ファイブ・フロント株式会社は、米Genie Network Resource Management社の最新のNetFlow/sFlowネットワーク・トラフィック分析アプライアンス「GenieATM 6000シリーズ」の販売を開始した。
●Snortとは
SnortはオープンソースのNIDS(Network Intrusion Detection System)で
ある。ご存知の通り、NIDSは一度作ればそれまでという性質のものではなく、
継続的に最新のシグネチャを提供しなければ意味がない。このため、これまで
数多くのNIDSがオープンソー
警察庁は、コンピュータ技術やネットワークを悪用した犯罪「サイバー犯罪」の平成17年中の検挙および相談受理状況等についての取りまとめを発表した。平成17年の検挙件数は3,161件で51.9%増加している。それらの犯罪は、不正アクセス禁止法違反が277件で前年の約2倍に、
キングソフト株式会社は、スパイウェア対策ソフト「キングソフトアンチスパイ2006+」の無償提供を開始すると発表した。3月14日より同社Webページにてダウンロード可能となる。同ソフトは、スパイウェアとシステムディレクトリ内にスキャンを行うウイルス対策ソフト。
富士ゼロックス株式会社は3月2日、米コードグリーンネットワークス社(CGN)と販売代理店契約を締結、3月6日から同社のコンテンツセキュリティソリューション「Content Inspection Appliance 1100」(CI Appliance 1100)を販売すると発表した。同製品は、社内ネットワー
沖電気工業株式会社、日本電気株式会社、株式会社 日立製作所は3月2日、3社が協力し運営している「IPTPC VoIP認定技術者資格制度」において認定技術者資格として「VoIPセキュリティ資格」を新設し、それに対応した「VoIPセキュリティ研修」と「VoIPセキュリティ試験」を
複数のセキュリティベンダが、Javaを搭載した携帯電話を狙う不正プログラム(マルウェア)を確認したと発表、警戒を呼びかけている。「Redbrowser.A(F-Secure)」と呼ばれるマルウェアは、Symbian OS上で活動する不正プログラムで、Java形式のファイルとして頒布された
以下のセキュリティホール情報は、日刊メールマガジン「Scan Daily Express」の見出しのみを抜粋したものです。
「Scan Daily Express」では、全文とセキュリティホールの詳細へのリンクURLをご覧いただけます。
日本エフ・セキュア株式会社は、「F-Secureサイトガード Linuxサーバ版」の販売を開始した。
エヌ・ティ・ティ・データ・セキュリティ株式会社は3月20日、「内部統制と情報漏洩対策セミナー」を開催する。受講料は無料。会場は、東京都千代田区のINFORIUMカンファレンスルームB。2008年、米国の「企業改革法(SOX法)」を参考にした法律が施行される見通しとなっ
株式会社ディーネットと、クリアスウィフト株式会社は3月1日、協業によって情報漏洩やスパムメール、ウイルス、フィッシングなどの脅威から企業を守る、電子メールのフィルタリングをASPサービスで提供すると発表した。今回の協業は、ディーネットがクリアスウィフトの
ビートラステッド・ジャパン株式会社は3月1日、三和コムテック株式会社提供の米ScanAlert社製Webサイト脆弱性診断サービス「HACKER SAFE」の提供を開始したと発表した。同製品は、自動リモートスキャンによりWebサイトのセキュリティホールの有無を検査、Webサイトの安
株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)は2月28日、同社が運営するオークション&ショッピングサイト「ビッダーズ」にて、「ビッダーズコマースエンジン」加盟の店舗を対象に、PKI認証システムの導入を開始すると発表した。
株式会社ソリトンシステムズは、Intel Core Duo搭載Macに対応したPCセキュリティソフト「SmartOn Solo for Mac」を開発したと発表した。価格は1万円を予定している。SmartOn Soloは、ICカードと簡単な設定で、PCログインやPCロックなどの利用者認証を強化するセキュリテ
株式会社NTTPCコミュニケーションズは2月28日、迷惑メール対策として「Outbound Port25 Blocking(OP25B)」を導入、自社サービス「InfoSphere」と「プライベートブランドサービス」にて6月1日から実施すると発表した。
