製品・サービス・業界動向ニュース記事一覧(230 ページ目) | ScanNetSecurity
2026.04.29(水)

製品・サービス・業界動向ニュース記事一覧(230 ページ目)

足利銀行が「金融機関向けインターネット不正送金対策サービス」を導入(トレンドマイクロ) 画像
業界動向

足利銀行が「金融機関向けインターネット不正送金対策サービス」を導入(トレンドマイクロ)

トレンドマイクロは、足利銀行がトレンドマイクロの「金融機関向けインターネット不正送金対策サービス」を導入したと発表した。

複数のWebサイトのIDとパスワードを一元管理できる「パスワードマネージャ 月額版」の提供を開始(BIGLOBE) 画像
新製品・新サービス

複数のWebサイトのIDとパスワードを一元管理できる「パスワードマネージャ 月額版」の提供を開始(BIGLOBE)

 ビッグローブ(BIGLOBE)は4日、複数のWebサイトのIDとパスワードを一元管理できる「パスワードマネージャ 月額版」の提供を開始した。

UTM機能を搭載した無線LANアクセスポイントと、クラウドサービスを発表(フォーティネット) 画像
新製品・新サービス

UTM機能を搭載した無線LANアクセスポイントと、クラウドサービスを発表(フォーティネット)

フォーティネットは、クラウド連携型のアクセスポイントにセキュリティ機能を搭載したFortiAP-Sシリーズの新製品「FortiAP-S321C」と、アクセスポイントをクラウドで管理する「FortiCloud AP Network」を日本市場に投入すると発表した。

個人情報やマイナンバーを高速に検出し暗号化することで漏えいリスクを低減(JIRANSOFT JAPAN) 画像
セミナー・イベント

個人情報やマイナンバーを高速に検出し暗号化することで漏えいリスクを低減(JIRANSOFT JAPAN)

JIRANSOFT JAPANは「2015 Japan IT Week 秋」にて、あらかじめ定義されたポリシーによって、PCやネットワークドライブなどにある個人情報やマイナンバーを高速に検出できるソフトウェア「PCFILTER」を紹介していた。

マイナンバー制度の導入から運用・保守までをカバー(パシフィックネット) 画像
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マイナンバー制度の導入から運用・保守までをカバー(パシフィックネット)

パシフィックネットは「2015 Japan IT Week 秋」にて、マイナンバー対策に必要なソリューションをワンストップで提供する「マイナンバー安心パック」と、データ消去サービスのコラボレーションを紹介していた。

印刷物からの重要情報の流出を防ぐ印刷イメージログ監視システム(スプライン・ネットワーク) 画像
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印刷物からの重要情報の流出を防ぐ印刷イメージログ監視システム(スプライン・ネットワーク)

 スプライン・ネットワークは、幕張メッセで開催されていた「2015 Japan IT Week 秋」にて、印刷物からの重要情報の流出を防ぐための印刷イメージログ監視システム「PrintInsight」を展示した。

巧妙化するサイバー攻撃に対し、侵入前提の多層防御を協業により推進(NEC、日本マイクロソフト) 画像
業界動向

巧妙化するサイバー攻撃に対し、侵入前提の多層防御を協業により推進(NEC、日本マイクロソフト)

NECと日本マイクロソフトは、マイクロソフトの「Active Directory」へのセキュリティ対策において協業し、企業向け高度セキュリティ向上サービスを提供する。

マイナンバー関連のPCや書類を安全に保管する指紋認証搭載のPC収納ボックス(日本フォームサービス) 画像
セミナー・イベント

マイナンバー関連のPCや書類を安全に保管する指紋認証搭載のPC収納ボックス(日本フォームサービス)

日本フォームサービスは、「2015 Japan IT Week 秋」内の「第5回 情報セキュリティ EXPO【秋】」にて、マイナンバー関連のPCや書類を安全に保管できるPC収納ボックスとセキュリティ管理ロッカーを紹介した。

マイナンバーをクラウドに保管し情報漏えいリスクを低減(オービックビジネスコンサルタント) 画像
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マイナンバーをクラウドに保管し情報漏えいリスクを低減(オービックビジネスコンサルタント)

会計ソフト「勘定奉行」を提供するオービックビジネスコンサルタント(以下、OBC)は、「2015 Japan IT Week 秋」内の「第5回 情報セキュリティ EXPO【秋】」にて、「OMSS+マイナンバー収集・保管サービス」を紹介していた。

標的型攻撃による情報漏えいリスクを最小化しマイナンバーのセキュリティを強化(レピカ) 画像
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標的型攻撃による情報漏えいリスクを最小化しマイナンバーのセキュリティを強化(レピカ)

レピカは「2015 Japan IT Week 秋」内の「第5回 情報セキュリティ EXPO【秋】」にて、同社と協業ベンダーによる3つの情報対策ソリューションを出展していた。いずれも標的型攻撃による情報漏えいリスクを最小化し、マイナンバーのセキュリティ面でも役に立つものだ。

