業界動向のニュース記事一覧(88 ページ目) | 製品・サービス・業界動向 | ScanNetSecurity
2026.05.04(月)

製品・サービス・業界動向 業界動向ニュース記事一覧(88 ページ目)

FFRI 鵜飼裕司の Black Hat USA 2019 注目発表 (3) 全 4G モジュールがシェル取得可 画像
セミナー・イベント

FFRI 鵜飼裕司の Black Hat USA 2019 注目発表 (3) 全 4G モジュールがシェル取得可

15 種類以上のメジャーな 4G モジュールを対象に調査をしたところ、その全てでシェルを取得することができたという衝撃的な内容です。端的にいうといろいろなハッキング完全にできることになります。

FFRI 鵜飼裕司の Black Hat USA 2019 注目発表 (2) いたるところにバックドアの未来 画像
セミナー・イベント

FFRI 鵜飼裕司の Black Hat USA 2019 注目発表 (2) いたるところにバックドアの未来

バックドアってどこにあるのって考えたときに、メインの CPU 以外に見なきゃいけないとなってくると非常に大変で、その可能性が今後出てくるだろうというところです。

FFRI 鵜飼裕司の Black Hat USA 2019 注目発表 (1) SNS 操作産業 画像
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FFRI 鵜飼裕司の Black Hat USA 2019 注目発表 (1) SNS 操作産業

フィルタリングっていう考え方で C&C サーバ対策することそのものが、そろそろオワコンになりそうな状況かと思います。

中国セキュリティ企業、日本へのサイバー攻撃事例投稿ほか ~ 2019 年 7 月のふりかえり [Scan PREMIUM Monthly Executive Summary] 画像
脅威動向

中国セキュリティ企業、日本へのサイバー攻撃事例投稿ほか ~ 2019 年 7 月のふりかえり [Scan PREMIUM Monthly Executive Summary]

謎のハッカーグループ「 Intrusion Truth 」が、APT グループに関する最新情報を投稿しました。同記事によると、APT オペレーションの実行組織の主要なメンバーが、郭林 ( Guo Lin )であることを指摘しています。

「診断会社ソムリエ」濱本常義、これからのセキュリティ診断会社選びの基準 画像
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「診断会社ソムリエ」濱本常義、これからのセキュリティ診断会社選びの基準PR

昨今、代表的画面だけ診断をやればいい時代ではなくなっている。ほとんどの画面を各企業が診断する傾向が強まっており、 SHIFT SECURITY が提供する「すべてにおいて必ず80点」というニーズが高まっていると濱本は考えている。

ASEAN のサイバーセキュリティ連携を主導するシンガポールの人材育成計画とは 画像
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ASEAN のサイバーセキュリティ連携を主導するシンガポールの人材育成計画とは

ますます複雑化、進化し、国境を優に超えて襲ってくるサイバー脅威に対し、我々は官民や地域および国の枠を越えて連携を強化し、人材の育成含めて多角的な観点から施策を講ずる必要がある――。

サイバー犯罪捜査官、採用選考受付8月1日から(大阪府警察) 画像
業界動向

サイバー犯罪捜査官、採用選考受付8月1日から(大阪府警察)

大阪府警察は、令和元年度のサイバー犯罪捜査官(巡査部長)採用選考を実施する。

2018年に続き「Black Hat USA 2019」でトレーニングコース実施(IIJ) 画像
業界動向

2018年に続き「Black Hat USA 2019」でトレーニングコース実施(IIJ)

IIJは、同社のセキュリティエンジニア3名が、セキュリティカンファレンス「Black Hat USA 2019」において、トレーニングプログラムの講師に選ばれたと発表した。

毎年アンチウイルスを更新する「攻め」のセキュリティグループはなぜ、CrowdStrike の EDR を選定したか 画像
業界動向

毎年アンチウイルスを更新する「攻め」のセキュリティグループはなぜ、CrowdStrike の EDR を選定したかPR

こんな情シスやセキュリティ担当者、どこにでもいるわけではない。

英Assuria社と協業、ASEAN地域日系企業のセキュリティ対策支援(ラック) 画像
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英Assuria社と協業、ASEAN地域日系企業のセキュリティ対策支援(ラック)

ラックは英Assuriaと、海外で事業展開を行う日系企業のセキュリティ対策の支援強化に向けて、セキュリティ監視領域を中心に協業すると発表した。

セキュリティ強靭化計画対応、神奈川県のセキュリティ対策 その全容 画像
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セキュリティ強靭化計画対応、神奈川県のセキュリティ対策 その全容

