有限会社ペリドットジャパンは、本格的ファイアウォール機能を搭載したCATVケーブルモデム/xDSLモデム用ブロードバンド・ルータ「ZyWALL 10(ザイウォール 10)」を発売する。対象はCATV/xDSLモデム等を使ったSOHO/スモール・ビジネスで、価格は49,800円。同社通販
株式会社オーエスケイは、情報セキュリティポリシー/基準集「ポリシーリミテッド」を発売した。同製品は、BS7799情報セキュリティポリシー文書に関する5つの条件をほぼ満足しており、LAN環境を持ちインターネットに常時接続する一般的な企業を対象とした標準的で最低
株式会社アイディーエスは、携帯端末認証サーバ「MITS」のモニターキャンペーンを実施中。抽選でアンケート回答者5名に、MITSインストール済サーバ(LINUXサーバ本体、マウス・キーボード付)をモニターとして無料でプレゼント。締切は2001年1月10日。応募は法人・個人
情報処理振興事業協会は、「小規模サイト管理者向けセキュリティ対策コンテンツ作成」の提案を募集している。内容は、小規模サイトのシステム管理者、及びホーム・ユーザを対象とした実践的なセキュリティ対策項目に関するWebコンテンツ作成の提案。提出方法は、提案書
日本ベリサイン株式会社は11月28日、大和證券SBキャピタルマーケッツ株式会社(大和SBCM)がベリサインの電子認証ソリューション
「Go Secure!サービス for Web Applications」を採用、また専用のPKIとデジタル証明書を採用したと発表した。
今回ベリサインの電子認
郵政省は、「電気通信事業におけるサイバーテロ対策検討会」の最終報告を公開した。同報告書では、省庁等のホームページ改ざんなどにみられる最近の不正アクセス事件などをあげ、政府指導によるハッカー対策、コンピュータウイルス対策及び情報セキュリティポリシーの
日本チボリシステムズ株式会社は、eビジネスに不可欠な総合的なセキュリティ管理を実現するセキュリティ管理ソリューション「Tivoli SecureWay」ファミリーのバージョンアップ版を発表した。新バージョンV3.7では、中核のアクセス制御を行う「TovoliSecureWay Policy
住友商事株式会社、住商情報システム株式会社、株式会社ラックの3社は、セキュリティ ソリューション分野で全面的に業務提携すると発表した。これにより3社は、それぞれの製品、ノウハウを統合したトータルなセキュリティソリューション「総合情報セキュリテイ・マネジ
ソースネクスト株式会社は、「ウイルススキャン Ver.5.1」優待バージョンを発売する。同製品は、パソコンの操作中バックグラウンドで常にシステムを監視し、自動的にウイルスの検査・駆除を行う個人向けウイルス対策ソフト。
Ver.5.1は、最新Olympusスキャンエンジンを
日新電機株式会社は11月28日、米国アクセント・テクノロジーズ社のホストベースの不正アクセス監視ツール「Intruder Alert」と、ネットワークベースの不正アクセス監視ツール「NetProwler」の機能を強化、価格も最大35%の引き下げをし、12月1日より販売を開始すると発
NTT コミュニケーションズは11月21日、OCNユーザのセキュリティを診断する「OCNセキュリティチェックサービス」の提供を開始したと発表した。
同サービスはOCNユーザのルータ、サーバをインターネット経由で診断し、セキュリティホール等があるかを調査、報告しユー
株式会社シマンテックは、デスクトップ・ユーティリティやセキュリティ・ソフトなど、「ノートン」シリーズ5製品のMacintosh版最新バージョンを発表した。製品は、「ノートン・システムワークス」(24,800円)、「ノートン・アンチウィルス7.0」(9,800円)、「ノート
情報処理振興事業協会(IPA)は11月24日、2000年11月のコンピュータウイルスの発見届出件数が急増しているため、緊急警告を発表した。
最近出現した新種のウイルス「MTX」「QAZ」「Navidad」は、いずれも添付のEXEファイルを実行することで感染に遭う。このためIPAで
「Java Security Report Second Edition」発売中
http://vagabond.co.jp/vv/p-jsr01.htm
JavaHouse Brewers MLの高木氏によって、10月18日に発覚したMicrosoft Java VMの新しいセキュリティホールについての詳細がまとめられた。
このセキュリティホールはInterne
RSAセキュリティ株式会社は、ファイルの暗号化や、デジタル証明書によるセキュアな電子メールとWebアクセス環境が整備できるクライアントPC用PKIセキュリティソフト「RSA Keon Standalone Desktop」を発表した。同製品は、本格的なPKI環境へ移行する前段階としてデジタ
公明党のWebサイトで利用されている検索機能の利用ログファイルが、閲覧可能になっていたことが判明した。現在、公明党Webサイトでは、フリーウェアの検索CGI「Namazu」が使用されており、今回発覚したのは、このCGIが生成するログが閲覧できるというもの。ログには検
NTT コミュニケーションズは11月21日、OCNユーザのセキュリティを診断する「OCNセキュリティチェックサービス」の提供を開始したと発表した。
