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2018.07.21(土)

Windows 2000のサービス拒否問題を修正する英語版プログラムをリリース(マイクロソフト)

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 マイクロソフト株式会社は、Windows 2000のサービス拒否問題を修正する英語版プログラムをリリースした。この問題は、悪意のあるユーザーが、特定の無効な RPC(リモートプロシージャコール)パケットをサーバに送信することで、RPCサービスが停止しておこるもので、インターネットに直接接続されているWindows 2000サーバの場合、この脆弱性による攻撃を受ける危険性が非常に高くなるとのこと。なお日本語版個別モジュールは、現在準備中。

http://www.microsoft.com/japan/security/


《ScanNetSecurity》

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