国土交通省は6月29日、防災情報や用語などをまとめた「防災用語ウェブサイト」を同日、開設した。
学校法人東北工業大学は6月30日、同学のメールアカウントに外部から不正アクセスがあり、海外の不特定多数の宛先に迷惑メールを送信したことが判明したと発表した。
オリコン株式会社は6月30日、同社のメールアカウントへの不正アクセスについて発表した。
「CrowdStrike アドバーサリーカレンダー」は「アドバーサリー(敵性国家)」に関わる、サイバー攻撃に影響を及ぼす可能性がある(あるいは過去影響を及ぼした)地政学的出来事の情報を提供している点に最大の特長があります。記事末尾には当月の記載事項を付記します。
トレンドマイクロ株式会社は6月23日、「偽DarkSide」の脅迫キャンペーンについて同社ブログで解説した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は6月25日、「サイバーレスキュー隊(J-CRAT)活動状況[2020年度下半期]」を公開した。
独立行政法人国立印刷局は6月28日、同局の資料を含む情報の外部流出について発表した。
秋田県立大学は6月25日、メール誤送信による個人情報の漏えいについて発表した。
西暦2000年に活躍する先端セキュリティ研究者が、もし21年後の現代2021年にタイムスリップしたら、いろいろなことに驚くことでしょう。たとえば身代金要求型マルウェア「ランサムウェア」がここまで隆盛猖獗を極めていることにはきっと驚愕するに違いありません。
クラウドストライク株式会社は6月、オンラインセミナー「Global company Security seminar 2021 海外拠点のセキュリティ、セキュリティ運用、新たなサイバー攻撃~様々な課題に立ち向かう企業に必要な対策とは」の7月14日開催を発表した。
有限会社エフイーエヌは6月、同社が運営するファッションに関する情報を発信する「F.E.N. WEBサイト」に不正アクセスがあり、登録メンバーの情報が流出した可能性が判明したと発表した。
日本空港給油株式会社は6月24日、第三者からの不正アクセスにより関連サーバ内のデータが暗号化され、ランサムウェアに感染したことが判明したと発表した。同社では6月21日早朝から社内ネットワークシステムに障害が発生していた。
一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月24日、サイバーセキュリティ対策活動に特に顕著な貢献をした個人・団体に感謝の意を表して6月に感謝状を贈呈したと発表した。
ヤフー株式会社は6月24日、2021年3月までの目標として掲げていた「民間取引先との契約手続きを100%電子サイン化する」の達成を発表した。
現時点で確認されている第三者からの不正アクセスは、「りゅうぎんWeb申込サイト」及び「来店予約サービス」を利用したことのある顧客445件の姓・名ほか。
ますも(益茂)証券株式会社は6月23日、同社のシステム内に保管されていた顧客の個人情報漏えいの可能性についてFacebookで発表した。
株式会社中日新聞社は6月24日、同社が業務委託契約している企業に不正アクセスがあり、顧客情報が流出した可能性が判明したと発表した。
原子力規制委員会は6月22日、システム不具合によるメールアドレス漏えいについて発表した。
吉岡マネジメントグループでe-ラーニング用の動画販売を行う株式会社ビズアップ総研は6月24日、同社が運営する「ビズアップ総研オンラインショップ」に第三者からの不正アクセスがあり、顧客のクレジットカード情報が漏えいした可能性が判明したと発表した。
大和田:小説を書いていて思ったのは、主人公がどこに向かって行けば正解なのかがわからなかったことです。映画では、主人公が最終的に何を目的にしているのか考える必要があるんですが、今回、正解はないというか、ゴールが見えませんでした。
株式会社LogStareが主催するITエンジニア限定のeスポーツ大会「LogStare eSports Series」の第1回大会、Apex Legendsトーナメントが6月19日に開催された。
タレスDIS CPLジャパン株式会社は6月22日「2021年タレス・グローバル・データ脅威レポート」の調査結果を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月23日、WordPress用プラグインWordPress Popular Postsにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月23日、EC-CUBE における複数のクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
地方独立行政法人市立東大阪医療センターは6月22日、6月7日に公表した医用画像参照システムサーバのダウンについて続報を発表した。
福祉用具レンタル・販売やリネンサプライを行う株式会社ヤマシタは6月22日、第三者からの不正アクセス攻撃で社内保管する情報の一部流出が判明したと発表した。
2021 年の現状況下で、セキュリティ企業がランサムウェアに関するホワイトペーパーを出すだけでもちょっとしたリスクかもしれない。
日本プルーフポイント株式会社は6月、Okta Japan株式会社、クラウドストライク株式会社、Netskope Japan株式会社との合同ウェビナー「ハイブリッド労働環境におけるベスト・オブ・ブリードのゼロトラスト・セキュリティ」の開催を発表した。
株式会社NTTドコモは6月22日、同社が提供する「あんしんセキュリティ(プライバシー)」のiPhone・iPad対応を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月22日、Inkdrop における OS コマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月22日、WordPress用プラグイン「不動産プラグイン」シリーズにおけるXSSの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
高級ショコラ専門店を経営する株式会社オヴァールリエゾンは6月21日、6月8日に公表した同社が運営する「パレドオールオンラインショップ」会員情報の流出について続報を発表した。
戸建て分譲住宅を扱う東証1部上場企業の飯田グループホールディングス株式会社のグループ企業であるアイディホーム株式会社は6月23日、同社物件を購入した一部顧客の個人情報漏えいについて発表した。
