平成24年度下半期の著作権侵害対策支援の状況について(ACCS)他
トレンドマイクロは、クラウド型セキュリティサービス「Trend Micro Security as a Service」におけるエンドポイント向けセキュリティ対策が、サンマーク出版に採用されたと発表した。
「サイバーセキュリティ戦略(案)」に関する意見の募集(NISC)他
シマンテックは、クラウド向けにシングルサインオン、アクセスコントロール、およびコンプライアンスの3つを提供する、企業向けの新しい統合セキュリティサービス「Symantec O3」を発表した。
標的型攻撃で行われる、隠蔽工作の手法の中で、最も簡単なものは、リテラシーの低い、いわゆるIT弱者を利用することです。
気象庁は、熱中症対策の一環として、5月29日の気象予測から熱中症への注意を呼びかける情報を発表する。気温の予測情報とあわせ、熱中症への注意を水分のこまめな補給、冷房の適切な利用など。
パナソニックは16日、Class 6対応のSDHCメモリーカード4種類を発表した。防水など6つの「プルーフ機能」搭載で耐久性に優れるモデル。発売は6月14日。
iTunes 11.0.3のセキュリティアップデートを公開(アップル)他
2013年第1四半期のモバイル脅威レポート(エフセキュアブログ)他
セキュアブレインは、米ソースファイア社のセキュリティソリューション「FireAMP」の仮想環境対応版「FireAMP Virtual」と、Android版「FireAMP Mobile」の販売を開始した。
チェック・ポイントは、小規模環境向けセキュリティ・ゲートウェイ・アプライアンスの新製品「600 Appliance」を発表した。
総合的なサイバー攻撃対策の強化について(警察庁)他
NTTアイティは、学校教育ICT化支援ツール「サイバー先生」のフィルタリング機能を強化した新製品「サイバー先生 Secured by i-FILTER」を6月3日に発売する。
米マカフィー(McAfee)は14日、台数無制限のクロスデバイスセキュリティサービス「McAfee LiveSafe(マカフィー リブセーフ)」を発表した。業界で初めてコンシューマー向けに顔・音声認識技術を搭載した。
Mozilla Japanは14日深夜、Webブラウザ「Firefox」の最新版を公開した。Windows、Mac、Linux版の最新版は「Firefox 21」となる。
富士電機ITソリューションは、2012年4月より提供・販売中のクラウド型校務支援サービス「スマート職員室」のアクセス認証機能を強化し、2013年5月20日より提供する。あらかじめ学校内でチケット設定を行ったPC端末のみでサービスを利用できる仕組みを実現する。
Nexyz.BB Web.Mailをかたるフィッシング(2013/05/15)(フィッシング対策協議会)他
トレンドマイクロは、「3D戦略」に基づいたコンシューマモバイル向けの新製品および機能強化版を発表した。
webページをすり替える危険なトロイの木馬(Dr.WEB)他
ラックは、コールセンターのオペレータ応対品質の向上と運営コストダウンを実現する「カスタマーセンター応対評価システム」の提供を開始した。
インターネットイニシアティブ(IIJ)は8日、独SAP社より、ホスティングサービスとクラウドサービスの品質に関して認定を受け、「SAP Certified in Hosting Services」および「SAP Certified in Cloud Services」を取得したことを発表した。
日本トラストテクノロジーは8日、お風呂の中でiPad miniを楽しめるハードタイプの防水ケース「お風呂 de 防水ケース for iPad mini」を発売した。直販価格は2,680円。
アセンテックは、リモートPCクラウドサービス「GoToMyPC」日本語版の販売を開始した。
統合リスク管理レポート Vol.09を公開(ラック)他
ネットエージェントは、企業のセキュリティ課題を診断・レポート化するサービス「セキュリティ健康診断」の提供を開始した。
トレンドマイクロは、総合サーバセキュリティソリューションの新版「Trend Micro Deep Security 9.0」を6月10日より受注開始する。
FTPに関する驚きの分析結果(パロアルトネットワークス)他
EMCジャパンは、認証ソリューションの最新版としてバーチャルアプライアンス「RSA Authentication Manager 8」を発表した。
マクニカネットワークスは、「マクニカネットワークス セキュリティ研究センター」を開設した。世界最先端のセキュリティ技術を日本国内へ提供し、海外からの標的型攻撃およびAPTに対する包括的なソリューションを提案する。
「 スマホにおける新たなワンクリック請求の手口に気をつけよう! 」(IPA)他
カスペルスキーは、「Kaspersky Anti-Virus for UEFI」(KUEFI)を発表した。日本での発売は未定としている。
