KELA が日本初の「サイバー犯罪脅威ハンティングワークショップ」を開催する。ワークショップでは、アンダーグラウンドのサイバー犯罪コミュニティにおいて、どこから、どのように調査を始めるべきかという基礎から、どのように調査を行なっていくのか、までを実演する。
ふだんはカナダのバンクーバーにお住まいの作家・評論家の一田和樹先生が日本に滞在しているとのことで、先週末、打ち合わせのために都内でお会いすることになりました。
横浜市は11月11日、象の鼻テラス運営団体の社用パソコンの盗難について発表した。
国立大学法人三重大学は11月22日、外部機関が運営するサイトでの個人情報の漏えいについて発表した。
大阪市は11月2日、水道メータ取替業務委託先での不適切な個人情報の取り扱いについて発表した。
千葉県富津市は11月9日、児童を撮影した画像データ入りSDカードの紛失について発表した。
福島県郡山市は11月17日、庁内グループウェアへの不正ログインを繰り返した職員の懲戒処分について発表した。
大阪市は11月4日、大阪市保健所でのメール誤送信による個人情報の漏えいについて発表した。
日本電気株式会社(NEC)は11月18日、米国アイダホ国立研究所が開発したセキュリティ対策検討手法の Consequence-driven Cyber-informed Engineering(CCE)について、同社セキュリティブログで紹介している。
大阪市は11月2日、東住吉区役所区民企画課におけるメール誤送信による個人情報の漏えいについて発表した。
医療法人社団真養会 田沢医院は11月1日、ランサムウェア感染による電子カルテの不具合について発表した。
空気調和設備の設計・施工等を行う菱機工業株式会社は11月17日、同社管理サーバへのサイバー攻撃について発表した。
株式会社ワコムは11月21日、同社が運営する「ワコムストア」への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
国立大学法人埼玉大学は11月18日、メール転送先ミスによる情報漏えいについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月21日、Typora における JavaScript コードの無効化処理が不十分な問題について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
日本プルーフポイント株式会社は11月16日、2022年秋のEmotet復活についての解説記事をブログで発表した。
パイオニア株式会社は11月17日、「電子帳簿保存法の改正」に対する企業の対応状況について、アンケート調査の結果を発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は11月18日、防衛産業関連企業を対象に「イエラエアカデミー(オフェンシブセキュリティ資格取得コース)」を提供開始すると発表した。
物語にはルールがあるが、そのルールの全貌や理由を知ることは人間には不可能である。統計的現実と体感的現実というのがありまして、ネットや情報量の拡大により、その乖離が大きくなっているのが現在だと感じています。
東海国立大学機構は11月18日、同機構への不正アクセスによる個人情報流出について発表した。日本語に加え英文での案内も行っている。
公益財団法人みやぎ産業振興機構は11月、同法人への不正アクセスについて発表した。
化粧品を取り扱う株式会社AkaraNは11月17日、同社が運営する「akaran公式オンラインストア」に第三者からの不正アクセスによる顧客のクレジットカード情報の漏えいについて発表した。
株式会社クラフは11月17日、セキュリティ・マネジメント・システム「S4」の無償プランの申込受付を同日より一時休止すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は11月16日、サイバー攻撃への対策を実施しているWebサイトに「サイバー攻撃対策サイトシール」の提供すると発表した。
東京電力エナジーパートナー株式会社は11月14日、名義変更に伴うハガキの郵送誤りによる顧客情報の漏えいについて発表した。
個人情報保護委員会は11月9日、上半期における個人データの漏えい等事案を踏まえた、個人データの適正な取扱いについて注意喚起を発表した。
東証プライム上場企業の株式会社リケンは11月11日、7月19日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて第4報を発表した。
日本栄養士連盟は11月8日、会員管理システムへの不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
Internet Week 2022が、11月21日から11月30日にかけて開催される。前半はオンライン開催、後半の3日間はリアル会場(東京大学伊藤謝恩ホール)での参加も可能なハイブリッドで開催される。主催は一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)。
Zoom Video Communications, Inc.は現地時間11月15日、Zoom における複数の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月16日、RICOH IPSiO SP 4210 におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月16日、複数の三菱電機製家電製品のWi-Fi接続処理におけるデッドロックの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