同サービスはOCNユーザのルータ、サーバをインターネット経由で診断し、セキュリティホール等があるかを調査、報告しユー
エフ・セキュア社では、ここ数週間で多数の新種ワームが出現していることを背景として、コンピュータ・ワームの予防法についてアドバイスをしている。
最近出現したワーム「Navidad」「Hybris」「Music」「BleBla」(Romeo&Juliet)の多くが、主にワーム自体が電子
マサチューセッツ州に拠点を置くNetegrity社は11月16日、安全な電子商取引を実現するためXMLベースの標準を策定すると発表した。同社のマーケティング担当副社長Bill Bartow氏によると、その標準“Security Services Markup Language(S2ML)”はB2B(企業間取引)およ
株式会社ヒューコムは、シスコシステムズと共同で、Cisco Secureシリーズとデータセンタのサポートサービスを紹介する「第12回ヒューコム・ネットワーク・セキュリティセミナー」を12月11日に開催する。会場は東京・北青山TEPIAホール。時間は午後1時半〜4時50分。定員
日新電機株式会社は、米CyberGuard社と共同で、12月12日にセキュリティセミナー「最新攻撃ツールの実態とファイアウォールによる防御策」を開催する。セミナーでは、CyberGuard社より、Paul A. Henry氏を招き、最新攻撃ツールの実態と同社の「CyberGuard Firewall」の
ソニー株式会社は、メモリースティック拡張モジュール(仮称)のプロトタイプ3機種(カメラモジュール、GPSモジュール、指紋照合モジュール)を開発し、米ラスベガスにて開催された展示会「COMDEX/FALL 2000」に参考出展した。同製品は、メモリースティックの形状・端
郵政省は、3月より開催していた「情報通信利用に係るセキュリティ保護に関する検討会」の報告書を公表した。報告書では、官民が連携した継続的な研究開発の推進やサイバーテロなどに対抗するための政府によるセキュリティ対応組織の整備から、個人や電気通信事業者など
ノベル株式会社は、米ノベル社が、e-ビジネス向けにセキュリティと管理基盤を提供する「iChain 1.5」をリリースしたと発表した。同製品は、NDS eDirectory&tradeを拡張したもので、ユーザー情報やアクセスポリシーなどの統合管理機能やユーザコミュニティ作成機能、コ
郵政省は、新たにインターネット・サービス・プロバイダー等の第二種電気通信事業者を対象として、情報セキュリティ対策が実施されている情報通信ネットワークを示す登録種類(C種)を設けるため、同関連規程の一部改正を行うことを発表した。改定されるのは昭和62年郵
タンブルウィードコミュニケーションズ株式会社は、同米国本社が開発した電子メールに関するセキュリティ及び統合管理ソリューションの日本語版「MMS4.6J」を発売した。同製品は、255ビットの暗号キーでメッセージを暗号化し配信する機能をはじめ、ウイルスから社内の
ボルチモアテクノロジーズ社は11月20日、大手インターネットドメイン登録企業Register.com社と、同社の顧客に対してボルチモア社の電子証明書を世界中で提供することに合意したと発表した。
同サービスは2000年12月に開始予定で、Register.com社の顧客は、ドメイン名
11月20日、株式会社フォーバル クリエーティブは、ASPやホスティングサービス向けに、ウェブサーバ用のスケイラブルロードバランスと高可用性を実現したソリューション「StoneBeat WebCluster」の販売を開始した。
同製品は、シングルポイントの障害によるシステム全
ボルチモアテクノロジーズ社は、次世代ポリシー主導型アクセスコントロール・認証管理ソフトウェア「SelectAccess(セレクトアクセス)」を発表した。同ソフトは、企業が顧客やパートナ、社員などのオンライン情報へのアクセスを制御するもの。ユーザーは、役割や組織
マイクロソフト株式会社は、Excel 97およびExcel 2000のセキュリティ上の問題を修正する英語版プログラムをリリースした。問題は、悪意のあるユーザーが作成したDLLが参照された場合、ワークシート関数「REGISTER.ID」のセキュリティ上の脆弱性のために問題が発生する
マイクロソフト株式会社は、Windows 95/98/98SEが実装しているIPX/SPXプロトコル(NWLink)が抱えるセキュリティ上の問題を修正する英語版プログラムをリリースした。問題は、実装上の問題により、パケット中の送信元のネットワークアドレスが意図的にブロードキャスト
大塚商会株式会社は11月21日、eソリューション&セキュリティコンファレンス〜System Evolution Seminar2001〜と題したセミナーを開催すると発表した。
同セミナーでは、不正アクセス対策やセキュリティポリシーの構築法など、現代の企業に必要不可欠な事項につい
トレンドマイクロ株式会社と株式会社大塚商会は、IOSパートナーリセラー契約を締結したと発表した。今後は、サービスプロバイダに対して、ウイルスメールチェック用ライセンス販売を実施するとともに、構築支援、24時間サポート等のサービスを12月から提供する。
