情報処理サービスを行う株式会社イセトーは7月3日、5月29日に公表したランサムウェア被害の発生について、続報2を発表した。
徳島県は7月3日、印刷業務委託先のランサムウェア被害について、第2報を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月5日、PHPの脆弱性(CVE-2024-4577)を狙う攻撃についての注意喚起を発表した。影響を受けるシステムは下記の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月4日、Apache Tomcatにおけるサービス運用妨害(DoS)の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月3日、OpenSSLの関数SSL_select_next_protoにおけるバッファオーバーリードの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月3日、JP1/Extensible SNMP Agentにおける不十分なアクセス権設定の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は6月26日、SECCON CTF for Girlsにて、申込者の個人情報が第三者から閲覧可能であったと発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開されている。
株式会社Brave groupは6月25日、同社グループである株式会社バーチャルエンターテイメントの「ぶいすぽっ!JP オーディション」での個人情報流出の可能性について発表した。
株式会社KADOKAWAは7月2日、6月9日に公表したKADOKAWAグループにおけるシステム障害について、続報を発表した。
株式会社ファーストリテイリング、株式会社ユニクロ、株式会社ジーユー、株式会社プラステは7月2日、同社グループ情報システムにおける個人情報の取り扱い不備について発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月29日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
株式会社TwoFiveは7月1日、「国内DMARC統計とその傾向 2024年7月版」を公開した。
太陽工業株式会社は7月1日、サイバー攻撃による情報漏えいの可能性について発表した。
株式会社クボタは7月1日、同社グループ会社の業務委託先への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開されている。
日本電気株式会社(NEC)はクッキー等の第三者提供について、情報を公開した。6月下旬に「NEC セキュリティブログ」のフッタ部分にリンクが追加されている。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月26日、Volt Typhoonの攻撃キャンペーンにどう備えていくべきなのかについての考察記事を発表した。
一般社団法人ICT-ISACは6月25日、電気通信事業者におけるフロー情報分析によるC&C サーバ検知に関する調査について発表した。
株式会社アイ・ティ・アールは6月25日、国内のCNAPP(Cloud Native Application Protection Platform)市場規模の推移と予測を発表した。
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社は6月25日、ASCIIコードをベースとする新たなQRコードフィッシングの手法を発見したと発表した。
医療法人平成博愛会印西総合病院は6月24日、ウェブサイトの改ざんについて発表した。
株式会社ベルシステム24ホールディングスは6月21日、海外子会社のシステムへの不正アクセスについて発表した。
株式会社KADOKAWAは6月27日、6月9日に公表したKADOKAWAグループにおけるシステム障害について、第3報を発表した。
株式会社ドワンゴは6月27日、同社サービスのシステム障害における対応状況について発表した。
国立大学法人千葉大学は6月20日、同学ウェブサイトを経由した不正なメールの送信について発表した。
仏壇・仏具・位牌の製造・販売を行う株式会社保志は6月20日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
税理士法人高野総合会計事務所、高野総合コンサルティング株式会社、監査法人TSKは6月10日、ランサムウェア被害の発生について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月27日、複数のTP-Link製品におけるOSコマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
同レポートでは、2023年8月4日に内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)と気象庁・気象研究所の3組織が、メール関連機器に対する不正通信で個人情報を含むメールデータの一部が外部に漏えいしたおそれがあると公表した件について、事後対応を紹介し、インシデント報告の要否の見解を述べている。
広島県は6月19日、県主催セミナーの事務局メールアカウントへの不正アクセスについて発表した。
株式会社白崎コーポレーションは6月18日、5月20日に公表したシステム障害について、続報を発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月25日、Operation Blotless攻撃キャンペーンに関する注意喚起を発表した。
