天龍製鋸株式会社は9月25日、海外子会社のランサムウェア感染について発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
青森県むつ市は9月25日、国勢調査に係る個人情報の紛失について発表した。
Brewtope株式会社は9月25日、同社が提供するクラフトビールの定期便サービス「Otomoni」の顧客情報が漏えいした可能性について発表した。
学校法人宮城学院は9月24日、5月16日に公表した同学院でのランサムウェア感染について、続報を発表した。
GMOブランドセキュリティ株式会社は9月25日、2025年8月に国内認証局として初めて「WebTrust for CAs – Mark Certificate認証」を取得したと発表した。
国家公安委員会は9月25日、国家公安委員会委員長記者会見要旨(9月25日)を発表した。同記者会見は9月25日午前11時20分から11時28分に、警察庁第4会議室で行われている。
Okta Japan株式会社は9月26日、AIを活用する企業を保護するため「Okta Platform」と「Auth0 Platform」の新機能を発表した。
笹だんごを取り扱う株式会社田中屋本店は9月25日、同社が運営するオンラインショップへの不正アクセスによる個人情報の流出について発表した。
東証プライム上場企業のオークマ株式会社は9月25日、連結子会社でのランサムウェア被害の発生について発表した。
アクサ生命保険株式会社は9月25日、同社元従業員による個人情報の持ち出しについて発表した。
デジタル庁は10月2日、ガバメントAIの具体化に向けたOpenAI社との連携協力について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月3日、トレンドマイクロ製ウイルスバスター for Macにおける特権昇格の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは10月1日、クラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」がサービス開始5周年を迎えたと発表した。
Hornetsecurity株式会社は10月2日、IT専門家(CISO、セキュリティ責任者など)386名を対象とした年次調査「Ransomware Impact Report(ランサムウェア攻撃レポート)」を発表した。
かっこ株式会社と株式会社リンクは10月2日、クレジットカード情報流出事件に関する統計とECに関する不正利用傾向に関する年次版レポート「キャッシュレスセキュリティレポート2025(2025年10月発行)」を発表した。
HENNGE株式会社は10月2日、「HENNGE One」がジョーシス株式会社のSaaS管理クラウド「ジョーシス」とのAPI連携に対応したと発表した。
株式会社スリーシェイクは10月2日、クラウド型データ連携ツール「Reckoner」にAIを活用した新機能「AIエージェント(ベータ版)」の提供を開始すると発表した。
福岡ひびき信用金庫は9月25日、同金庫子会社ホームページへの不正アクセスについて発表した。
コンフォートシューズ及び健康雑貨の製造販売を行う株式会社AKAISHIは9月、8月に公表した同社が運営する「AKAISHI公式通販サイト」への不正アクセスについて、続報を発表した。
日本紙パルプ商事株式会社は9月22日、9月5日に公表した同社が運営するサイト「Paper & Green」の一時閉鎖について、続報を発表した。
東京都港区は9月22日、誤送信による個人情報の流出について発表した。
EGセキュアソリューションズ株式会社は9月17日、生成AIや大規模言語モデル(LLM)を活用したサービスに潜む脆弱性を専門的に診断する「LLM脆弱性診断サービス」の提供開始を発表した。
警察庁は10月1日、「サイバー警察局便りR7Vol.7」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月1日、OpenSSLにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月29日、DataSpider ServistaにおけるXML外部実体参照(XXE)に関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社ハンモックは9月24日、株式会社東証コンピュータシステム(TCS)と統合型IT運用管理「AssetView」において業務提携を締結し、金融業界向けのセキュリティ支援を拡充・強化すると発表した。
ガートナージャパン株式会社(Gartner)は9月24日、2025年版の日本におけるセキュリティ(リスク管理、アプリ/データ、プライバシー)のハイプ・サイクルを発表した。
株式会社東邦銀行は9月22日、同行から送信するメールのセキュリティ強化の実施について発表した。
アルミニウム等の圧延製品等を製造する東証プライム上場企業の株式会社UACJは9月、海外グループ会社のメールアカウントへの不正アクセスについて発表した。
PORTОВЕLLO ROAD株式会社は9月19日、合同会社リンクスゲートへの顧客情報流出について発表した。
国立大学法人東京外国語大学は9月19日、同学ウェブサイトの改ざんについて発表した。
東京都産業労働局は9月19日、委託事業での不正アクセス被害について発表した。
Aladdin Security株式会社は9月22日、生成AIに対するセキュリティ評価を専門とした「AIレッドチームサービス」の正式リリースを発表した。
日本銀行は9月22日、G7サイバー・エキスパート・グループ(Cyber Expert Group)が9月18日に「AI及びサイバーセキュリティに関するステートメント」を公表したと発表した。
株式会社りそな銀行らりそなグループは9月19日、グーグル・クラウド・ジャパン合同会社とフィッシング詐欺対策に関するWeb Riskパートナーシッププログラム契約を締結し、「Web Risk」を導入したと発表した。
