東証プライム上場企業の藤森工業株式会社(2024年10月よりZACROS株式会社に商号変更)は9月15日、同社サーバのランサムウェア被害について発表した。
Japan Anti-Abuse Working Group(JPAAWG)は10月1日、第7回となる年次カンファレンス「JPAAWG General Meeting」を11月11日・12日に開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月27日、MF教員業績管理システムにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は9月17日、パソコンの画面全体に偽のメッセージが表示され操作不能になる手口についての注意喚起を発表した。
CODE BLUE実行委員会は9月20日、サイバーセキュリティ国際会議「CODE BLUE 2024」の講演タイムテーブルを発表した。
株式会社クリーマは9月20日、送信元が同社ドメインとなった不審メールへの注意喚起を発表した。
三菱重工健康保険組合は9月19日、同健康保険組合が2017年に承継した日本輸送機健康保険組合(ニチユ健保)に関する個人情報が漏えいした可能性について発表した。
全国共済農業協同組合連合会(JA共済連)は9月19日、システム障害の発生について発表した。
BTV株式会社は9月19日、なりすましメールへの注意喚起を発表した。
パーソルキャリア株式会社は9月17日、同社が運営する転職サービス「doda」求人広告の販売代理店向けに提供しているシステムの不備について発表した。
経済産業省は9月20日、産業界のセキュリティ対策強化とサイバーセキュリティ産業の振興について、広く国内の関係者から各論点に関わる意見・情報の提供を募集すると発表した。
住信SBIネット銀行株式会社は9月25日、取引の関係性を可視化し不正検知につなげる「ネットワーク分析ツール」を内製で開発し、運用を開始すると発表した。
東証グロース上場企業の株式会社関通は9月13日、同社へのサイバー攻撃によるシステムの停止について発表した。
IHI運搬機械株式会社は9月13日、株式会社スマサポと共同で提供していた賃貸不動産内覧サービスでの情報漏えいの可能性について発表した。
株式会社スマサポは9月13日、IHI運搬機械株式会社と共同で提供していた賃貸不動産内覧サービスでの情報漏えいの可能性について発表した。
梅関連製品の企画・製造・販売を行うCHOYA shops株式会社は9月13日、梅体験専門店「蝶矢」オンラインショップの業務委託先への不正アクセスについて発表した。
HJホールディングス株式会社は9月13日、同社の映像配信サービス「Hulu」へのリスト型アカウントハッキング(リスト型攻撃)について発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は9月18日、同社の脆弱性調査・研究チーム「GMOイエラエ」が自動車サイバーセキュリティコンテスト「Automotive CTF Japan 決勝」で全国1位を獲得したと発表した。
株式会社バッファローは9月24日、ネット脅威ブロッカーのシステムメンテナンスについて発表した。対応商品は下記の通り。
東京都荒川区は11月25日、26日に、1人1台PCを使用した"実践型"サイバーセキュリティセミナーを開催すると発表した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は9月24日、イスラエルのULTRA RED, Ltd.が提供する 「ULTRA RED」の取り扱いと運用サービスの提供を開始すると発表した。
柴山コンサルタント株式会社、柴山コンサルタント司法書士法人、柴山コンサルタント土地家屋調査士法人、柴山コンサルタント税理士法人、株式会社柴山事務所は9月12日、柴山コンサルタントグループのサーバへの不正アクセスについて、続報を発表した。
日本プルーフポイント株式会社は9月10日、同社のプラットフォームの機能の拡張について、同社イベントProtectカンファレンスで発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は9月11日、陸海空3自衛隊に対し、演習を通じた実践的なサイバーセキュリティトレーニングを実施したと発表した。
山本光学株式会社は9月17日、同社が利用する倉庫管理システムへのサイバー攻撃によるシステム障害について発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
個人情報保護委員会は9月11日、株式会社NTTマーケティングアクトProCX等における不正持ち出し事案に対する個人情報の保護に関する法律に基づく行政上の対応について発表した。
一般財団法人関西情報センターは9月6日、同財団の委託先である株式会社ヒロケイへのサイバー攻撃による個人情報漏えいの可能性について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月24日、複数のNTT東日本製ホームゲートウェイ/ひかり電話ルータにおけるアクセス制限不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月24日、プラネックス製ネットワーク機器における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月24日、e-Taxソフト(共通プログラム)のインストーラにおける権限昇格の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月24日、Apache Tomcat Connector(mod_jk)における不適切なデフォルトパーミッションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月18日、Assimpにおけるヒープベースのバッファオーバーフローの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社ドリーム・アーツは9月12日、セキュリティ体制の大幅強化を発表した。
