ガートナージャパン株式会社(Gartner)は7月7日、国内のランサムウェア対策状況に関する最新の調査結果を発表した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は7月7日、「2024年 国内情報セキュリティ市場調査報告書」を発表した。
ソフォス株式会社は6月30日、サイバー犯罪の首謀者特定にAIを活用するアプローチについての解説記事を発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月4日、GMO Yours 渋谷フクラスで「GMO IERAE HackNight #2」を7月17日に開催すると発表した。
公益財団法人KDDI財団は7月1日、同財団が調査研究助成する東京電機大学の小篠裕子准教授の研究報告サマリーを紹介した。
HENNGE株式会社は7月3日、「HENNGE One」がCLINKS株式会社の法人向け生成AIチャットツール「ナレフルチャット」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
東京都港湾局は7月3日、調布飛行場の受付システムの運用保守を委託している株式会社システムエグゼへのサイバー攻撃について発表した。
愛知県は7月4日、県内の中小企業を対象とした「~攻撃されたからでは遅い!対応力を磨く1日集中セミナー~サイバー攻撃対策セミナー」を8月7日に開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)と一般社団法人セキュリティ・キャンプ協議会は7月9日、新たな人材層の育成を目的とした新プログラム「セキュリティ・キャンプコネクト」を開設し、9月6日から7日に、東京でプレ開催を行うと発表した。
ソフォス株式会社は7月10日、「ランサムウェアの現状 2025年版」を公開した。
株式会社スリーシェイクは7月10日、7月24日から26日にグランシップで開催する「TECH BEAT Shizuoka 2025」に出展すると発表した。
Google Threat Intelligence グループ(GTIG)は7月4日、音声フィッシング(ビッシング)から始まるデータ恐喝についての解説記事をブログで発表した。米国時間6月5日に、Google Cloud blogに投稿されたものの抄訳となる。
株式会社ポケモンは7月3日、「ポケモンセンターオンライン」での会員アカウントに対する不正ログインの発生について発表した。
株式会社日経BPは7月3日、株式会社富士山マガジンサービスが運営するウェブサイト「Fujisan.co.jp」への不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
株式会社サイバーウェイブジャパンは7月3日、同社クラウドサービスでの障害について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月7日、Nimesa Backup and Recoveryにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
日本サイバーディフェンス株式会社(NCD)は7月9日、セルギー・コルスンスキー元駐日ウクライナ大使がシニアアドバイザーに就任したと発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(NRIセキュア)は7月9日、「耐量子計算機暗号(PQC)への移行支援サービス」を同日から提供すると発表した。
クラウドストライク合同会社は7月1日、連邦地方裁判所がCrowdStrikeに対する集団訴訟を棄却したと発表した。
新興プラスチックス株式会社は7月1日、同社へのサイバー攻撃によるシステム障害について発表した。
古野電気株式会社は6月30日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
奈良県奈良市は6月30日、道路維持課の職員の懲戒処分について発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは7月7日、株式会社ヴェスと新たなアライアンスを締結したと発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は7月9日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2025年7月)」を発表した。一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)も「2025年7月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
内閣官房は7月1日、国家サイバー統括室の設置について発表した。
Okta Japan株式会社は7月1日、フィッシングサイト作成にAIツール「v0」が悪用されていることを確認したと発表した。
株式会社スリーシェイクは6月30日、同社所属のエンジニアの鈴木勝史氏が「2025 Japan All AWS Certifications Engineers」に選出されたと発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月30日、株式会社ネットワークバリューコンポネンツ(NVC)と新たに販売店契約を締結したと発表した。
学悠出版株式会社は6月30日、同社が運用するウェブサイト「愛知全県模試」のサーバへの不正アクセスについて発表した。
熊本県は6月30日、2024年11月30日に公表した同県が運営する「くまもとグリーン農業ホームページ」での個人情報漏えいについて、続報を発表した。
滋賀県教育委員会は7月1日、県立図書館ホームページへの不正アクセスについて発表した。
株式会社はるやまホールディングスは6月30日、同社グループへの不正アクセスによるシステム障害について発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は6月30日、ASMツール「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM」に表示言語切り替え機能を実装したと発表した。
