独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月26日、ショートカットファイルを悪用したEmotet感染手口について発表した。
一般社団法人日本テレワーク協会と一般社団法人セキュア IoT プラットフォーム協議会は4月25日、協同で策定した「安心安全テレワーク施設ガイドライン(第1版)を公開した。
金融庁は4月26日、春の大型連休に向けたサイバーセキュリティ対策の実施について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月25日、基本情報技術者試験と情報セキュリティマネジメント試験の通年試験化について発表した。
クリエイターエコノミープラットフォーム「Mechu」を運営するミーチュー株式会社は4月25日、同社Webサイト上で社内情報が閲覧できる状態であったと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月25日、サイボウズ リモートサービスの「利用端末データの読み込み」機能におけるパス・トラバーサルの脆弱性について「JVN」で発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月21日、4月20日に総務省、経済産業省、警察庁、NISCの連名で公表した「サイバー攻撃被害に係る情報の共有・公表ガイダンス検討会の開催について」の検討に際し行った論点整理や提言について発表した。
公益社団法人緑の安全推進協会は4月15日、同協会のPCがEmotetに感染したと発表した。
電子部品商社で東証スタンダード上場企業の日邦産業株式会社は4月22日、4月8日に公表した同社グループ会社の NIPPO MECHATRONICS(M)SDN. BHD.(マレーシア工場)への不正アクセスについて、システムが復旧し全業務を再開したと発表した。
トレンドマイクロ株式会社は4月21日、日本記者クラブで同社セキュリティエバンジェリスト岡本勝之氏が「ウクライナ侵攻にまつわるサイバー攻撃について」の講演を行った。日本記者クラブが講演をYouTubeで公開している。
トレンドマイクロ株式会社は4月21日、Spring4Shell(CVE-2022-22965)を悪用したボットネット「Mirai」の攻撃について、同社ブログで発表した。
株式会社セキュアブレインは4月21日、「IIJクラウドWebホスティングサービス」のオプションサービス「Web改ざん検知」に、セキュアブレインのWeb改ざん対策ソリューション「GRED Web 改ざんチェック」が採用されたと発表した。
大阪府は4月20日、感染症対策企画課ホームページでの非公開情報の流出について発表した。
東京都は4月13日、生活文化スポーツ局でのメールアドレスの漏えいについて発表した。
総務省、経済産業省、警察庁、内閣官房内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は4月20日、サイバー攻撃被害に係る情報の共有・公表ガイダンス検討会の開催について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月22日、AssetView における重要な機能に対する認証の欠如の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
一般社団法人ICT-ISACは4月20日、「法人向けIoT機器の悪用によるサイバー攻撃防止ページ」の公開について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月20日、2022年第1四半期(1月から3月)における「脆弱性対策情報データベース『JVN iPedia』の登録状況」を発表した。
カナダのCitizen Lab’sは現地時間4月18日、英国の公式ネットワーク内でのスパイウェア「Pegasus」感染の疑いについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月20日、Oracle Java の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)ナショナルサイバートレーニングセンターは4月19日、若手セキュリティイノベーターの育成を目的としたプログラム「SecHack365」の2022年度受講生の募集を発表した。
freee株式会社は4月19日、情報セキュリティ向上を目指し、CISO(Chief Information Security Officer:最高情報セキュリティ責任者) に茂岩祐樹氏が就任したと発表した。
内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は4月19日、厚生労働省が行う2022年10月1日からの教育訓練給付の講座指定の活用について、twitterアカウントで発表した。
株式会社大塚商会は4月13日、SMS誤送信について発表した。
千葉県千葉市は4月10日、中央図書館情報資料課でのメール誤送信について発表した。
京成建設株式会社は4月18日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
金融庁は4月18日、金融庁Webサイトを模倣したサイトへの注意喚起を発表した。
東京計器株式会社は4月15日、同社社員を騙った詐欺メール(BEC)への注意喚起を発表した。
fjコンサルティング株式会社は4月15日、PCI DSS v4.0公開と移行のスケジュールについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月15日、WPS Office for Windows のインストーラにおけるACL設定不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は4月15日、同社のエンジニア4名が「セキュリティ・キャンプ全国大会2022 オンライン」に講師として登壇すると発表した。
