EMCジャパンは、セキュリティインシデント管理プラットフォームである「RSA enVision」の最新バージョン「enVision 4.1」を同日より販売開始する。
Dr.WEBは、「2011年12月のウイルス脅威」をまとめ発表した。12月は、ウイルスに関するイベントの比較的少ない月となった。
国立社会保障・人口問題研究所は30日、日本の将来推計人口の結果を公表した。
日立製作所と日立ソリューションズは30日、指静脈認証装置の新たな製品ラインアップとして、薄型・軽量のモバイル向け指静脈認証装置を発表した。31日から販売開始する。
KDDIは28日、全国にてauフェムトセルサービスが利用できない状況が発生したことを公表した。
先週一週間もっとも閲覧された記事のベスト10
O2は顧客の電話番号を、彼らが訪問したあらゆるWebサイトと共有しているが、同社は唯一の違反者ではない。ヘマをして捕らえられただけだ。
複眼スクリーンをよく見ると、六角形の画像には壁のアームユニットに付けられたカメラからの画像がフィードされている事に気がつく - しかしそれは過去の誰かの姿でリアルタイムではない
AKB48オフィスは28日未明、AKB48メンバーの平嶋夏海(チームB)・米沢瑠美(チームK)の両名より「AKB48としての活動を辞退したい」という申し出を受けたことを公表した。
韓国のサムスンは26日(現地時間)、第4四半期(10〜12月)の決算と、11年の決算を発表した。年間の売上はスマートフォンの人気などで過去最高となった。
東京電力が1月27日午後3時30分現在として発表した福島第一原子力発電所の状況は以下の通り。
元キャリア官僚が語る日本のセキュリティ対策とは?(ハミングヘッズ)他
トレンドマイクロは、2011年のセキュリティ動向の振り返りの第3回として、2011年は脆弱性を悪用した攻撃による脅威がさらに複雑かつ巧妙になったことを取り上げている。
Dr.WEBは、ポピュラーな検索エンジンのユーザを狙った悪意のあるリンク拡散の新たな詐欺手法を、東欧・ロシアにおいて発見したと発表した。
カスペルスキーは、DuquおよびStuxnetによる感染に関する新情報を発表した。これらのマルウェアの背後に同一の集団が存在することが確認され、カスタマイズ可能な単一のプラットフォームが使用されていることを仮定できたという。
IPA/ISECは、2011年第4四半期におけるソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況を発表した。
三菱電機は27日、防衛省、内閣衛星情報センターおよび宇宙航空研究開発機構(JAXA)に対して費用を過大計上していたことを発表した。
山梨県と東京電力は27日、メガソーラー発電所の「米倉山太陽光発電所」の運転を同日に開始したと発表した。
国立感染症研究所、感染症情報センターは、2012年第3週の全国インフルエンザ流行レベルを発表。定点当たり報告数は22.73(患者報告数112,035)と、前週の報告数(定点当たり報告数7.33)の約3倍だという。
京都大学医学部附属病院(京大病院)と日本電信電話(NTT)は27日、関節リウマチ患者の病気の進行度や症状・機能障害の程度をスマートフォンで計測し、かつ医療従事者がリアルタイムに計測情報にアクセスできるシステムを開発したことを公表した。
東京都は26日、国、原子力損害賠償支援機構、東京電力に対して、電気料金の値上げに関する緊急要望を行った。
米Googleは26日(現地時間)、同社のソーシャルネットワークサービスGoogle+の年齢制限を緩和したと発表した。今後は13歳以上なら誰でも参加できる。
米Twitterは26日(現地時間)、国家政府からの合法的な要請によるツイートの削除について、システムを変更すると発表した。
フィンランドのノキアは26日(現地時間)、第4四半期(10〜12月)の決算を発表した。注目のWindows Phoneは予測を上回る販売を記録したものの、全体では大幅な赤字となった。
ガートナー ジャパンは27日、2011年の半導体市場に関する調査報告を発表した。電子機器ブランド企業上位10社は、2011年のデザインTAM(Total Available Market)ベースで1,056億ドル、半導体総売上の35%もの需要を支えたという。
東京都教育委員会は1月26日、小・中学校版防災教育補助教材「3.11を忘れない」の配布等について発表した。教材は過去の自然災害や被災地児童らの作文など、理解を助ける写真や図表を多く掲載している。
SOPAとPIPAの双方とも依然として効力を失った状態とはほど遠く、ACTAは欧州連合による批准を目前にしており、今後数週間はWebセキュリティ・チームもハクティビストも一様に、忙しい時期となりそうだ。
米アマゾンは25日(現地時間)、企業向けのデータバックアップサービス「AWS Storage Gateway」を発表した。既存のアプリケーションをそのままに効率的なバックアップを実現する。
東京電力が1月26日午後3時現在として発表した福島第一原子力発電所の状況は以下の通り。
総務省は26日、NTTドコモに対し、同社が提供する携帯電話サービスにおいて生じた複数事故を踏まえ、再発防止策を含む対策等を早急に講じ、その実施結果を報告するよう指導した。
宇宙では、ハッキングしても誰にもわかりません(ウェブルート:ブログ)他
NSWは、さまざまな端末からクラウド上のデータを共有できるサービス「AppNow!」の提供を開始した。
ソフォスは、本社「Naked Security」の翻訳版として、iOS向けカメラアプリ「Camera+」を装った不正なアプリケーションがiPhone App Storeに混入したことを紹介している。