エフ・セキュア社は11月22日、RSA社のセキュアドパートナー・プログラムに参加し、F-Secure VPN+とRSA社のKeon PKIソフトウェア間の相互運用性をサポートしていくと発表した。
同プログラムの一環として、F-Secure社のVPN+がRSA社の製品、技術と互換性があることを示
米RSA Securityは、11月13日、同社のバイス・チェアマンであるジム・ビゾスがCRN(Computer Reseller News)誌による「Industry Hall of Fame」に殿堂入りしたと発表した。
その理由として、公開鍵暗号によるセキュリティ技術の先駆けであるRSA Securityを牽引してき
米RSA Security社は、米Adobe Systems社へのRSA BSAFE Crypto-Cライセンス契約を今後も継続すると発表した。Adobe社は、RSA BSAFE Crypto-Cにより、RC4ならびにRSAの各アルゴリズムを「Adobe Acrobat Reader」に組み込んで出荷している。
米RSA Security社は、ライフサイエンス業界向けリサーチ・インフォマティクス・ソリューション・プロバイダーの米Viaken Systems社が、RSA SecurID二要素認証を採用したと発表した。Viaken社は、同社のソリューションとSecurIDを併用することで、ユーザーが簡単に認証
米RSA Security社は、保証付きメッセージ配信で有名な米Slam Dunk Networks社へ、RSA BSAFE Crypto-J、RSA BSAFE Cert-C、Cert-J、RSA BSAFE SSL-C、SSL-Jをライセンスしたと発表した。同社は、世界中の企業が行うB2B(企業間)をより安全にするために同製品を使用する
米RSA Security社は、British Telecom(BT)社が、エリクソンの最新型携帯電話「R380スマートフォン」上で使えるRSA SecurIDを採用したと発表した。同携帯端末は社員に配布されるもので、BTのクリティカルなワイヤレス・アプリケーションやデータへのアクセス保護を目
大塚商会株式会社は11月21日、eソリューション&セキュリティコンファレンス〜System Evolution Seminar2001〜と題したセミナーを開催すると発表した。
同セミナーでは、不正アクセス対策やセキュリティポリシーの構築法など、現代の企業に必要不可欠な事項につい
11月12日に発見されたトロイの木馬型ウイルス「NAVIDAD.A」に関して、被害報告が急激な増加を見せているため、アンチウイルスソフトベンダー各社が、ユーザーに対して再警告を発している。ベンダーによっては、より一層の注意が必要とすることから、ウイルスの警告レベ
株式会社ディノは、携帯電話用コンテンツのセッション管理を簡単に行うことができるモバイルコンテンツ構築システム「ZodiaX Plus」を11月20日より発売する。同システムは、Webサイトのゲートウェイサーバとして機能し、ユーザーの携帯端末情報をコンテンツプロバイダ
情報処理振興事業協会(IPA)は、10月のコンピュータ不正アクセス被害届出状況を発表した。被害届出は10件。内訳は侵入に係わるものが3件、オープンプロキシ利用が1件、メール中継が3件、メールアドレス詐称が3件あった。また、CATV網において常時接続しているパソコン
ソースネクスト株式会社は、ウイルス対策ソフト「鉄壁ウイルススキャン」のバージョンアップ版を、タイトルも変えて「McAFEE ウイルススキャン Ver.5.1」として発売する。同ソフトは、パソコンの操作中バックグラウンドで常にシステムを監視し、自動的にウイルスの検査
情報処理振興事業協会(IPA)は、10月のコンピュータウイルスの発見届出状況を発表した。件数は過去最高の906件。特に今月はメールの添付ファイルから感染する「W32/MTX」の報告が223件(先月11件)と急増しており、さらに実害に遭ったケースが内111件と5割を占めてい
株式会社アラジンジャパンは、米Aladdin Knowledge Systems社とデジタルID証明書を発行している米Digital Signature Trust(DST)社が、高度なデジタル証明のストレージおよび証明を提供するために提携したと発表した。これにより両社は、Aladdin社の「eToken」とDST社
シュルンベルジェのテスト&トランザクション部門は11月14日、エントラストテクノロジー社のコンサルタント・システム・インテグレータ(CSI)プラチナ・パートナー・プログラムをエントラスト社と締結したと発表した。
シュルンベルジェはPKIインフラストラクチャー
日本ネットワークアソシエイツ株式会社は、日本電気(NEC)が企業向けに販売するPC「VersaProシリーズ」「Mateシリーズ」に、暗号化ソフトウエア「PGP Personal Privacy」をバンドル供給したと発表した。同ソフトは、暗号化による安全な電子メールでのやり取り、暗号化
マイクロソフト株式会社は、Internet Information Services(IIS)5.0の重大なセキュリティ上の問題を修正する英語版プログラムをリリースした。同社は5.0ユーザーに対し、直ちに修正プログラムを適用することを強く勧めている。この重大なセキュリティ問題は、IIS 5.
