ラックは、「Windows Server 2008」ユーザを対象とした「セキュリティ診断付Azure移行支援サービス」の提供を開始した。
NTT Comは「Box over VPN」において、データの保管先を日本国内のサーバに限定できる「Box Zones Japan over VPN」をBox社と共同で開発、6月27日より提供を開始する。
BBSecはBMTと協業し、BMTが提供するクラウド型WAF/DDoS対策サービス向けに、24時間365日体制のMSSの提供を開始した
アズビル セキュリティフライデーは、企業や家庭のネットワークに接続されているIoTデバイスを探索し、セキュリティ検査を行うIoTデバイススキャナ・ソフトウェア「PromiScan 46」をリリースした。
GRCSは、次世代型セキュリティ製品の運用・監視を支援する「次世代型MSS(マネージドセキュリティサービス)」の提供を開始すると発表した。
NTT-ATは、ネットワークトラフィック監視システム「@FlowInspector」(アットフローインスペクター)を2019年度秋に販売を開始すると発表した。
トレンドマイクロは、総合サーバセキュリティ対策製品の最新版「Trend Micro Deep Security(Deep Security)12.0」を6月19日より提供開始すると発表した。
デルとデル テクノロジーズは、次世代エンドポイント セキュリティ ソリューション ポートフォリオ「Dell SafeGuard and Response」を提供開始したと発表した。
EGセキュアソリューションズは、イーシーキューブが提供するECオープンプラットフォーム「EC-CUBE」の公認サービスとして、「EC-CUBE」のサイトを対象に、「EC-CUBE無料セキュリティチェック」と費用に応じた「EC-CUBEセキュリティ強化支援サービス」を提供開始した。
アズジェントは、同社が販売を行うイスラエルKaramba Securityのオートノマスセキュリティソリューションのブランド名を変更するとともに、ラインアップを一新したと発表した。
マカフィーは、Amazon Relational Database Service(Amazon RDS)向けのデータベース管理システムを監視するソフトウェアソリューション「McAfee Database Security」を発表した。
A10は、DDoS対策専用アプライアンスのハイエンドモデル「A10 Thunder 14045 TPS」の攻撃防御性能を、機器単体で500Gpsに拡張すると発表した。
清水氏がこれまでに TLPT チームの一員として参加し経験した TLPT の具体的実施手順について話を聞いた。
同脆弱性の検証コードは世界中で開発中ですので、悪用を目的とした攻撃ツールが登場するのも時間の問題とされています。なお、公開されている検証コードの開発状況は BlueKeepTracker などで確認することができます。
ソフォスは、EDR機能を搭載した「Intercept X for Server with EDR」を発表した。英Sophos社による5月30日(現地時間)の発表の抄訳として伝えている。
ソリトンは、悪性ドメインへのアクセスをブロックするクラウドサービス「Soliton DNS Guard」を開発、6月10日より申し込み受付を開始すると発表した。
本年5月、時代は令和に変わった。平成の30年は多く、「失われた30年」と振りかえられることが多い。佐々木氏は「一言でいえば、日本の大切な知的財産や個人情報などの機密情報が流出した30年だった」と看破する。それが国際競争力を失わせることにつながったのだと。
日本HPは、法人向けPCならびにワークステーションに対応する、ディープラーニングAIを活用したマルウェア防御機能「HP Sure Sense(エイチピー シュアセンス)」を発表した。
アクルはSYSと、旅行業界におけるクレジットカード不正利用防止に向けた業務提携について合意したと発表した。
ソリトンは、「サイバーセキュリティ総合支援サービス」を刷新し、新たに8種類の新サービスの提供を開始すると発表した。
ウェブルートは、「Webroot WiFiセキュリティ」を日本市場で販売開始すると発表した。