京都駅ビル開発株式会社は4月15日、同社サーバへの不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
敦賀信用金庫は4月1日、顧客情報の紛失について発表した。
新潟県は4月16日、文化課でのメール誤送信による個人情報の流出について発表した。
日本マイクロソフト株式会社は4月14日、影響の大きいシナリオにおけるマイクロソフトのバグ報奨金プログラムの拡大について同社ブログで発表した。同ブログはExpanding High Impact Scenario Awards for Microsoft Bug Bounty Programsの抄訳となっている。
デジタル庁は4月15日、デジタル庁アイデアボックスで「デジタル社会の実現に向けた重点計画」の改定に向けての意見募集を発表した。
トレンドマイクロ株式会社は4月14日、REvilが用いたテクニックの分析を同社ブログで発表した。
公安調査庁は4月14日、「サイバー空間における脅威の概況2022」を公表した。同庁では、サイバー空間における脅威の概況等について広く周知するために同資料を公表している。
クラウドストライク株式会社は4月14日、CrowdStrike Holdings, Inc.とMandiantの戦略的パートナーシップの締結を発表した。
キッチン用品などの生活雑貨を販売する下村企販株式会社は3月30日、同社の一部のパソコンがEmotetに感染したと発表した。
印刷関連事業を行うプリントオン株式会社は3月17日、同社のパソコンがEmotetに感染したと発表した。
デロイト トーマツ グループは4月13日、日本の上場企業を対象とした「企業のリスクマネジメントおよびクライシスマネジメント実態調査」2021年版を公表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は4月13日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2022年4月)」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月13日、Apache Struts 2において任意のコードを実行される脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
株式会社アドメディカは4月1日、同社が運営する総合ヘルスケアメディア「 Doctors Me」の健康相談における画像投稿機能のセキュリティ強化について発表した。
住友ゴム工業株式会社は4月12日、新卒採用活動におけるメール誤送信について発表した。
株式会社ラック、NRIセキュアテクノロジーズ株式会社、グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)の3社は4月12日、「サイバーセキュリティイニシアティブジャパン」を、2022年4月1日に設立したと発表した。
東京都は4月12日、サイバーセキュリティ対策の支援対象企業の募集について発表した。
日本プルーフポイント株式会社は4月12日、フィッシング攻撃の現状を明らかにした年次レポート「2022 State of the Phish(フィッシング脅威の全容)」の日本語版を発表した。
株式会社大和証券グループ本社は4月8日、同社の英国子会社であるDaiwa Corporate Advisory Limitedが保有・運用するサーバ及びネットワークシステムへの不正アクセスについて発表した。
株式会社エディオンは4月11日、同社グループが運用するサーバへの不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
神奈川県相模原市は3月25日、同市の業務委託先での個人情報流出について発表した。
一般社団法人ジャパン・ガーデナーズ・ネットワークは3月25日、同会が運営する園芸情報サイト「Gadenet」への不正アクセスについて発表した。
株式会社LogStareは4月12日、古河ネットワークソリューション株式会社と技術提携し、マネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」での古河ネットワークソリューションのアクセスVPNルータ FITELnet F220 及び F221への対応を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月11日、複数の京セラドキュメントソリューションズ製プリンタおよび複合機における認証情報の不十分な保護の脆弱性について「JVN」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月11日、「セキュリティ・キャンプ全国大会2022 オンライン」について発表した。
日本電気株式会社(NEC)は4月8日、Windowsイベントログの解析ツール「Chainsawnew」について同社セキュリティブログにて紹介している。
一般社団法人ICT-ISACは3月31日、「ローカル5Gセキュリティガイドライン」を公開した。
株式会社ティエスエスリンクは4月11日、サーバやパソコンから共有ファイルのコピーを禁止する、情報漏えい対策ソフト「コプリガード Ver.6.0 スタンダード版」を同日から発売すると発表した。
日本空港ビルデング株式会社は4月8日、社外への個人情報の不正持ち出しについて発表した。
学校法人瓜生山学園京都芸術大学は3月30日、メールアドレス入力ミスによる誤送信について発表した。
総務省と経済産業省、警察庁の3省庁は4月7日、不正アクセス行為の発生状況及びアクセス制御機能に関する技術の研究開発の状況を公表した。
警察庁は4月7日、「令和3年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」を公表した。