一般社団法人日本品質管理学会は7月23日、会計業務委託先におけるランサムウェア被害に伴う情報漏えいの可能性について発表した。
総合ディスプレイ業を行う株式会社ムラヤマは7月18日、不正アクセスによるランサムウェア被害について発表した。
航空・宇宙、自動車、医療等の分野でボルトや精密加工部品を製造するメイラ株式会社は7月18日、ランサムウェア被害によるシステム障害について、第2報を発表した。
株式会社下鴨茶寮は7月18日、不正アクセスによるシステム侵害の可能性について発表した。
個人情報保護委員会は7月17日、富士通 Japan 株式会社に個人情報の保護に関する法律第147条に基づく指導等を行ったと発表した。
岩水開発株式会社は7月17日、一部の同社サーバのマルウェア感染について発表した。
厚生労働省滋賀労働局は7月17日、委託事業受託者による個人情報の漏えいについて発表した。
東証プライム上場企業のアルプスアルパイン株式会社は7月16日、同社の中国現地法人への不正アクセスについて発表した。
株式会社アイカは7月12日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
株式会社伊予銀行は7月3日、業務委託先での不正アクセスによる顧客情報の漏えいについて発表した。
東京ガス株式会社と東京ガスエンジニアリングソリューションズ株式会社(TGES)は7月17日、不正アクセスによる顧客情報流出の可能性について発表した。
上智大学は7月16日、ソフィアメールシステム上で学生間・卒業生間の個人情報が閲覧可能になっていたと発表した。
有限会社東原商店は7月16日、同社が運営する「オリーブ牛の肉のヒガシハラ(https://www.niku-higasihara.co.jp/)」への不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社帝国データバンクは7月12日、メール誤送信による社内人事情報の流出について発表した。
損害保険ジャパン株式会社の取扱代理店である株式会社トータル保険サービスは7月12日、同社顧客の契約情報等の漏えいについて発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
株式会社ベルシステム24ホールディングスは7月11日、6月21日に公表した海外子会社のシステムへの不正アクセスについて、続報を発表した。
税理士法人高野総合会計事務所、高野総合コンサルティング株式会社、監査法人TSKは7月10日、6月10日に公表したランサムウェア被害について、第2報を発表した。
岐阜県は7月10日、教職員の個人情報の漏えいについて発表した。
マイクロソフトは、「CrowdStrikeの障害の影響を受けたお客様への支援について」と題するブログを公開した。
東京海上日動火災保険株式会社は7月10日、同社業務委託先でのランサムウェア被害に伴う情報漏えいの可能性について発表した。
富士通株式会社は7月9日、3月15日に公表した個人情報を含む情報漏えいの可能性について、調査結果を発表した。
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構は7月9日、QST病院の独立ネットワークのシステムにおけるランサムウェア被害について発表した。
タカラベルモント株式会社は7月5日、4月17日に公表した同社の海外向けウェブサイトのサーバへの不正アクセスについて、調査結果を発表した。
米CrowdStrike社 CEO ジョージ・カーツ氏は現地時間7月19日、同社公式ブログで、同日グローバル規模で発生した同社製品を導入しているWindows PCにブルースクリーンが発生した障害を受け「To Our Customers and Partners」と題したコメントを発表した。
地方独立行政法人岡山県精神科医療センターは6月11日、同センターの保有する患者情報の流出について発表した。
株式会社リクルートは7月16日、不正アクセスによる従業者等の情報漏えいについて発表した。
住友重機械工業株式会社は7月16日、2月4日に公表した不正アクセスに関連した個人情報の漏えいについて発表した。
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)は7月11日、2023年度「個人情報の取扱いにおける事故報告集計結果」を発表した。
国立大学法人東京大学は6月25日、同学施設への侵入事案について発表した。
株式会社山陰合同銀行は6月6日、5月28日に公表した同行の委託先でのウイルス感染について、続報を発表した
東京都は7月8日、公益財団法人東京しごと財団での個人情報漏えいについて発表した。
ソニーセミコンダクタマニュファクチャリング株式会社は7月8日、化学物質に関する一部データの報告漏れについて発表した。
