トレンドマイクロは、ロシア語・英語圏などのアンダーグラウンド市場に関して行った「IoT関連のアンダーグラウンドビジネス概況」に関する調査結果の概要を公開した。
IPAおよびJPCERT/CCは、NetCommonsプロジェクトが提供する「NetCommons3」にクロスサイトスクリプティング(XSS)の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Appleから「Swift」向けのアップデートが公開されたと「JVN」で発表した。
トレンドマイクロは、セキュリティインシデントによる被害とセキュリティ対策の実態を明らかにする調査「法人組織におけるセキュリティ実態調査 2019年版」を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、TMS-Pluginsが提供するWordPress用プラグイン「wpDataTables Lite」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
個人情報保護委員会は、「個人情報の保護に関する法律に基づく行政上の対応について」として、「Amazonの通販サイトで発生した利用者の個人情報の誤表示について」とする公表を行った。
CTCは、米BitSight社が提供する、サイバーセキュリティ対策のレーティングサービス「BitSight Security Ratings」の取り扱いを開始したと発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、macOS向けのターミナルエミュレータ「iTerm2」に、遠隔の第三者による任意のコマンド実行が可能となる脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
NECは、さまざまなIoTシステムを構成する機器において、プログラム改ざん検知機能を組み込むソフトウェア「軽量プログラム改ざん検知 開発キット」を11月1日から提供開始する。
IPAおよびJPCERT/CCは、Intelが複数の製品に対するアップデートを公開したと「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Apple社が提供する複数の製品に脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2019年10月)」を発表した。JPCERT/CCも「2019年10月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
ラックは、同社のセキュリティ監視センター「JSOC」によるセキュリティレポート「JSOC INSIGHT vol.24」を公開した。
ココンは、IoTセキュリティに特化した子会社として新たに「株式会社ゼロゼロワン」を設立した。
IPAおよびJPCERT/CCは、ディーリンクジャパンが提供するWi-Fiアクセスポイント「DBA-1510P」に複数のOSコマンドインジェクションの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、ルミーズが提供するEC-CUBE用モジュール「ルミーズ決済モジュール」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
JPRSは、フルリゾルバー(キャッシュDNSサーバ)「Unbound」の脆弱性情報が公開されたと発表した。
ライフボートは、Noraneko Inc.が開発した、メール送信時の誤送信防止や添付ファイルの暗号化、送信ログの収集等、さまざまなポリシー設定を行うことができるOutlook専用のアドインツール「LB Mail Sitter」の販売を開始した。
トレンドマイクロは、11月15日に東京で開催するセキュリティカンファレンス「Trend Micro DIRECTION」のセッションスケジュールおよび登壇者を発表した。
GSXは、PCI DSSにかかる内製化支援ハンズオントレーニングを新たなセキュリティ教育メニューとしてラインナップ化したと発表した。fjコンサルティングとともにハンズオンセミナーを展開する。
警察庁は、「Elasticsearchの脆弱性を標的としたアクセスの増加等について」とする注意喚起を「@police」において公開した。
IPAおよびJPCERT/CCは、FON Wireless Limitedが提供するルータ「FONルータ」に、オープンリゾルバとして機能してしまう脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
NTTテクノクロスは、メール誤送信防止ソフト「CipherCraft/Mail 7」の新オプション「AI+(エーアイプラス)」を10月30日に提供開始すると発表した。
CODE BLUE実行委員会は、東京・渋谷にて10月29日・30日に開催する情報セキュリティ国際会議「CODE BLUE」の2つのコンテスト概要と、追加講師およびメイントラックのプログラムを発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Apple社がiOSおよびiPadOS向けのアップデートを公開したと「JVN」で発表した。
TRUSTDOCKは、デジタル身分証アプリ「TRUSTDOCK(iPhone版)」のアップデートを実施、改正犯罪収益移転防止法の施行規則六条一項「ホ」の手法に対応したと発表した。
ソフォスは、調査レポート「アジア太平洋および日本におけるサイバーセキュリティの未来 - セキュリティの文化、効率性、意識を高めるために」の内容を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、横河電機が提供する複数のWindowsアプリケーションに、Windowsサービスの実行ファイルパスが引用符で囲まれていない脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Apple社が提供する複数の製品に脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
ラックは、「フォーラム構築ソフト『vBulletin』の深刻な脆弱性(CVE-2019-16759)で攻撃通信の急増確認」とする注意喚起を発表した。
