三井住友海上火災保険株式会社は9月14日、「スマホ、パソコンのサイバーセキュリティ等に関する調査」の結果を発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は9月14日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2022年9月)」を発表した。
日本プルーフポイント株式会社は9月13日、イラン国家が支援する攻撃グループTA453(別名Charming Kitten、PHOSPHORUS、APT42)に関する新たな脅威情報を同社ブログで公開した。
日本電気株式会社(NEC)は9月13日、ローカル5G基地局装置の無線機にセキュリティソフトウェア「軽量プログラム改ざん検知」を標準搭載し、10月から提供すると発表した。
一般社団法人ソフトウェア協会(SAJ)は9月12日、同会のとりまとめた政策要望を、8月25日に日本IT団体連盟へ提出したと発表した。
国土交通省は9月1日、自動車輸送統計調査に係る調査票等の誤発送について発表した。
デジタル庁は9月13日、河野太郎大臣の記者会見映像を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月13日、Trend Micro Apex One および Trend Micro Apex One SaaS における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA) SECCON実行委員会は9月12日、セキュリティコンテストイベント「SECCON 2022」の実施計画について発表した。
東証プライム上場企業の株式会社リケンは8月30日、7月19日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて第3報を発表した。
福岡県小竹町は8月5日、不正アクセス行為での懲戒処分について発表した。
新潟県は9月8日、県が委託する「世界津波の日高校生サミット事業」でのメール誤送信による個人情報の流出について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月12日、複数の Cisco Small Business RV シリーズ Dual WAN Gigabit VPN ルータにおける脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。
日本コンピュータセキュリティインシデント対応チーム協議会(日本シーサート協議会)は9月9日、CSIRT 対応能力向上トレーニング 「TRANSITS Workshop 2022 Autumn」 について発表した。
日本アイ・ビー・エム株式会社(日本IBM)は8月25日、「2022年データ侵害のコストに関する調査レポート」の日本語版を公開した。
日本銀行は9月9日、同行を騙る不審メールへの注意喚起を発表した。
株式会社LogStareは9月7日、テレワーク環境下のITセキュリティ運用の注意点とその対策を、ログ管理の視点から解説するホワイトペーパー「歴20年のSOC事業者がまとめたテレワーク環境下における実践的ログ管理のポイント」を公表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月9日、Movable Type 用プラグイン A-Form におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月8日、Xcode における脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月8日、macOS における複数の脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
株式会社クラフは9月8日、「誰の手にもセキュリティがいきわたる社会」を目指すプロジェクト「S4」のオープンソース化を決定し、同社の「DEI」活動として、取り組みを開始すると発表した。
経済産業省は9月5日、サイバーセキュリティ対策の強化について注意喚起を発表した。
HPは9月6日、HP Support Assistant における特権の昇格の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月7日、複数の Microsoft Windows 製品における権限を昇格される脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月7日、複数の Apple 製品における複数の脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
株式会社クオリティアは9月6日、「オンラインセキュリティに関する調査」の結果を発表した。
廃材リサイクルなどを行うフルハシEPO株式会社は9月5日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
焼肉きんぐなどの飲食店を運営する株式会社物語コーポレーションは9月5日、個人情報の誤削除について発表した。
ヤフー株式会社は9月6日、フィッシングメール対策としてYahoo! JAPANから配信するメールにアイコンが表示される規格「BIMI(Brand Indicators for Message Identification)」の導入を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月6日、iOS および iPadOS における境界外書き込みに関する脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月5日、NETSCOUT nGeniusONE における複数の脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
島根県立中央病院は8月22日、個人情報が保存されている電子カルテ用端末の紛失について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月5日、シンクグラフィカ製メールフォームプロ CGI における情報漏えいの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
日本プルーフポイント株式会社は9月4日、クラウドセキュリティアライアンス(CSA:The Cloud Security Alliance)と共同で、最新の調査レポート「Cloud and Web Security Challenges in 2022」を発表した。
明治大学は7月28日、第2回明治大学サイバーセキュリティ研究所フォーラムを9月20日に開催すると発表した。
