NTTコミュニケーションズ(NTT Com)とNTTレゾナントは30日、「ポイントーク」および「gooポイント」が不正利用されていたことを公表した。
NTT Comは、同社が提供する「思い出あんしん保管」サービスに申し込み手続きを行った顧客の一部情報が、インターネット上で閲覧可能な状態であったことが判明したと発表した。
多くの企業で、社内での内線電話構築に利用されているPBX(構内交換機)。今後大きく拡大が見込まれる市場ではないが、ビジネスフォンを必要とする層は確実に存在し、利用を続けている企業も多い。
NTT Comの強みは、通信キャリアであり、クラウド事業者でもある弊社が、お客様のグローバルICTパートナーとして、ITインフラとともにセキュリティサービスも一元的に提供できるところにあります。そ
NTT Comは、同社が提供するサービスの申込書など、顧客情報が掲載された書類が東名高速道路で落下していたことが判明したと発表した。
NTT Comは、法人向け050IP電話アプリ「050 plus for Biz」において、2つの新機能を提供開始したと発表した。
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は20日、インターネット接続サービス「OCN」において、セキュリティ上の脆弱性が判明している特定のブロードバンドルータの利用者を対象とした調査を実施することを発表した。期間は8月20日から2013年10月31日までの間。
NTT Comは、同社が提供する、メールアドレスを利用して各種WebサービスにログインできるOCN IDのサーバにおいて、外部からの不正アクセスが発生していたことが判明したと発表した。
NTT Comは、同社が提供するインターネット接続サービス「OCN」において認証パスワードが不正に変更されたことが判明したと発表した。
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は18日、アカマイ・テクノロジーズ合同会社と「ネットアライアンス・パートナー契約」を締結したことを発表した。クラウドを活用したコンテンツ配信においてのパートナーシップを強化するのが狙い。
サンドボックスの最大の強みは未知の攻撃の検知にありますが、逆に弱みは既
知の攻撃の検知にあります。サンドボックス製品で解析できるのは原理的にサンドボックス環境で動作する検体に限定されます。
今回紹介したAnubisとYarai Analyzerは、いずれも検体の挙動の詳細な解析を
目的として開発されています。特にYarai Analyzerは解析環境・解析対象を自
由に設定できるため、使いこなせれば未知のマルウェアと戦うための強力な武
器になるでしょう。
今回紹介したサンドボックス製品は、いずれもインラインに設置可能で、解析結果に基づいて以降の同種の通信を止める機能を実装できるため、標的型攻撃やゼロデイを突くマルウェアから特定のネットワークの防御が導入の主たる目的になります。
サンドボックス製品は歴史が浅く、確立された分類手法は現時点でないようですが、本稿では製品の実装上の特徴に着目し、4つに分類しました。
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)とセキュリティ事業を展開する海外子会社のIntegralis社(ドイツ)およびSecode社(スウェーデン)は7日、「セキュリティ情報・イベント管理エンジン(SIEMエンジン)」を開発したことを発表した。
11月28日、第2回となるScanNetSecurity勉強会が開催された。今回のセミナーは「マルウエア解析、サンドボックスにできること/できないこと」と題され、講師は、NTTコミュニケーションズで多くのサンドボックス製品の性能評価などを行ってた日吉龍氏を招いた。
NTT Comは、トレンドマイクロとの連携により、Webサイトのログイン時に必要な複数のID・パスワードをクラウド上で一括管理し、自動ログインが可能となるパスワード管理サービス「マイパスワード」の提供を開始した。
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は1日、私有スマートフォンやタブレットなどの業務利用を実現するBYOD(Bring Your Own Device)ソリューションの事業展開を強化するため、「BYODソリューション推進室」を新設した。
NTT Comは、BYODソリューションの事業展開の強化を目的に「BYODソリューション推進室」を新設した。
NTTドコモとNTTコミュニケーションズ(NTT Com)は29日、「WORLD WING(国際ローミングサービス)」での接続トラブルについて、発生原因と再発防止策を発表した。
NTT Comは、「OCNマイページ」においてシステムの不具合が2011年10月17日から2012年2月3日まで発生し、ユーザのOCNメールパスワードが別のユーザによって変更可能な状態となっていたことが判明したと発表した。
一般社団法人クラウド利用促進機構、NTTコミュニケーションズなど5団体は3日、オープンソースベースのクラウド基盤技術の普及・利活用の促進を図るため「オープンクラウド実証実験タスクフォース」を設立した。
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は17日、クラウド型ファイルサーバサービス「Bizストレージ」において、従来から提供している東日本エリアのデータセンターに加え、西日本エリアのデータセンターを追加した。
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は19日、国際IPバックボーン(グローバルIPネットワークサービス)において最大の通信量が配信される日米間回線の容量を、ISP業界最大級である600Gbpsに増速したことを発表した。
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は9月7日、国際インターネット接続サービス「グローバルIPネットワークサービス」のさらなる利便性の向上にむけ、トラフィック解析およびDDoS攻撃対策が可能な付加サービス「トラフィック解析ツール・ネットワーク型」の海外
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は12月9日、同社が提供する「050あんしんナンバー」において、一部の顧客に対して同日送信した「【重要】「ユニバーサルサービス制度」の番号単価の変更について」のメールを送信する際に、誤って他の顧客の情報を添付していたことが
