パロアルトネットワークスは、エンドポイント、ネットワーク、クラウドのデータを統合するディテクション&レスポンスプラットフォームの最新版「Cortex XDR 2.0」を発表した。
ウェブルートは、「最も危険なマルウェア2019」を発表した。
デンソーとNTT Comは、車両をセキュリティ面で見守る「車両向けセキュリティオペレーションセンター」を実現する技術(車両SOC技術)の実用化を目指し、実験環境での車両SOC技術の検証を2020年1月から開始する。
フィッシング対策協議会は、Yahoo! JAPANを騙るフィッシングの報告を受けているとして、注意喚起を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、サイボウズが提供するグループウェア「サイボウズ Office」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
フィッシング対策協議会は、りそな銀行のフィッシングサイトへ誘導するショートメッセージ(SMS)の報告を受けていているとして、注意喚起を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、オムロン製のPLCに複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
アバストは、アバスト脅威研究所の情報収集・分析に基づいて、2020年のセキュリティ動向をまとめた「2020年版脅威予測レポート」を発表した。
全銀協は、盗難通帳、インターネット・バンキング、盗難・偽造キャッシュカードによる預金等の不正払戻し件数・金額等に関するアンケート結果および口座不正利用に関するアンケート結果について発表した。
GSXは、Emotetに対応した法人向けの訓練メニューを発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、ベライゾンメディアが提供する「Athenz」に、オープンリダイレクトの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Andrei Lupuが提供するWordPress用プラグイン「Custom Body Class」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
ニュートン・コンサルティングは、アメリカ国立標準技術研究所(NIST)が定めた指針「NIST SP800-171」に基づくセキュリティ監査支援サービスを開始する。
フィッシング対策協議会は、みずほ銀行を騙るフィッシングの報告を受けているとして、注意喚起を発表した。
マイクロソフトが2019年12月度のセキュリティ更新プログラムを公開。IPAが「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2019年12月)」、JPCERT/CCが「2019年12月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
IPAおよびJPCERT/CCは、Apple社が提供する複数の製品に脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Intelが複数の製品に対するアップデートを公開したと「JVN」で発表した。
ACCSによると、愛媛県警サイバー犯罪対策課と今治署は、「Share」を通じて、ゲームソフトおよび漫画作品を権利者に無断でアップロードし送信できる状態にしていた、広島県の自営業男性(47歳)を著作権法違反の疑いで松山地検今治支部に送致した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Dayzが提供するWebブラウザ「Kinza」にクロスサイトスクリプティング(XSS)の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IIJは、クラウド型総合エンドポイントセキュリティサービス「IIJセキュアエンドポイントサービス」に「CylanceOPTICS(サイランスオプティクス)オプション」を追加、提供を開始した。
IPAおよびJPCERT/CCは、OpenSSL Projectが提供する「OpenSSL」にバッファオーバーフローの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
脆弱性診断士スキルマッププロジェクトは、「ペネトレーションテストについて」と題するドキュメントを公開した。
フィッシング対策協議会は、UC Cardを騙るフィッシングの報告を受けているとして、注意喚起を発表した。
JPRSは、フルリゾルバ(キャッシュDNSサーバ)である「Knot Resolver」の脆弱性情報が公開されたと発表した。
日立、日立ソリューションズ、日立ソリューションズ・クリエイトの3社は、日立グループにおける高度セキュリティ人財の育成、およびサイバーセキュリティ研究を目的とした「日立サイバーセキュリティセンター」を12月9日に開設する。
JPCERT/CCは、「長期休暇に備えて 2019/12」として、冬の長期休暇期間におけるコンピュータセキュリティインシデント発生の予防および緊急時の対応に関して、要点をまとめ発表した。
fjコンサルティングは、「PCI DSS 脆弱性スキャン/ネットワークおよびセグメンテーション(境界)ペネトレーションテスト研修」を2020年1月23日および24日に開催する。
カスペルスキーは、Kasperskyが収集したサイバー攻撃に関するあらゆるデータや知見などの脅威インテリジェンスにアクセスできるポータルサイト「Kaspersky Threat Intelligence Portal」へのオープンアクセスを開始した。
ウェブルートは、変化し続けるセキュリティ業界の最新状況を探った「ウェブルート脅威レポート2019 中間アップデート」を発表した。
