日本電気株式会社(NEC)は6月16日、高可用性クラスタソフトウェア「CLUSTERPRO」の中核となる「CLUSTERPRO X 2.1シリーズ」の販売を開始したと発表した。価格は600,000円(税別)から。本シリーズは、複雑化する企業内システムを統合的に管理すると同時に、障害を自動
米McAfee社は6月8日(米国時間)、Webやメールのセキュリティ対策、情報漏えい防止(DLP)機能を統合した総合セキュリティソリューション「McAfee Total Protection for Internet Gateways(マカフィー トータル プロテクション フォー ゲートウェイズ)」を発表した。
株式会社エム・ピー・テクノロジーズは6月11日、韓国テルテン社のWebコンテンツ保護ソリューション「WebShell」の提供を開始した。
エフセキュア株式会社は6月11日、文部科学省より発表された「学校ICT環境整備事業」への取り組みに対応し、教育機関向けに販売しているウイルス対策ソフト「エフセキュア小中高パック」シリーズを、同日より10%OFFのディスカウント価格にて販売すると発表した。ICT機
米McAfee社は6月8日(米国時間)、物理及び仮想ネットワーク両方の環境でネットワークセキュリティを強化し、コンプライアンスと運用コストを削減可能な、次世代機能を搭載した最新版の企業向けファイアウォール製品「McAfee Firewall Enterprise」(旧称:Sidewinder)
株式会社アイエスピーは6月9日、ログプロファイリングシステム「Eagle Eye」を開発、2009年8月以降に提供を開始すると発表した。同製品は、ログを収集・分析し、分析結果からリスクの兆候を予想してセキュリティインシデント(事故)の発生前に対策を講じることができ
F5ネットワークスジャパン株式会社(F5)は6月9日、Webアプリケーション・ファイアウォール製品「BIG-IP Application Security Manager(BIG-IP ASM)」の最新版の提供を同日より開始したと発表した。スタンドアロン・デバイスとして利用できる他、F5のアプリケーショ
RSAセキュリティ株式会社は6月9日、統合ログ管理アプライアンスの最新版「RSA enVision 4.0」を6月30日に発売すると発表した。最新版では、サーバやアプリケーション、情報機器などへのモニタリング環境を強化し、重要度の高いインシデントをリアルタイムに検出できる
株式会社アイアイジェイテクノロジー(IIJ-Tech)は6月3日、企業のメールシステムの基本機能から情報漏えい対策、内部統制の強化などのセキュリティ対策までをトータルにサポートする統合メールセキュリティソリューション「iiMail Suite」を7月1日より提供すると発表
日本ユニシス株式会社は6月3日、コンピュータウイルス対策ソフトウェアの運用を統合的に行う「ウイルス対策統合管理サービス」を7月より販売すると発表した。同サービスは、コンピュータウイルスの脅威や脆弱性を統合的に管理し、万一被害が発生した際は復旧活動を支援
フォーティネットジャパン株式会社は6月3日、複合脅威セキュリティプラットフォーム「FortiGate」のキャリアグレードモデル「FortiCarrier」を発表した。本製品は、専門のセキュリティハードウェアFortiCarrier向けのソフトウェアコンポーネント「FortiOS Carrier 4.0
トレンドマイクロ株式会社は5月28日、クライアントPC向けのセキュリティ強化製品「侵入防御ファイアウォール 1.1」(英語名: Intrusion Defense Firewall、以下IDF)と、企業で利用するスマートフォン用のセキュリティ対策製品「Trend Micro Mobile Security 5.1」(T
セコムトラストシステムズは、SSLサーバ証明書「セコムパスポート for Web SR2.0」を、1年ごとに料金を支払えば最長で5年間有効になるサービスにリニューアルした。
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社は5月28日、セキュリティ管理アプライアンスの新シリーズとして「Check Point Smart-1」を発表した。
株式会社ネットマークスは6月2日、ハードディスク暗号化ソフトウェア「McAfee Endpoint Encryption(旧名称:SafeBoot)」の利用企業を対象とした「PeacePlanet McAfee Endpoint Encryption携帯Webリカバリーサービス」の提供を同日より開始すると発表した。McAfee En
