株式会社バッファローは9月10日、法人向けWi-Fiアクセスポイント製品のファームウェア改版による仕様変更について発表した。
経済産業省と内閣官房国家サイバー統括室は9月3日、サイバーセキュリティのためのソフトウェア部品表(SBOM)の共有ビジョンに関する国際ガイダンス「A Shared Vision of Software Bill of Materials(SBOM)for Cybersecurity」に共同署名したと発表した。
HENNGE株式会社は9月12日、幕張メッセで10月8日、9日に開催される「地方自治情報化推進フェア2025」に出展すると発表した。
キャンペーンサイトや放置ドメインなど、企業が存在を忘れた資産が攻撃の入口となる時代。生成 AI を駆使する WebASM が、ノイズを排しながら真に重要な資産を抽出し、ASM 運用の精度と効率を大幅に高める革新を提案。
個人情報保護委員会は9月10日、名簿販売の事業を営む株式会社中央ビジネスサービスに対する個人情報の保護に関する法律に基づく行政上の対応について発表した。
国立大学法人京都工芸繊維大学は9月11日、外部から個人情報が閲覧・取得できる状態であったと発表した。
株式会社レイメイ藤井は9月10日、8月18日に公表した同社サーバへの第三者からの不正アクセスについて、第二報を発表した。
Okta Japan株式会社は9月12日、新たなフィッシングプラットフォーム「VoidProxy」がMFAを回避しているとの分析記事を公開した。
一般財団法人日本サイバー犯罪対策センター(JC3)は9月17日、警察庁長官から感謝状を授与されたと発表した。
HENNGE株式会社は9月12日、ベルサール汐留で10月3日に開催される「GovTech Bridge Conference 2025~CIO補佐官と民間ソリューションで行政DXを加速させる、官民共創の祭典~」に出展すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは10月8日に、グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)と共催でセミナー「サイバーレジリエンス実現への最短ルート~事業を止めない「守り」と「回復」の秘訣~」を開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月17日、アイ・オー・データ製無線LANルータにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月17日、Century HW RAID Managerにおける引用符で囲まれていないファイルパスの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月18日、UNIVERGE IX/IX-R/IX-Vシリーズルータにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月12日、スマートフォンアプリ「WTW-EAGLE」におけるサーバ証明書の検証不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
東証プライム上場企業の日本毛織株式会社(ニッケ)は9月10日、同社システムへの不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
シーバイエス株式会社は9月10日、7月17日に公表した同社へのランサムウェア感染被害について、第3報を発表した。
株式会社日本シューターは9月9日、同社の業務委託先への不正アクセスによる情報漏えいの可能性について発表した。
株式会社タイガーチヨダは9月9日、同社へのランサムウェア攻撃について発表した。
BBSS株式会社は9月8日、2025年7月度の「ネット詐欺リポート」を同社が運営する「ネット詐欺総研」で発表した。
日本銀行金融研究所は9月8日、情報セキュリティ・セミナー「地図で見るサイバーセキュリティ」を10月1日に開催すると発表した。
公益財団法人堺市文化振興財団は9月8日、同財団が運営するチケット販売システム「sacayメイト」の会員情報を元職員が不正に持ち出していたと発表した。
日本紙パルプ商事株式会社は9月5日、同社が運営するサイト「Paper & Green」の一時閉鎖について発表した。
株式会社ミツワ保険サービスは9月5日、同社への不正アクセスによるデータ消去について発表した。タイトル「★★●弁護士 最終修正案_新お詫び文章 ー 2」のPDFファイルで公表している。
株式会社丸菱ホールディングスは9月5日、7月28日に公表した同社へのランサムウェア攻撃について、続報を発表した。
楽天モバイル株式会社は9月11日、法人向けに危険なWebサイトやアプリケーションのアクセスを制限するフィルタリングサービス「DNSフィルタリング」の提供を開始すると発表した。
一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月11日、「インターネット定点観測レポート(2025年4~6月)」を発表した。
クラウドストライク株式会社は9月10日、「2025年版脅威ハンティングレポート」を発表した。
総務省は9月10日、AIに対する脅威への技術的対策等について検討を行うことを目的として、サイバーセキュリティタスクフォースの下で「AIセキュリティ分科会」を開催すると発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は10月22日、23日に、無料Webセミナー「セキュリティ対策は経営課題!無償で始めるリスクマネジメント」を開催すると発表した。
帝塚山学院大学は9月2日、同学が運用する公開Webシステムへの不正アクセスの可能性について発表した。
株式会社フォトクリエイトは9月5日、同社サーバへの不正アクセスに関する調査結果を発表した。
株式会社primeNumberは9月5日、同社マーケティング活動に起因した個人情報漏えいについて発表した。
合成樹脂や化成品、医薬、農薬等を扱うCBC株式会社は9月3日、日本地域での全社規模のシステム障害について発表した。
