アクアシステムズは、データベース監査ツール「AUDIT MASTER」新バージョン3.0をリリースした。
NRIセキュアは、組込機器やそれらを活用するシステム全体を対象にセキュリティレベルを評価する「デバイス・セキュリティ診断」サービスの提供を開始した。
トレンドマイクロは、スマートフォンのデータをクラウド上にバックアップし復元するバックアップアプリ「トレンドマイクロ セーフバックアップ」のベータ版をGoogle Playにて公開した。
iPhone向けの電子書籍アプリ「カワイイセキュリティ」をリリース(アンジー)他
アーク情報システムは、オンラインサーバを攻撃から保護する韓国MONITORAPP社製のソリューション製品2機種を11月1日より国内向けに販売開始する。
実戦同様のサイバー攻撃を実施し、システムの脆弱性を診断する「タイガーチームサービス」を日本で最初に提供したのがグローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)だ。標的型サイバー攻撃とその対策について、同社取締役 多山 信彦 氏に話を聞いた。
新しい手口で自動の脅威解析システムをすり抜けるマルウェア作成者(シマンテック:ブログ)他
富士通ソフトウェアテクノロジーズは29日、パソコンからの情報漏えい対策ソフト「Portshutter Premium V1.0(ポートシャッター プレミアム)」を開発したことを発表した。10月よりWindows 8搭載の富士通法人向けパソコンにバンドル提供、2013年1月より一般販売を開始する。
バリオセキュアは、Cyberoam Technologies社とCyberoamのUTMにおけるOEM契約を締結した。
ドローンの中の幽霊(エフセキュアブログ)他
先日、アップルから「iPad mini」の発表があり、盛り上がりをみせるタブレット端末市場は、Googleの「Nexus7」、amazonの「Kindle Fire」など続々と発売されている。タブレット端末が身近になり、特に子どもがいる家庭では、落として壊してしまう恐れはないだろうか?
HP/H3C 製および Huawei 製ネットワーク機器にアクセス制限不備の脆弱性(JVN)他
セキュアブレインは、2日間という短期間でマルウェアの解析が可能な人材を育成するトレーニング・コースを開設する。
トレンドマイクロは、マイクロソフトの新OS「Windows 8」の発売に伴い、3種類の無料アプリをWindowsストアで公開した。
一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は25日、新インターネット定点観測システム「TSUBAME」の運用を開始し、Webページを公開した。従来の定点観測システム「ISDAS」は、これにともない運用を終了する。
NTTデータは24日、企業向け無線LANをクラウドで提供する「無線LANおまかせサービス」を発表した。11月1日より提供を開始する。
未知の脅威にも対応、次世代エンドポイントセキュリティ4製品を機能強化(マカフィー)他
SSTは、同社のWAFサービス「Scutum」にCDNオプションサービス機能の追加提供を開始した。
標的型サイバー攻撃の実態と、対策製品の種類と用途、具体的製品名称、それぞれの有効性について、最新のサイバー脅威に詳しい株式会社ラックの上級サイバー分析官、岩井博樹氏に聞いた。
ビデオインタビュー:サイバー犯罪とデジタル戦争について(エフセキュアブログ)他
キングソフトは23日、「KINGSOFT Internet Security」の新バージョンとして、総合セキュリティソフト「KINGSOFT Internet Security 2013」を公開した。
日本電気(NEC)は23日、スマートフォンやタブレットPCなどのスマートデバイスを利用する際の高度なセキュリティを実現する、クラウドを活用した認証サービス「NEC Cloud Authentication」を発表した。同日から企業向けに販売を開始する。
富士通研究所は22日、センサーデータの収集から分析結果の利活用まで、プライバシーを保護する技術を開発したと発表、同技術の説明会を開催した。
新たな形式の偽ウイルス対策ソフト「System Progressive Protection」登場(マカフィー:ブログ)他
Apple社がiOS 6でユーザの追跡を再開。追跡を無効にする方法(ソフォス)他
ソフトイーサは、遠隔操作ウイルスによる冤罪防止のための通信記録・プロセス起動記録ソフトウェア「パケット警察」を新たに開発、フリーウェアとして無償でダウンロード提供を開始した。
日立ソリューションズは、文書管理システム「ラビニティ One」とハイパーギアの「HGSEALED for Doc ラビニティ One連携」との組み合わせを実現する「ラビニティ Security 連携オプション」の販売を開始する。
日本IBMは、特権ユーザのログインIDを一元管理するソフトウェア製品「IBM Security Privileged Identity Manager V1.0(PIM)」を発表した。
トレンドマイクロは、遠隔操作で犯罪予告を行う不正プログラム「BKDR_SYSIE.A」について、同プログラムの専用駆除ツールを無償公開した。
ジャストシステムは18日、Windows 8に対応した総合セキュリティソフト「JUSTインターネットセキュリティ」最新版を公開した。初期費用、更新料ともに無料。広告非表示の「JUSTインターネットセキュリティ 月額版」は月額315円(税込)。
This Machine Kills Secrets(エフセキュアブログ)他
NTTデータ イントラマートは、NTTソフトウェアの提供する認証基盤製品「TrustBind/Federation Manager」の販売を10月25日より開始する。