ネットエージェント株式会社は6月2日、キーワードなどであらかじめ設定したファイルを自動でアップロード・削除できるソフト「Work/Life Separator」の提供を同日より開始したと発表した。現在、Winnyなどに代表されるP2Pファイル共有ソフト経由の情報漏えい事件は後を
NTTデータ・セキュリティ株式会社は5月28日、米ZLテクノロジーズ社と販売代理店契約を締結し、同社のメール・ファイル統合管理ソリューション「ZL Unified Archival」を提供開始すると発表した。
株式会社CSIソリューションズは5月25日、セキュアソフトの製品を活用したASP型のメールセキュリティサービス「Managed MS(Mail Security)Service(マネージドMSサービス)」を5月28日より提供開始すると発表した。
株式会社セキュアスカイ・テクノロジー(SST)と株式会社ビットフォレストは6月1日、SaaS型のWebアプリケーションファイアーウォール(WAF)サービス「Scutum」を共同開発し、同日より正式運用を開始すると発表した。同サービスは、SSTが管理するセンターを経由するこ
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は6月1日、モバイルノートPCのセキュリティ対策機能をリモートで制御することにより情報漏えいを未然に防ぐ新たなモバイル・セキュリティソリューション「IIJ PC盗難・紛失対策ソリューション」を7月より提供開始する、と
エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社(NTT Com)は5月27日、ジュニパー・ネットワークス社のインターネット接続事業者向けルータ用に、インターネットの経路情報の不正経路を防止する機能を開発したと発表した。現在、インターネットの利用者・利用用途の
西日本電信電話株式会社(NTT西日本)は5月27日、中堅企業を対象とした「情報セキュリティセレクト診断サービス」を6月1日より西日本エリアで提供開始すると発表した。企業の情報セキュリティ対策について対象範囲を絞り込んだ上で診断を行い、改善策を提案するコンサ
アカマイ株式会社は5月20日、インターネット・クラウド上でクレジットカードによる安全で機密性の高いオンライン取引を実現するためのPCIデータセキュリティ基準(PCI DSS)完全準拠サービスの提供を開始した。
ハミングヘッズ株式会社は5月20日、情報漏えい対策ソフト「セキュリティプラットフォーム」に、印刷物からの情報漏えいを徹底的に防止する「プリントジョブ履歴出力機能」「セキュア印刷オプション 印刷データJPEG出力機能」及び、USBメモリからの情報漏えいを防止し情
三菱総研DCS株式会社(DCS)は5月26日、ログの統合管理から分析までをシームレスに行えるようになる支援サービス「DCS統合ログ管理ソリューション」の販売を同日より開始したと発表した。同サービスは、DB監査システム「Imperva SecureSphere」で取得したデータベース
RSAセキュリティ株式会社は5月21日、リスクベース認証の「RSA Adaptive Authentication」を機能強化し、携帯電話をはじめとするモバイル機器の認証に対応したと発表した。提供開始は6月17日より。機能強化による価格変更はない。
株式会社ハギワラシスコムは5月21日、ウイルススキャン機能と暗号化機能を搭載したセキュリティUSBメモリ「Password Locker ウィルススキャン」を5月27日より販売開始すると発表した。
日商エレクトロニクス株式会社(日商エレ)は5月25日、韓国Handreamnet社(ハンドリームネット)のL2セキュリティスイッチ「SGシリーズ」の販売を同日より開始したと発表した。SGシリーズは、ハンドリームネットが独自開発したASICベースのセキュリティチップを搭載し
クオリティ株式会社は5月18日、外部記憶媒体へのデータ書き出し制限ツール「eX WP Ver 4.0」を5月8日より発売したと発表した。新バージョンでは、USBメモリなどの外部記憶媒体の常時書き出し機能の他、外部記憶媒体への書き出し制限をドライブレターごとに一括で行うの
RSAセキュリティ株式会社は5月20日、新型インフルエンザ等の感染予防策などの予期せぬ事態によって在宅勤務するユーザ向けに、ワンタイム・パスワード認証製品「RSA SecurID」の支援サービスを開始すると発表した。同サービスは、在宅勤務の際に、自宅契約の通信業者の
エムオーテックス株式会社は5月13日、ネットワーク・セキュリティツール「LanScope Cat6」の最新版Ver.6.2.0.0を6月29日より発売すると発表した。
