日本マイクロソフトは5日、プレス向けに「Windows 10 Anniversary Update」に関するセミナーを開催。アップデートの概要などが紹介された。
CGC は用意されたプログラムの脆弱性を探し、それを修正するためのパッチを書く、そして敵チームのプログラムを攻撃するための攻撃コードを書き攻撃を行うという一連の行動をすべて自動化されたプログラムによって行うというものだ。
日本PTA全国協議会は8月2日、保護者に向けて「ポケモンGOで遊ぶときの5つのお願い」を公表した。子どもたちがトラブルに巻き込まれないために、家庭でのルールを決める際に参考となるよう、5つのルールを示している。
ゼンリンは、愛知県名古屋市と「災害時における地図製品等の供給等に関する協定」を締結したことを発表した。同社が同様の協定を締結するのは愛知県内で39番目となる。
NTTドコモは7月29日、虹彩認証「Iris Passport」を搭載した「ドコモ タブレット arrows Tab F-04H」を発売した。オンラインショップでの一括購入価格は82,944円(税込)。この価格から、契約内容により月々サポートなど各種割引が適用される。
ナイアンティックが開発/運営するモバイルタイトル『ポケモンGO』。本作のサードパーティー製ツールに対するアクセス制限が実施、その理由を同社CEOジョン・ハンケ氏が説明しています。
Appleは現地時間4日、iOSデバイス向け基本ソフトの最新バージョンiOS 9.3.4をリリースした。
米A10 NetworksとCylanceは、データセンターやクラウド環境において、ユーザとエンドポイントのサイバーセキュリティを改善する最先端の暗号化通信向け脅威防御開発で技術提携した。
ネットエージェントは、自動車のセキュリティ品質を高めることを目的に「自動車セキュリティ検査サービス」の提供を開始すると発表した。
トレンドマイクロは、伊勢志摩サミットのサイバーテロ対策に協力し、三重県警察、愛知県警察より感謝状を授与されたと発表した。
Webセキュリティ、メールセキュリティ、DLPの3分野でソリューションを展開していたWebsenseが、Forcepointに社名を変えた。今回、川崎氏にForcepointや新たに公開された脅威レポートについてお話をうかがった。
IBMセキュリティーは、内部関係者の資格情報やシステムが、サイバー犯罪者に侵害されていないかを判断する「IBM QRadar」の新しいアプリ「IBM QRadar User Behavior Analyticsソリューション」を発表した。
NISCは、セキュリティマインドを持った企業経営ワーキンググループにより6月29日に行われた第3回会合について発表した。
NTTセキュリティは、NTTグループが有する高度分析基盤、セキュリティ脅威情報、セキュリティ専門技術を集約したセキュリティ専門会社として、事業を開始した。
JIPDECは、ISMSクラウドセキュリティ認証の認定を開始すると発表、ISMSクラウドセキュリティ認証の認証基準を公表した。
カスペルスキーは、法執行機関とITセキュリティ企業との連携を通してランサムウェアに立ち向かう非営利のプロジェクト「No More Ransom」を始動し、ランサムウェアの危険性と対策を広く伝え、復号ツールを提供するWebサイト「No More Ransom」(英語)を公開すると発表した。
NTTデータは28日、マイナンバーカードの公的個人認証サービスを活用した本人確認ソリューション「BizPICO(ビズピコ)」の提供を開始した。
バラクーダネットワークスは、次世代ファイアウォールの新バージョン「Barracuda NextGen Firewall Fシリーズ バージョン7.0」の提供を開始した。
ALSIは、Webフィルタリングソフト「InterSafe WebFilter」において、ファイア・アイのメールセキュリティ製品との連携機能を有償オプションとして8月末より販売開始すると発表した。
フォーティネットジャパンは、市区町村向け「自治体情報システム強靭性向上モデル」に対応したメール無害化ソリューションの本格提供を開始したと発表した。
NTTソフトウェアは、メール誤送信防止ソフトウェアの新バージョン「CipherCraft/Mail 7」を9月30日より発売すると発表した。