トレンドマイクロは、日本国内および海外でのセキュリティ動向を分析した報告書「2018年上半期セキュリティラウンドアップ:クラウド時代の認証情報を狙いフィッシング詐欺が急増」を公開した。
全銀協は、不正払戻しの件数・金額等に関するアンケート結果および口座不正利用に関するアンケート結果について発表した。
フォーティネットジャパンは、最新のグローバル脅威レポートの研究結果を発表した。
Instagramは2018年8月29日、「保護者のためのInstagramガイド」の日本語版を公開した。ガイドは、Instagramのヘルプセンターに掲載され、誰でも簡単にダウンロードすることができる。
損保ジャパン日本興亜とSOMPOリスケア、トレンドマイクロの3社は、「セキュリティインシデントに関する被害コスト調査」の結果を発表した。
JIPDECは、「(平成29年度)『個人情報の取扱いにおける事故報告にみる傾向と注意点』について」を発表した。
9月1日は防災の日。子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」が12歳以下の子どもがいる保護者を対象に防災に関する意識調査を行ったところ、家族の安否が最大の不安であるにも関わらず、連絡方法を事前に確認している家庭は4割程度にとどまった。
チェック・ポイントは、2018年6月の「Global Threat Index(世界の脅威指標)」を発表した。
トレンドマイクロは、「ビジネスメール詐欺に関する実態調査 2018」を発表した。
カスペルスキーは、2018年第2四半期のサイバー脅威レポートを発表した。
トレンドマイクロは、中高年層のスマートフォンユーザを対象としたガイドブック「スマホ初心者でも安心! シニア向けセキュリティ対策ガイド」を無料提供すると発表した。
IIJは、「wizSafe Security Signal 2018年6月 観測レポート」を発表した。
PwC Japanグループは、「経済犯罪実態調査2018 日本分析版」を公開した。
JPCERT/CCは、「ランサムウエアの脅威動向および被害実態調査報告書」を公開した。
サイランスは、「サイランス脅威レポート2017(Cylance 2017 Threat Report)」日本語版を公開した。
IPAおよびJPCERT/CCは、2018年第2四半期(4月から6月)における「ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況」を発表した。
IPAは、2018年第2四半期(4月から6月)における「脆弱性対策情報データベース『JVN iPedia』の登録状況」を発表した。
Avastは、日本市場に対して実施した、ルータのセキュリティに関する調査の結果を発表した。
IBMセキュリティーは、企業の純利益における情報漏えいの完全な財務的影響について調査した2018年度のグローバル調査「情報漏えいのコストに関する調査」の結果を発表した。
カスペルスキーは、Kaspersky Labのグローバル調査分析チーム(GReAT)による「APTレポート: 2018年第2四半期」を発表した。
セキュリティゲートや空港などで活用されている顔認証システムを用いて、体重の増減によって顔の見た目が著しく変化した場合、正しく認証が成功するかどうかを、実際に体重94キロの男性社員の体重を約20キロ変化させることで検証する実験が行われた。