株式会社東芝は6月18日、東芝グループの2023年度のサイバーセキュリティに対する取り組みをまとめた「東芝グループ サイバーセキュリティ報告書2024」を発表した。
栃木県日光市は6月18日、個人情報を含むデータの誤送信について発表した。
アカデミア・ミュージック株式会社は6月18日、同社が運営するECサイト「アカデミア・ミュージック」への不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月22日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月26日、WordPress用プラグインWP Tweet WallsおよびSola Testimonialsにおけるクロスサイトリクエストフォージェリの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月21日、LINE client for iOSにおけるユニバーサルクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は6月20日、DOI(Digital Object Identifier)の運用開始について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)及び一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月18日、「情報セキュリティ早期警戒パートナーシップガイドライン」の改訂を発表した。
愛媛県西予市は6月19日、実在する組織をかたるフィッシングメールへの注意喚起を発表した。
東京都足立区は6月17日、令和2年度学校開放利用申請書の不適切な保管状況について発表した。
森永製菓株式会社は6月18日、不正アクセスによる役職員等の個人情報の漏えいの可能性について発表した。同社の企業・IR情報用のページでも発表を行っている。
株式会社ヒナプロジェクトは6月17日、同社が運営する「小説家になろうグループ」の接続障害について発表した。
診断内製化を達成すると必要になるのがこの「診断マネジメント」のような、同時進行する多数の診断プロジェクトの管理ツールであり、顧客の要望から生まれたという。つまり年一で診断を業者に丸投げしてやっていた頃はプロジェクトを管理する必要などなかったが、内製化によって診断範囲や頻度が上がってきたことが条件として想定されている。
株式会社エーアイセキュリティラボは6月20日、7月24日からグランドニッコー東京 台場で開催される「Gartner Security & Risk Management Summit 2024」に出展すると発表した。
医療用ユニフォームやオリジナルウェアの販売を行う株式会社アルファユニは6月17日、同社が運営する「アルファユニ 公式ショップ」への不正アクセスによる顧客情報の漏えいについて発表した。
神奈川県川崎市は6月17日、委託先での個人情報の漏えいについて発表した。
松竹株式会社は6月17日、同社会員組織「松竹歌舞伎会」にて個人情報が閲覧可能な状態であったと発表した。
綜研化学株式会社は6月14日、1月10日に公表した同社の一部サーバのランサムウェア被害について、第4報を発表した。
日本セキュリティオペレーション事業者協議会(ISOG-J)は5月24日、「脆弱性トリアージガイドライン作成の手引き」を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は6月15日、「水道情報活用システムリーフレット」を公開した。
東京都は6月14日、再委託先での個人情報の漏えいについて発表した。
名古屋大学医学部附属病院は6月14日、学生の不適切なSNS投稿と個人情報の漏えいについて発表した。
公益財団法人三重県文化振興事業団は6月14日、同団が管理するメールアドレスのユーザーアカウントの不正窃取について発表した。
液晶フィルム材やエアバッグ基幹部品を展開する東証プライム上場企業の株式会社ダイセルは6月18日、同社グループ フランス法人におけるランサムウェア被害について発表した。
東京都大田区は6月13日、委託業者におけるウイルス感染について発表した。
株式会社KADOKAWAは6月14日、6月9日に公表したKADOKAWAグループにおけるシステム障害について、第2報を発表した。株式会社ドワンゴでも6月14日に、同社サービスへのサイバー攻撃について報告を行っている。
株式会社LogStareは6月12日、同社が独自に開発・販売するセキュリティ運用ソフトウェア「LogStare」に生成AIを活用したログ分析機能のアルファ版を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月19日、Androidアプリ「ZOZOTOWN」におけるアクセス制限不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は6月19日、VMware 製品の脆弱性対策について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月19日、WordPress用プラグインSiteGuard WP Pluginにおける変更したログインパスが漏えいする脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月19日、複数のトレンドマイクロ製品における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
アクセサリーを扱う株式会社銀時は6月15日、「銀時webサイト」への不正アクセスについて発表した。