製品・サービス・業界動向ニュース記事一覧(81 ページ目) | ScanNetSecurity
2026.04.28(火)

製品・サービス・業界動向ニュース記事一覧(81 ページ目)

2019年1月から2022年6月の期間にJPCERT/CCが確認したフィッシングサイトのURLを公開 画像
業界動向

2019年1月から2022年6月の期間にJPCERT/CCが確認したフィッシングサイトのURLを公開

一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は8月31日、2019年1月から2022年6月の期間にJPCERT/CCが確認したフィッシングサイトのURLデータをGitHubレポジトリを通じて公開した。

GMOグローバルサインとイエラエが業務提携、マルチクラウド対応の脆弱性診断を提供 画像
新製品・新サービス

GMOグローバルサインとイエラエが業務提携、マルチクラウド対応の脆弱性診断を提供

 GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社とGMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は9月1日、クラウドセキュリティ領域での業務提携を同日から開始すると発表した。

AIを活用したIoA機能をCrowdStrike Falconプラットフォームに導入 画像
新製品・新サービス

AIを活用したIoA機能をCrowdStrike Falconプラットフォームに導入

 クラウドストライク株式会社は8月17日、業界初となる人工知能(AI)を活用したIoA(Indicator of Attack:攻撃の痕跡)機能をCrowdStrike Falconプラットフォームに導入すると発表した。世界と日本で同時に提供する。

サイバートラスト デバイス IDとメタップスクラウドがサービス連携、利便性向上とセキュリティ強化を図る 画像
新製品・新サービス

サイバートラスト デバイス IDとメタップスクラウドがサービス連携、利便性向上とセキュリティ強化を図る

 サイバートラスト株式会社は8月30日、端末認証サービス「サイバートラスト デバイス ID」と株式会社メタップスが提供する SaaS 一元管理ツール「メタップスクラウド」のサービス連携を発表した。

イエラエとBSIグループがPCIフォレンジック調査業務で戦略的協業 画像
業界動向

イエラエとBSIグループがPCIフォレンジック調査業務で戦略的協業

 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は8月30日、BSIグループジャパン株式会社及びBSI Professional Services Japan 株式会社は PCI SSCからPFIとしての認定を取得したことを受け、同日よりPCIフォレンジック調査業務にて戦略的協業を開始すると発表した。

IT資産管理と脆弱性管理サービスの全機能を無期限で無償提供、「S4」が正式公開 画像
新製品・新サービス

IT資産管理と脆弱性管理サービスの全機能を無期限で無償提供、「S4」が正式公開

 セキュリティ脆弱性診断などを行う宮崎県発のベンチャー企業、株式会社クラフは9月1日、あらゆる法人や組織がサイバーセキュリティサービスにアクセスできる社会を目指すプロジェクト「S4(エスフォー)」の成果物であるWebサービスをパブリックリリースしたと発表した。

リーフレット公開:古河電気 VPNルータ FITELnet に LogStare 搭載、システム監視とログ収集可能に 画像
新製品・新サービス

リーフレット公開:古河電気 VPNルータ FITELnet に LogStare 搭載、システム監視とログ収集可能に

 株式会社LogStareは8月25日、アクセスVPNルータにシステム監視・ログ収集機能を持たせ、サーバ調達不要でネットワーク監視やログ収集ができるソリューションリーフレットを7月末に公開したと発表した。

「LogStare Collector」新バージョン2.3.2リリース、Amazon CloudWatch Logs のログ収集に対応 画像
新製品・新サービス

「LogStare Collector」新バージョン2.3.2リリース、Amazon CloudWatch Logs のログ収集に対応

 株式会社LogStareは8月30日、セキュリティ運用ソフトウェア「LogStare Collector」の新バージョン 2.3.2の販売と提供を8月29日から開始したと発表した。

CrowdStrike Blog:IAM とアイデンティティ・セキュリティ製品を同じベンダーから購入するとどうなるか 画像
業界動向

CrowdStrike Blog:IAM とアイデンティティ・セキュリティ製品を同じベンダーから購入するとどうなるか

同じベンダーの複数の製品を、企業向けバンドルの一部として使用すれば、通常は高い費用対効果が見込めますが、多額の損失をもたらすような壊滅的な侵害が発生するケースもあります。

ヒトではなく AI が特許を取る日 ~ 元米特許庁長官「国家安全保障上不可欠」 画像
TheRegister

ヒトではなく AI が特許を取る日 ~ 元米特許庁長官「国家安全保障上不可欠」

 企業や知財業界の首脳陣が語るには、米国は最新の人工知能技術を組み入れるために特許法を書き換える必要があるという。

Proofpoint Blog 第16回「BIMI を使ってメールにブランドロゴを表示する方法」 画像
業界動向

Proofpoint Blog 第16回「BIMI を使ってメールにブランドロゴを表示する方法」

BIMI が注目を集めているのは、企業がメールを通じて自社ブランドの認知を高めたいと考えたことが主な要因です。企業のメールを送信するドメインが DMARC により完全に認証されると、その企業のロゴがメールに表示され、より人々の目に留まりやすくなります。

