株式会社シマンテックは、マイクロソフトのグループウェア Microsoft Exchange2000 Server 対応ウイルス対策ソフトの新バージョン「Norton AntiVirus 2.1 for Microsoft Exchange」を12月初旬より受注開始する。新バージョンは、Exchangeの最新バージョンである Excha
トレンドマイクロ株式会社は10月12日、Microsoft Exchange Server2000に対応する「InterScan for Microsoft Exchange Server2000 Ver5」を12月に出荷予定であると発表した。同時にMicrosoft Exchange & Collaboration Solutions Conference 2000(MEC2000)に同製品の
株式会社シマンテックは10月6日、Microsoft Exchange 2000 Server完全対応ウイルスソフトの新バージョンを発表した。
今回新たに発売されるNorton AntiVirus2.1 for Microsoft ExchangeはMicrosoft Exchangeの最新バージョンに対応し、以前より搭載されていたウイル
マイクロソフト株式会社は、Windows 2000のサービス拒否問題を修正する英語版プログラムをリリースした。この問題は、悪意のあるユーザーが、特定の無効な RPC(リモートプロシージャコール)パケットをサーバに送信することで、RPCサービスが停止しておこるもので、イ
NRI野村総合研究所は、IBM、コンパックコンピュータ、日立製作所と共同で、Windows 2000 Datacenter Serverを採用したサーバ運用サービスの提供を10月から開始すると発表した。これは、同社がマイクロソフト、インテル、コンパックなど各社から協力を得て実施してきた
9月19日、ホワイトハウスで米国IT業界の首脳陣が一堂に会し、不正アクセスの現状およびB2B(企業間取引)セキュリティ標準について討議した。同会議には、Microsoft社、IBM社、Oracle社、Boeing社、国家安全保障局などが出席した。
マイクロソフト株式会社は、Windows 2000のセキュリティ問題を修正する英語版修正プログラムをリリースした。日本語版修正プログラムは現在準備中。この問題は、同OSホスト上の「静止画像サービス」内にチェックされていないバッファが存在することにより、ローカルに
マイクロソフト株式会社、シュルンベルジェ、トッパン・フォームズ株式会社の3社は、Windows 2000向け認証用スマートカード(ICカード)の販売およびサービスの提供に共同で取り組むことで合意した。3社は、マイクロソフトのWindows 2000、シュルンベルジェのスマート
コロラド州に拠点を置くプライバシー財団は、Microsoft社の特定のアプリケーションを使って作成される文書には、その文書の作成者に追跡機能を与える隠された“ウェブ・バグ”が埋め込まれている可能性があると警告した。プライバシー財団によると、ウェブ・バグが埋め
マイクロソフト株式会社は、企業向けデータベース ソフトウェア「Microsoft SQL Server 2000」日本語版の製品開発を終了し、日本国内における早期導入顧客向けマスターCDの送付を開始したと発表した。発売は10月27日の予定。同ソフトは、Windows 2000ファミリーの堅牢
マイクロソフト株式会社は、「Internet Information Server(IIS)」の「無効なURL」によるセキュリティ問題を修正する英語版プログラムをリリースした。日本語版は現在準備中。この問題は、対象となるWebサーバが特定の種類の無効なURLを受け取った場合、サーバーは特
株式会社シマンテックは9月13日、ワーム型ウイルス「W32.ExlploreZip.Worm」の変種である「W32.ExlploreZip.F.Worm」を発見し、対応するウイルス定義ファイルの無償配布を開始したと発表した。
「ExlploreZip.F」はMicrosoft Outlook、Outlook Express、Microsoft E
マイクロソフト株式会社は、「Money」のパスワードに関するセキュリティ上の問題を修正するプログラムをリリースした。この問題は、特定の条件下では、悪意のあるユーザーによってMoneyのデータファイルのパスワードを知られてしまう危険性があるというもの。
マイクロソフト株式会社は、Internet Information Server(IIS)のクロスサイトスクリプティングに関するセキュリティ問題を修正するモジュールをリリースした。この問題は、悪意のあるWebサイト運営者が、この脆弱性を利用して第三者のWebサイトをユーザーの攻撃手段
マイクロソフト株式会社は、Internet Explorerの2つのセキュリティ問題を修正する英語版モジュールをリリースした。実行すると、「Scriptlet によるレンダリング」と「フレームのドメインの検証」の2つの問題が解決され、これにより、悪意のあるWebサイト運営者が、そ