ジェイズ・コミュニケーションとZenmuTechは、技術提携を含む協業を開始したと発表した。
MOTEXは、米BlackBerry Cylance社が提供するAIアンチウイルス「CylancePROTECT」に、MOTEX独自の運用支援メニューを付与した新サービス「CylancePROTECT Managed Service for LanScope」をリリースした。
ACCSによると、6都県警察合同捜査本部が9月24日、違法漫画リーディングサイト「漫画村」の首謀者とみられる男性を著作権法違反の疑いで逮捕した。
フィッシング対策協議会は、三井住友銀行を騙るフィッシングメールやSMSの報告を受けているとして、注意喚起を発表した。
GSXは、同社がオリジナルで開発しているサービスであるITセキュリティeラーニング「Mina Secure」のコンテンツを刷新したと発表した。
ラックはセキュアとのパートナー契約を締結し、「顔認証のぞき見ブロッカー」の販売を開始すると発表した。
バラクーダネットワークスは、レポート「メールアカウント乗っ取り攻撃:ラテラルフィッシング攻撃の防止」を公開した。
トレンドマイクロは、リサーチペーパー「製造業特有のサイバーセキュリティリスク ~インダストリー4.0における脅威と対策~」を公開した。
全銀協は、盗難通帳、インターネット・バンキング、盗難・偽造キャッシュカードによる預金等の不正払戻し件数・金額等に関するアンケート結果および口座不正利用に関するアンケート結果について発表した。
フィッシング対策協議会は、イオンクレジットサービスを騙るフィッシングメールの報告を受けているとして、注意喚起を発表した。
Microsoft社は、Microsoft Internet Explorerの脆弱性(CVE-2019-1367)に関するセキュリティ更新プログラムを公開した。JPCERT/CCおよびIPAが注意喚起を発表している。
IPAは、「情報システムの障害状況 2019年前半データ」を公開した。これはIPAが蓄積している、社会に影響を与え全国紙等に報道された情報システムの障害情報を、半年ごとに取りまとめ公開しているもの。
IPAおよびJPCERT/CCは、LINEが提供する「LINE」(Android版)に複数の整数オーバーフローの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
ALSIは、Webフィルタリングソフト「InterSafe WebFilter」のWeb分離・無害化オプション「InterSafe WebIsolation」を、10月11日より提供開始する。
フィッシング対策協議会は、日本郵便を騙るSMS、およびマイクロソフトを騙るフィッシングメールの報告を受けているとして、注意喚起を発表した。
エフセキュアは、最新の攻撃トラフィックに関する調査レポート「セキュリティ脅威のランドスケープ 2019年上半期」を公開した。
個人情報保護委員会はJapanTaxiに対し、個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)第41条の規定に基づき、9月12日付けで指導を行ったと発表した。
トレンドマイクロは、セキュリティカンファレンス「Trend Micro DIRECTION」を11月15日に東京で開催する。
CrowdStrikeは、「CrowdStrike Falconデモセッション~デモで製品をじっくりご紹介」を9月26日に開催する。
IPAおよびJPCERT/CCは、リコーが提供する複数のプリンタおよび複合機に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
マクニカネットワークスは、Sift社と代理店契約を締結、「Siftデジタルトラストアンドセーフティプラットフォーム(SaaS)」の取扱いを開始すると発表した。
日本IBMは、ハイブリッド・マルチクラウド環境全体で顧客データのプライバシーを管理する機能を備えた企業向けプラットフォームの新製品「IBM z15」を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、OpenSSL Projectが提供する「OpenSSL」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、LINEが提供する「apng-drawable(APNG image decoder for Android)」に整数オーバーフローの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
NRIセキュアは、工場やビルのネットワークを可視化する「OTネットワーク・アセスメントサービス」を提供開始したと発表した。
パロアルトネットワークスとインフォセックは、パロアルトネットワークスの検出・調査・対処アプリケーション「Cortex XDR」を利用したMDRサービス「MDRサービス powered by Cortex XDR」を9月末より提供開始する。
アドビ システムズ社は、「Adobe Flash Player」のセキュリティアップデート(APSB19-46)を公開した。JPCERT/CCおよびIPAが注意喚起を発表している。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2019年9月)」を発表した。JPCERT/CCも「2019年 9月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
CODE BLUE実行委員会は、東京・渋谷(ベルサール渋谷ガーデン)にて10月29日・30日に開催する日本発の情報セキュリティ国際会議「CODE BLUE」の全講演者を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Intelが複数の製品に対するアップデートを公開したと「JVN」で発表した。
イードは、2018年度に日本国内で発生した主要な個人情報漏えい事件・事故をまとめた「日本情報漏えい年鑑2019」を発刊したと発表した。
フィッシング対策協議会は、LINEを騙るフィッシングメールの報告が増えているとして、注意喚起を発表した。
トレンドマイクロは、「弊社製品の脆弱性(CVE-2019-9489)を悪用した攻撃を複数確認したことによる最新修正プログラム適用のお願い」とする注意喚起を発表した。