カスペルスキーは、Android端末向けのセキュリティスイート製品の最新版「カスペルスキー モバイル セキュリティ for Android MP5 CF1」をリリースした。
JPCERT/CCは、制御システムインシデントの報告用に新たなWebフォームを公開した。
Firefox OSを搭載する最初の端末として、開発者向けのプレビューモデル「Keon」と「Peak」が発表された。
IDCフロンティアは、国内の複数データセンター間でデータを分散管理できる「IDCフロンティア 分散ストレージサービスpowered by Yahoo! JAPAN」(IDCF分散ストレージ)をヤフーと共同開発したことを発表した。
リモートサポートソリューションの導入を強く奨励(ソーラーウィンズ)他
NTTエムイーは、携帯電話紛失時の情報漏えい対策を実現するクラウド電話サービス「XePhionコールスマートセキュリティ」の提供を2月1日より開始する。
標的型サイバー攻撃の現状と対策に関する、同社セキュリティ事業部のセキュリティアーキテクチャグループ長である植草祐則氏へのインタビュー第2回目では、事故発生後の対応について話を聞いた。
2012年度スパムレポート:スパムの割合、継続的に下落し5年ぶりの低水準に(カスペルスキー)他
キヤノンITSは、Windowsサーバ用プログラムとLinuxサーバ用プログラムを選んで利用できるマルチプラットフォーム対応のサーバ専用ウイルス・スパイウェア対策製品を2月1日より出荷開始する。
情報通信研究機構(NICT)と日立製作所は21日、「格子の最短ベクトル問題」の解析において、世界で初めて、“825次元”の問題を解くことに成功したことを発表した。
検索クエリをすり替える新たなトロイの木馬(Dr.WEB)他
サイボウズスタートアップスは、業務で利用する個人保有スマートフォンを管理する「BYODサービス」の販売を開始した。
「2012年JNSAせきゅり亭二十選」を掲載(JNSA)他
「遠隔操作マルウェア事件から学ぶべきこと」を掲載(JNSA)他
ヤフーは15日、「公共情報コモンズ」と連携し、「避難勧告」「避難指示」が発令された際、Yahoo! JAPANが提供する「防災速報」「Yahoo!天気・災害」にて、発令情報を配信することを発表した。どちらも、台風シーズンに備え今夏から配信を開始する。
ニフティは16日、パブリック型クラウドコンピューティングサービス「ニフティクラウド」に、各回線事業者が提供する専用線・閉域網サービスを接続できる「ダイレクトポート」機能を追加した。
NTTデータ先端技術株式会社は、セキュリティ分野における幅広い知識やノウハウと、多様なニーズに対し付加価値の高いサービスを提供している。今回は標的型サイバー攻撃とその対策について、同社セキュリティ事業部の植草祐則氏に話を聞いた。
My Birthday Calendarに関する警告がFacebookで拡散、混乱を引き起こす(ソフォス:ブログ)他
Dr.WEBは、インストールすることなく利用できるウイルス感染チェック・駆除ソフト「Dr.Web CureIt!」の最新バージョン8.0(日本語版)の提供を開始した。
バリオセキュアとALSIは、フジクラのWebフィルタリング対策にALSIの「InterSafe WebFilter」を搭載したバリオセキュアのVSRによるマネージドセキュリティサビスの提供を開始した。
アンチウイルスが役立たなくなることについて(エフセキュアブログ)他
エヌ・ティ・ティ・ドコモは1月10日、子どもが初めてのスマートフォンを安心・安全に利用できるよう、有害サイトのブロックやアプリのダウンロード制限などの利用制限が可能な「スマートフォン for ジュニア SH-05E」を開発した。発売は2月上旬を予定。
数字で見る2012年:Kaspersky Lab、1日あたり20万件の新種マルウェアを検知(カスペルスキー)他
FFRIは、標的型攻撃対策ソフトウェア「FFR yarai」英語版の出荷を開始した。
日本IBMは、アプリケーションやデータベース、各種セキュリティ機器に個別に蓄積されたログ情報を収集し、企業内システム全体のITセキュリティを単一画面で管理できる新しいセキュティソフトウェア「IBM Security QRadar V7.1」を1月11日から提供開始する。
NHN Japanは9日、スマートフォンアプリ「LINE」の連携サービスとして、Android端末向け無料セキュリティ対策アプリ「LINEアンチウィルス」を公開した。
Mozilla Japanは8日深夜、Webブラウザ「Firefox」の最新版を公開した。Windows、Mac、Linux版の最新版は「Firefox 18」となる。
早稲田大学、東海大学、日立製作所、日本電気、KDDI研究所は9日、災害発生時に自治体が取り組む被災者支援業務を、クラウドサービスを用いて迅速かつ安全に行うことを可能とする情報セキュリティ技術を共同で開発したことを発表した。
「エフセキュア プロテクション サービス ビジネス」がLinuxサーバにも対応(エフセキュア)他
アテネ電機は、iPhone 5用の液晶保護フィルム「BUFF ウルトラ衝撃吸収プロテクター for iPhone 5フルセット」を1月25日に販売開始すると発表した。価格はオープンで、予想実売価格は2,980円前後。
1月は「ウイルスの ゴールをゆるすな たよれるキーパー セキュリティ」(IPA)他
平成24年のサイバー犯罪対策課相談受理状況(11月末累計)(警視庁)他
ElcomSoft の最高経営責任者である Vladimir Katalov は「適切な条件にある暗号化技術は、人間の怠惰のおかげで裏をかかれているかもしれない」と語る。