JASRACは、ファイル共有ソフトを使用してインターネット上に音楽ファイルを無断で公開していた2つの事件について、著作権法違反の疑いで三重県松阪警察署と青森県八戸警察署に告訴状を提出した。
日経BPコンサルティングは、「中堅中小企業のIT利活用調査」の結果をまとめ、発表した。本調査は中堅中小企業におけるITの利用・活用状況を把握するために実施したもの。
経済産業省とJPCERT/CCは、共催による「制御システムセキュリティカンファレンス 2012~After Stuxnet~セキュアな制御システムが日本の未来を守る」を2月3日、東京都港区のコクヨホールにおいて開催する。
調査会社の米カンター・ワールドパネル・コムテックは25日(現地時間)、スマートフォンの最新の調査結果を発表した。
米Googleは25日(現地時間)、同社のオンライン地図サービスであるGoogleマップに地震や気象の警報を表示するサービス「Google Public Alerts」を追加したと発表した。
KDDIは26日、東京都西部において通信設備(伝送設備)の故障が発生し、au携帯電話や固定通信サービスが利用しづらい状況が発生したことを公表した。
コンピュータの先駆者で、エニグマの暗号解読者であるアラン・チューリングの生誕100年を記念して、またブレッチリー・パークのリノベーション用資金集めの一環としてデザインされた切手が、来月発行される。
開催予定の情報セキュリティ関連セミナー・勉強会情報
ダメピッグとはもちろん架空のサービスだ。当然モデルがあり、どことは言わないが、アバターを使ったサービスが大変人気で、あんなことやこんなことが行われているらしい。特に未成年の利用者による不正アクセス事件が多発している。
米AMDは24日(現地時間)、第4四半期(10〜12月)の決算を発表した。売上は前年同期の2%増の16億9000万ドルとなった。
日本鉄鋼連盟の林田英治会長は1月25日の定例会長会見で、東京電力が大企業向け電気料金を引き上げることについて「東電管内だけで業界で200億円のコストアップになる」と述べた。
平成23年度「情報セキュリティ月間」の実施について(NISC)他
日本ユニシス、ユニアデックス、ネットマークスの3社は、スマートモバイルの企業内利用向けソリューションセットの提供を開始した。
NRIセキュアは、メール誤送信防止ソリューション「SecureCube / Mail Adviser」をバージョンアップし、2月より販売開始する。
NISCは、1月24日に開催された情報セキュリティ政策会議第28回会合の内容について発表した。
米ヤフーは24日(現地時間)、第4四半期(10〜12月)の決算を発表した。売上、純利益とも前年同期を割り込む厳しい結果となった。
情報通信研究機構(NICT)は25日、人体の解剖構造を詳細に模擬した日本人数値人体モデルについて、自由にそのポーズ(姿勢)を変えられるソフトウェアを開発したことを発表した。「生体EMC」のページにて、2月1日から公開される。
フォーティネットジャパン株式会社は1月25日都内で記者会見を行い、事業概況の報告を行い、新たにカントリーマネージャーに就任した久保田則夫氏が、2012年営業戦略を発表した。
米Googleは24日(現地時間)、同社のプライバシーポリシーと利用規約を更新すると発表した。サービス間でのユーザー情報やアクティビティの共有が強化される。
ミクシィとディー・エヌ・エーは、ソーシャルコマース分野において業務提携すると発表しました。
KDDIと沖縄セルラーは25日、中小企業・法人向けとなるサービスを複数発表した。auスマートフォンを安価に導入できる「スマートバリューfor Business」、ビジネスアプリを集めた「ベーシックパック」、法人向け光ファイバーサービス「auひかり ビジネス」など3種となる。
米アップルは24日(現地時間)、第1四半期(10〜12月)の決算を発表した。売上、純利益とも過去最高を更新し、主力商品も軒並み過去最高の販売数を記録した。
オンライン海賊行為はゲーム産業だけに留まらず、長年深刻な問題であることは明白な事実です。2011年、エコノミストが独自に映画、音楽、ソフトウェア、ゲームやその他のクリエイティブコンテンツの著作権侵害による全体の損失を見積もると、約750億ドルにも上りました。
マイクロソフトは24日、Windows Live Hotmailで採用されている迷惑メール対策技術「Microsoft SmartScreen」に関する情報を公開した。
米国のゲーム業界団体Entertainment Software Associationは、SOPA(Stop Online Piracy Act)の支持を取り下げる事を明らかにしました。
約10年前、ボットネットが迷惑メールを送信するためによく使われるテクニックになる前は、古いタイプの詐欺師たちは、迷惑メールを送信できる可能性のある開放型リレーを、ネットで探したものだ。
Adobe Acrobat/Reader の U3D コンポーネントにメモリ領域が破壊される脆弱性が報告されました。
米VMwareは23日(現地時間)、2011年第4四半期の決算を発狂した。アナリストの予想を超える高収益を挙げ、2012年の売り上げ見通しを上方修正した。
スマートデバイス向けセキュリティ管理サービスにiOSを追加(富士通BSC)他
セキュアヴェイルは、クラウド型セキュリティ運用監視サービス「NetStare for SaaS」と連携が可能な専用ボックスの提供を2月1日より開始する。