株式会社ハンモックは、PCモニタリングツール「Asset View HYPER M with Search」を3月末日より発売する。同製品は、クライアントPCの操作履歴を記録、管理し、取得したログを元に操作履歴を追跡することが可能なソフト。記録した情報は、日時・ファイル名・マシン名・
ボーダフォン株式会社は、携帯電話のセキュリティ対策として、ユーザの顔の特徴で認証する「顔認証機能」を4月下旬以降発売の新機種「Vodafone 904SH」に導入すると発表した。同機能は、沖電気工業株式会社の組込用顔画像処理ミドルウエア「FSE」をベースにしたソフトを
三菱マテリアル株式会社は2月28日、PDF図面管理パッケージ「M2S eZuShare」シリーズに、アドビ システムズ株式会社のサーバ製品「Adobe LiveCycle Policy Server」の導入を容易にするオプションソフト「セキュリティポリシー管理モジュール」を追加、3月6日から発売する
株式会社ラックは、エンテラシス・ネットワークスの「Dragon 7 Network Sensor」を利用したIDSセキュリティ監視サービスの提供を開始した。
NTT東日本(東日本電信電話株式会社)は、事業の継続性を確保するために必要なサービスをトータルに提供する「BCPソリューション」の第2弾メニューとして、情報漏洩の原因を特定する際に有効なPCの操作ログの取得・保管・分析をユーザーに代わって行う「SeCIO フォレンジ
昨年(2004年)の半ば頃に初の携帯ウイルス「Cavir」が登場して以来、多くの携帯ウイルスが登場してきている。ここでは主な携帯ウイルスの傾向と特徴、キヤリアなどメーカーの携帯ウイルスへの対応を3回に分けて連載で紹介していく。今回は2回目ということで、前回に引き
CIAJ(情報通信ネットワーク産業協会)は、CIAJえくすぱーと・のれっじ・セミナーとして「インターネット定点観測と広域モニタリング」を3月7日に開催する。講師にはTelecom-ISAC Japanシステム運用部長である武智 洋 氏が招かれる。
総務省は、不正アクセス禁止法に基づき、不正アクセス行為の発生状況及びアクセス制御機能に関する技術の研究開発の状況を公表した。
JEAG(Japan Email Anti-Abuse Group)は2月23日、迷惑メール対策を検討する事業者やメールサーバを運営する管理者が対策を行う際の提言書を公開した。この資料は迷惑メールの撲滅に有効な技術の導入方法、運用ポリシーなどを取りまとめられたものとなっている。
以下のセキュリティホール情報は、日刊メールマガジン「Scan Daily Express」の見出しのみを抜粋したものです。
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海上自衛隊の極秘書類がネット上に流出した問題で、さらに複数の隊員などの個人PCからも情報が流出していたことが2月28日までに明らかになった。新たに判明したのは、3等海尉や輸送艦の3等海曹、陸上通信員など5名。この5名は、海上自衛隊の情報を自宅に持ち帰り、個人
株式会社タイムインターメディアは2月23日、同社が提供する無料ポータルサイトのうち「Kabayaki Web」が不正侵入を受け、フィッシングコンテンツが埋め込まれていることが判明したと発表した。また、同様にこのコンテンツに誘導するためのSPAMメール(英文)の存在も確
東日本電信電話株式会社(NTT東日本)は2月28日、同社の業務委託を受けたエヌ・ティ・ティ番号情報株式会社において、電話帳の配達車内に置いていた電話帳の配達先顧客情報が入った携帯端末および配達先顧客情報リストが配達車両とともに盗難に遭うという事態が発生し
埼玉県警捜査2課および春日部署は2月27日、偽造の警察手帳をネットオークションで販売したとして、神戸市西区の俳優で芸能事務所「藤堂プロモーション」を経営する伊藤公一容疑者(44歳:芸名 藤堂裕志)など3人を公記号偽造容疑で逮捕したと発表した。
米国インディアナ州の整形外科クリニックがハッカーの攻撃を受け、FBIが現在調査中だ。攻撃を受けたクリニックの名前はOrthopaedics Northwestで、1962年に設立。ホームページでは地域で最も古く、そして最も経験のある医療法人の1つで、インディアナ州内に12ヵ所、その
以下のセキュリティホール情報は、日刊メールマガジン「Scan Daily Express」の見出しのみを抜粋したものです。