株式会社 Kaspersky Labs Japan(カスペルスキー)、デジタルアーツ株式会社、丸紅情報システムズ株式会社の3社は5月13日、フィルタリングとウイルス対策機能を統合した新ソフトウェア製品の開発・販売について協業していくことを発表した。
住商情報システム株式会社(SCS)は5月13日、DMZおよびLAN環境内における各種サーバ、ネットワーク機器、さらにクライアントPCの脆弱性、セキュリティポリシーの管理を支援する「脆弱性統合管理支援サービス」の提供を開始すると発表した。本サービスは、米Qualys社の
パナソニック電工インフォメーションシステムズ株式会社(パナソニック電工IS)は5月12日、自社で開発し運用実績を重ねてきた連携モジュールを用い、株式会社網屋のサーバアクセスログ監査ツール「ALogコンバータ」と、RSAセキュリティ株式会社の統合ログ管理システム
日本セキュアジェネレーション株式会社(日本セキュア)は5月11日、多様化し高度化する情報セキュリティ環境に対応した多要素認証一元管理システム「SecuMAP」をユーザの要望を元にバージョンアップし、5月14日より発売を開始すると発表した。新バージョンでは、新たに
株式会社ソリトンシステムズおよびワイズテクノロジー株式会社は5月12日、PCログオン認証で国内シェア第1位の「SmartOn」とグローバルリーダーの「Wyseシンクライアント」の連携を実現し、セキュリティを強化したシンクライアントソリューションを積極的に提案していく
株式会社UBICは5月7日、同社がこれまで提供していた企業不祥事におけるコンピュータフォレンジック調査サービスに加え、不正発生直後から速かに調査が可能となる「UBIC リモート調査サービス」の提供を開始すると発表した。本サービスは、多くの企業不祥事において調査
キヤノンITソリューションズ株式会社は5月12日、総合セキュリティソフト「ESET Smart Security V4.0」および、ウイルス・スパイウェア対策ソフト「ESET NOD32アンチウイルス V4.0」を発売すると発表した。パッケージ製品とダウンロード製品は6月12日、ライセンス製品は
キヤノンITソリューションズ株式会社は5月7日、スパム検査精度および可用性を向上させた「アンチスパムASPサービス」を発表、5月11日から提供開始した。
株式会社HDEは5月11日、悪意ある第三者によるメールの「盗み見」を防止する、ゲートウェイ型メール暗号化ソフトウェア「HDE Secure Mailfor OpenPGP」を6月22日より発売すると発表した。
NTTデータ先端技術株式会社は5月11日、社内ネットワーク接続時のセキュリティを強化するパッケージ型ソリューション「NOSiDE Inventory Sub System/資産管理」(NOSiDE検疫LANシステム)の提供を同日より開始したと発表した。同システムは、NOSiDEが従来提供していた「
富士通株式会社、株式会社富士通研究所、株式会社ウィルコムの3社は5月7日、法人対象にウィルコムのPHSネットワークを利用した遠隔操作により、ノートPCのHDD内データの消去やロックを可能とする新たなセキュリティソリューションを共同で開発した。
綜合警備保障株式会社(ALSOK)は5月11日、インターネットからのウイルスや不正侵入防御に加え、内部からの情報漏えいの常時監視や危機発生時の緊急対応まで行う「ネットワーク監視」サービスを5月20日より販売開始すると発表した。
NTTコムテクノロジー株式会社は4月30日、企業Webなどに対するセキュリティコンサル事業のひとつとして、ソフトウェアプログラム上のセキュリティの脆弱性を診断する「ソースコード診断サービス」の提供を5月1日より開始すると発表した。本サービスは、リモート診断サー
株式会社ネットマークスは4月30日、指紋認証などのバイオメトリクス認証デバイスや接触・非接触ICカード認証をはじめとする複数の認証デバイスを組み合わせることで情報ネットワークにおけるセキュリティを強化する認証基盤ソフトウェア「SecureSuiteV」を開発、5月よ
株式会社ブロードバンドセキュリティ(BBSec)は4月23日、企業のインターネットシステムにおける継続的なセキュリティ確保に向けた「脆弱性診断保守サービス」を新たに開始した。
株式会社ラネクシーは4月28日、BitDefender社が開発したセキュリティソリューション「BitDefender」の日本総代理店である株式会社サンブリッジ ソリューションズと販売代理店契約を締結。未知のウイルスも検知できる高検出率のセキュリティソリューション「BitDefende
トレンドマイクロ株式会社は4月27日、PLAYSTATION3(PS3)向けに2007年11月から試験提供しているWebセキュリティサービスを5月11日から有償化し、子ども向けの有害サイト対策サービス「トレンドマイクロ キッズセーフティ for PLAYSTATION3」と、ネット犯罪対策サービ