eBay Japan合同会社は9月5日、同社が運営する日本国内向けオープンマーケットプレイス「Qoo10」のアカウントセキュリティについての案内を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは9月25日に、オンラインセミナー「内製or外注でもう悩まない!コストと精度を両立する”ハイブリッド診断”とは」を開催すると発表した。
株式会社スリーシェイクは9月10日、同社のクラウド型データ連携ツール「Reckoner」の「オンプレエージェント」機能を拡張し、新たにファイルサーバとの連携に対応したと発表した。あわせて同機能を活用した利用イメージを紹介するユースケースを公開している。
株式会社NTTデータグループは9月10日、「サイバーセキュリティに関するグローバル動向四半期レポート(2024年度第4四半期)」を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は9月10日、「情報セキュリティ白書2025 一変する日常:支える仕組みを共に築こう」のPDF版を公開した。
HENNGE株式会社は9月10日、JR中央線国立駅と地下鉄名城線名古屋大学駅の構内に、新卒採用に関する屋外広告を掲出すると発表した。
「大企業の方が攻撃者に狙われやすいだろう。うちは規模が小さいから関係ない」セコムトラストシステムズ株式会社は日々の事業活動の中でこうした見解を耳にする機会があるという。しかし、たとえば警察庁の 2024 年のランサムウェア攻撃の被害統計は、この認識とは逆の実態を示している。
静岡県は8月28日、世界お茶まつり2025出展者のメールアドレス誤送信による個人情報漏えいについて発表した。
静岡県は8月25日、畜産振興課でのメール誤送信について発表した。
株式会社キッズ・コーポレーションは8月27日、同社が運営する進学情報ポータルサイト「進学ナビ」への不正アクセスについて発表した。
ユーザックシステム株式会社は8月18日、8月8日に公表した同社でのセキュリティインシデントについて、第二報を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月5日、Pythonライブラリ「TkEasyGUI」における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月5日、Obsidian GitHub Copilot Pluginにおける重要情報の平文保存の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月5日、Androidアプリ「Yahoo!ショッピング」におけるアクセス制限不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
デジタルアーツ株式会社は9月9日、「2025年上半期 国内セキュリティインシデント動向」を発表した。
株式会社スリーシェイクは9月5日、SRE向けイベント「【3-shake SRE Tech Talk #13 】~クラウドセキュリティスペシャル~」を9月25日に開催すると発表した。
国立研究開発法人国立環境研究所は8月12日、同所災害環境マネジメント戦略推進オフィスが運営しているWebサイト「災害廃棄物情報プラットフォーム」でのメール誤送信について発表した。
株式会社キョードー東京は9月10日、同社が販売管理・キョードー東京メンバーズ顧客管理業務を委託しているコミュニティ・ネットワーク株式会社(CNプレイガイド)への不正アクセスによるメールアドレス流出の可能性について発表した。
「CNプレイガイド」を運営するコミュニティ・ネットワーク株式会社は9月10日、不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月5日、RATOC RAID監視マネージャー(Windows用)における引用符で囲まれていないファイルパスの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は9月8日、GitHub Desktop を模したマルウェアダウンロードの誘導に関する注意喚起を同社セキュリティブログで発表した。
HENNGE株式会社は9月5日、三井情報株式会社とメンロ・セキュリティ・ジャパン株式会社との共催でウェビナー「金融業界における脱PPAP後の次世代あり姿(HENNGE×Menlo×Box)」を9月25日に開催すると発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は9月10日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2025年9月)」を発表した。一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)も「2025年9月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月10日、Adobe AcrobatおよびReaderの脆弱性(APSB25-85)について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
経済産業省、IPA、JPCERT/CC、国家サイバー統括室は9月9日、国内の脆弱性関連情報を取り扱う全ての人に向けて、「情報セキュリティ早期警戒パートナーシップガイドライン」に則した対応をするよう呼びかけている。
株式会社エーアイセキュリティラボは9月18日に、オンラインセミナー「サイボウズ様から学ぶ、脆弱性診断の自動化術~生成AIで実現する一段上のセキュリティ対策~」を開催すると発表した。
株式会社ミツウロコヴェッセルは9月3日、顧客データを保管するLPガス検針・集金用の情報端末の紛失について発表した。
東京都は9月2日、一般財団法人GovTech東京との協働事業「東京デジタルアカデミー若手エンジニアコース」での個人情報漏えいについて発表した。
スーパーを運営する株式会社良知経営は9月2日、不正アクセスによる企業情報及び個人情報流出の可能性について発表した。