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●アクセスランキング
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1. https://www.netsecurity.ne.jp/
2. https://www.netsecurity.ne.jp/14_5828.html
宮城県鹿島台町立鹿島台小学校児童の個人情報がネット上に流出していたことが2月28日までに判明した。流出していた個人情報は、同校の全児童614名と2002年度の卒業生88名の名簿などで、氏名、住所、生年月日、自宅などの電話番号、父母や兄弟の氏名などが含まれていた。
日本テレビ放送網株式会社は、同社のドラマ番組「神はサイコロを振らない」の携帯向けサイトにおいて、他人のメールアドレスが誤って表示される不具合が発生していたと発表した。
<今週の特集記事>
前編では、民間企業のセキュリティ対策との違い、政府機関のセキュリティ対策基準が作られるに至った背景について説明した。後編では、内閣官房情報セキュリティセンターが中心となって展開される体制、情報セキュリティを強化する具体策、演習を含む今後の見通しについ
社員と機動的に連絡を取りたい、社内業務システムに社外からアクセスさせたいというように、携帯電話を日常の業務に使用させることは、今や企業においては当たり前のことになっています。
●Eハイジャックだった? Citigroup
株式会社ゴンゾロッソオンラインは2月24日、同社へ開発・運用業務を移行中のオンラインゲーム「Master of Epic」の登録ユーザ情報の一部が流出した件で追加情報を発表した。発表によると、流出したユーザ情報は1,373名分ではなく1,373アカウントであることが確認されたと
NTTコミュニケーションズ株式会社は2月24日、同社OCNサービスの解約を受けた旨の通知を23日に送付した際に、別ユーザの解約情報を印字した上で送付していたことが判明したと発表した。原因は印刷機の設定ミスだという。
東日本電信電話株式会社(NTT東日本)および西日本電信電話株式会社(NTT西日本)は2月24日、両社の顧客情報と社員情報を含む業務関連ファイルが、ファイル交換ソフト「Winny」のネットワーク上に流出していたことが2月23日に判明したと発表した。
以下のセキュリティホール情報は、日刊メールマガジン「Scan Daily Express」の見出しのみを抜粋したものです。
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2月24日、2件のWebサイト改竄が確認されている。改竄を行ったのは「Yusuf」と「KmL!」と名乗るグループと思われる。なお、復旧情報は2月24日正午現在のもの。
名古屋市消防局は2月23日、同局指導課の消防士長(31歳)の自宅個人PCがWinnyウイルスに感染、消防関連の情報や個人情報などがネット上に流出したことが判明したと発表した。この消防士長は勉強用として、本来持ち出し禁止であるファイルを無許可で自宅に持ち帰っていた
JEAG(Japan Email Anti-Abuse Group)は2月23日、迷惑メール対策を検討する事業者やメールサーバを運営する管理者が対策を行う際の提言書を公開した。この資料は迷惑メールの撲滅に有効な技術の導入方法、運用ポリシーなどを取りまとめられたものとなっている。
CIAJ(情報通信ネットワーク産業協会)は、CIAJえくすぱーと・のれっじ・セミナーとして「インターネット定点観測と広域モニタリング」を3月7日に開催する。講師にはTelecom-ISAC Japanシステム運用部長である武智 洋 氏が招かれる。
以下のセキュリティホール情報は、日刊メールマガジン「Scan Daily Express」の見出しのみを抜粋したものです。
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トレンドマイクロ株式会社は、3月16日に日本事務器株式会社と株式会社トーマツ、マイクロソフト株式会社と共同で『効果の期待できるセキュリティ対策』〜 あなたの会社のセキュリティ費用を見直してみませんか 〜」セミナーを開催する。本セミナーは、セキュリティ強化と
