トレンドマイクロ株式会社は5月24日、マイクロソフトの無料Webメール「Hotmail」を介した攻撃を同社において確認したとして同社ブログで注意喚起を発表している。これは、台湾のリージョナルトレンドラボに所属するエンジニアが、自身のWebメールアカウントで特別に細工
トレンドマイクロ株式会社は5月23日、偽のシステム修復ツール「Windows Recovery」の被害が日本国内でも顕在化してきたとして同社ブログで注意喚起を発表している。偽セキュリティソフトではなく、ユーザのPCのハードディスクの不具合を警告し、その修復と引き換えに金銭
1.概要
Oracle GlassFish Server に管理コンソールによる認証処理を回避されてしまう脆弱性が報告されました。
悪質な TRACE リクエストを処理した場合、リモートの第三者によってパスワード保護されたファイルに不正にアクセスされ、重要な情報を取得される可能性があり
GoogleのAndroidコミュニティによると、GoogleはAndroid搭載スマートフォンのセキュリティ問題への対応を表明した。この問題は、Android端末のカレンダーや連絡先のアプリがやり取りするデータをWi-Fi経由で第三者に傍受されたり、改ざんされる可能性があるというもの。
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)および一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月19日、SmarterTools製のアプリケーションによりインストールされるWebサーバに複数の脆弱性が存在すると「Japan Vulnerability
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)および一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月18日、OpenSSL Projectが提供するSSL、TLSプロトコルを実装する暗号化ライブラリのツールキット「OpenSSL」を実装した複数の製品
株式会社フォティーンフォティ技術研究所(FFR)リサーチチームは5月18日、4件の脆弱性を発見し独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)脆弱性情報届出窓口に届出を行ったと発表した。内容は、スイッチ製品2件およびホームルータ製品、フォトプリンタ製品の合計4件。製品は
1.概要
Microsoft Windows の afd.sys ドライバには、不正な IOCTL リクエストを処理した場合に、システムがクラッシュしてしまう脆弱性が報告されました。
システムにアクセス可能なローカルの悪意あるユーザに利用された場合、ブルースクリーンを発生させ、システムを
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)および一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月17日、トレンドマイクロ株式会社が提供するセキュリティ対策ソフト「ウイルスバスター2009」にキー入力暗号化機能に関する脆弱性
株式会社日立製作所ソフトウェア事業部は5月16日、同社のセキュリティ情報サイト「HIRT」において「HS11-008:JP1製品におけるDoS脆弱性」を公開した。これは、同製品にDoSの脆弱性(CVE-2010-4476)が存在するというもの。
複数のセキュリティ系メディアが、世界的な脅威の中でもっとも普及しているトロイの木馬「ZeuS/Zbot」の犯罪キットのソースコードが流出していることを伝えている。この犯罪キットは以前、ブラックマーケットで販売されていたもの。流出が確認された犯罪キットのソースコ
マイクロソフト株式会社は5月11日、「マイクロソフト セキュリティ インテリジェンス レポート(SIR)第10版」を公開した。本レポートは、悪意のあるソフトウェアおよび迷惑ソフトウェアである可能性のあるもの(PUS: Potentially Unwanted Software)、ソフトウェアのエ
マカフィー株式会社は5月12日、2011年4月のサイバー脅威の状況を発表した。本レポートは、同社の企業向けクライアント・セキュリティ製品が検出したマルウェア情報をすべて捕捉しているデータセンターで把握している情報をもとにトップ10を算出し、McAfee Labsの研究員が
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)および一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月12日、Postfix projectが提供するSMTPサーバ「Postfix SMTPサーバ」にメモリ破損の脆弱性が存在すると「Japan Vulnerability No
株式会社Kaspersky Labs Japan(カスペルスキー)は5月12日、2011年4月の「マルウェアマンスリーレポート」を発表した。レポートによると、3月末から4月はじめにかけてLiveJournal.comをターゲットに行われたDDoS攻撃は、ロシア国内で大きなニュースとなった。ボットネッ
マイクロソフト株式会社は5月11日、2011年5月のセキュリティ情報を公開した。公開されたセキュリティ情報は事前通知通り2件。最大深刻度が「緊急」のものは「MS11-035:WINS の脆弱性により、リモートでコードが実行される(2524426)」、最大深刻度「重要」のものは、「