ALSIはバリオセキュアと協業し、ALSIのWebフィルタリングソフト「InterSafe WebFilter」がバリオセキュア・ネットワークスの「VSR」に採用された。
バリオセキュアは、「VSRマネージドセキュリティサビス」と「VMRマネージドネットワークサービス」においてIPv4にて提供するセキュリティオプション機能のIPv6対応を完了した。1月4日より提供を開始する。
2012年の#yearinreview パート1(エフセキュアブログ)他
KCCS)は、同社の子会社である京瓷信息系統(上海)有限公司が、クラウド型ネットワーク脆弱性診断サービス「nCircle PureCloud オンデマンド」を提供開始する。
アズビルは、azbilグループのアズビル セキュリティフライデーと開発したサイバー攻撃およびマルウェア感染を早期に検知する「VISUACTTM-V」の日本国内向け販売を同日より開始する。
XDA 開発者コミュニティのメンバー達は、その欠陥にすっかり夢中だ。なぜならそれは、彼らのお好みである Samsung のデバイス上で、浅いレベルでのハッキングを許可するものになるからだ。
KDDIと沖縄セルラーは21日、防犯機能を搭載した子供向けの携帯電話「mamorino3(マモリーノ3)」(京セラ製)を発表した。発売は2013年1月中旬以降の予定。
センチュリーは21日、「高度利用配信」の緊急地震速報や津波情報、噴火情報を入手できるタッチ画面搭載「地震の見張り番@home」(型番:JMB-AH)を販売開始した。価格はオープンで、同社直販サイト価格は31,500円。
「2011年度 情報セキュリティ事象被害状況調査」報告書を公開(IPA)他
日本人を標的にしたマスターカードを偽るフィッシングサイトを大量確認(トレンドマイクロ:ブログ)他
シマンテックは、クラウド型セキュリティサービスの最新版「Symantec Validation & ID Protection 9.2(Symantec VIP 9.2)」を日本ベリサイン経由で提供開始した。
トレンドマイクロは、Windows 8の初期設定・データ移行を専門のオペレータが代行するサービス「おまかせ!乗り換えサービス for Windows 8」を12月20日より提供する。
年末年始における注意喚起(IPA)他
マクニカネットワークスは、同社が国内一次代理店として販売している標的型攻撃対策製品「FireEye Web MPS」と、Webセキュリティ製品「Blue Coat ProxySG」の連携ソリューションの提供を開始した。
ソリトンは、PCログオン認証ソフトウェア「SmartOn ID」のスマートデバイスオプションとして、ニーズの高かったスマートデバイスからのWebシステムへのシングルサインオン(SSO)に対応、販売開始した。
D-Link DSL-2730u に OS コマンドインジェクションの脆弱性(JVN)他
チェック・ポイントは、高度なセキュリティ脅威による攻撃からユーザのネットワークを保護し、攻撃発生時にはセキュリティ専門家が24時間体制でサポートを提供する新たなセキュリティ・サービスを発表した。
首相官邸(内閣広報室)は13日、首相官邸サイト内に、「インフルエンザ&ノロウイルス特集ページ」を新設した。
Facebookは13日、コンテンツ管理の新しい方法を導入する方針を発表した。プライバシーショートカットの導入、アクティビティログの見直し、タグ付けされた複数の写真を管理できる新ツールなどが含まれた内容となっている。
iPhoneを盗んだのは彼女か ロック解除を試みる女性をアプリが撮影(ソフォス:ブログ)他
KCCSは、ウォッチガードと協業すると発表した。今回の協業によって、KCCSはウォッチガードの最高レベルのパートナーである「WatchGuard RED Partner」として認定され、ウォッチガードの「WatchGuard XTM」の販売を開始する。
日立システムズは、日立製作所のモバイル認証デバイス「KeyMobileMSD」を活用し、Android端末で高度な本人認証を実現するモバイルセキュリティソリューション「VMSiCSセキュアモバイル」を販売開始した。
Eurograbber攻撃の分析レポートを公開(チェック・ポイント、Versafe)他
マカフィーとインヴェンティットは、マカフィーのAndroid OS搭載デバイス向けアンチウイルスソフト「McAfee VirusScan Mobile」を、インヴェンティットが提供するMDMクラウドサービスである「MobiConnect for Business」」のオプションサービスとして提供する。
トレンドマイクロは、Android端末のバッテリー管理アプリ「トレンドマイクロ バッテリーエイド」プレミアム版をGoogle Playにて販売開始した。
オーストラリアで医療記録が暗号化され、身代金が要求される(エフセキュアブログ)他
デジタルアーツは、セキュア・プロキシ・アプライアンス製品「D-SPA」の新バージョン「Ver.2」を2013年1月末より出荷開始する。
CA Technologiesは、ファイアウォールの外側のアプリケーション性能を監視するSaaS型ソリューション「CA Application Performance Management Cloud Monitor」を日本市場に初投入、出荷を開始した。
OracleのMySQLサーバを脅かすゼロデイ脆弱性のエクスプロイトを複数確認(トレンドマイクロ:ブログ)他
キヤノン電子は、ハッカーによる標的型攻撃から企業の情報資産を守るWindows用セキュリティソフト「SML セキュリティスイート」と「SML セキュリティスイート with FFR yarai」を2013年1月より販売開始する。