月28日、7月17日に公表した同社へのランサムウェア感染被害について、第2報を発表した。
最高裁判所は7月30日、裁判所ウェブサイトになりすました偽サイトへの注意喚起を発表した。
EGセキュアソリューションズ株式会社は7月28日、「SiteGuard セキュリティレポート(2025.2Q)」を発表した。
HENNGE株式会社は7月28日、8月25日に開催されるウェビナー「EnterpriseZine Special Webinar powered by HENNGE~M365の安全なメール運用 リスクを低減するために押さえるべき要点~」に協賛すると発表した。
セコム株式会社は7月23日、全国の20歳から69歳の男女500人を対象に実施した第14回「日本人の不安に関する意識調査」の結果を発表した。
株式会社エフネスは7月28日、同社が運営する「トラベルビジョン」への不正アクセスについて発表した。
株式会社バンダイナムコホールディングスは7月25日、同社海外子会社元従業員による不正行為について発表した。文字の選択やコピーができないPDFファイルで公開している。
アクサ損害保険株式会社は7月25日、同社システムへの不正アクセスについて発表した。
株式会社ジェイテクトは7月24日、同社グループ会社への不正アクセスについて発表した。
株式会社岩岳リゾートは7月23日、同社ウェブサイトへの不正アクセスによる顧客情報漏えいについて発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は8月1日、5月6日から9日に開催された国際サイバー防衛演習「Locked Shields 2025」に初参加したと発表した。
川崎重工業株式会社は7月25日、NATOサイバー防衛協力センターによるサイバー防衛演習「ロックド・シールズ2025」への参加を発表した。
株式会社神戸デジタル・ラボ(KDL)は7月25日、クラウド型標的型攻撃メール訓練サービス「Selphish」に「ランダム配信機能」を追加したと発表した。
日本電気株式会社(NEC)は7月25日、セキュリティ観点から見た「マルウェア」と「チートツール」の類似性と相違点について、同社セキュリティブログに解説記事を発表した。NECサイバーセキュリティ技術統括部 セキュリティ技術センターの中島健児氏が執筆している。
東京海上ディーアール株式会社は7月25日、2025年4月から開始した調査研究プロジェクト「サイバー安全保障と能動的サイバー防御(ACD)」の研究成果として「海底ケーブルをめぐる地政学的・地経学的状況」を発行したと発表した。
株式会社ASNOVAは7月23日、同社の使用する一部レンタルサーバへの外部からの攻撃について発表した。
株式会社トキハと株式会社トキハインダストリーは7月23日、4月2日に公表したトキハグループの一部サーバへのランサムウェア攻撃について、続報を発表した。
川崎設備工業株式会社は7月22日、ランサムウェア被害の発生について発表した。
東京都教育委員会は7月22日、都立高等学校での個人情報の紛失について発表した。
株式会社ヤマダコーポレーションは7月22日、6月26日に公表した同社へのサイバー攻撃によるシステム障害について、続報を発表した。
株式会社スリーシェイクは8月1日、同社のクラウド型データ連携ツール「Reckoner」を活用した Google Agentspace 支援パッケージを株式会社電算システムが提供すると発表した。
ソフトバンク株式会社は7月24日、AIエージェント間の安全・安心な連携を実現する「Agent Firewall(仮称)」のプロトタイプ開発に成功したと発表した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は7月23日、「インシデント損害額調査レポート 別紙 2025年版」を発表した。