フォーティネットジャパン株式会社は5月11日、脅威動向に関する最新レポートを発表した。本レポートは、同社のFortiGuard Labsが世界中で稼働しているFortiGateネットワーク セキュリティ アプライアンスおよびFortiGuard Labsの監視システムから収集したデータに基づき
フィッシング対策協議会は5月10日、同協議会の技術・制度ワーキンググループにおいて、フィッシングの被害状況、フィッシングの攻撃サイドの技術・手法などをとりまとめたレポート「フィッシングレポート2011?新たな脅威の動向とそれに向けた対策と課題?」を公開した。国
1.概要
Wireshark の DECT 解析部には、不正な DECT パケットを処理した場合に、バッファオーバーフローを引き起こしてしまう脆弱性が報告されました。
不正なパケットをキャプチャ、あるいはトレースファイルを処理した場合、リモートの第三者によってシステム上で不正
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)および一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月10日、株式会社ロックオンが提供するオープンソースのショッピングサイト構築システム「EC-CUBE」にクロスサイトリクエストフォ
トレンドマイクロ株式会社は5月10日、2011年4月度の「インターネット脅威マンスリーレポート」を発表した。4月は、同社の国内サポートセンターに過去の攻撃(System Tool)を模倣したと思われる偽セキュリティソフト「MS Removal Tool」の被害報告があった。また、3月に
独立行政法人情報処理推進機構 セキュリティセンター(IPA/ISEC)は5月9日、2011年4月度の「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況」を発表した。また、災害に便乗して被災者や被災地の復興支援者、災害情報に敏感になっている人を騙そうとしたり、ウイルス感染
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)および一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月6日、Proofpoint社が提供する「Proofpoint Protection Server」に複数の脆弱性脆弱性が存在すると「Japan Vulnerability Notes(
株式会社Kaspersky Labs Japan(カスペルスキー)は5月9日、漏えいした個人情報の価値に関してロシアKasperskyが3月14日に公開したリリースの抄訳を発表した。これによると、ユーザのあらゆる個人情報の詐取を目的としたマルウェアの数は、2009年の年末から100%以上増加
フィッシング対策協議会は5月6日、米国土安全保障省がウサマ・ビンラディンの話題に関するフィッシングが発生する可能性があると同省のブログ記事で注意を促していると発表した。こういった社会的に関心が寄せられる事件などが発生すると、その話題に便乗するフィッシン
マカフィー株式会社は5月9日、スマートフォンユーザに向けユーザ自身とその個人情報を守るためのヒントをブログで発表した。現在、世界中に約40億台の携帯電話があり、このうち10.8億台がスマートフォン、30.5億台がSMSに対応しているという。またスマートフォンは電話と
トレンドマイクロ株式会社は5月6日、ウサマ・ビンラディン容疑者殺害に便乗した多数の攻撃を確認したと同社ブログで発表している。これは米オバマ大統領が5月1日夜(日本時間2日午後)、国際テロ組織アルカイダの最高指導者であるウサマ・ビンラディン容疑者がパキスタン
マイクロソフト株式会社は5月6日、2011年5月度のセキュリティ情報の事前通知を発表した。発表によると、セキュリティ情報の公開は5月11日で、2件のパッチ公開を予定している。内容は、最大深刻度「緊急」のもと「重要」のものがともに1件ずつ。「緊急」のものはMicrosof
日本アイ・ビー・エム株式会社(日本IBM)は5月2日、東京SOCにおいて4月25日頃からGoogleイメージ検索を悪用したドライブ・バイ・ダウンロード攻撃が増加していることを確認したと発表した。Google検索ページで特定の文字列を検索した結果として表示される画像をクリック
一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月28日、株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントが4月27日にPlayStation NetworkおよびQriocityに対する不正アクセスによるアカウント情報流出に関する情報が公開されたことを受け、「情報流出
EMCジャパン株式会社 RSA事業本部(RSAセキュリティ)は4月26日、フィッシングやオンライン犯罪関連ニュース「Monthly AFCC NEWS Vol.45」を発行した。本号では「オンライン犯罪用リモートアクセスツールの脅威」として、感染したPCを自在に操るマルウェア「Blackshades
1.概要
vsftpd には、FTP コマンドに含まれるパターンマッチング演算子の処理に不備が存在するため、サービス運用妨害 (DoS) 攻撃を受ける脆弱性が報告されました。
FTP サーバにアクセス可能なリモートの第三者に利用された場合、CPU リソースを大量消費させ、システム