マイクロソフト株式会社は、Office 2000製品のセキュリティ上の問題を排除する英語版修正プログラムをリリースした。これは、読み込むとOffice 2000アプリケーションをクラッシュさせたり、時には悪意のあるコードを含めた任意のコードを実行することができるHTMLファ
マイクロソフト株式会社は、Windows Media Encoderのセキュリティ上の問題を修正する英語版プログラムをリリースした。これにより、デジタルコンテンツプロバイダによるリアルタイムのオーディオおよびビデオ放送の提供時に、悪質なユーザーが介入することを防ぐことが
マイクロソフト株式会社は、Excel 97およびExcel 2000のセキュリティ上の問題を修正する英語版プログラムをリリースした。これにより、ユーザーが気が付かないうちに、悪意のあるユーザーにより、Excelのワークシートからコードが実行されてしまうことを防ぐことができ
マイクロソフト株式会社は、Outlook Express上でのメールのぞき込みを防止する英語版修正プログラムをリリースした。この問題は、Outlook Expressの電子メールをプレビューするように設定している場合、悪意のあるユーザーがHTML形式の電子メールに含めることができる
マイクロソフト社は7月21日、同社のウェブブラウザである
Internet Explore(IE)にクッキーを制御する新機能を組み込む計画を発表した。マイクロソフト社IEのライバルであるNetscapeには、ユーザがクッキーを受け入れるか否かを決定する機能が装備されているが、その機
マイクロソフト株式会社は、Microsoft Office 2000 (「Excel 2000」および「PowerPoint 2000」) とPowerPoint 97のセキュリティ上の脆弱性を排除する英語版修正プログラムをリリースした。この問題は、悪意のあるユーザーが、リモートコンピュータに保存されているフ
マイクロソフト株式会社は、Outlook Expressのセキュリティ上の問題を修正する英語版修正プログラムをリリースした。この問題は、ユーザーがOutlook Expressの電子メールをプレビューするように設定している場合、HTML形式の電子メールを利用して、ユーザーの電子メー
2人の研究者がマイクロソフト社の電子メールソフトOutlookにセキュリティホールを発見した。ハッカーはそのホールを利用して悪意あるコードを潜ませ、そして他人のコンピュータを操ることが可能になる。同社のセキュリティ・プログラム部門責任者Scott Culp氏は電話に
マイクロソフト株式会社は、SQL Server 7.0のセキュリティ問題を修正する英語版プログラムをリリースした。これは悪意のあるユーザーが、実行権限のないデータベースストアドプロシージャを実行することができてしまうという問題を修正するもの。日本語版修正プログラ
マイクロソフト株式会は、SQL Server 7.0に含まれている、コンポーネントの一部の脆弱性を排除する英語版修正プログラムをリリースした。これは、データ変換サービス(DTS)パッケージで発見された問題で、悪意のあるユーザーがパスワードなどを手に入れることができる
米マイクロソフト社は、Internet Explorer 5.5ユーザーのプライバシー保護強化を図った、cookie管理機能のテスト・ベータ版をリリースした。新機能はcookieのタイプやどこで生成されたのかといった情報をユーザーにわかりやすいように提示するとともに、一括消去などが
マイクロソフト株式会社は、Windows Mediaエンコーダのセキュリティ問題を修正する日本語版プログラムをリリースした。この脆弱性は、デジタルコンテンツプロバイダによるリアルタイムのオーディオおよびビデオ放送時に、悪質なユーザーが介入できる可能性があるという
マイクロソフト株式会社は、SQL Server 7.0 Service Packのパスワードの脆弱性を修正するプログラムをリリースした。これは、非推奨モードが設定されたマシンでインストールを実行した場合、サーバにログオンできるユーザーなら誰でも読み出すことのできるログファイル
マイクロソフト株式会社は、IEのActiveXコントロールにおけるセキュリティ問題を修正する英語版プログラムをリリースした。このセキュリティホールを利用することで、悪質なサイトオペレータは、アクセスしてきたユーザーのコンピュータ上にあるファイルを上書きできる
マイクロソフト株式会社は、Windows 2000のデスクトップの分割による問題を修正する英語版修正プログラムをリリースした。これは、対話的にログオンできるマシンで分割した処理を行っている時に、特定の環境で悪意のあるユーザーが別のデスクトップでプロセスを生成で
マイクロソフト株式会社は、本年後半に発売予定の「Microsoft Internet Security and Acceleration Server 2000」日本語版(ISA Server 2000)のβ評価版の提供を開始した。120日間の使用期間限定版で、当社サイトからダウンロード可能。ISA Server 2000は、複数層での
