イー・ガーディアンは、画像内物体検知システム「Kiducoo AI」を用い、ロゴやキャラクター盗用など著作権侵害のパトロールを行うサービスを提供開始したと発表した。
日立ソリューションズは、「秘文」シリーズの2製品の最新版を8月31日から提供開始すると発表した。
GDEPソリューションズは、イスラエルのホワイトソース社と代理店契約を締結し、同社のオープンソース・セキュリティ&コンプライアンス管理ソリューション「WhiteSource」を国内で初めて販売開始すると発表した。
日立は、サイバー攻撃対応のための総合訓練・検証施設を開設、重要インフラ事業者向けのサイバー防衛訓練サービスを8月30日より提供開始すると発表した。
チェック・ポイントは、セキュリティ脅威情報の知見をコミュニティに提供する新たなオンライン・プラットフォーム「Check Point Research」を通じた情報提供を開始すると発表した。また、「チェック・ポイント サイバー攻撃トレンド2017年上半期レポート」も発表した。
東京都教育委員会は、いじめやSNSトラブルを防止するスマートフォン用アプリ3種と情報サイト「考えよう!いじめ・SNS@Tokyo」を公開している。アプリはいずれもGoogle PlayやApp Storeから無料でダウンロード可能。
セキュアブレインは、企業・組織のエンドポイントへのサイバー攻撃を監視するSOCサービスを10月より販売開始すると発表した。
デジタルアーツは、企業・官公庁向けファイル暗号化・追跡ソリューションの最新版「FinalCode(ファイナルコード)Ver.5.3」を、8月29日よりグローバルで同時に提供開始すると発表した。
ウォッチガードは、次世代UTM「Firebox M Seriesアプライアンス」のハードウェアアップグレードモデルとして「M370」「M470」「M570」「M670」の4モデルを発表した。
DTRSは、総合的な医療機器サイバーセキュリティ対策サービスの提供を開始すると発表した。
7 月 26 日、27 日(現地時間)に、Black Hat USA 2017 が米ラスベガスで開催された。開催 20 周年となる今回の基調講演では、同イベントの創設者ジェフ・モスが開会の挨拶で、 Black Hat のこれまでの 20 年を振り返り、これからの 20 年を展望するスピーチを行った。
バリオセキュアは、マネージドゲートウェイセキュリティとの併用が可能なエンドポイントセキュリティサービスとして、「VarioEndPointSecurity-F」を提供開始すると発表した。
STは、韓国Security Platform社とIoT機器向けセキュリティ・ソリューションに向け協力していくと発表した。
NECは、企業向けにクラウド(SaaS)型の「ActSecureモバイル基盤サービス Powered by VMware AirWatch」の販売を開始したと発表した。
JPNICは、ICANNにより進められている、ルートゾーンKSKロールオーバーに伴い、 特設Webページ「KSKロールオーバーについて」を詳しく更新したと発表した。
アルプス システム インテグレーション(ALSI)は7月25日から9月30日までの期間限定で、パソコンを使って夏休みの宿題や自由研究を行う家庭に向けて、家庭向けフィルタリング(閲覧制限)ソフトの無償提供を行う。利用申込みは8月31日まで受け付ける。
PFUは、サイバーセキュリティを強化するiNetSecシリーズの新製品「iNetSec MP 2040」を8月より販売開始すると発表した。
アズジェントとAXLBITは、SMB市場をターゲットにWebクライアント分離サービス「Asgent Web Isolation powered by AXLBOX」の提供を共同で開始すると発表した。
IBMセキュリティーは、自動車のセキュリティとIoTにフォーカスした2つの新たなセキュリティ・テストサービスを提供すると発表した。
シマンテックは、東京セキュリティオペレーションセンター(SOC)を拡大すると発表した。
ストレージ、ネットワーク、およびコネクティビティ用半導体ソリューション大手のマーベル(Marvell)は24日、次世代コネクテッドカーでの安全なデータ伝送を目的とした、業界初のセキュア車載ギガビットイーサネットスイッチ「88Q5050」を発表した。