最近、企業や組織のサイバーセキュリティのレベルを「スコアリング」するというサービスが世界で広がりつつある。企業や組織のサイバーセキュリティ対策レベルを数値で示すものとして注目されている。
株式会社日本ケーブルテレビジョンは11月9日、不正アクセスによる同社ファイルサーバ等の障害発生について発表した。
UUUM株式会社は11月10日、同社グループの管理下全てのソースコードを取得可能な認証キーがGitHubで公開状態であったと発表した。
国立大学法人琉球大学は11月11日、同学職員の懲戒処分について発表した。
エスビー食品株式会社は11月10日、同社が運営する公式通販サイト「お届けサイト」で利用するサービスを提供する、株式会社ショーケースのシステムへの不正アクセスによるクレジットカード情報の漏えいについて発表した。
日本出版販売株式会社は11月15日、同社が運営するオンライン通販サイト「Honya Club.com」に導入していた、株式会社ショーケース提供の画面表示変換サービスへの不正アクセスによるクレジットカード情報の流出について発表した。
株式会社東京きらぼしフィナンシャルグループは11月8日、同社グループ会社の利用するクラウドサービスへの不正アクセスについて発表した。
株式会社女性モード社は11月10日、同社が運営するWebサイト「女性モード社WEBサイト」「meme mag」、アプリ「JOSEI MODE BOOKS」で利用できる会員ID(メールアドレス)等が不正アクセスで漏えいしたと発表した。
株式会社LogStareと株式会社FFRIセキュリティは11月15日、両社で連携し「LogStare」が「FFRI yarai」のログ分析に正式対応したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月15日、複数の三菱電機製家電製品のWi-Fi接続処理におけるデッドロックの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社TwoFiveは11月10日、⽇経225企業のDMARC導⼊状況についての調査結果を発表した。
厚生労働省は11月10日、医療機関等におけるサイバーセキュリティ対策の強化について注意喚起を発表した。タイトルタグによると参事官井上氏と中澤氏が文書の修正を行っている。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は11月10日、アイホン製インターホンシステムにおける情報漏えいの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社リコーは11月11日、株式会社ディエスジャパンとの間で争われていたトナーカートリッジのICチップに関する特許侵害訴訟について発表した。
総務省は11月8日、「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」の募集開始を発表した。
株式会社LogStareは11月10日、富士通株式会社が自社開発・国内生産する「FUJITSU Network IPCOM EX2シリーズ」のログ解析とレポートに特化したソリューションリーフレットを公開した。
ここから先のお話は基本的に、サイバーセキュリティとこれからの未来、つまりSFプロトタイピングとの接点として、私が考えていることです。この後からしばらくアイデアレベルのものを羅列していきます。
株式会社ダイナムジャパンホールディングスは11月1日、9月14日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、第3報を発表した。
東京化成工業株式会社は11月1日、不正アクセスによる個人情報等流出の可能性について発表した。
熊本県は10月13日、県南の県立高等学校での個人情報漏えいの疑いがある事案について発表した。
中央労働災害防止協会(中災防)は10月5日、委託事業者でのメール誤送信による個人情報流出について発表した。
広島県は9月15日、健康福祉局社会援護課での個人情報を保存していた公用USBの紛失について発表した。
トレンドマイクロ株式会社は11月7日、Emotetのボットネットによる攻撃メール送信の再開に際し、注意すべき変化のポイントと防御策を解説している。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は11月9日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2022年11月)」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は11月8日、Recruitment Management System における SQL インジェクションの脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
トレンドマイクロ株式会社は11月4日、同社独自のデータに基づき医療業界に対するランサムウェア攻撃の傾向を解説している。
岡山県は9月24日、岡山県検査キット配送・陽性者登録センター事業でのメール誤送信による個人情報の流出について発表した。
東京都杉並区は11月5日、同区職員の住民基本台帳法違反容疑での逮捕について発表した。
大分県佐伯市は9月15日、誤送信によるメールアドレスの流出について発表した。
日本マイクロソフト株式会社は11月7日、独裁的指導者の攻撃性の増加に伴う国家支援型のサイバー攻撃について、ブログで解説している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は11月7日、2022年7月から9月の第3四半期における「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)運用状況」を公開した。