株式会社セキュアオンラインは9月2日、2023年4月開始予定の「情報セキュリティ専門家と企業のマッチングプラットフォームサービス」の専門家の事前登録を8月31日から開始したと発表した。
人材派遣業を行う株式会社アットキャドは8月17日、不正アクセスによる人材派遣登録者情報の流出と不正利用について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月1日、Rancher におけるアクセス制御に関する脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
株式会社明治は9月1日、同社グループ会社メイジセイカ・シンガポールへのサイバー攻撃について発表した。
国立大学法人室蘭工業大学は9月2日、Emotet感染が原因と推測される同学メールアドレスを悪用したメール送信について発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月31日、2019年1月から2022年6月の期間にJPCERT/CCが確認したフィッシングサイトのURLデータをGitHubレポジトリを通じて公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月2日、PowerCMS の XMLRPC API におけるコマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した
GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社とGMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は9月1日、クラウドセキュリティ領域での業務提携を同日から開始すると発表した。
電子部品商社で東証スタンダード上場企業の日邦産業株式会社は8月29日、同社のグループ会社である NIPPO MECHATRONICS(VIETNAM)CO., LTD.(ベトナム工場)への不正アクセスについて発表した。
クラウドストライク株式会社は8月17日、業界初となる人工知能(AI)を活用したIoA(Indicator of Attack:攻撃の痕跡)機能をCrowdStrike Falconプラットフォームに導入すると発表した。世界と日本で同時に提供する。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は8月30日、BSIグループジャパン株式会社及びBSI Professional Services Japan 株式会社は PCI SSCからPFIとしての認定を取得したことを受け、同日よりPCIフォレンジック調査業務にて戦略的協業を開始すると発表した。
セキュリティ脆弱性診断などを行う宮崎県発のベンチャー企業、株式会社クラフは9月1日、あらゆる法人や組織がサイバーセキュリティサービスにアクセスできる社会を目指すプロジェクト「S4(エスフォー)」の成果物であるWebサービスをパブリックリリースしたと発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は8月、「Webサイトのセキュリティ対策 無料オンラインセミナー」を9月14日に開催すると発表した。
「CrowdStrike アドバーサリーカレンダー」は「アドバーサリー(敵性国家)」に関わる、サイバー攻撃に影響を及ぼす可能性がある(あるいは過去影響を及ぼした)地政学的出来事の情報を提供している点に最大の特長があります。記事末尾には当月の記載事項を付記します。
CXプラットフォーム「KARTE」の開発・運営を行う株式会社プレイドは8月30日、「Slack」における同社関係者のメールアドレス等の漏えいについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月30日、Cisco Webex Meetings および Cisco Webex Meetings Server における保護メカニズムの不具合に関する脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月30日、GitLab におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
株式会社サイバーセキュリティクラウドは8月25日、全国の様々な業界で働く有職者300名を対象に実施したサイバーセキュリティに関する意識調査の結果を発表した。
株式会社LogStareは8月25日、アクセスVPNルータにシステム監視・ログ収集機能を持たせ、サーバ調達不要でネットワーク監視やログ収集ができるソリューションリーフレットを7月末に公開したと発表した。
大阪市は8月26日、こども青少年局でのメール誤送信による情報漏えいについて発表した。
株式会社LogStareは8月30日、セキュリティ運用ソフトウェア「LogStare Collector」の新バージョン 2.3.2の販売と提供を8月29日から開始したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は8月26日、「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出事例[2022年上半期(1月~6月)]」を公開した。
クラウドストライク株式会社は8月、Webセミナー「狙われるアイデンティティ、攻撃者視点でActive Directoryを保護」を9月13日に開催すると発表した。
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)ナショナルサイバートレーニングセンターは8月5日、「サイバーセキュリティ・トランスフォーメーション ビジネスリスクのニューノーマル」を同日公開した。
トレンドマイクロ株式会社は8月24日、Alibabaクラウドのオブジェクト・ストレージ・サービスを不正利用したマルウェア配布や違法な暗号資産マイニングを行う攻撃キャンペーンの存在が確認したと同社ブログで発表した。
株式会社AGESTは8月18日、オンラインセミナー「人の脆弱性を解消する実戦的教育のすゝめ」の開催を発表した。
東京都は8月26日、個人情報が記載された資料の配布とWeb掲載について発表した。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は8月26日、PowerDNS Recursorの脆弱性情報(CVE-2022-37428)が公開されたと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月25日、WordPress 用の複数のプラグインにおける複数の脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
