米A10 NetworksとCylanceは、データセンターやクラウド環境において、ユーザとエンドポイントのサイバーセキュリティを改善する最先端の暗号化通信向け脅威防御開発で技術提携した。
ネットエージェントは、自動車のセキュリティ品質を高めることを目的に「自動車セキュリティ検査サービス」の提供を開始すると発表した。
トレンドマイクロは、伊勢志摩サミットのサイバーテロ対策に協力し、三重県警察、愛知県警察より感謝状を授与されたと発表した。
Webセキュリティ、メールセキュリティ、DLPの3分野でソリューションを展開していたWebsenseが、Forcepointに社名を変えた。今回、川崎氏にForcepointや新たに公開された脅威レポートについてお話をうかがった。
IBMセキュリティーは、内部関係者の資格情報やシステムが、サイバー犯罪者に侵害されていないかを判断する「IBM QRadar」の新しいアプリ「IBM QRadar User Behavior Analyticsソリューション」を発表した。
NISCは、セキュリティマインドを持った企業経営ワーキンググループにより6月29日に行われた第3回会合について発表した。
NTTセキュリティは、NTTグループが有する高度分析基盤、セキュリティ脅威情報、セキュリティ専門技術を集約したセキュリティ専門会社として、事業を開始した。
JIPDECは、ISMSクラウドセキュリティ認証の認定を開始すると発表、ISMSクラウドセキュリティ認証の認証基準を公表した。
カスペルスキーは、法執行機関とITセキュリティ企業との連携を通してランサムウェアに立ち向かう非営利のプロジェクト「No More Ransom」を始動し、ランサムウェアの危険性と対策を広く伝え、復号ツールを提供するWebサイト「No More Ransom」(英語)を公開すると発表した。
NTTデータは28日、マイナンバーカードの公的個人認証サービスを活用した本人確認ソリューション「BizPICO(ビズピコ)」の提供を開始した。
バラクーダネットワークスは、次世代ファイアウォールの新バージョン「Barracuda NextGen Firewall Fシリーズ バージョン7.0」の提供を開始した。
ALSIは、Webフィルタリングソフト「InterSafe WebFilter」において、ファイア・アイのメールセキュリティ製品との連携機能を有償オプションとして8月末より販売開始すると発表した。
フォーティネットジャパンは、市区町村向け「自治体情報システム強靭性向上モデル」に対応したメール無害化ソリューションの本格提供を開始したと発表した。
NTTソフトウェアは、メール誤送信防止ソフトウェアの新バージョン「CipherCraft/Mail 7」を9月30日より発売すると発表した。
トレンドマイクロは、IoTセキュリティ専門情報サイト「IoT Security Headlines」を公開すると発表した。
日本国内で配信されて以来、多くの老若男女が楽しんでいるスマートフォンゲームアプリ「ポケモンGO」。配信から数日たった今、ポケモンGOに限らずゲームに伴う子どもの「歩きスマホ」や「ながらスマホ」が危険視されている。
国内でも配信が開始され、大きな話題を呼んでいる『ポケモンGO』。サービスが開始されてからまだ1週間も経っていませんが、街中では多くの方がスマホをかざし、ポケモンを探す姿が目に止まります。
総務省は27日、消費者庁と連名で、「ポケモンGOに関する注意喚起」を発表した。
EMCジャパンは、世界のデータ保護に関する最新調査「EMC Global Data Protection Index 2016」の結果および、破壊的なサイバー攻撃から重要なデータの保護を支援するソリューション「Isolated Recovery Solutions」の提供開始を発表した。
「セキュリティ業界は、社会を守る使命感を持って入ってくる人がほとんどです。コンテストやバグバウンティへの参加は、セキュリティ専門企業だからこそできる、有志のエンジニア達を成長させるひとつの有効な方法だと思っています。(武井)」
日立ソリューションズはトレンドマイクロと連携し、マルウェアの感染拡大を防止するソリューションを8月31日より提供開始すると発表した。