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は12月8日、NTTグループ各社などが提供する各種決済サービスが利用できる「NTTネット決済」をECサイトで提供開始したと発表した。本サービス開始により、ECサイトを運営する事業者向けに決済プラットフォームサービスを提供することで
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は11月24日、050IP電話サービスであるOCNドットフォンおよびOCNドットフォン オフィスを利用している際に、「かけた覚えのない国際通話料金が発生している」という事象が確認されているとして、注意喚起を発表
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)とマイクロソフト株式会社は10月13日、NTT Comの提供する企業の基幹システムや情報インフラ基盤に対応する仮想化技術を活用した高品質ホスティングサービス「Bizホスティング エンタープライズ」と、マイクロソフトがグローバ
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は9月30日、マネージドセキュリティサービス(MSS)「Bizセキュリティ グローバルマネジメント」を10月1日より提供開始すると発表した。本サービスは、いつでもどこでも、安心便利に業務ができる「BizCITY」コンセプトによる
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)、株式会社NTTドコモ、NTTレゾナント株式会社は5月13日、各社のユーザが現在利用している認証ID(OCN ID、docomo ID、gooID)により、NTTグループおよびパートナー企業のWebサイトへのシングルサインオンを実現する「NTT IDロ
NTTコミュニケーションズ株式会社(以下、NTT Com)は1月27日、ネットワーク機器やサーバなどのIT資産に対して最新の脆弱性診断環境を提供し、顧客にて継続的に診断を実施し、その結果を管理するサービス「Bizセキュリティ 脆弱性マネジメント」を2月1日より提供開始す
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は5月27日、ジュニパー・ネットワークス社のインターネット接続事業者向けルータ用に、インターネットの経路情報の不正経路を防止する機能を開発したと発表した。現在、インターネットの利用者・利用用途の
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社(NTTコミュニケーションズ、略称:NTT Com)は3月24日、法人向けSaaS型メールセキュリティ対策サービス「OCNメールゲートウェイサービス」における新しいラインアップとして、送受信メールのフィルタリングおよび自動
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は2月19日、持ち出しPC向けソリューション「Drive Protector Advance(DPA)」の発売を2月20日より開始すると発表した。同サービスは、特別な操作をすることなくPCの安全な持ち出しを可能とするもの。専用USBメモリをPCに直
エヌ・ティ・ティ・コム チェオ株式会社(NTT Com チェオ)は1月21日、同社が提供する求人情報配信サービス「お仕事情報配信」において外部から不正アクセスがあり、登録者の情報の一部が流出した可能性があることが判明したと発表した。これは、「お仕事情報配信」の
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は1月14日、IPv6を用いた遠隔サポートサービスの技術面、運用面の検証・評価を目的としたフィールド実証実験を実施すると発表した。この実証実験は、総務省が平成18年度から平成20年度の間に実施する「IPv6によるユビキタス
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は10月16日、統合VPNを利用しているユーザー向けにSaaS型マネージドセキュリティサービスを開始すると発表し、その第一弾として「セキュリティログ管理サービス」の提供を開始した。
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は10月20日、海外拠点従業員のセキュリティ研修サービス「グローバルセキュリティ研修サービス」の提供を11月1日より開始すると発表した。同サービスは、企業の海外拠点従業員に対し、現地語でのセキュリティ研修の計画策定
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は9月17日、法人向けVPNサービスで利用可能なSaaS型セキュアインターネットゲートウェイサービス「セキュアICT over VPN」を10月1日より提供開始すると発表した。また、メール環境のみアウトソーシングしたいといった顧客向
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は8月4日、IPネットワークにおけるトラフィック収集・解析およびDDoS攻撃などの異常トラフィック検知・防御補助を実現するネットワーク運用システム「トラフィック解析ツール」の提供を同日より開始したと発表した。
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は3月27日、セキュリティポリシーの策定から導入・構築・保守、さらにインシデント発生時の対応までを含めパッケージ化した「グローバルUTMマネジメントサービス」の提供を発表。4月1日より提供を開始した。
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)とシトリックス・システムズ・ジャパン株式会社(シトリックス)は11月28日、スマートフォンに対応した「モバイルシンクライアントサービス」を、FMC向けプラットフォームとして11月30日より提供すると発表した。同サービスは
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は3月28日、OCNホスティングサービス「メール&ウェブ」および「メール&ウェブWindows Edition」のオプションサービスとして、迷惑メールをOCNサーバで自動識別し、ブロックする「OCN迷惑メールフィルタリングサービス」を4月