サイバー攻撃対策サービスに「調べる」「直す」「守る」の“3本の矢”(NTTソフトウェア) 画像
新製品・新サービス

サイバー攻撃対策サービスに「調べる」「直す」「守る」の“3本の矢”(NTTソフトウェア)

NTTソフトウェアは、企業・団体などをサイバー攻撃の脅威から守るセキュリティサービス「TrustShelter」のラインアップに、「セキュリティ自動診断サービス」「脆弱性対処支援サービス」「不正通信可視化サービス」の3サービスを追加し、12月1日より順次販売していく。

4社共同でセキュア IoT プラットフォーム事業を開始(CTJ、ESI、SBT、UBQ) 画像
業界動向

4社共同でセキュア IoT プラットフォーム事業を開始(CTJ、ESI、SBT、UBQ)

CTJ、ESI、SBT、UBQの4社は、セキュア IoT プラットフォームの開発・構築およびサービス化を共同で実施することに合意したと発表した。

シグネチャを使わずにマルウェア感染や従業員の不適切な行為を検出(KCCS) 画像
新製品・新サービス

シグネチャを使わずにマルウェア感染や従業員の不適切な行為を検出(KCCS)

KCCSは、英Darktrace社と業務提携し、サイバー脅威対策製品Darktrace「Enterprise Immune System」を同日より提供開始すると発表した。

「ファイルは漏えいする」観点で暗号化・追跡ソリューションを強化(デジタルアーツ) 画像
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「ファイルは漏えいする」観点で暗号化・追跡ソリューションを強化(デジタルアーツ)

デジタルアーツは、企業・官公庁向けパスワード不要のファイル暗号化・追跡ソリューションの新バージョン「FinalCode」Ver.5を2016年1月11日より発売開始する。

国内標的型サイバー攻撃向け特化型脅威対策製品の市場予測を発表(IDC Japan) 画像
業界動向

国内標的型サイバー攻撃向け特化型脅威対策製品の市場予測を発表(IDC Japan)

IDC Japanは、2014年の国内標的型サイバー攻撃向けセキュリティサービス市場規模実績と2019年までの予測を発表した。

「PowerDNS」商用版を日本で初めて提供、DNSセキュリティ製品とともに提案(TwoFive) 画像
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「PowerDNS」商用版を日本で初めて提供、DNSセキュリティ製品とともに提案(TwoFive)

TwoFiveは、オランダのPowerDNS.COM BVが開発するオープンソースのDNSサーバソフトウェア「PowerDNS」の商用版を、日本で初めて提供開始すると発表した。

誤送信防止機能を大幅に強化した「m-FILTER MailAdviser」新版を発売(デジタルアーツ) 画像
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誤送信防止機能を大幅に強化した「m-FILTER MailAdviser」新版を発売(デジタルアーツ)

デジタルアーツは、メールの誤送信対策ソリューションの新バージョン「m-FILTER MailAdviser」Ver.2.6の発売を開始した。

外部公開サーバへの攻撃をリアルタイムに可視化(サイバーセキュリティクラウド) 画像
新製品・新サービス

外部公開サーバへの攻撃をリアルタイムに可視化(サイバーセキュリティクラウド)

 サイバーセキュリティクラウドは、同社のセキュリティサービス「攻撃遮断くん」をバージョンアップするとともに、外部公開サーバへの攻撃をリアルタイムに可視化するWebサービス「攻撃見えるくん」を新たに提供することを発表した。

2015年の「CYDER」を開始、6回以上を実施予定(NTT.Comほか) 画像
業界動向

2015年の「CYDER」を開始、6回以上を実施予定(NTT.Comほか)

NTT Com、日立製作所およびNECは、総務省から受託した「サイバー攻撃複合防御モデル・実践演習の実証実験」の一環として、今年度第1回目の「実践的サイバー防御演習(CYDER)」を開始した。

手のひら静脈などの生体情報を安全に暗号鍵として利用できる技術を開発(富士通研究所) 画像
業界動向

手のひら静脈などの生体情報を安全に暗号鍵として利用できる技術を開発(富士通研究所)

 富士通研究所は26日、手のひら静脈などの生体情報をより安全に暗号鍵として利用できる技術を、新たに開発したことを発表した。これにより、鍵管理不要で、IDやパスワードなどの秘密情報を簡単に管理できるようになる見込みだ。

的確な翻訳語の有無はセキュリティ対策の議論を左右する 画像
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的確な翻訳語の有無はセキュリティ対策の議論を左右する

頻繁にメディアで見かける「情報漏えい」という言葉が、英語と日本語ではニュアンスが異なっているという。日本語の「情報漏えい」にあたる言葉が、英語では 3 つあると語るのが、三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)の伊藤 潤である。

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「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」
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