臨床検査事業を行う株式会社アイルは2月9日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月15日、a-blog cms における URL 偽装の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社日刊工業新聞社は2月9日、同社が運営する求職情報ウェブサイト「ホワイトメーカーズ」における個人情報流出の可能性について発表した。
住友重機械工業株式会社は2月9日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
株式会社エムケイシステムは2月5日、2023年6月6日に公表した同社サーバのランサムウェア感染被害による2024年3月期通期の連結業績予想の修正について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月14日、ISC BINDにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は2月9日、「インシデント損害額調査レポート 第2版」を発表した。
埼玉県越生町は2月7日、同町の集団検診業務委託先のシステムへの不正アクセスについて発表した。
東京ヴェルディ株式会社は2月6日、同社が運営する「東京ヴェルディ公式オンラインストア」への不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは2月10日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
日本電気株式会社(NEC)は2月7日、ソフトウェアに潜む脆弱性をソースコードを用いることなく実行ファイルのバイナリコードから検出する技術を開発したと発表した。
株式会社SHIFT SECURITYは2月6日、「セキュリティ技術者の“思考”を覗く、サイバー攻撃の理解とその対策17選」を公開した。
愛知県は2月6日、愛知県選挙管理委員会X(旧ツイッター)アカウントへの不正アクセスについて発表した。
総合ヘルスケア企業グループの株式会社ほくやく・竹山ホールディングスは2月5日、ランサムウェア被害の発生について発表した。
日本貨物航空株式会社は2月2日、同社ホームページへのアクセス不具合について発表した。
北海道大学病院は2月2日、メールアカウントの不正使用によるフィッシングメールの送信について発表した。
ロート製薬株式会社は2月2日、同社オンラインショップへの不正ログインと不正注文の発生について発表した。
株式会社山田製作所は2月7日、同社サーバへのランサムウェア被害について発表した。
株式会社大藤つり具は1月26日、同社システムへのランサムウェア攻撃による個人情報流出の可能性について発表した。
バスケットボール興行の企画と運営を行う株式会社滋賀レイクスターズは1月25日、Googleフォーム誤操作による個人情報の漏えいについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月9日、Fortinet 製 FortiOS SSL VPN の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
モイ株式会社は2月6日、同社サーバへの外部攻撃について発表した。
環境保全株式会社は1月23日、同社メールアカウントへの不正アクセスについて発表した。
厚生労働省は2月5日、私用メールアドレスの誤登録による第三者への個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社TwoFiveは2月9日、なりすましメール対策実態調査の2024年2月版を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月7日、Zeroshell における OS コマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社アクトは2月2日、経営者層330人を対象としたサイバーセキュリティ対策に関するインターネット意識調査の結果を発表した。
米CISA(Cybersecurity & Infrastructure Security Agency)と米連邦捜査局(FBI)は現地時間1月31日、「SOHO機器メーカーのためのセキュリティ設計改善」に関するガイダンスを発表した。
三浦工業株式会社は1月31日、サイバー攻撃による同社ホームページの改ざんについて発表した。
ディップ株式会社は1月31日、同社が運営する求人情報サイト「バイトル」への不正ログインについて発表した。
株式会社講談社ヤングマガジン編集部は1月29日、「攻殻機動隊」公式Xアカウント(@thegitsofficial)への不正アクセスについて発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは2月3日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月6日、Android アプリ「サイボウズ KUNAI for Android」におけるサービス運用妨害(DoS)の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月6日、キヤノン製スモールオフィス向け複合機およびレーザービームプリンターにおける複数の境界外書き込みの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
エッカ石油株式会社は1月31日、同社が利用するクラウドサービスへの外部からの不正アクセスについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月2日、HOME SPOT CUBE2における複数のバッファオーバーフローの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社ファインエイドは1月31日、同社が運営する「健康いきいきライフスタイル」への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
株式会社イズミ エクセル部は1月11日、同社が運営するブランドショップ X-SELL の求人応募者に関する個人情報漏えいについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月2日、トレンドマイクロ製Airサポートにおける不適切なアクセス権の割り当ての脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
GMOインターネットグループ株式会社は2月1日、同社グループの2024年2月Gmail送信者ガイドライン改定に伴うSPF・DKIM・DMARC対応について発表した。
デル・テクノロジーズ株式会社は1月31日、国内企業におけるサイバー復旧に関する実態調査の結果を発表した。
公益財団法人埼玉県健康づくり事業団は1月31日、X線画像読影システムへの不正アクセスについて発表した。
冠婚葬祭事業を行うこころネット株式会社は1月26日、第三者による同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは2月14日に、オンラインセミナー「年1回の脆弱性診断、実施できていますか?生成AI活用による診断内製化で、セキュリティをアップグレード」を開催すると発表した。
スタンレー電気株式会社は1月31日、同社アジア大洋州グループ会社での資金流出について発表した。
弥生株式会社は1月26日、同社が提供する「弥生のかんたん開業届」サービスに入力された情報が漏えいした可能性について発表した。
ダイドーグループホールディングス株式会社は2月1日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月1日、Group Office におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社SHIFT SECURITYは1月24日、2月17日に開催される学生向けセキュリティカンファレンス「P3NFEST」にゴールドスポンサーとして協賛すると発表した。
医療製品の開発を行う株式会社スリー・ディー・マトリックスは1月25日、送金詐欺による資金流出について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月30日、シャープ製クラウド連携エネルギーコントローラ(機器連携コントローラ)における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
デジタル庁は1月24日、デジタル庁またはデジタル庁職員を名乗る不審電話に関する注意喚起を発表した。
情報セキュリティ大学院大学は1月26日、第20回「情報セキュリティ文化賞」の受賞者が決定したと発表した。同学では2023年11月2日に、第20回情報セキュリティ文化賞候補者の募集について公表していた。
埼玉県は1月23日、県立越谷東高等学校の生徒の個人情報の流出について発表した。
個人情報保護委員会は1月24日、株式会社NTTマーケティングアクトProCX及びNTTビジネスソリューションズ株式会社に対する個人情報の保護に関する法律に基づく行政上の対応について発表した。
埼玉工業大学は1月23日、同学のメール障害について発表した。
株式会社Y4.comは1月22日、2023年12月18日に公表した同社への不正アクセスについて、続報を発表した。
自動車用電子精密機器の開発・設計・製造・販売を行う株式会社コムテックは1月22日、LINEキャンペーンにおける個人情報の漏えいについて発表した。
Fastly株式会社は1月22日、サイバーセキュリティに関するグローバル調査結果のレポートを発表した。
経済産業省は1月22日、記録媒体としてFD(フロッピーディスク)等を指定する規制等の見直しのため、同省所管の省令の改正を行ったと発表した。
日本プルーフポイント株式会社は1月23日、国内企業と海外企業におけるメール認証の調査結果をもとに安全性について分析を行い、日本における現状と課題、考察をまとめ発表した。
パナソニック株式会社は1月16日、CLUB Panasonic のアドレスを用いた不審メールへの注意喚起を発表した。
一般社団法人プラズマ・核融合学会は1月20日、同会の会員情報の漏えいについて発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。