ミック経済研究所は12月2日、個人認証とアクセス管理型セキュリティ市場を中心に捉えたマーケティングレポート「個人認証・アクセス管理型セキュリティソリューション市場の現状と将来展望2019年度版」を発刊した。
ACCSによると、熊本県警サイバー犯罪対策課と芦北署は、「YouTube」を通じて、漫画作品を権利者に無断でアップロードし送信できる状態にしていた、北海道札幌市の会社員男性を著作権法違反の疑いで熊本地検八代支部に送致した。
エイチ・シー・ネットワークスは、セキュリティ運用(SOC)サービス「CloudSiRT(クラウドサート)」の販売を開始したと発表した。
ソリトンは、クラウドサービス利用時の認証強化とシングルサインオン(SSO)による利便性を両立するクラウドサービス「Soliton OneGate(ソリトンワンゲート)」の提供を開始したと発表した。
MOTEXは、「LanScope Cat/Anにおける権限昇格の脆弱性について(CVE-2019-6026)」を発表した。
MSYSは、IoTデバイスやモバイルアプリで使用されている業界標準プロトコル「TLS」に対応したホワイトボックス暗号方式の暗号鍵保護ソフトウェアの提供を開始する。
ACCSによると、宮城県泉署は、インターネットオークションを利用して、ゲームソフトウェアを記録媒体に無断複製して販売していた京都市の無職男性(39歳)を、著作権法違反の疑いで逮捕した。
ラックは、「猛威をふるっているマルウェアEmotetの検知状況について」とする注意喚起を発表した。
IPAは、2019年度上半期の「サイバーレスキュー隊(J-CRAT)活動状況」を発表した。
デジタルハーツHDとラックは、両社が新たに設立する合弁会社「株式会社レッドチーム・テクノロジーズ」の事業を12月1日より開始すると発表した。
ITRは、国内のIoTデバイス管理市場規模推移および予測を発表した。
サイファーマは、「2020年10大サイバー脅威予測」を発表した。
警察庁は、「PHP-FPMの脆弱性(CVE-2019-11043)を標的としたアクセスの観測等について」とする注意喚起を「@police」において公開した。
矢野経済研究所は、国内民間企業のIT投資実態と今後の動向について調査を実施、結果を発表した。
JPCERT/CCは、「マルウエア Emotet の感染に関する注意喚起」を発表した。
パロアルトネットワークスは、「デジタル時代の企業経営とサイバーセキュリティに関する実態調査」の結果を発表した。
MBSDは、クラウドベースのサイバー・セキュリティー・ソリューション「MGSP」の基盤にIBMのパブリック・クラウド「IBM Cloud」を採用し、本格稼働を開始したと発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、WP Spell Checkが提供するWordPress用プラグイン「WP Spell Check」にクロスサイトリクエストフォージェリ(CSRF)の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
トレンドマイクロが発表した2つの脆弱性に対し、IPAおよびJPCERT/CCが、「トレンドマイクロ株式会社製の複数の製品に複数の脆弱性」を「JVN」で発表した。
トレンドマイクロは、同社の主催による「Trend Micro CTF」の決勝戦の結果、ポーランドのチーム「p4」が優勝したと発表した。
NTTデータ先端技術は、「脅威ベースペネトレーションテスト(Threat Led Penetration Test:TLPT)実施支援サービス」の提供を開始すると発表した。
PwC Japanグループは、宇宙関連システムである人工衛星や地上局のサイバーリスク評価、改善施策の立案、実行までを包括的に支援する「宇宙サイバーセキュリティ対策支援サービス」の提供を開始したと発表した。
フィッシング対策協議会は、PayPayを騙るフィッシングの報告を受けているとして、注意喚起を発表した。
カスペルスキーは、KasperskyのInnovation Hub部門が新たなソリューション「Kaspersky Antidrone」を開発したと発表した。
プレートは、WordPressの脆弱性に対応する保守・セキュリティ対策サービス「wp.support」の正式リリースを発表した。
米デジサート・インクは、メール送信を大規模に行うドメインであるCNN.comに対し、VM(Verified Mark:認証マーク)証明書を発行したと発表した。
JPRSは、フルリゾルバー(キャッシュDNSサーバ)「Unbound」の脆弱性情報が公開されたと発表した。
JPRSは、「BIND 9.xの脆弱性(システムリソースの過度な消費)について(CVE-2019-6477) - フルリゾルバ(キャッシュDNSサーバ)/権威DNSサーバーの双方が対象、バージョンアップを強く推奨」とする緊急情報を発表した。
Kasperskyは、バッファローのWi-Fiルータ「AirStation connect」に、デジオンのネットワーク機器向けセキュリティ組み込みサービス「DiXiM Security」を提供開始すると発表した。
GSXは、サイバーソリューションズと、企業のメールセキュリティ強化の領域で業務提携すると発表した。
セキュリティ・キャンプ協議会は、「国籍・人種を超えた専門知識のあるグローバル人材の育成」と「国境を超えた友情とゆるやかなコミュニティの形成」を目的に、25歳以下の学生を対象としたトレーニングキャンプ「GCC Tokyo - Global Cybersecurity Camp v2.0」を開催する。
総務省は、「第12回 日・ASEANサイバーセキュリティ政策会議」の結果について発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、オムロンが提供する制御システム向けソフトウェア「CX-Supervisor」に複数の脆弱性脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
トレンドマイクロは、産業制御システム向けセキュリティソリューションについての記者発表会を行った。