日本アイ・ビー・エム株式会社(日本IBM)は4月25日、東京SOCにおいてSpyEyeウイルスに感染したクライアントPCが外部C&Cサーバにアクセスしようとする通信を4月18日頃から大量に検知していることを確認したと発表した。検知状況では4月22日のピークに350件以上を検知し
株式会社セキュアブレインは4月25日、「セキュアブレイン gred セキュリティレポートVol.21(2011年3月分統計)」を発表した。本レポートは、同社が運用する、無料のウェブセキュリティサービス「gredでチェック」で収集した情報を基に「セキュアブレイン先端技術研究所
一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月26日、長期休暇を控えての注意点をまとめ、発表した。ゴールデンウィークなどの長期休暇後には、組織内でウイルス感染などのコンピュータセキュリティインシデントが発生したり、長期休暇中にインシデ
マカフィー株式会社は4月21日、ゴールデンウィークが今週末から始まることを受け、「コピーサイト」に対する注意喚起をブログで発表している。今年は過去最高レベルの円高ということもあり、海外のショッピングサイトでオンラインショッピングをするユーザが増えると思わ
アドビは4月21日(米国時間)、「Adobe Reader」および「Acrobat」のセキュリティアップデート「APSB11-08」を公開した。このアップデートは、同社が4月11日(同)に公開したセキュリティアドバイザリ「APSA11-02」に対応するもの。Microsoft Word(.doc)ファイルやExc
独立行政法人情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)は4月20日、2011年第1四半期におけるソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況を発表した。これによると、同四半期のIPAへの脆弱性関連情報の届出件数は、ソフトウェア製品に関するもの19件、Webア
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)および一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月20日、Oracleが提供する、500以上のファイル形式をデコードするためのライブラリ「Oracle Outside In」に任意のコードを実行され
株式会社サイバーディフェンス研究所は4月19日、東日本大震災直後から出回った震災情報を装ったウイルスメールのひとつを解析し、犯人の痕跡調査を行い、同社の福森大喜氏が、自身がゲスト参加するエフセキュアブログで公開した。Word形式の添付ファイルは日本語で放射能
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)および一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月19日、株式会社バッファローが提供する複数のルータ製品にクロスサイトリクエストフォージェリ(CSRF)の脆弱性が存在すると「J
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は4月19日、2011年第1四半期(1月から3月)における「脆弱性対策情報データベース『JVN iPedia』の登録状況」を発表した。同期間にJVN iPedia日本語版へ登録した脆弱性対策情報は584件で、累計登録件数が10,000件を突破した。内訳は
1.概要
RealNetworks RealPlayer の ActiveX コントロールには、cdda://URI の取り扱いに不備が存在するため、初期化されていないポインタを参照してしまう脆弱性が報告されました。
悪質な Web ページを閲覧した場合、リモートの第三者によってシステム上で不正な操作が
日本アイ・ビー・エム株式会社(日本IBM)は4月18日、東京SOCにおいてAdobe Flash Playerの脆弱性を悪用するドライブ・バイ・ダウンロード攻撃を確認したと発表した。この攻撃は、Adobeが4月15日に修正バージョンを公開したFlash Playerの脆弱性(CVE-2011-0611)を悪用
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)および一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月19日、アップルがiTunesのアップデートを公開したことを受け、前バージョンに存在する脆弱性についての注意喚起を「Japan Vulne
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)および一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月19日、Wiresharkが提供するネットワークアナライザである「Wireshark」に任意のコードを実行される脆弱性が存在すると「Japan V
フォーティネットジャパン株式会社は4月18日、過去30日間の脅威の状況に対する調査レポートを発表した。本レポートは、同社のFortiGuard Labsが世界中で稼働しているFortiGateネットワーク セキュリティ アプライアンスおよびFortiGuard Labsの監視システムから収集した