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)、株式会社日立製作所、株式会社KDDI研究所、KDDI株式会社、エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社(NTT Com)、日本電気株式会社(NEC)、富士通株式会社は12月11日、共同で安心・安全なインターネット環境を実現
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は11月14日、OCN企業向けセキュリティサービス「OCN 暗号メールサービス」に、ブラウザを利用したメール・ファイル暗号送信機能を11月16日より追加すると発表した。利用方法は、送信時に専用の暗号メール作成
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は10月16日、多目的ICカード「eLWISE」を利用して生体認証を実現する共通プラットフォームを開発し、新セキュリティソリューションとして発表した。
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は5月29日、学校や塾のクラスの保護者、教職員など特定グループのメンバー間で、プライベートな電話番号を一切交換せずに、インターネット上のネットワーク電話帳を介して通話が可能となる「セキュア通話サー
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は5月18日、企業向けASP型PCセキュリティ管理サービス「OCN PCパトロール」において、Winny検出機能に引き続き、同様のファイル交換ソフト「Share」の検出機能を提供すると発表、5月22日より提供開始した。同
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は4月6日、安全なデータ管理機能を持った同社の企業向け統合ファイルサーバサービス「セキュアスマートストレージ」の情報漏洩防止機能の強化を発表、4月7日よりサービス提供を開始した。
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社は、OCN会員が受信したメールについて迷惑メールである可能性をユーザに告知する無料の「迷惑メール自動判定」サービスを4月下旬より開始すると発表した。同サービスは、OCNサーバで迷惑メールである可能性を計算し、判定
エヌ・ティ・ティコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は、「OCN企業向けセキュリティサービス」を最大2ヵ月間無料で体験できるモニターキャンペーンを開始した。
エヌ・ティ・ティコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は、IM(インスタントメッセージ)通信の機密性を確保し、添付ファイルを含めた通信記録がネットワーク上に保存可能な「セキュアードIM」を開発したと発表した。
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は、企業向けASP型PCセキュリティ管理サービス「OCN PCパトロール」を拡充し、Winny検出機能等を追加した。
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社は10月19日、ネットワーク型DDoS攻撃対策サービス「セキュアドトランジット」を提供開始すると発表した。
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社は10月18日、ICカードを用いた企業向けPCセキュリティパッケージ「セーフティパス SmartOn Solo」の提供を同日より開始したと発表した。
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は10月5日、企業向けセキュリティ関連情報のポータルサイトとして、無料で閲覧できる「OCNセキュリティポータル」を開設したと発表した。
デル株式会社とNTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は9月7日、法人向けにデルの技術コンサルティング部門「デル・プロフェッショナル・サービス事業部(DPS)」による「ハードディスク暗号化ソリューション」の提供を開始すると発表した。本ソリューションは、デ
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は、使用しているメールソフトにプラグインするだけで電子メールやファイルを暗号化・署名できる「OCN暗号メールサービス」の受け付けを8月11日より開始する。同社プロバイダ以外でも利用可能。同サービスは、電子メールの本
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は、専用型ホスティングサービス「パワープラットフォームホスティングサービス」に、不正アクセスに対する防御機能を標準装備した「セキュリティパックEntry」と、共有型ファイアーウォール使用により低価格を実現した「エン
NTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は、偽造・盗難キャッシュカードによる預金の不正引き出し対策として、損害保険会社と提携して、金融機関に対して「ATM出金ロックサービス」を提供すると発表した。同サービスは、預金の引出額を通常0円に設定(出金ロック)
株式会社NTTデータとNTTコミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は、NTTデータの「電子契約サービス」とNTT Comの「グローバル災害対策ソリューション」の連携システム構築を推進するための共同実験を開始した。この実験は、NTTデータが運営している電子契約サービス「
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は6月14日、迷惑メールをOCNサーバ側が自動識別しブロックする「OCN迷惑メールフィルタリングサービス」を実施、6月15日より申し込み受付を開始した。利用料金は利用メールアドレス10個につき2,100円より。対