愛知県は9月12日、同県の公共事業における測量・設計等業務の委託先である柴山グループへの不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
ヤマトホールディングス株式会社は9月12日、シンガポールヤマト運輸株式会社への不正アクセスについて発表した。
税理士法人高野総合会計事務所、高野総合コンサルティング株式会社、監査法人TSKは9月11日、6月10日に公表したランサムウェア被害について、第3報を発表した。
陽極酸化処理(アルマイト処理)を行う株式会社ミヤキは9月6日、同社ファイルサーバへのランサムウェア攻撃について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は9月18日、VMware 製品の脆弱性対策について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月18日、竹中エンジニアリング製デジタルビデオレコーダにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月18日、WordPress用プラグインWelcart e-Commerceにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
真宗大谷派宗務所は9月10日、東本願寺出版ホームページの旧ホームページについての注意喚起を発表した。
酒類・食品総合卸売商社の三陽物産株式会社は9月6日、不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
賃貸管理会社の株式会社アベニューは8月26日、不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
タニウム合同会社は9月6日、国内におけるサイバーハイジーン市場調査の結果を発表した。
CyberSakuraは9月12日、10月26日に「CyberSakura CTF大会」Powered by Hitachi Solutions Create, Ltd.をオンライン開催すると発表した。
株式会社システムスクエアは9月9日、同社への不正アクセスについて発表した。
日本プルーフポイント株式会社は9月5日、2024年8月に実施した日経225企業および米国のFortune1000企業、日米政府におけるなりすましメール対策の状況についての調査結果を発表した。
CyberSakuraは9月5日、「CyberSakura2024 行動指針」を公開した。
講師として登壇するCloudbase株式会社 PdM(プロダクトマネジャー) 大峠 和基(おおたお かずき)氏は、徳山工専を卒業後、筑波大学に入学し同大学院を卒業。「機械学習を用いたSNS向けテロップ自動生成」の研究で、2019年度未踏IT人材発掘・育成事業でスーパクリエータ認定及び未踏アドバンスト事業イノベータ認定を受けた経歴を持つ技術者である。果たしてどんな40分間の講演になるか。普通にはじまって普通に終わるはずがない気もする。
福岡国際マラソン実行委員会は9月11日、「福岡国際マラソン2024」申込者の個人情報漏えいについて発表した。
株式会社ディーシーティーエンタテインメントは9月7日、DREAMS COME TRUE 公式ファンクラブ「POWER PLANT」会員限定アプリ「ドリアプリ for PPベイビーズ」でのマイページ誤表示について発表した。
総務省関東総合通信局は9月17日、中小企業等におけるサイバーセキュリティ向上のためのイベント「サイバーインシデント演習 in埼玉」を開催すると発表した。
日本アイ・ビー・エム株式会社は9月5日、「2024年データ侵害のコストに関する調査レポート」の日本語版を発表した。
福井電機株式会社は9月5日、同社へのランサムウェア攻撃について発表した。
株式会社大塚商会は9月4日、同社取扱商品のメーカーである株式会社白崎コーポレーションでのランサムウェア感染被害について発表した。
東京商工会議所は8月27日、「会員企業の災害・リスク対策に関するアンケート」の調査結果を発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は9月10日、「HackTheDrone」予選を通過したと発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は9月11日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2024年9月)」を発表した。一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)も「2024年9月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月11日、Adobe Acrobat および Reader の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
株式会社スリーシェイクは9月6日、自動脆弱性診断ツール「 Securify」のSaaS診断に「アクティビティログ」機能を追加したと発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは9月7日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
SecurityScorecard株式会社は9月2日、SecurityScorecardとCyentia Instituteの最新調査「Global 2000: 業界の巨人がサプライチェーンのサイバーリスクという脅威と闘う(英語版)」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月6日、複数のキングソフト製品におけるパストラバーサルの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。