クレジットカード大手ジャックスのDMARC導入をTwoFiveとCVHが支援、年内にBIMIも導入計画 画像
業界動向

クレジットカード大手ジャックスのDMARC導入をTwoFiveとCVHが支援、年内にBIMIも導入計画

 株式会社TwoFiveと株式会社サイバービジョンホスティング(CVH)は8月24日、クレジットカード大手の株式会社ジャックスが、なりすましメール対策として送信ドメイン認証DMARCを導入したと発表した。

プルーフポイント「Intelligent Compliance Platform」を提供開始、コンプライアンス遵守を支援 画像
新製品・新サービス

プルーフポイント「Intelligent Compliance Platform」を提供開始、コンプライアンス遵守を支援

 日本プルーフポイント株式会社は2022年8月24日、「Intelligent Compliance Platform」の提供開始を発表した。

CrowdStrike Blog:カーネル攻撃の検知と防御 画像
脅威動向

CrowdStrike Blog:カーネル攻撃の検知と防御

残念ながら、カーネルドライバの署名およびロードの仕様上、OS がこのような攻撃を防御することは困難です。つまり、エンドユーザー側の責任で強固なセキュリティ戦略とツールセットを駆使して、この種の攻撃を検知・防御しなければならないことを意味します。

ドコモメールに送信ドメイン認証技術「DMARC」「DKIM」を導入 画像
業界動向

ドコモメールに送信ドメイン認証技術「DMARC」「DKIM」を導入

 株式会社NTTドコモは8月23日、ドコモメールに送信ドメイン認証技術「DMARC」「DKIM」を同日から導入すると発表した。

経産省、開発段階の IoT 機器に対する無償の脆弱性検証事業実施 画像
新製品・新サービス

経産省、開発段階の IoT 機器に対する無償の脆弱性検証事業実施

経済産業省は、中小企業等に対し、IoT機器や関連するアプリケーション・ソフトウェアに対する脆弱性検証を無償で提供する「開発段階におけるIoT機器の脆弱性検証促進事業」を開始した

GitHub、npmのセキュリティ機能をさらに強化 画像
業界動向

GitHub、npmのセキュリティ機能をさらに強化

 ギットハブ・ジャパン合同会社(GitHub)は8月15日、npmのセキュリティ機能をさらに強化したとblogで発表した。

BSIジャパン「クレジットカードフォレンジック調査サービス」提供開始 画像
新製品・新サービス

BSIジャパン「クレジットカードフォレンジック調査サービス」提供開始

 BSIグループジャパン株式会社(BSIジャパン)とBSI Professional Services Japan 株式会社(BSI PSJ)は8月22日、クレジットカード情報漏えい事故等の調査サービス「クレジットカードフォレンジック調査サービス」の提供を発表した。

イエラエ CSIRT支援室 第 31 回 OSCP受験記 画像
新製品・新サービス

イエラエ CSIRT支援室 第 31 回 OSCP受験記

イエラエセキュリティのサービス「イエラエアカデミー」で、学生トライアルとして参加した前田です。今回 OSCPを受験し合格することができたので、その受験記を書きたいと思います。

メールの脇にブランドロゴを表示する「BIMI」がもたらすビジネス価値とは 画像
業界動向

メールの脇にブランドロゴを表示する「BIMI」がもたらすビジネス価値とは

BIMI は、DMARC による防護というセキュリティ面だけでなく、マーケティングやメルマガ開封率の改善といった観点でも企業に寄与することに注目したい。

不正利用で狙われやすい新gTLDをまとめて取得「GMOドメインブロック」提供開始 画像
新製品・新サービス

不正利用で狙われやすい新gTLDをまとめて取得「GMOドメインブロック」提供開始

 GMOブランドセキュリティ株式会は8月18日、事業領域に応じてパッケージ化されたドメインネームを取得できるドメインブロッキングサービス「GMOドメインブロック」の同日からの提供開始を発表した。

  1. 先頭
  2. 30
  3. 40
  4. 50
  5. 60
  6. 70
  7. 76
  8. 77
  9. 78
  10. 79
  11. 80
  12. 81
  13. 82
  14. 83
  15. 84
  16. 85
  17. 86
  18. 90
  19. 100
  20. 最後
Page 81 of 1,243
「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」
「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」

ページ右上「ユーザー登録」から会員登録すれば会員限定記事を閲覧できます。毎週月曜の朝、先週一週間のセキュリティ動向を総括しふりかえるメルマガをお届け。(写真:ScanNetSecurity 永世名誉編集長 りく)

×