GSXは、サイバーソリューションズと、企業のメールセキュリティ強化の領域で業務提携すると発表した。
トレンドマイクロは、産業制御システム向けセキュリティソリューションについての記者発表会を行った。
電机本舗は、サポートの切れるWindows7を使い続けるためのソフト「Windows7フォーエバー - Security -」を11月8日より出荷を開始したと発表した。
ファイア・アイは、5月に米FireEyeが買収したVerodin社の「Verodin Security Instrumentation Platform(SIP)」を国内で提供開始したと発表した。
GRCSは、トレジャーデータと個人データのプライバシー管理領域において協業することに合意したと発表した。
Big Game Huntingの攻撃者が最近好んで狙っている標的が学校です。今や攻撃者グループの傾向と、年間を通したイベントカレンダーを観察することが重要になっています。
ラックは、Androidアプリケーション(Androidアプリ)の脆弱性を発見し、原因と対策(修正方法)を提示する「Secure Coding Checker」の提供を2020年4月より開始すると発表した。
Box Japanは、企業がコンテンツ管理におけるセキュリティを強化するための新サービス「Box Shield(ボックス・シールド)」を国内で提供を開始すると発表した。
凸版印刷は、企業・公共機関を対象に、実戦的なサイバーセキュリティ人材育成プログラムおよび組織のセキュリティレベル向上サービスを提供する新会社「株式会社Armoris(アルモリス)」を設立、11月より事業を開始する。
Sansanは、同社が提供する法人向けクラウド名刺管理サービス「Sansan」に、オプション機能として、コンプライアンスチェック・反社チェック機能の実装に向け開発すると発表した。
EDR選定に際して、CrowdStrike製品の特長のひとつであるカーネルモード動作は「直接的な選定ポイントではなかった」という。これはカーネルモードでなければダメ、という決めつけで製品を選定したわけではない、という意味だ。
GSXは、Exabeam Japanが展開するUEBAを搭載した次世代SIEMプラットフォーム「Exabeam」を、マクニカネットワークスを介し、販売代理店契約を交わしたと発表した。
凸版印刷は、個人のプライバシー保護を実現する顔画像の非識別化サービスを12月より提供開始すると発表した。
ソフォスは、フルマネージドの脅威ハンティング、検出、対応サービス「Sophos MTR」の提供を、同社の登録パートナーを介して開始する。
CTCは、米BitSight社が提供する、サイバーセキュリティ対策のレーティングサービス「BitSight Security Ratings」の取り扱いを開始したと発表した。
NECは、さまざまなIoTシステムを構成する機器において、プログラム改ざん検知機能を組み込むソフトウェア「軽量プログラム改ざん検知 開発キット」を11月1日から提供開始する。
ライフボートは、Noraneko Inc.が開発した、メール送信時の誤送信防止や添付ファイルの暗号化、送信ログの収集等、さまざまなポリシー設定を行うことができるOutlook専用のアドインツール「LB Mail Sitter」の販売を開始した。
パイオニアは、カーナビゲーション連動タイプのETCユニット「ND-ETC9」を10月より発売する。
「お客様が、どの EDR がいいかを選ぶ必要などないように、第三者である我々が製品選定に徹底的に時間を費やしました」と語る木内氏に、製品選定プロセスとサービスにかける思いを聞いた。
米国防総省はサプライチェーンに関連した脅威を重く受け止め、ペンタゴンの機密データを扱う請負業者向けに Cybersecurity Maturity Model Certification ( CMMC )を公開しました。複雑でクモの巣のようなサプライチェーンを隅々まで保護することを目的としています。
GSXは、PCI DSSにかかる内製化支援ハンズオントレーニングを新たなセキュリティ教育メニューとしてラインナップ化したと発表した。fjコンサルティングとともにハンズオンセミナーを展開する。