マイクロソフト株式会社は、電子メールの添付ファイルを介して感染するウイルスからユーザーを保護するために、「Outlook 2000 日本語版」および「Outlook 98 日本語版」に対応したプログラム、「Microsoft Outlook 電子メール セキュリティ アップデート」の提供を開
マイクロソフト株式会社は、「SQL Server 7.0 Service Pack 1」と「同 2」のインストールルーチンにおけるセキュリティ上の問題を修正するプログラムをリリースした。この問題は、非推奨のSQL Server認証モードが設定されたマシン上にインストールした場合、サーバにロ
マイクロソフト株式会社は、Windows NT 4.0のリモート レジストリ サーバーの認証における問題を修正する英語版修正プログラムをリリースした。同問題は、リモートマシンから他のマシンのレジストリにアクセスする場合に必ず実行されるリモート レジストリ サーバーの
マイクロソフト株式会社は、Internet Explorerにおけるセキュリティ問題を修正する英語版修正プログラムをリリースした。同プログラムは「SSL証明確認」におけるセキュリティ上の脆弱性を排除するほか、最近発見された3つのセキュリティ問題も解決する。日本語版は開発
マイクロソフト株式会社は、Windows 2000のProtected Storeのキー暗号化の問題に対応する英語版修正プログラムをリリースした。この問題は、秘密キーや証明書などの機密情報を保持するための機能である「Protected Store」の情報が、マシンに実装されている最も強固な
株式会社シマンテックは、Microsoft Exchange Server用ウイルス対策ソフトの新バージョン「Norton AntiVirus 2.0 for Microsoft Exchange」を7月3日より発売する。新バージョンでは、Windows NTクラスターサーバ、Windows 2000に対応し、大規模なエンタープライズ環境
マイクロソフト株式会社は、IEの「HTMLヘルプ」機能におけるセキュリティ問題を修正する英語版プログラムをリリースした。これは、HTMLヘルプファイルに含まれているショートカットを使用してコードを起動することができることを悪用したもので、コンパイルされたHTML
マイクロソフト株式会社は、Windows Mediaエンコーダのセキュリティ問題を修正する英語版プログラムをリリースした。問題は、特定の異常な形式の要求が、デジタルコンテンツプロバイダなどのエンコーダに送信されると、障害が発生し、フォーマットされたコンテンツがW
株式会社シマンテックは6月7日、Microsoft Exchange Server用ウイルス対策ソフトの新バージョン「Norton AntiVirus 2.0 for Microsoft Exchange」を本年7月3日より受注開始すると発表した。
同ソフトはMS Exchangeサーバのトラフィックをリアルタイムで監視し、ウイ
マイクロソフト株式会社は、「Office 2000」および同ファミリー製品のセキュリティ問題を修正する日本語版プログラムをリリースした。これは、同ソフトのヘルプの Show Me関数で使用されている Office 2000 UA Control と呼ばれるActiveXコントロールに起因する問題で
マイクロソフト株式会社は、電子メールソフト「Outlook」のセキュリティアップデートを近日中に予定していることを発表した。これは、ILOVEYOU やメリッサなど、同ソフトの添付ファイル機能を悪用したウイルスが急増している状況を考慮したもの。アップデートにより、
マイクロソフト株式会社は、Internet Explorerの3つのセキュリティ上の問題を修正する英語版プログラムをリリースした。同プログラムで修正されるのは、「フレームのドメイン照合」「権限のない cookie アクセス」「コンポーネント属性の変形」の3つで、サイト訪問者の
米マイクロソフト社は、フロリダにて行なわれたハイテック・セキュリティ・ショウにおいて、指紋や網膜をスキャンするセキュリティ装置「バイオメトリクス(生物測定法)認証技術」を将来のWindows OSに組み込むために、米I/O Software社と技術提携を行ったと発表した
マイクロソフト株式会社は、Internet Information Server(IIS)の2つのセキュリティ上の問題を修正するプログラムをリリースした。この問題は、両方ともWebベースのパスワード管理を .HTRスクリプト経由で提供するISAPI拡張機能に存在し、ぞれぞれ、影響を受けるWebサ
マイクロソフト株式会社は、「Microsoft Clip Art Gallery」で引き起こされる問題を解決する日本語版修正プログラムを公開した。この問題は、ダウンロードされたファイルにあるコードが挿入されていると、Clip Art Galleryにバッファオーバーランが発生し、Clip Art G
トレンドマイクロ株式会社は、Microsoft Outlookを利用して感染を広げるワーム「VBS_LOVELETTER」に関する、9日の問い合わせ・感染報告状況を発表した。
