安心ネットづくり促進協議会(JISPA)は、「『ソーシャルメディアガイドライン』づくりのすすめ」をホームページで公開、学校やPTA団体、教育関連機関向けに、インターネットに関する子どもとのルールづくりの例を紹介している。
NTTドコモは6日、「ARROWS X F-10D」(富士通製)のOSをAndroid 4.2にアップデートするソフトウェア更新の提供を開始した。「最近使用したアプリ」から起動中のアプリを終了できる機能などが追加される。
KDDIは11月1日、災害時の通信確保に向けた広範な相互協力を日本全国で行うため、防衛省と「災害協定 (中央協定)」を締結したことを発表した。
コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)は11月1日、秋葉原電気街の街頭で「著作権侵害抑止キャンペーン」を実施し、新しい看板の設置と防犯チラシ等の配布を行った。
NTTドコモは5日、「REGZA Phone T-02D」(東芝製)のOSをAndroid 4.1にアップデートするソフトウェア更新の提供を開始した。起動中のアプリをすべて終了できる機能などが追加された。
7回目となる今回は、3日目の11月28日午後に行われるプログラム「ビックデータ時代のプライバシー保護技術」について、インターネットセキュリティ専門家の佐藤友治氏にお話しいただいた。
6回目となる今回は、3日目の11月28日午後に行われるプログラム「インターネット対応を迫られる法制度~著作権とプライバシー」について、日本ネットワークインフォメーションセンターの山崎信氏および日本インターネットプロバイダー協会の秋山卓司氏に語っていただいた。
トレンドマイクロとシーイーシーは、物理・仮想・クラウド環境のサーバ保護事業で協業すると発表した。
トレンドマイクロは、広島県庁が約80拠点の標的型サイバー攻撃対策に、同社のネットワーク監視製品「Deep Discovery Inspector」を採用したと発表した。
ラックは、警察のサイバー犯罪捜査技術向上に協力すると発表した。
5回目となる今回は、3日目の11月28日午後に行われるプログラム「DNS DAY」について、株式会社日本レジストリサービスの坂口智哉氏に語っていただいた。
現在のMDM市場では、通信キャリア各社が推奨する純正MDMをOEM提供している、オプティムやBizMobileなどの国内ベンダが大きく提供数を伸ばしている特徴がある。
4回目となる今回は、3日目の11月28日午前に行われるプログラム「サイバー犯罪の動向と対策、インターネットのセキュリティと通信の秘密」について、日本インターネットプロバイダー協会の木村孝氏に語っていただいた。
3回目となる今回は、初日の11月26日午後に行われるプログラム「S4標的型攻撃の現状と対策 2013」について、JPCERTコーディネーションセンターの満永拓邦氏に語っていただいた。
iOS 7.0.3およびセキュリティアップデートを公開(アップル)他
情報通信研究機構(NICT)は10月22日、「SSL」(Secure Socket Layer)の脆弱性を検証するシステム「XPIA」(エクスピア)を構築したことを発表した。
NTTドコモは21日、一時中断していた「Disney Mobile on docomo N-03E」のOSアップデートを23日から再開すると発表した。
連載2回目となる今回は、初日の11月26日に行われる5時間プログラム「荒ぶるインターネットを乗りこなす! ルーティング&ルーティングセキュリティ」について、JPNICの岡田雅之氏とJANOGの平井則輔氏に語っていただいた。
イードは、同社の運営する教育情報サイト「リセマム」が実施した学資保険・自転車保険・ペット保険の顧客満足度調査の結果から「イード・アワード2013 保険」を発表した。
企業が考えなければならないのは、クラウドで稼働させるアプリケーションのセキュリティだけでなく、そこへアクセスするデバイスやネットワークを含め、すべてを包括的に保護するアプローチであることに注意が必要です。
1回目となる今回は、初日の11月26日午前に行われるプログラム「CSIRTの実例から学ぶ企業のセキュリティ対策の今」について、日本シーサート協議会専門委員の山賀正人氏に語っていただいた。