チノンは1日、iPhone/iPadや財布などの置き忘れ、盗難を防止するBluetoothデバイス「マジックガーディアン CH-AB11」を販売開始した。同社直販サイト価格は4,900円。
対サイバー攻撃アラートシステム「DAEDALUS」の可視化画面を一般公開(NICT)他
Android 版 jigbrowser+ におけるアドレスバー偽装の脆弱性(JVN)他
サイファー・テックは、従来のデジタルコンテンツ配信サービスを対象にした著作権保護分野に加え、一般企業・団体などを対象にした情報セキュリティ分野へ本格参入する。
株式会社バンダイナムコゲームスは4月25日、小学生向けWebサービス「TamaGoLand」のサービス説明会を都内で開催した。
「JASA-クラウドセキュリティ推進協議会」発足(JASA)他
インターネット利用者の55%、ほぼすべてのWebサイトで同じパスワード(ソフォス:ブログ)他
マイクロソフトは米国時間17日、Microsoftアカウントの大幅アップグレードを順次展開する方針を発表した。セキュリティを向上させるため、今後数日間のうちに、Microsoftアカウント全体で2段階認証が利用可能となる。
NTTソフトウェアは、あらかじめ設定した期間を過ぎると、取引先へ送付した電子ファイルが自動で消去され、情報漏えいを防ぐ米国WatchDox(ウォッチドックス)社のソフトウェア製品「WatchDox」の販売を23日より開始する(日本語版のリリースは5月中旬予定)。
タニタは、公益財団法人全国防犯協会連合会の推奨認定を受けた、防犯ブザー付き3Dセンサー搭載歩数計「FB-736」を4月17日に発売した。
アプリで表示される広告を介して拡散するAndroid向け偽アンチウイルス(Dr.WEB)他
EMCジャパンは、次世代の高度セキュリティ管理プラットフォーム「RSA Security Analytics(RSA SA)」を4月24日より販売開始する。
ネット選挙解禁で考慮すべき脅威(前編)(マカフィー:ブログ)他
日立ソリューションズは、クラウドサービス事業者向けに「秘文 Cloud Data Protection」のトライアルサービスを5月31日から、販売を8月30日から開始する。
NTTデータは19日、携帯電話回線による緊急回線「ResQ-NW(レスキューネットワーク)」の本格稼働を開始した。信用金庫における災害対策が目的で、「しんきん共同システム」の新たな接続形態の1つとして提供する。
富士通は、小中学校の教職員の校務作業の負荷軽減と、セキュアな環境で児童・生徒のデータ活用を可能とするクラウドサービス「FUJITSU 文教ソリューション K-12 校務支援」を発売した。
標的型攻撃の防御に産業界との情報共有の枠組み、J-CSIPの活動レポート(IPA)他
CA Technologiesは、クラウド環境やソーシャルIDとの連携を実現したシングル・サインオン基盤ソリューションの最新版「CA SiteMinder r12.51」を発表した。
「ZBOT」に「SPYEYE」、ブラジルのオンライン銀行ユーザも攻撃対象に(トレンドマイクロ:ブログ)他
NECキャピタルソリューションは16日、ソリトン社の戦略的販売パートナーとして、ソリトン社が提供するスマートデバイスのモバイルビジネスプラットフォーム「DME」(Dynamic Mobile Exchange)の販売を開始した。
すべてのWindows 7ユーザにセキュリティパッチのアンインストールを勧告(ソフォス:ブログ)他
今四半期最大の脅威はBitcoinを狙うZeroAccessボットネット(フォーティネット)他
韓国とスターバックスとAndroid/Smsilence(エフセキュアブログ)他
アイ・オー・データ機器は、留守宅のペット・子どもの様子確認や防犯に役立つネットワークカメラ「TS-WPTCAM」を発表した。販売開始は4月下旬。希望小売価格は27,720円。
イスラエルのサイバー攻撃事案を読み解く(ラック:ブログ)他
Dr.Webは、リモートスキャン修復ユーティリティの新バージョン「Dr.Web CureNet! バージョン8.0」をリリースした。
Mozillaは米国時間9日、Webサイトに簡単・安全にログインできるブラウザベースの認証システム「Persona」のベータ2版を公開した。
ColdFusionのHotfixを公開(APSB13-10)(アドビ)他
日本電気(NEC)は8日、工場や発電所など大規模施設(プラント)における故障の予兆を分析し、故障に至る前に設備の不健全な状況が把握できる「大規模プラント故障予兆監視システム」を発表した。
日立ソリューションズは9日、自治体向け『災害情報一元配信システム』の販売を、10日から開始すると発表した。このシステムは、1回の入力で複数の通信メディアへの情報配信が可能で、災害発生時に地域住民への迅速な情報伝達が実現できるという。
2013年3月のウイルス脅威(Dr.WEB)他
ユニデンは、ネットワークカメラ「GUARDIAN(ガーディアン)」シリーズで新たに、屋内用と屋外用で2台がセットの「GD7012」を発表した。販売開始は4月下旬。価格はオープン。