昨年(2004年)の半ば頃に初の携帯ウイルス「Cavir」が登場して以来、多くの携帯電話対応マルウェア(※)が登場してきている。ここでは主な携帯マルウェアの傾向と特徴、携帯電話キャリアなどメーカーの携帯ウイルスへの対応を3回に分けて連載で紹介していく。今回は、
セコムトラストネット株式会社は、インターネット、イントラネット、エクストラネットシステム構築に豊富な実績を持つ株式会社ネットスパイスとECサイト構築・運用に関するセキュリティ強化で提携した。
株式会社ぷららネットワークスは2月23日より、同社法人向けサービス「BUSINESS ぷらら」において、マルウェア対策サービス「アンチマルウェア for Business Plala」を提供開始する。同サービスは、株式会社アークンのウイルスデータベース「AntiMalware-ASP」を採用し、
KDDI株式会社は2月23日、インターネット上で大容量ファイルの受け渡しをセキュアに行える情報漏洩対策プラットフォームとして「セキュアシェアプラットフォーム」を構築、同プラットフォームを利用した企業向けのデータ交換サービス「KDDI セキュアシェア」を3月1日より
三菱電機株式会社は2月22日、「情報セキュリティーソリューション MistyGuardシリーズ」において、PCログインの認証確認が行えるソフト「PCログオンセキュリティー MistyGuard(MISTYLOGON Lite)」を4月10日から出荷すると発表した。同製品は、専用の指紋認証機能付きU
大日本印刷株式会社は2月22日、ネットバンキングの安全性を高めるワンタイムパスワード認証システムを構築したと発表した。本システムは、従来のIDとパスワードに加え、ICキャッシュカードが生成する1回のみ有効なワンタイムパスワードを使用してログイン時の認証を行う
株式会社ジャパンネット銀行は、同社Webページの「セキュリティについて」のページを強化、さまざまなネットセキュリティに関する記事やリポートを世界中から集めて掲載すると発表した。これは、インターネット初心者でも、同ページを通覧することで、ネットバンクのセキ
日本ヒューレット・パッカード株式会社は2月23日、AMDプロセッサを搭載したシンクライアント「HP Compaq t5720 Thin Client」の販売を同日より開始したと発表した。同社シンクライアントは、Windows Serverのターミナルサービスなどを用いて行う「サーバベースドコンピュ
セコムトラストネット株式会社は、自社のインターネットデータセンター「iDC」に関するアンケートをサイト上で実施する。現在データセンターを利用している顧客は採用を決めた際の選定基準について、また、今後の利用を検討する顧客は、採用する際の選定基準について回答
株式会社アイ・オー・データ機器と日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社は2月22日、アイ・オー・データが提供するセキュリティ強化USBメモリに、日立ソフトの情報漏洩防止ソリューション「秘文」のコンセプトを融合させたセキュアUSBメモリ「秘文AE CopyGuard Ligh
株式会社NTTPCコミュニケーションズは2月16日、「迷惑メールフィルタ」機能を搭載した「Mail Luck!」のメールゲートウェイタイプを3月15日から提供開始すると発表した。「Mail Luck!」は、同社が提供するメールホスティングサービス。今回、ISP事業でのノウハウと実績を
2月23日、7件のWebサイト改竄が確認されている。改竄を行ったのは「Yusuf」と「Crazy_Hacker」、「F4keLive」と名乗るグループと思われる。なお、復旧情報は2月23日正午現在のもの。
海上自衛隊の「極秘」とされる複数のファイルが、ネット上に流出していることが2月22日までに明らかになった。流出したファイルはFD約290枚分あり、約130件の自衛艦船舶電話番号や顔写真付きの隊員名簿、非常時連絡網なども含まれていた。掲示板に情報流出に関する書き込
以下のセキュリティホール情報は、日刊メールマガジン「Scan Daily Express」の見出しのみを抜粋したものです。
「Scan Daily Express」では、全文とセキュリティホールの詳細へのリンクURLをご覧いただけます。
株式会社ジェイエムシーは、「体験してわかるISO27001認証取得の決定版(大阪)」セミナーを3月17日に大阪、3月22日に東京で開催する。本セミナーは、企業の必須条件になりつつある国際標準規格「ISO/IEC27001:2005」の認証取得にかかる費用が一般的に470万円、機関が1年