英ソフォス社は、米Invincea社を買収することに合意したと発表した。
キヤノンITSはJiransoftと、同社のメール無害化・スパムメール対策製品「SPAMSNIPER AG」の日本国内における独占販売契約を締結し、2月14日より販売を開始する。
トレンドマイクロは、同社主催のセキュリティ動画コンテスト「What’s Your Story?」について、最終審査の結果を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、「Accellion FTP server」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、シマンテックが提供する「Norton Download Manager」に、DLL読み込みに関する脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、プレゼントキャストが提供するAndroidアプリ「TVer」にSSLサーバ証明書の検証不備の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAは、「Office 2007」および「Windows Vista」の延長サポート終了について、脆弱性対策情報を発表した。
HASHコンサルティングはロックオンと協業し、ロックオンが運営するECオープンソース「EC-CUBE」のユーザ向けに、構築されたECサイトの脆弱性を診断する「EC-CUBEセキュリティ診断サービス」を提供開始した。
BSIグループジャパンは、セキュリティ診断の内製化を支援する脆弱性診断のトレーニングコースを開始すると発表した。
シックス・アパートは、WordPressの脆弱性の発表を受け、Movable Type Data API の安全性について発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Webminが提供するWebベースのシステム管理ツール「Webmin」に、クロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、IPAが提供する脆弱性体験学習用ツール「AppGoat」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
JPRSは、BIND 9.xの脆弱性(DNSサービスの停止)について注意喚起を発表した。
Doctor Web pacific、Jiransoft Japan、NHNテコラスは、セミナー「マルウェア/ランサムウェアの最新動向~未知の脅威に備える標的型攻撃対策~」を2月24日に、東京都新宿区において開催する。
マクニカネットワークスは、米Exabeam社と「Exabeam」について日本、台湾における総代理店契約、および中国における代理店契約を締結したと発表した。
富士通BSCは、スマートデバイス向けセキュリティ管理クラウドサービス「FENCE-Mobile RemoteManager」の新バージョンを2月23日より販売開始すると発表した。
中小企業や情報セキュリティに関連する10団体は、中小企業におけるITの利活用拡大に向け、中小企業における情報セキュリティへの意識啓発および自発的な対策の策定、実践の促進を目的に、連携して活動すると宣言した。
フィッシング対策協議会は、Appleを騙るフィッシングメールが出回っているとして注意喚起を発表した。
EMCジャパンは、企業活動におけるGRCの活動を支援するGRCプラットフォームソフトウェアの新バージョン「RSA Archer Suite 6.1」の提供を開始した。
フィッシング対策協議会は2月6日、LINEを騙るフィッシングメールが出回っているとして注意喚起を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、「WordPress」の脆弱性に関する注意喚起を発表した。
フィッシング対策協議会は、「Paypal」を騙るフィッシングメールが出回っているとして注意喚起を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、ケイ・オプティコムが提供するAndroidアプリ「ビジネスLaLa Call」および「LaLa Call」にSSLサーバ証明書の検証不備の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Microsoftが提供する「Microsoft Windows」に、SMBパケットの処理に起因するメモリ破損の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
ウェブルートは、ポートフォリオに新たに3製品を追加し、プラットフォームを拡張すると発表した。
警察庁は、平成28年の特殊詐欺認知・検挙状況等について発表した。
JC3は、日本の改ざんサイトの無害化に対する取り組みについて発表した。
トレンドマイクロは、スマートフォンやスマートフォンのセキュリティの初心者に向けたハンドブック「これだけはおさえておこう!スマホのセキュリティ対策8選」を無料提供する。
オリゾンシステムズは、チェコ共和国のFlowmon Networks社製フローベースのネットワークトラフィック監視・分析ソリューション「Flowmon」の「Cisco PI」と連携する機能を提供開始したと発表した。
MMD研究所は、女性のスマートフォン利用実態についてインテルセキュリティと実施した共同調査の結果について、コラムで公開した。
IPAおよびJPCERT/CCは、SHDesignsが提供する「Resident Download Manager」および「Ethernet Download Manager」には、ダウンロードしたファームウェアをデバイスに適用する前に検証しない脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