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ株式会社は4月23日、同社のPower-1アプライアンスの新シリーズとして、大規模環境やデータセンター向けのハイエンド・モデル「Power-1 11000シリーズ」を発表し、同日より出荷を開始した。
株式会社ディアイティ(DIT)は4月22日、Celestix Networks社のマイクロソフトIAG 2007 SSL-VPNアプライアンス「WSAシリーズ」用の2要素認証「HOTPinワンタイムパスワードシステム」を5月1日より販売開始すると発表した。本製品は、ユーザが現在使用しているスマートフ
株式会社ラネクシーは4月16日、露Entensys社が開発した統合型セキュリティゲートウェイ「UserGate 5.0」を4月24日より国内販売代理店を通じて発売すると発表した。本製品はファイアウォールと、Panda SecurityおよびKaspersky Labの2つのアンチウイルスエンジンで外部
株式会社シマンテックは4月21日、新しいメッセージングセキュリティプラットフォームである「Symantec Brightmail Gateway 8.0」を発表した。本プラットフォームは、電子メールやオンラインのコラボレーティブコンテンツなどの非構造化情報に対するセキュリティ保護と
フォーティネットジャパン株式会社は4月22日、「FortiGate複合脅威セキュリティアプライアンス」のファームウェアの大規模アップグレード版として、「FortiOS4.0オペレーティングシステム(FortiOS 4.0)」を発表した。同製品の価値と機能性を大幅に向上する多数の新機
トレンドマイクロ株式会社は4月21日、株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメントのPSP(PlayStation Portable)向けに2つのWebセキュリティサービスの提供を同日より開始したと発表した。全世界で発売されているPSPを対象としており、12言語のユーザーインタフェ
KLab株式会社は4月14日、同社が開発・販売している個人情報検出ツール「P-Pointer」を利用した「自宅PC監査サービス」を開始した。
NECビッグローブ株式会社(BIGLOBE)とバリオセキュア・ネットワークス株式会社は4月16日、中小規模企業向けの新たなセキュリティサービスで協業することを発表した。これによりBIGLOBEは、中小規模企業を対象にした2つのセキュリティサービスを順次提供する。
株式会社JMCエデュケーションズは4月15日、USBキーでセキュリティを強化する教育機関向け製品「Hardlockey(ハードロッキー)シリーズ」のうち、「Hardlockeyスクール」と「Hardlockey職員室」の機能を強化し、Ver.4にバージョンアップしたと発表した。
株式会社大塚商会は4月14日、ITシステムのログ統合・分析を本格導入前に検証できる「統合ログ管理事前検証支援サービス」を発表し、翌15日より提供開始した。
日本ラッド株式会社は4月15日、カナダのWedge Networks社製の高速・高性能スパム/ウイルス対策アプライアンス製品「BeSecure」を販売開始すると発表した。
バリオセキュア・ネットワークス株式会社は4月16日、中小企業向けの新サービスとして、日常業務で利用する各種IT機能をワンパッケージで提供する「VarioOffice(バリオオフィス)」を発表した。協業パートナーを通じ6月から提供開始する予定。
株式会社ラネクシーは4月10日、同社のログ監視技術を中核とした情報セキュリティソフト「MylogStar Ver.2.0 Light」を5月11日より発売すると発表した。同製品は、重要ファイルの操作履歴を保存することで、情報漏えいなどの有事の際にファイルのトレースが行えるもの。
日本CA株式会社は4月14日、アクセス管理ソリューション「CA Access Control r12 SP1 Premium Edition」を発表した。同製品は、サーバ上のリソースに対して「いつ」「誰が」「どこから」などといった観点でアクセスポリシーを容易に設定・制御し、ユーザのアクセス管理
株式会社ブロードバンドセキュリティ(BBSec)は4月14日、インターネットのセキュリティシステム(FW、IDPS、WAF、DBFW、DDoS)を統合監視するオペレーションセンター「Global Security Operation Center」(G-SOC)のサービスを開始したと発表した。G-SOCは、従来より