大阪市は8月15日、「大阪市認知症高齢者等見守りネットワーク事業」におけるメール誤送信による個人情報等の漏えいについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月24日、Movable Type の XMLRPC API におけるコマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月24日、Exment における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社カスペルスキーは8月23日、2022年第2四半期(4~6月)のサイバー脅威に関する調査結果を発表した。
日本プルーフポイント株式会社は2022年8月24日、「Intelligent Compliance Platform」の提供開始を発表した。
SOMPOホールディングス株式会社は8月23日、台湾のグループ会社へのサイバー攻撃について発表した。
大阪府は8月18日、個人情報が含まれた研修資料の誤配付について発表した。
株式会社NTTドコモは8月23日、ドコモメールに送信ドメイン認証技術「DMARC」「DKIM」を同日から導入すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月23日、PukiWiki におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
経済産業省は、中小企業等に対し、IoT機器や関連するアプリケーション・ソフトウェアに対する脆弱性検証を無償で提供する「開発段階におけるIoT機器の脆弱性検証促進事業」を開始した
ギットハブ・ジャパン合同会社(GitHub)は8月15日、npmのセキュリティ機能をさらに強化したとblogで発表した。
SECCON 実行委員会は8月15日、CTF for GIRLS 第19回ワークショップ開催について発表した。
BSIグループジャパン株式会社(BSIジャパン)とBSI Professional Services Japan 株式会社(BSI PSJ)は8月22日、クレジットカード情報漏えい事故等の調査サービス「クレジットカードフォレンジック調査サービス」の提供を発表した。
SBテクノロジー株式会社は8月17日、同社が管理する自治体情報セキュリティクラウドの障害について第2報を発表した。新潟県や宮城県では8月8日に、メール送受信における障害発生について公表していた。
日本調剤株式会社は8月22日、同社からの送信を装った迷惑メールについて注意喚起を発表した。
厚生労働省は8月15日、指定難病患者データの研究利用のための第三者提供における個人情報の流出について発表した。
トレンドマイクロ株式会社は8月16日、脆弱性「Log4Shell」によるVMware製品での情報漏えいやランサムウェア被害について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月22日、ユニモテクノロジー製デジタルビデオレコーダにおける重要な機能に対する認証の欠如の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月22日、プラネックスコミュニケーションズ製MZK-DP150Nにおける非公開の管理者向け機能の存在について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社ロードマップは8月11日、WordPressを利用する中小企業の経営者・役員を対象に行ったWordPressのセキュリティに関する意識調査の結果を発表した。
株式会社日本HPは8月16日、「HP Wolf Security: The Evolution of Cybercrime: Why the Dark Web is Supercharging the Threat Landscape and How to Fight Back~サイバー犯罪の進化:ダークウェブが脅威の現状を急激に悪化させている理由とその対策」の日本語版を公開した
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は8月17日、日本企業におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)の現状や実態の把握を目的として作成した「DX推進指標 自己診断結果 分析レポート(2021年版)」を公開した。
日本コンピュータセキュリティインシデント対応チーム協議会(日本シーサート協議会)は8月18日、メール訓練サブWGの活動成果物「メール訓練手引書一般公開版 v1.0」 を公開した。
BIMI は、DMARC による防護というセキュリティ面だけでなく、マーケティングやメルマガ開封率の改善といった観点でも企業に寄与することに注目したい。
大阪府は8月15日、府立高津高等学校が作成したWebフォームでの個人情報の流出について発表した。
ストークスケートリテイルは8月17日、運営するスケートボード専門ショップ「ストークスケートリテイル」への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は8月18日、「産学情報セキュリティ人材育成交流会(JNSAインターンシップ交流会)」の参加受付の開始を発表した。
GMOブランドセキュリティ株式会は8月18日、事業領域に応じてパッケージ化されたドメインネームを取得できるドメインブロッキングサービス「GMOドメインブロック」の同日からの提供開始を発表した。
アルミ電解コンデンサの製造を行う東証プライム上場企業の日本ケミコン株式会社は8月18日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
株式会社ベクトルは8月20日、同社が運営するブランド古着通販サイト「ベクトルパーク」への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
国立大学法人徳島大学は8月17日、キャリア支援室予約システムでの個人情報漏えいについて発表した。
株式会社LogStareは8月18日、企業に対するサイバー攻撃の近年の傾向と被害例と対策を解説するセミナー動画を期間限定で公開した。
新潟県は8月8日、同県及び県内市町村でのメール送受信における障害発生について発表した。宮城県も同日、メール送受信等の障害について発表している。
東証スタンダード上場企業の株式会社ニチリンは8月12日、6月22日に公表した米国子会社への不正アクセスについて続報を発表した。