トレンドマイクロは、「企業におけるECサイトのセキュリティ実態調査 2016」の結果を発表した。
ALSIは、NECとの協業を強化したと発表した。
クオリティソフトは、ふるまい検知機能の導入から運用までをワンストップで提供する「ふるまい検知運用代行サービス みまもさん」の提供を開始すると発表した。
イプサは、「イプサ公式オンラインショップ」において2016年11月に発生した個人情報漏えい事故について、情報流出の原因や被害範囲、再発防止策を発表した。
フィッシング対策協議会は、Amazonを騙る新たなフィッシングメールと、マイクロソフトを騙るフィッシングメールの増加について、注意喚起を発表した。
IPAは、「情報セキュリティ10大脅威 2017」を発表した。
CTCは、米SentinelOne社と日本で初めて販売代理店契約を締結し、既知と未知の脅威からエンドポイントを保護するセキュリティソリューション「SentinelOne Endpoint Protection Platform」の販売を開始した。
マカフィーは、日本を含む世界14カ国で実施した調査「インターネットに接続された世界の新たな家族のカタチ」(New Family Dynamics in a Connected World)の結果を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Ciscoが提供するオンライン会議システムのWindows環境のWebブラウザ向け「Cisco WebEx拡張機能」にリモートから任意のコマンドを実行される脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
日本ヒューレット・パッカードは、多要素認証ソフトウェア製品「IceWall MFA Ver.4.0」を発表した。
日立システムズは、英Surevine Limited社と協業したと発表した。
IPAは、分析レポート「サイバーレスキュー隊(J-CRAT)分析レポート2016~長期感染の実態 一台の感染PCに残された攻撃痕跡の分析~」を公開した。
IPAおよびJPCERT/CCは、CubeCart Limitedが提供するオープンソースのショッピングサイト構築システム「CubeCart」にディレクトリトラバーサルの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、OpenSSL Projectが提供する「OpenSSL」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
NECは、約1,000名の同社グループ社員を対象に、セキュリティ技術を競うオンラインコンテスト「NEC セキュリティスキルチャレンジ」を2月1日から14日まで開催する。
CTCSPは、汎用PCをカスタマイズしてシンクライアント化し販売するサービス「Smart Secure Client」を開始すると発表した。
ラックは、アカマイ・テクノロジーズとの戦略的パートナー契約を締結したと発表した。
IPAは、2016年10月~12月の四半期における「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)運用状況」を公開した。
ファイア・アイは、「2017年のサイバーセキュリティ動向予測 - アジア太平洋地域編」を発表した。
MOTEXは、IT資産管理・情報漏えい対策ツールの最新バージョン「LanScope Cat Ver.8.4」をリリースしたと発表した。
BBソフトサービスは、「インターネット詐欺リポート(2016年12月度)」を発表した。
アーバーネットワークスは、「第12版年次ワールドワイド・インフラストラクチャ・セキュリティ・レポート」(WISR)を発行した。
IPAは、2016年第4四半期における「ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況」を発表した。
IPAは、「SQLインジェクションをはじめとしたウェブサイトの脆弱性の再点検と速やかな改修を」とする注意喚起を発表した。
NHNテコラスとイードは、共同で実施した「WEBアプリケーション脆弱性診断サービス」の利用実態に関するアンケート調査の結果を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Tenable Network Security, Inc.が提供する「Nessus」にクロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、support-project.orgが提供するオープンソースの情報共有サービス「Knowledge」にクロスサイトリクエストフォージェリの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Apple社が提供する複数の製品に脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAは、2016年第4四半期(10月から12月)における「脆弱性対策情報データベース『JVN iPedia』の登録状況」を発表した。
Avast Softwareは、最近発見されたランサムウェアに対する復号化ツールを無償で提供開始したと発表した。
サイバーセキュリティクラウドは、2016年度の1部上場企業が受けるサイバー攻撃の実情についてまとめた「2016年度 サイバー攻撃白書」を発表した。
IPAは、「IPAテクニカルウォッチ『ランサムウェアの脅威と対策~ランサムウェアによる被害を低減するために』」を公開した。