東京都教育委員会は7月5日、都立高等学校における個人情報の紛失について発表した。
東京都教育委員会は7月5日、都立高等学校における個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社東海信金ビジネスは7月5日、業務委託先への不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
ワークスタイルテック株式会社は5月31日、3月29日に公表した同社のクラウド労務管理サービス「WelcomeHR」での個人データの漏えいについて、続報を発表した。
国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)は7月5日、不正アクセスによる情報漏えいについて発表した。
自動車用車体プレス部品の製造等を行う株式会社J-MAXは7月4日、同社連結子会社のサーバへの不正アクセスについて発表した。
新日本製薬株式会社は7月5日、6月6日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、第2報を発表した。
日本生命保険相互会社は7月9日、同社の元職員の逮捕について発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
日本生命保険相互会社は7月2日、委託業者での個人情報の漏えいについて発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
株式会社神戸新聞会館(ミント神戸)は7月4日、Googleフォームの設定ミスによる個人情報の漏えいについて発表した。
東証プライム上場企業のニシオホールディングス株式会社は7月4日、サイバー攻撃によるシステム障害について発表した。
ユニテックフーズ株式会社は7月5日、不正アクセスによる情報漏えいの可能性について発表した。文字の選択やコピーができないPDFファイルで公開している。
福島県浪江町は7月3日、同町職員の逮捕について町長のコメントを発表した。
丸紅パワー&インフラシステムズ株式会社は7月1日、「不正アクセスによる情報流出の可能性に関するお詫びとお知らせ」の掲載終了について発表した。
株式会社集英社は7月8日、「リマコミ+」におけるメールアドレス等の漏えいについて発表した。
株式会社NTTデータグループは7月3日、同社ルーマニア拠点への不正アクセスについて発表した。
東証プライム上場企業の株式会社パルグループホールディングスは6月28日、同社グループのサーバへの不正アクセスについて発表した。
株式会社PR TIMESは6月28日、同社が運営するプレスリリース配信サービス「PR TIMES」に登録された虚偽情報について発表した。
注目の脆弱性に関してですが、Broadcom社 Symantec が、Black Bastaランサムウェアを運営する Cardinalサイバー犯罪グループ(Storm-1811、UNC4393)が、Windowsエラーレポートサービスの脆弱性(CVE-2024-26169)を 0-day として悪用していた可能性を報告しています。
地方独立行政法人秋田県立療育機構秋田県立医療療育センターは7月2日、同センターウェブサイトの改ざんについて発表した。
個人情報保護委員会は6月27日、一般送配電事業者及び関係小売電気事業者等における顧客情報の不適切な取扱事案に対する個人情報の保護に関する法律に基づく行政上の対応について発表した。
ニデックインスツルメンツ株式会社は6月27日、同社への不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
愛知県豊田市は7月5日、委託業者サーバー等のランサムウェア感染に伴う個人情報の流出について発表した。
株式会社HAGSは7月2日、同社が運営する建材通販サイト「hags-ec.com」への不正アクセスによる個人情報の漏えいの可能性について発表した。
株式会社北海道産地直送センターは6月26日、同社が運営するECサイト「産地直送センター」への不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
上智大学は6月26日、メール誤送信による個人情報の流出について発表した。
和歌山県和歌山市は7月5日、同市の委託業者のウイルス感染について発表した。
株式会社KADOKAWAは7月5日、漏えい情報の拡散行為に対する警告と法的措置について発表した。
岐阜県は6月28日、産業廃棄物収集運搬業の許可を受けた法人役員の個人情報の紛失について発表した。
スルガ銀行株式会社は6月26日、同社の提携先におけるランサムウェア被害について発表した。
東証プライム上場企業の株式会社駒井ハルテックは6月25日、同社のシステム障害について発表した。第1報のみ、文字の選択やコピーができないPDFファイルで公開している。