株式会社セキュアオンラインは9月2日、2023年4月開始予定の「情報セキュリティ専門家と企業のマッチングプラットフォームサービス」の専門家の事前登録を8月31日から開始したと発表した。
人材派遣業を行う株式会社アットキャドは8月17日、不正アクセスによる人材派遣登録者情報の流出と不正利用について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月1日、Rancher におけるアクセス制御に関する脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
株式会社明治は9月1日、同社グループ会社メイジセイカ・シンガポールへのサイバー攻撃について発表した。
国立大学法人室蘭工業大学は9月2日、Emotet感染が原因と推測される同学メールアドレスを悪用したメール送信について発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月31日、2019年1月から2022年6月の期間にJPCERT/CCが確認したフィッシングサイトのURLデータをGitHubレポジトリを通じて公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は9月2日、PowerCMS の XMLRPC API におけるコマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した
GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社とGMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は9月1日、クラウドセキュリティ領域での業務提携を同日から開始すると発表した。
電子部品商社で東証スタンダード上場企業の日邦産業株式会社は8月29日、同社のグループ会社である NIPPO MECHATRONICS(VIETNAM)CO., LTD.(ベトナム工場)への不正アクセスについて発表した。
クラウドストライク株式会社は8月17日、業界初となる人工知能(AI)を活用したIoA(Indicator of Attack:攻撃の痕跡)機能をCrowdStrike Falconプラットフォームに導入すると発表した。世界と日本で同時に提供する。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は8月30日、BSIグループジャパン株式会社及びBSI Professional Services Japan 株式会社は PCI SSCからPFIとしての認定を取得したことを受け、同日よりPCIフォレンジック調査業務にて戦略的協業を開始すると発表した。
セキュリティ脆弱性診断などを行う宮崎県発のベンチャー企業、株式会社クラフは9月1日、あらゆる法人や組織がサイバーセキュリティサービスにアクセスできる社会を目指すプロジェクト「S4(エスフォー)」の成果物であるWebサービスをパブリックリリースしたと発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は8月、「Webサイトのセキュリティ対策 無料オンラインセミナー」を9月14日に開催すると発表した。
「CrowdStrike アドバーサリーカレンダー」は「アドバーサリー(敵性国家)」に関わる、サイバー攻撃に影響を及ぼす可能性がある(あるいは過去影響を及ぼした)地政学的出来事の情報を提供している点に最大の特長があります。記事末尾には当月の記載事項を付記します。
CXプラットフォーム「KARTE」の開発・運営を行う株式会社プレイドは8月30日、「Slack」における同社関係者のメールアドレス等の漏えいについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月30日、Cisco Webex Meetings および Cisco Webex Meetings Server における保護メカニズムの不具合に関する脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月30日、GitLab におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「JVN iPedia」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
株式会社サイバーセキュリティクラウドは8月25日、全国の様々な業界で働く有職者300名を対象に実施したサイバーセキュリティに関する意識調査の結果を発表した。
株式会社LogStareは8月25日、アクセスVPNルータにシステム監視・ログ収集機能を持たせ、サーバ調達不要でネットワーク監視やログ収集ができるソリューションリーフレットを7月末に公開したと発表した。
大阪市は8月26日、こども青少年局でのメール誤送信による情報漏えいについて発表した。
株式会社LogStareは8月30日、セキュリティ運用ソフトウェア「LogStare Collector」の新バージョン 2.3.2の販売と提供を8月29日から開始したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は8月26日、「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出事例[2022年上半期(1月~6月)]」を公開した。
クラウドストライク株式会社は8月、Webセミナー「狙われるアイデンティティ、攻撃者視点でActive Directoryを保護」を9月13日に開催すると発表した。
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)ナショナルサイバートレーニングセンターは8月5日、「サイバーセキュリティ・トランスフォーメーション ビジネスリスクのニューノーマル」を同日公開した。
トレンドマイクロ株式会社は8月24日、Alibabaクラウドのオブジェクト・ストレージ・サービスを不正利用したマルウェア配布や違法な暗号資産マイニングを行う攻撃キャンペーンの存在が確認したと同社ブログで発表した。
株式会社AGESTは8月18日、オンラインセミナー「人の脆弱性を解消する実戦的教育のすゝめ」の開催を発表した。
東京都は8月26日、個人情報が記載された資料の配布とWeb掲載について発表した。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は8月26日、PowerDNS Recursorの脆弱性情報(CVE-2022-37428)が公開されたと発表した。