業界動向のニュース記事一覧(30 ページ目) | 製品・サービス・業界動向 | ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2019.02.20(水)

製品・サービス・業界動向 業界動向ニュース記事一覧(30 ページ目)

クレジットカードの不正使用防止対策でIC化を推進、2020年に100%目指す(日本クレジット協会) 画像
業界動向

クレジットカードの不正使用防止対策でIC化を推進、2020年に100%目指す(日本クレジット協会)

日本クレジット協会は、クレジットカードの不正使用防止対策とIC化の取り組みについて発表した。

制御システム向けのサイバーセキュリティ機能強化で協業(パロアルトネットワークス) 画像
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制御システム向けのサイバーセキュリティ機能強化で協業(パロアルトネットワークス)

米Palo Alto Networks社は、Honeywell Process Solutionsと産業施設や重要なインフラで使用される制御システム向けのサイバーセキュリティ機能強化を目的に協業した。

人間の「耳」を使った新たな個人認証技術を発表(NEC、長岡技術科学大学) 画像
業界動向

人間の「耳」を使った新たな個人認証技術を発表(NEC、長岡技術科学大学)

 銀行やスマホなどでも一般的になってきた「指認証」。簡便なセキュリティだが、「作業やスポーツをしながらの認証ができない」「指紋を(さらにはぶっそうだが、指そのものを)盗られて突破される可能性がある」という点で、新たな生体認証も求められている。

脅威の防止に向け、インテリジェンスの共有など提携を拡大(日本IBM、Check Point) 画像
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脅威の防止に向け、インテリジェンスの共有など提携を拡大(日本IBM、Check Point)

日本IBMとCheck Pointは、脅威インテリジェンスの共有を含む提携の拡大を発表した。

【RSA Conference USA 2016】 「脅威情報の共有」と「人材不足の打開」の秘訣を説く~RSA キーノート 画像
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【RSA Conference USA 2016】 「脅威情報の共有」と「人材不足の打開」の秘訣を説く~RSA キーノート

キーノートに登壇した Intel Security Group の Christopher Young は、セキュリティ企業がビジネスモデルを再構築する必要性を示し、「たとえ脅威情報をセキュリティ企業同士がシェアしても競い合うことができると私は信じている」と語った。

基地局に設置した監視カメラから津波の被災状況を監視(NTTドコモ) 画像
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基地局に設置した監視カメラから津波の被災状況を監視(NTTドコモ)

 NTTドコモは、地震科学探査機構(JESEA)が研究する地殻変動から地震の場所と時期を予測する「地震予測システム」の実証実験への協力と、基地局に設置した監視カメラから津波の被災状況を監視する「津波監視システム」の運用を4日から開始する。

災害時の石油供給を円滑に進められるよう「情報共有に関する覚書」を締結(NTTグループ、石油連盟) 画像
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災害時の石油供給を円滑に進められるよう「情報共有に関する覚書」を締結(NTTグループ、石油連盟)

 日本電信電話、東日本電信電話、西日本電信電話、NTTコミュニケーションズ、NTTドコモは2日、日本の石油精製・販売会社の業界団体「石油連盟」(14社)と、「災害時の重要施設にかかわる情報共有」を進めることを発表した。

Steamのセキュリティ機能のさらなる強化を実施(Valve) 画像
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Steamのセキュリティ機能のさらなる強化を実施(Valve)

PCゲームの配信プラットフォームとして定着している「Steam」ですが、Valveは2015年12月に導入されたセキュリティ機能“トレードホールド”のさらなる強化を行うと発表しました。

「超スマート社会」の実現に向け、サイバーセキュリティ分野で共同研究(慶應義塾大学、日立) 画像
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「超スマート社会」の実現に向け、サイバーセキュリティ分野で共同研究(慶應義塾大学、日立)

慶應義塾大学と日立は、サイバーセキュリティやIoTなどの技術を基盤とした「超スマート社会」の実現への貢献を目的に、共同研究を開始すると発表した。

【RSA Conference USA 2016】クリエイティブなセキュリティ人材を育てる組織文化~RSA キーノート 画像
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【RSA Conference USA 2016】クリエイティブなセキュリティ人材を育てる組織文化~RSA キーノート

「我々は、アンチウイルス、サンドボックス、次世代ファイアウォールなどの防衛的な技術が、今後も我々の安全を確保するかのようなふりをしている──そうはならないと知っているにも関わらず」

[Security Days 2016 インタビュー] セキュリティをネットワークから切り離す(シスコシステムズ) 画像
特集

[Security Days 2016 インタビュー] セキュリティをネットワークから切り離す(シスコシステムズ)PR

「理解という点では、先進国の中でも日本だけ特徴的なことがあります。それは、セキュリティは情報システム部門のネットワーク担当がやることだという誤解です。(中略)ネットワーク屋のシスコだからこそ、この認識を変えていきたい。」