日本ベリサイン株式会社は、三和銀行が2001年から開始する国内初の法人対象インターネット総合金融サービスに、電子認証ソリューション 「Go Secure! for Web Application SM/ベリサイン・オンサイト」を提供したと発表した。同銀行は、資金運用商品・情報や資金決済
株式会社シマンテックは、安全に、そしてコストを大幅に削減できる「Norton AntiVirus」と「Norton Ghost」の各ソリューションを紹介する企業向けセキュリティ対策セミナーを東京と大阪で開催する。内容は製品デモや事例紹介、質疑応答など。日程と会場は、東京が11月
マイクロソフト株式会社は、Windows NT、Windows 2000のサーバ製品、およびSystems Management Serverの脆弱性を修正する英語版プログラムをリリースした。この問題は、悪意のあるユーザーが、ネットワークトラフィックを監視しているサーバに対して、特殊な無効フレー
シマンテックは、同社が販売しているアンチウイルスソフト「Norton AntiVirus」で、2000年11月6日の定義ファイルを使用することにより、マシンの動作が遅くなるなどの不具合が発生することを発表した。この不具合が発生する要因として、ウイルスのスキャン処理に時間が
エフ・セキュア社は11月8日、コンサート社が同社のConcert IP Secureの一環として、管理型アンチ・ウイルス・サービスを提供するため、エフ・セキュア社のセキュリティー・ソリューション・サービス製品を選択したと発表した。
これにより、コンサート社が7月に導入
エフ・セキュア社は11月8日、コンサート社が同社のConcert IP Secureの一環として、管理型アンチ・ウイルス・サービスを提供するため、エフ・セキュア社のセキュリティー・ソリューション・サービス製品を選択したと発表した。
これにより、コンサート社が7月に導入
トレンドマイクロ株式会社は11月14日、日経BP社の読者が選ぶパソコン・ベスト・ソフトのユーティリティ部門で同社の「ウイルスバスター2001」がウイルス対策ソフトとしてベスト・ソフト賞を受賞したと発表した。それに伴い、同社は、お客様への感謝記念として、「みん
トレンドマイクロ株式会社は、Windows NT/2000ファイルサーバ対応のウイルス対策製品「ServerProtect ver.5」シングルサーバ版を発売した。同製品は、ウイルス検索技術に自動アップデート機能を統合したもの。既知のウイルスおよび変種/亜種のウイルスを検知できるほ
トレンドマイクロ株式会社は、インターネット・ゲートウェイ用ウイルス対策ソフト「InterScan VirusWall」の販売網の増強を目的に、販売総代理店「マスターリセラー」として新たに日本電気(NEC)とパートナー契約を締結したと発表した。NECは、同ソフトの対応プラット
トレンドマイクロ株式会社は、ファイル感染型ウイルス「PE_MTX.A」の国内被害報告がなおも増加していることを受け、再々警報を発した。「PE_MTX.A」は9月中旬に発見されたウイルスで、感染したマシンはアンチウイルスソフトメーカーなどのサイトに接続できなくなるなど
米RSA Security社は、eビジネス事業者、サービス・プロバイダーおよび大規業向けのシステム管理製品を開発、販売する米Arula Systems社へ、RSA BSAFE Crypto-Cをライセンスしたと発表した。Arula Systems社は、「SecureConsoleSSL」に暗号化技術を組み込み、リモート
米RSA Security社は、Electronic Data Systems社が全社的な社内システムにRSA Keonを採用したと発表した。同社はグローバル・ライセンス契約を締結し、全世界に散在する支社での社員のアクセス制御とシングルサインオンに加えて、認証機能を用いたセキュアな通信を実現
トレンドマイクロ株式会社は11月12日、ワームタイプのトロイの木馬型不正プログラム「TROJ_NAVIDAD.A」(別名NAVIDAD、W32/ NAVIDAD@M )に関する情報を発表した。同ウイルスは、自身のコピーを「NAVIDAD.EXE」のファイル名でメールに添付して送信し、自己増殖するタイ
トレンドマイクロ株式会社は11月14日、日経BP社の読者が選ぶパソコン・ベスト・ソフトのユーティリティ部門で同社の「ウイルスバスター2001」がウイルス対策ソフトとしてベスト・ソフト賞を受賞したと発表した。それに伴い、同社は、お客様への感謝記念として、「みん