株式会社Preferred Networks(PFN)、さくらインターネット株式会社、国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は9月18日、安心安全で日本社会と調和する国産生成AIのエコシステム構築を目指すことで基本合意を締結したと発表した。
日本プルーフポイント株式会社は9月23日、人とAIエージェントが協働する自律型AI(Agentic AI)ワークスペースを保護するための4つの主要イノベーションを発表した。
HENNGE株式会社は9月25日、「HENNGE One」が株式会社パトスロゴスの大企業向けHR共創プラットフォーム「PathosLogos」および人事給与SaaS「Combosite人事給与」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
情報によれば、イランとイスラエルの 12 日戦争に関する分析を「イラン側の視点」で詳細に行うというから、これは地政学に心配りを多少なりともしているセキュリティ担当者なら聞いておいて損は全くない。また、フィッシングメールなど、生成 AI によって日本語という「 2 バイト文字の防壁」が消失したこと等により、同社がこれまで繰り返し注意喚起してきた「日本に顕著に攻撃が集中している」現状についても解説される予定。
アサヒグループホールディングス株式会社は9月29日、サイバー攻撃によるシステム障害発生について発表した。
公正取引委員会は9月19日、株式会社ジェイテクトに対する勧告について発表した。
中央大学は9月19日、不正アクセスによる個人情報流出について発表した。
スターバックスコーヒージャパン株式会社は9月19日、Blue Yonder社の提供サービスへの不正アクセスによる同社従業員の個人情報漏えいについて発表した。
株式会社アークライトは9月18日、同社が主催する「デュエル・マスターズジュニアグランプリ 2025」イベント公式サイトのお問い合わせフォームの悪用について発表した。
警察庁は9月18日、令和7(2025)年上半期におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について発表した。
株式会社NTTデータ経営研究所は9月17日、「金融分野におけるサイバーセキュリティに関するガイドライン」に伴うグループ会社対応についての考察記事を発表した。同社 金融政策コンサルティングユニット シニアコンサルタントの秋田壮一朗氏が執筆している。
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社は9月16日、新学期の開始に伴い教育・研究分野へのサイバー攻撃が急増していると発表した。
日本プルーフポイント株式会社は9月22日、米国テネシー州ナッシュビルで開催した同社のフラッグシップイベント「Proofpoint Protect 2025」で「2025年グローバルパートナーアワード」の受賞企業を発表した。
HENNGE株式会社は9月24日、「HENNGE One」が株式会社オロのSaaS管理ツール「dxeco」とのAPI連携に対応したと発表した。
もうひとりは、セキュリティ黎明期から国内最大手規模のシステムインテグレータに所属し、これまで約 50 社のインシデントレスポンスに従事してきた、フューチャー株式会社 蜂谷 剛司(はちや たけし)氏。講演アジェンダに「約 50 社」という数字を見た瞬間、記者は「数えてたんだ。この人」という感想を持った。何か、飛行機のボディに成果の星マークを記していくパイロットのような、プロフェッショナルとしての誇りのようなものを勝手に読み取って、やけに取材が楽しみになった。
株式会社エーアイセキュリティラボは9月25日、ウェビナー「開発を止めない脆弱性対策の新常識。 “シフトレフト”を無理なく実現する最初の一歩」を10月7日に開催すると発表した。
株式会社ジェイテクトは9月17日、7月24日に公表した同社グループ会社への不正アクセスについて、第3報を発表した。
株式会社山元紙包装社は9月、同社が運営する「パッケージショップ.jp」への不正アクセスについて発表した。
国立大学法人電気通信大学は9月16日、同学職員の懲戒処分について発表した。
国土交通省近畿地方整備局は9月16日、同局のネットワークへの不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
フィッシング対策協議会は9月16日、各ISP、CATV、モバイル事業者、フリーメール事業者における送信ドメイン認証技術の導入・設定状況について集計した結果を発表した。
マイクロソフトは9月15日、クロスサイトスクリプティング(XSS)が依然として重要な理由についての解説記事を同社ブログで発表した。
金融庁は9月12日、法人口座及びインターネットバンキングの利用を含む預貯金口座の不正利用等防止に向けた対策の強化について発表した。
会計検査院は9月12日、会計検査院法第30条の2に基づき、国会及び内閣に「各府省庁等の情報システムに係る情報セキュリティ対策等の状況について」の随時報告を行ったと発表した。
日本プルーフポイント株式会社は9月15日、ヒューマン コミュニケーション インテリジェンス(HCI)のためのエージェント駆動型AIソリューションを発表した。
Jaguar Land Rover Automotive PLCは9月、サイバーインシデントを受け、生産停止期間を2025年10月1日まで延長すると発表した。
HENNGE株式会社は9月17日、「HENNGE One」がソリマチ株式会社の会計事務所向けクラウド会計システム「会計事務所クラウド」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
株式会社スリーシェイクは9月24日、同社が提供する統合セキュリティプラットフォーム「Securify」のCSPM機能の正式版とSBOM機能のβ版を同日にリリースしたと発表した。同社では4月にCSPM機能のβ版を公開していた。