株式会社Kaspersky Labs Japan(カスペルスキー)は4月15日、2011年2月度のスパムレポートを発表した。レポートによると、メールトラフィックにおけるスパムメールの割合は前月から1.1ポイント増加し、月平均78.7%となった。スパム送信国では、全スパムトラフィックのう
米Appleは4月14日(米国時間)、Mac OS X v10.5.8、Mac OS X Server v10.5.8、Mac OS X v10.6.7、Mac OS X Server v10.6.7を対象としたセキュリティアップデート(2011-002)を公開した。今回のセキュリティアップデートでは、Certificate Trust Policyが原因で機密情報
トレンドマイクロ株式会社は4月13日、「System Tool」に酷似した新たな偽セキュリティソフト「MS Removal Tool」の流通と被害を確認したとして、注意喚起と対処法をブログで発表した。偽セキュリティソフトは、正規のセキュリティソフトを偽り、ユーザにウイルスなどへの
マイクロソフト株式会社は4月13日、2011年4月のセキュリティ情報を公開した。公開されたセキュリティ情報は事前通知通り17件で、対応する脆弱性の数は64件と過去最大となった。最大深刻度が「緊急」のものは「MS11-018:Internet Explorer 用の累積的なセキュリティ更新
株式会社シマンテックは4月12日、「インターネットセキュリティ脅威レポート(ISTR)第16号」を発表した。本レポートは、同社の脅威検出、分析ネットワーク「Global Intelligence Network」が2010年に収集したデータを元にまとめたもの。新たに発見された2億8,600万種を
1.概要
Adobe Flash Player および Adobe Acrobat/Reader に任意コード実行が可能な脆弱性が報告されました。悪質な SWF または PDF ファイルを処理した場合、リモートの第三者によってシステムを制御される可能性があります。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月11日、ヤマハ株式会社が提供するルータ製品「ヤマハルーターシリーズ」にサービス運用妨害(DoS)状態となる脆弱性が確認されたと発表した。同シリーズ製品にはIPパケットの処理に問題があり、この問題が悪用されるとリモートの
一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月12日、2011年1月1日から3月31日までの四半期における「インシデント報告対応レポート」および「活動概要」を公開した。インシデント報告対応レポートによると、同四半期にJPCERT/CCが受け付けたインシ
アドビは4月11日(米国時間)、「Adobe Flash Player」および「Adobe Reader」「Acrobat」のセキュリティアドバイザリ「APSA11-02」を公開した。これによると、Windows、Mac、Linux、Solaris向けの「Adobe Flash Player 10.2.153.1およびそれ以前」(Adobe Flash Player
マカフィー株式会社は4月11日、米司法統計局の調査で16歳以上の米国住民の5%が過去2年間になりすまし犯罪の被害に遭っていることが判明したとして、ブログで注意喚起を発表している。同調査結果から計算すると、毎年1,170万人がなりすまし犯罪の被害に遭っていることに
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)および一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月8日、Cyber-Ark社製の特権ID管理製品「PIM Enterprise Suite」(ディアイティが販売代理店)において、Webポータルサイトを提供
株式会社Doctor Web Pacific(Dr.WEB)は4月8日、「2011年3月のウイルス脅威」をまとめ、発表した。この3月は情報セキュリティの分野で多くのことが起こった月としている。そのひとつとして、3月17日に最大のスパムジェネレータである「Trojan.Spambot」ボットネットが活
マイクロソフト株式会社は4月8日、2011年4月度のセキュリティ情報の事前通知を発表した。発表によると、セキュリティ情報の公開は4月13日で、17件のパッチ公開を予定している。内容は、最大深刻度「緊急」のもの9件と「重要」のもの8件。「緊急」のものはすべてMicrosof
マカフィー株式会社は4月7日、2011年3月のサイバー脅威の状況を発表した。本レポートは、同社の企業向けクライアント・セキュリティ製品が検出したマルウェア情報をすべて捕捉しているデータセンターで把握している情報をもとにトップ10を算出し、McAfee Labsの研究員が
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)および一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月6日、ISCが提供するISC DHCPクライアントに任意のコードを実行される脆弱性が存在すると「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)および一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月6日、Netgearが提供する無線LANアクセスポイント「Netgear ProSafe Wireless Access Point(WNAP210)」のファームウェアに複数