社内にマルウェアが潜入すると、まず最初に行うことは社内ネットワークの情報取得です。ここで重要なのは、こうした攻撃基盤構築時の物色の多くが、あくまで社内ネットワーク内で行われることにより、従来の入口・出口対策では検知できないことです。
オンプレミス環境では最下層の物理的な部分まで制御することができましたが、クラウドを利用すると見えない部分、触れない部分が出てきます。そうした制限により、オンプレミス環境と同じセキュリティ対策を適用できないケースがある点に注意が必要です。
デジタルアーツ株式会社は10月17日、都内で販売パートナー総会を開き、中期ロードマップを発表した。
複数の米国の銀行を狙った詐欺活動について(トレンドマイクロ:ブログ)他
日立ソリューションズは、米Virtual Bridges社の仮想化ソフトウェア「VERDE」の提供を10月18日より開始する。
シマンテックは、企業向けモバイルアプリケーション管理(MAM)の新ソリューション「Symantec App Center」の提供を開始した。
来週:「世界戦争」(エフセキュアブログ)他
遠隔操作する「BKDR_SYSIE.A」、日本語に精通したサイバー犯罪者か(トレンドマイクロ:ブログ)他
日立ソリューションズは、集中型Javaコード診断ツール「anyWarp CodeDirector」のAndroid向け機能を強化し、「anyWarp CodeDirector Android オプション」として10月16日から販売を開始する。
ネットエージェントは、Android用アプリの危険性をチェックできる無料のWebサイト「secroid」サービスを開始した。
シマンテックは、2種類の組込み型ウイルススキャンソリューションの新製品「Symantec Protection Engine For Cloud Services」および「Symantec Protection Engine For Network Attached Storage」を発表した。
サイバーエージェント子会社のCyber Casting & PRと鳥飼総合法律事務所は12日、インターネット風評被害対策ワンストップ支援サービス「Internet Guardian(インターネットガーディアン)」を、10月5日より提供開始した。
標的型サイバー攻撃の第1ステップは、メールを用い、人間という脆弱性を突いてくるケースが大半だ。今回の富士通研究所の技術は、その対策として重要なテストケースとなるだろう。
PC遠隔操作型ウイルス感染による「なりすまし被害」を防止(ALSI)他
デジタルアーツは、自社製国産プロキシを搭載した純国産のセキュア・プロキシ・アプライアンス製品「D-SPA」のバージョンアップを実施した。
ホンダは、10月17日から19日まで東京ビッグサイトで開催される「危機管理産業展2012」に、防災関連機器として発電機などを出展する。
Mozilla Japanは9日深夜、WebブラウザFirefoxの最新版「Firefox 16」を公開した。開発者ツールに簡単にアクセスできるボタンと新しいコマンドラインインターフェイスを備えた、「開発者ツールバー」が搭載されたのが特徴。
制御システムのセキュリティマネジメントシステム構築に向けた解説書(IPA)他
「情報セキュリティ国際キャンペーン」関連行事を更新(NISC)他
FFRIは、標的型攻撃出口対策「FFR tabaru」の出荷を10月12日より開始する。
「m-FILTER」Ver.3.5、業界初のメール送信「後」の添付ファイル管理を実現(デジタルアーツ)他
キヤノンソフト情報システムとCSK Winテクノロジは、「CatchMe@MAIL Plus 連携オプション for PlayBackMail」を10月中旬より発売開始する。
親を「ウザい」と感じさせずに、オンラインで子供たちの安全を守るには(マカフィー:ブログ)他
日本IBMは、ITインフラのビジョン「スマーター・コンピューティング」の強化を発表した。また、スマーター・コンピューティングを具現化する製品群の出荷を開始する。
ソリトンシステムズは、企業ネットワークへの不正なPCやスマートフォンなどの接続を防ぐアプライアンスの最新版「NetAttest LAP」V2.0を開発、販売を開始した。
ホンダは10月2日に本社で、停電時にも運転できる家庭用ガスエンジンコージェネレーション「エコウィルプラス」の技術説明会を開いた。災害時対応の機能を備えることで、従来の販売実績に上乗せを図っていく方針だ。
KDDI研究所は1日、「掌紋」を使用した生体認証(掌紋認証)によるAndroid端末向けロック解除アプリを開発したことを発表した。特殊なデバイスは不要で、端末に搭載されているカメラにてのひらを合わせるだけで、登録・照合を高速に行うことが可能。
NTTデータは2日、OpenStack/OpenFlowによる仮想化のオープン技術を活用し、災害に強く省電力で運用できる仮想化基盤を構築するソリューションを「フルオープン仮想化基盤構築ソリューション」として開発したことを発表した。2012年度内に提供を開始する。
インフォサイエンスは、標的型サイバー攻撃の兆候を早期に発見する「Logstorage for VISUACT 標的型サイバー攻撃 対策テンプレート」の出荷を10月31日より開始する。
IIJは、「IIJ GIO仮想デスクトップサービス」においてセキュリティの機能強化を実施した。
ソフォスは、Androidデバイス向けの無料ウイルス対策アプリ「Sophos Mobile Security」の最新版と、Encryption for Cloud Storageユーザ向けの暗号化アプリ「Sophos Mobile Encryption」を発表した。