経済産業省は6月21日、日本発の「IoTセキュリティガイドライン」、「つながる世界の開発指針」に基づいたIoTシステムの安全安心を確保する国際規格の発行について発表した。
東京都府中市は6月17日、同市職員による個人情報を含むデータが残存するデジタルカメラの紛失について発表した。
日本プルーフポイント株式会社は6月17日、パンデミックの1年間を経て世界の最高情報セキュリティ責任者(CISO)が直面する主要な課題を調査した「2021 Voice of the CISO(CISO 意識調査レポート)」の日本語版を発表した。
総務省は6月18日、2020年8月末の世帯及び企業における情報通信サービスの利用状況等について調査した「通信利用動向調査」の結果を取りまとめ公表した。
日本マイクロソフト株式会社は6月16日、同社 セキュリティ レスポンス チーム セキュリティ プログラム マネージャ 脆弱性報告窓口 担当 垣内 由梨香 氏の署名記事を配信し、同社製品の日本語での脆弱性報告の手続きについてのアナウンスを行った。
日本プルーフポイント株式会社は6月、株式会社サイバージムジャパンと共同で内部脅威をテーマとしたWebセミナー「情報漏えいは内部からが最多 経営層は内部脅威にどう立ち向かうべき」の開催を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月18日、日立仮想ファイルプラットフォーム製品における OS コマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月17日、Hitachi Application Server ヘルプにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
セゾン自動車火災保険株式会社は6月3日、同社公式Webサイトの契約者専用ページ「マイページ」に、第三者からの不正アクセスが判明したと発表した。
株式会社大阪メトロサービスは6月7日、同社のメールサーバに不正アクセスがあり、6月4日から5日にかけて同社の特定のメールアドレスを踏み台にした「なりすましメール」の大量送信が判明したと発表した。
電力向け大型高温高圧バルブを製造する東証2部上場企業の岡野バルブ製造株式会社は6月16日、4月26日に公表した同社グループシステムへのサイバー攻撃について調査結果を発表した。
株式会社大一電化社は6月17日、同社が運営するエスプレッソマシン専門店 旧「Daiichi F&Lオンラインショップ」に第三者からの不正アクセスがあり、クレジットカード情報流出の可能性が判明したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月16日、OpenClinic GA に複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月16日、ThroughTek 製 P2P SDK に重要な情報の平文での送信の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
パラマウントベッド株式会社は6月15日、同社の従業員が利用する仮想デスクトップ環境のウイルスに感染について発表した。
大和ハウス工業株式会社の100%子会社であるスポーツクラブNAS株式会社は6月16日、同社サーバに外部から不正アクセスがあり、同社の一部店舗で運用する会員管理システムに障害が発生したと発表した。
総務省は6月16日、情報システム関係業務を委託する富士通株式会社が管理・運営するプロジェクト情報共有ツールに第三者から不正アクセスがあり、同省の情報システムに関する情報が外部流出したことが判明したと発表した。
株式会社京都高雄倶楽部は6月16日、同社が運営する「糖質制限食の専門ショップ 糖質制限ドットコム」に第三者から不正アクセスがあり、顧客のクレジットカード情報流出の可能性が判明したと発表した。
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は6月15日、「Interop Tokyo」での展示と講演をオンラインで再現し、期間限定で公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月15日、複数のEC-CUBE 用プラグインにおける複数のクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
6月1日深夜にランサムウェアによる攻撃の可能性を認識、サーバ及びパソコンの停止とネットワークの遮断を行い調査を進め、6月14日までに、お問い合わせ窓口の受付や同社製品の受注及び出荷等、顧客・取引先に対する通常業務が復旧したとのこと。
コンクリート関連事業を行い東証2部上場企業の株式会社イトーヨーギョーは6月15日、同社が利用するサーバに外部からの不正アクセスが判明したと発表した。
クラウドソリューションの運転情報管理などを行う東証1部上場企業株式会社スマートバリューは6月10日、誤送信によるメールアドレス流出について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月14日、Apache HTTP Web Server 2.4 における複数の脆弱性に対するアップデートについて「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月14日、Android アプリ「あすけん」におけるアクセス制限不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月14日、Bluetooth コア仕様及びメッシュ仕様の複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
一般社団法人企業環境リスク解決機構(CERSI)は6月11日、6月10日付で配信したメールマガジンにて個人情報流出が発生したと発表した。
東芝テック株式会社は6月10日、5月14日に公表した同社グループの欧州子会社へのサイバー攻撃について第2報を発表した。
健康食品のインターネット販売を行う株式会社クラウディアは6月14日、同社が運営する「クラウディアHP」に第三者からの不正アクセスがあり、顧客のクレジットカード情報流出の可能性が判明したと発表した。
プラットフォーム事業や順番待ちシステムを手がける株式会社EPARKは5月31日、同社のEPARKサイトにて一部の会員情報が閲覧可能状態であったことが判明したと発表した。