トレンドマイクロ株式会社は、Microsoft Outlookを利用して感染を広げるワーム「VBS_LOVELETTER」に関する亜種が引き続き発生しており、合計21種となったことを発表した。現在、トレンドマイクロ社ではすべての亜種にパターンファイル697以降で対応している。
沖電気工業株式会社ならびに株式会社NTTデータ、NTTコミュニケーションズ株式会社、株式会社NTTドコモ、マイクロソフト株式会社の5社は、安全かつ便利で低コストなインターネット決済を提供する会社、株式会社ペイメントファーストを6月に設立し10月からサービスを開始
マイクロソフト株式会社は、FrontPage 97/98サーバ拡張機能に含まれるサーバ側コンポーネント「Dvwssr.dll」のセキュリティ上の脆弱性が引き起こす問題について、さらに詳しい調査を行いその結果を発表した。それによると、すでに報告されているWeb作成権限者のホスト
マイクロソフト株式会社は、Windows NT上でRDISK更新時にレジストリデータが参照できてしまう問題に対応するアップデートプログラムをリリースした。この問題は、RDISKの実行時にレジストリ情報が含まれる一時ファイルが作成され、それに含まれるACLがglobal read per
マイクロソフト株式会社は、Windows 95/98/98 SE/NTや各種ソフトに関係する、セキュリティ関連のサポート技術情報Microsoft Knowledge Baseの更新情報を発表した。デフォルトのRTFファイルビューアがプログラム処理を妨げる問題、Telnetクライアントのセキュリティ問題
RSA Securityは26日、米国の次世代暗号標準(AES)の候補であるRC6アルゴリズムを追加した暗号化ソフトウェア開発ツールキットの最新版「RSA BSAFE Crypto-C 5.0」と「RSA BSAFE Crypto-J 3.0」の出荷を開始したと発表した。同最新版は、Microsoft Windows 2000とSun
コンピュータソフトの著作権保護を目的とした非営利団体Business Software Alliance(BSA)は、米Apple Computer社、米Adobe Systems社、米Microsoft社の3社が、同社ソフトの不正コピーが行われ著作権を侵害されたとして、法律専門学校の「東京リーガルマインド(LEC)
ネットワークセキュリティ・セミナー実行委員会は、アイネス、マイクロソフトの協賛を得て、緊急セキュリティ対策セミナーを4月24日に開催する。同セミナーは、ファイアウォール等を導入するといった対処療法ではなく、根本的なセキュリティ対策を日本で初めて講演する
マイクロソフト株式会社は、およびそれに基づいた製品におけるセキュリティ脆弱性を排除するパッチをリリースしました。この問題は、WebサーバーがASPのソースコードおよびその他のファイルを、アクセスしたユーザーに送信してしまう場合があるというもので、特定のか
マイクロソフト株式会社は、Windows NT4.0/2000のセキュリティに対し、悪影響を与える可能性のあるTCP/IP印刷サービスの問題に対応する英語版修正プログラムをリリースした。これは、Windows NT 4.0のTCP/IP印刷サービスあるいはWindows2000対応のUnix用の印刷サービス
マイクロソフト株式会社は、Windows 95/98/98SEでDOSデバイス名を含むパスにアクセスしようとするとシステムがハングアップする問題(concon問題)を解決する日本語版修正プログラムをリリースした。この問題は、パスの末尾の2つ以上のサブディレクトリまたはサブドメ
マイクロソフト株式会社は、Internet Information Server 4.0の(IIS 4.0)チャンクエンコーディングに関するセキュリティ問題を修正する英語版プログラムをリリースした。日本語版プログラムについては現在開発中。同問題は、悪意のあるユーザーがチャンクエンコーデ
“Curador”と名乗るクラッカーが、2年前に発見されたマイクロソフト社のInternet Information Server(IIS)にあるセキュリティホールを使って、複数の電子商取引サイトから何千というクレジットカード番号をダウンロードしインターネット上に投稿した。
そのセキュリ
マイクロソフト株式会社は、Windows Mediaサービスハンドシェイクの順序不良に起因するセキュリティ問題を修正する日本語版プログラムをリリースした。この問題は、ストリーミングを行なうMedia Serverに対して、サービス拒否アタックが可能になる恐れがあるというもの
米マイクロソフトは、CONCON問題として知られている、予約デバイス名など存在しないファイルやフォルダをリンク先に指定してアクセスするとWindows 95/98がハングアップしてしまう問題について、パッチプログラムを同社のWebサイトで公開した。今回、公開されたパッチ
トレンドマイクロ株式会社は22日、クライアント用ウイルス対策ソフト「ウイルスバスター2000」がCertified for Microsoft Windowsロゴを国内で初めて取得したことを発表した。これにより、同ソフトは、「Windows 2000」のユーザーをウイルスから守り安全性を提供できる