現在、自治体や地方公共団体は、どのようなセキュリティ体制を敷いているのだろうか。SecurityDays 2019 Springで、神奈川県 総務局 ICT推進部 情報システム課 課長 市原敬氏が、その取り組みについて講演を行った。

高機能暗号を用いた社会課題の解決をテーマに共同研究開始(ココン、産総研) 画像
業界動向

高機能暗号を用いた社会課題の解決をテーマに共同研究開始(ココン、産総研)

ココンは、産総研と2022年3月までの期間“高機能暗号を用いた社会課題の解決”を研究テーマに共同研究を実施すると発表した。

BEC(ビジネスメール詐欺)対策ポイントを2つの代表的被害事例から学ぶ 画像
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BEC(ビジネスメール詐欺)対策ポイントを2つの代表的被害事例から学ぶ

2017 年の夏に国内大手航空会社が巧妙な詐欺メールで数千万円もの金額をだまし取られた。BEC、ビジネスメール詐欺と呼ばれる手法だが 2018 年には日本語の BEC も確認され、2019 年も警戒が必要なサイバー攻撃だとする専門家も多い。

Carwallの自己防御機能をアルパインの車載システムに提供(アズジェント) 画像
業界動向

Carwallの自己防御機能をアルパインの車載システムに提供(アズジェント)

アズジェントは、同社のコネクテッドカー・セキュリティのパートナーであるKarambaが、アルパインとCarwall runtime integrityソフトウェアの開発契約を行い、アルパインの車載インフォテインメントシステムにセルフプロテクション機能を提供すると発表した。

クックパッドが「CrowdStrike Falcon プラットフォーム」を採用(CrowdStrike Japan) 画像
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クックパッドが「CrowdStrike Falcon プラットフォーム」を採用(CrowdStrike Japan)

CrowdStrike Japanは、料理レシピ投稿・検索サービス「クックパッド」を提供するクックパッドが、同社のエンドポイントセキュリティソリューションとしてCrowdStrike Falcon プラットフォームを採用したと発表した。

EDR製品の運用を支援「EDR原因解析サービス」開始(シーイーシー、ソフォス) 画像
新製品・新サービス

EDR製品の運用を支援「EDR原因解析サービス」開始(シーイーシー、ソフォス)

シーイーシーとソフォスは、EDRサービスで協力すると発表した。シーイーシーは、ソフォスのEDR製品「Intercept X Advanced with EDR」の運用を支援した「EDR原因解析サービス」を提供開始する。

米Sailpoint社の自動ID管理製品の取扱いを開始(アイ・アイ・エム) 画像
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米Sailpoint社の自動ID管理製品の取扱いを開始(アイ・アイ・エム)

アイ・アイ・エムは、IDガバナンス管理(IGA)、IDアクセス管理(IAM)分野の企業である米Sailpoint社とアライアンス契約およびリセラー契約を締結したと発表した。

セキュリティ関連サービスのスタートアップ企業「Flatt」に出資(ディノス・セシール) 画像
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セキュリティ関連サービスのスタートアップ企業「Flatt」に出資(ディノス・セシール)

ディノス・セシールは、サイバーセキュリティ関連サービスを提供するFlattに対して出資を行うと発表した。

最低限これだけは、EC-CUBE ショップ運営者のセキュリティチェックポイント ~ EC-CUBE の 6 割のショップで見つかるセキュリティ脆弱性とは? 画像
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最低限これだけは、EC-CUBE ショップ運営者のセキュリティチェックポイント ~ EC-CUBE の 6 割のショップで見つかるセキュリティ脆弱性とは?PR

EC サイトをターゲットとしたサイバー攻撃被害が増加する昨今、「EC-CUBE 向け無償簡易セキュリティ診断」の取り組みの目的やサービス内容について、診断を行うふたりの技術者、森藤将武氏、小田真司氏に話を聞きました。

ガートナー セキュリティ ハイプ・サイクル2019 日本版 ~ IoTセキュリティ 主流まで 10 年以上 画像
業界動向

ガートナー セキュリティ ハイプ・サイクル2019 日本版 ~ IoTセキュリティ 主流まで 10 年以上

ガートナー ジャパンは、「日本におけるセキュリティ(インフラストラクチャ、リスク・マネジメント)のハイプ・サイクル:2019年」を発表した。

ブロックチェーンを活用した分散型IDに新手法(富士通研究所) 画像
業界動向

ブロックチェーンを活用した分散型IDに新手法(富士通研究所)

富士通研究所は、オンライン上の取引に関わるサービス事業者や利用者に対して、取引相手の本人情報の真偽を判断可能なアイデンティティー流通技術「IDYX(IDentitY eXchange)」を開発したと発表した。

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「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」
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