株式会社メタリアルは6月23日、セキュリティインシデント解析レポート作成AIエージェント「Metareal インシデントレスポンス」を新開発し提供開始すると発表した。
東証プライム上場企業の日本セラミック株式会社は6月27日、4月8日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、続報を発表した。
東京ヴェルディ株式会社は6月27日、同社が2024年2月6日に公表した同社運営の「東京ヴェルディ公式オンラインストア」への不正アクセスについて、続報を発表した。
ミタチ産業株式会社は7月1日、同社グループ会社MITACHI(HK)COMPANY LIMITED(ミタチ香港)への不正アクセスによるシステム障害について発表した。
金融庁は6月30日、2024年度における金融庁の取組みや分析等についてまとめた「金融分野におけるITレジリエンスに関する分析レポート」を公表した。
ベライゾンジャパン合同会社は6月30日、18年目となるサイバーセキュリティに関する報告書「2025年度 データ漏洩/侵害調査報告書(DBIR)」のエグゼクティブサマリー日本語版を公開した。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は6月27日、「Interop Tokyo 2025」で実施したミニセミナーの内容を紹介した。
東証プライム上場企業の株式会社アイ・エス・ビーは6月26日、5月2日に公表した不正アクセスによる同社ホームページの改ざんについて、調査結果を発表した。
株式会社テゲバジャーロ宮崎は6月26日、同社が運営する「テゲバジャーロ宮崎の公式オンラインショップ」での個人情報漏えいの可能性について発表した。
公益社団法人全日本病院協会は7月3日、9月4日に「サイバー攻撃に関するBCP研修~効果的なBCP策定のために~」をウェブ開催すると発表した。
Okta Japan株式会社は7月2日、オンラインツール「JWT.io Debugger」を大幅にアップデートしたと発表した。今回、日本語版も新たに公開している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月4日、トレンドマイクロ製ウイルスバスター クラウド(Windows版)におけるWindowsショートカット(.LNK)の不適切な取扱いについて「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月25日、7月23日から25日に開催されるGartner Japan主催イベント「ガートナー セキュリティ & リスク・マネジメント サミット 2025」に出展すると発表した。
経済産業省は6月27日、半導体産業向けの工場セキュリティ対策指針を「半導体デバイス工場におけるOTセキュリティガイドライン(案)」として取りまとめ、日本語版・英語版ともに60日間のパブリックコメントを開始すると発表した。
株式会社マネーフォワードは6月26日、メール送信元の正当性を示す「BIMI」の導入について発表した。
クラスメソッド株式会社は6月26日、サイバーマトリックス株式会社の株式を取得し、連結子会社化する株式譲渡契約を締結したと発表した。取引完了予定日は2025年7月7日で、買収総額は非公開となっている。
株式会社エーアイセキュリティラボは7月16日に、Webセミナー「「義務化」時代の新常識! 人手不足でも定期診断を実現する 自動化ツールの選び方」を開催すると発表した。
個人情報保護委員会は6月25日、学校における個人情報の漏えい等の事案を踏まえた個人情報の取扱いに関する留意点について発表した。
南日本酪農協同株式会社は7月1日、3月28日に公表した同社ホームページへのサイバー攻撃について、調査結果を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月2日、Active! mailにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社関通は6月25日、株式会社CISOとパートナーシップを締結し、サイバー攻撃の脅威から企業を守るための実践型・会員制プログラム「サイバーガバナンスラボ」を提供すると発表した。関通自身が実際にサイバー攻撃を受け、それを乗り越えた経験から誕生したという。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(NRIセキュア)は6月24日、Allganize Japan株式会社が提供するオールインワン生成AI・AIエージェント基盤「Alli LLM App Market」専用のAIセキュリティ対策支援サービスを同日から提供開始すると発表した。
株式会社NTTデータ先端技術は6月24日、「セキュリティ要件適合評価及びラベリング制度(JC-STAR)」のJC-STAR検証事業者として、「INTELLILINK スマートデバイス診断サービス」でIoT製品の★1(レベル1)適合評価の受託を同日から開始すると発表した。
株式会社PR TIMESは6月25日、5月7日に公表した同社のプレスリリース配信サービス「PR TIMES」への不正アクセスについて、再発防止策を発表した。
大阪府大阪市は6月24日、教育委員会事務局でのメール誤送信による個人情報等の漏えいについて発表した。
NPO法人エル・コミュニティは6月27日、全国の中高生を対象とした体験型サイバーセキュリティ教育プログラム「サイバーサクラ2025」を、7月1日からオンラインで開催すると発表した。
株式会社スリーシェイクは6月24日、エンジニアの働き方の現状と理想についての調査結果を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月30日、RICOH Streamline NXの管理ツールのヘルプドキュメントシステムにおける反射型クロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月30日、コニカミノルタ製bizhubシリーズにおけるPass-Back攻撃が可能になる脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社ラックは7月1日、サイバー犯罪に関する白浜シンポジウム実行委員会から5月22日に「情報危機管理コンテスト人材育成賞」を受賞したと発表した。