[Security Days 2016 インタビュー] 情報窃取系サイバー攻撃に有効、仮想サーバ・仮想デスクトップ単位のファイアウォール「マイクロセグメンテーション」とは(ヴイエムウェア) 画像
特集

[Security Days 2016 インタビュー] 情報窃取系サイバー攻撃に有効、仮想サーバ・仮想デスクトップ単位のファイアウォール「マイクロセグメンテーション」とは(ヴイエムウェア)PR

「マイクロセグメンテーションは、仮想デスクトップや仮想サーバ間でマルウェアの拡散時に発生するネットワーク通信を検知すると、自動でその通信を遮断しマルウェアを感染端末内に封じ込めることができます。」

C&Cサーバの情報をISPに提供することでマルウェア感染を低減する取組(総務省) 画像
業界動向

C&Cサーバの情報をISPに提供することでマルウェア感染を低減する取組(総務省)

総務省は、「官民連携による国民のマルウェア対策支援プロジェクト(ACTIVE)」を通じたマルウェア感染者の被害未然防止の取組を開始したと発表した。

ドローンを活用した「メッセージ蓄積中継システム」を開発、災害時に基地局の復旧を待たずにメールのやりとりが可能に(KDDI研究所) 画像
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ドローンを活用した「メッセージ蓄積中継システム」を開発、災害時に基地局の復旧を待たずにメールのやりとりが可能に(KDDI研究所)

 農業、インフラ維持、災害時対策など、幅広い領域での活躍が期待されている無人航空機(ドローンなど)。その利用方法として、「Eメールの配送」が新たに加わった。KDDI研究所は25日、災害時を想定した「メッセージ蓄積中継システム」を開発したことを発表した。

カード会社に対し2018年3月末までにPCIDSS準拠完了を求める(クレジット取引セキュリティ対策協議会) 画像
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カード会社に対し2018年3月末までにPCIDSS準拠完了を求める(クレジット取引セキュリティ対策協議会)

 クレジット取引セキュリティ対策協議会は23日、クレジットカード取引におけるセキュリティ対策の強化に向けた実行計画を取りまとめて発表した。

[Security Days 2016 インタビュー]サンドボックスすら完璧ではない時代の「ファイル無害化」とは(チェック・ポイント) 画像
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[Security Days 2016 インタビュー]サンドボックスすら完璧ではない時代の「ファイル無害化」とは(チェック・ポイント)PR

「電子メールのセキュリティ対策が注目を受けています。自治体システム強靱化の要件にも挙げられており、基本対策として取り組んでいます。メール対策といえば、標的型攻撃メール訓練が思い浮かびますが、何度訓練しても感染をゼロにすることはできません。」

[Security Days 2016 インタビュー] 独自開発のSIEMとアナリストによる分析を軸としたセキュリティサービス (NTT Com) 画像
特集

[Security Days 2016 インタビュー] 独自開発のSIEMとアナリストによる分析を軸としたセキュリティサービス (NTT Com)PR

「特定の1社が狙われているのではなく、日本が狙われているという印象があります。調査・分析の過程で考えさせられることがありました。それは、攻撃者はまだ『情報を収集している段階』なのではないかということです。」

米地方裁判所からのiPhoneのロック解除命令に対し再び声明を発表(アップル) 画像
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米地方裁判所からのiPhoneのロック解除命令に対し再び声明を発表(アップル)

米地方裁判所が、犯罪に利用されたとされるiPhoneのロック解除命令を下した件について、アップルは再び声明を発表。この件に対するアップルの姿勢をQ&A形式で改めて説明している。

[Security Days 2016 インタビュー] 脅威の「検知」と継続的な「保護」によるプロアクティブな対策に強み(トリップワイヤ・ジャパン) 画像
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[Security Days 2016 インタビュー] 脅威の「検知」と継続的な「保護」によるプロアクティブな対策に強み(トリップワイヤ・ジャパン)PR

「日本では、セキュリティ対策というと、個人情報保護法やJ-SOX法など、どちらかというとコンプライアンス面から考えていた傾向があります。しかし、今やサイバー攻撃は現実的な脅威となり、どんな企業や組織も標的となりうるとの認識が高まっています。」

[Security Days 2016 インタビュー] 脅威のスピードに追いつくために必要な二つのキーワード「自動化」と「情報共有」とは(パロアルトネットワークス) 画像
特集

[Security Days 2016 インタビュー] 脅威のスピードに追いつくために必要な二つのキーワード「自動化」と「情報共有」とは(パロアルトネットワークス)PR

「攻撃側に追いつくには構造そのものを変えていく必要があります。この変化に必要なキーワードは二つです。一つは防御の「自動化」。そしてもう一つは、企業や業界の壁を超えた「情報共有」です。」

売上10億ドル、日本シェアNo.1を実現したフォーティネット、今年の戦略は(フォーティネットジャパン) 画像
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売上10億ドル、日本シェアNo.1を実現したフォーティネット、今年の戦略は(フォーティネットジャパン)

フォーティネットジャパンは、2016年の事業戦略および製品・マーケティング戦略について発表した。

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