ヤマトホールディングス株式会社は6月6日、海外子会社サーバへの不正アクセスについて発表した。
新潟県は5月31日、介護支援専門員関係書類に貼付された個人写真の紛失について発表した。
愛知県名古屋市は5月27日、名古屋市美術館における機密情報が含まれる書類の紛失について発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は6月9日、大規模言語モデル(LLM)を用いたアプリケーションのセキュリティリスクを可視化する「GMO AIセキュリティ診断 for GPT」の提供開始を発表した。
日本電気株式会社(NEC)は7月5日に、Webセミナー「今組織に求められるセキュリティスキルとは~CISSPホルダーに聞く資格取得メリットの本質~」を開催すると発表した。
東京都青梅市は5月16日、青梅市ファミリー・サポート・センターのパソコンへの不正アクセスについて発表した。
B.LEAGUE B3所属の岐阜スゥープスを運営する岐阜バスケットボール株式会社は6月2日、ユニフォームオークションにおける個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社アバントグループは6月5日、5月31日に公表した同社グループ子会社への第三者からの不正アクセスについて続報を発表した。
個人情報保護委員会は6月2日、生成AIサービスの利用に関する注意喚起を発表した。
警察庁は6月9日、サイバー特別捜査隊をかたる不審メールについて注意喚起を発表した。
コクヨ株式会社は6月8日、同社グループの情報システムへの攻撃について発表した。
北海道砂川市は6月4日、緊急速報メールに関するお詫びを発表した。
東京都福祉保健局は6月2日、東京都陽性者登録センターでの個人情報の不正閲覧・取得と漏えいについて発表した。
株式会社ホテルグランヴィア大阪は6月2日、不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月9日、ASUS ルーター RT-AX3000 における Secure 属性なしの Cookie 使用の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は6月7日、認定資格「セキュリスト(SecuriST)」の最新シリーズとして、「メール安全利用検定」および「認定メール安全管理士」のリリースを発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月9日、因幡電機産業製 Wi-Fi AP UNIT における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社LogStareは6月8日、AWSのログ分析・監視に特化したクラウド型のログ分析プラットフォーム「LogStare for AWS」を同日から提供すると発表した。
株式会社Kyashは6月7日、同社の一部決済取引に関する不具合への対処を発表した。
株式会社電通国際情報サービスは6月6日、不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
三重県は6月6日、三重県及び県内10市町のホームページの閲覧障害等について発表した。
中古車取り扱い「ガリバー」を展開する東証プライム上場企業の株式会社IDOMは6月5日、4月3日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、調査結果を発表した。
株式会社IDOMの子会社である株式会社IDOM CaaS Technologyは6月5日、同社サーバへの不正アクセスについて、調査結果を発表した。
株式会社両備システムズは5月18日、徳島県下の医療機関へのサイバーセキュリティ体制構築を支援したと発表した。
NHK広報局は6月2日、NHK放送文化研究所での世論調査対象者資料の紛失について発表した。
株式会社エムケイシステムは6月6日、同社サーバのランサムウェア感染被害について発表した。
製薬大手の東証プライム上場企業であるエーザイ株式会社は6月6日、同社グループの一部サーバが暗号化されるランサムウェア被害について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月6日、ケービデバイス製デジタルビデオレコーダにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
日本製紙クレシア株式会社は5月31日、業務委託先のサーバへの外部からの不正アクセスについて発表した。
村本建設株式会社は5月31日、同社サーバへの不正アクセスについて第2報を発表した。同社では4月2日に、同社が管理運用するサーバへの第三者からの不正アクセスを確認した旨を4月6日に公表していた。
株式会社SHIFT SECURITYは6月1日、同社が創業7周年を迎えたことを発表した。
Cross&Crown合同会社は6月5日、WordPress Social Loginプラグインにおける脆弱性について、同社が運営する「WP Lab」で公開した。影響を受けるシステムは以下の通り。
株式会社クラフは6月1日、セキュリティ・マネジメント・システム「S4」の無償プランの新規申込受付を同日から再開すると発表した。
独立行政法人海技教育機構(JMETS)は5月26日、同機構職員のアカウントへの不正アクセスについて発表した。
株式会社ファスマックは5月29日、同社のバイオ研究支援事業部NGSグループで使用中のメールアドレスへの不正アクセスについて発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は5月、無料オンラインセミナー「ISMS(ISO/IEC 27001:2022)に追加されたサイバー攻撃対策詳説~セコムの現役コンサルタントによる解説~」を6月22日に開催すると発表した。
Cross&Crown合同会社は6月2日、Jetpack プラグインの脆弱性について、同社が運営する「WP Lab」で公開した。影響を受けるシステムは以下の通り。
日本プルーフポイント株式会社は5月30日、年次レポートの最新版「2023 State of the Phish(ユーザーの意識、脆弱性およびレジリエンスの詳細調査)」の日本語版を発表した。
トヨタ自動車株式会社は5月31日、同社がトヨタコネクティッド株式会社に管理を委託するデータの一部が外部からアクセス可能な状態であったと発表した。
株式会社アバントグループは5月31日、同社グループ子会社への第三者からの不正アクセスについて発表した。
東証プライム上場企業の日本コンクリート工業株式会社は5月29日、5月9日に公表した同社のサーバのランサムウェア感染について続報を発表した。
株式会社三菱UFJ銀行は5月29日、パソコンのウイルス感染を装った偽の警告画面(サポート詐欺)や同行を名乗る偽メールへの注意喚起を発表した。
株式会社ネスコは5月26日、ネスコグループサーバへの不正アクセスについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月1日、スマートフォンアプリ「自遊空間とくとくクーポン」におけるサーバ証明書の検証不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社神奈川新聞社は5月29日、読者から寄せられた情報の漏えいについて発表した。
厚生労働省は5月29日、同省のサーバを経由した第三者からの迷惑メールの送信について発表した。
フーヅフリッジ株式会社は5月23日、同社が運営する「フーヅフリッジ」ウェブサイトの改ざんと注文に関する一部情報のダウンロードについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月31日、OpenSSLのASN.1 オブジェクト識別子変換における処理時間遅延の問題について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月31日、DataSpider Servista におけるハードコードされた暗号鍵の使用の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月31日、プリザンターにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
ウィズセキュア株式会社は5月26日、2022年に観測したサイバー攻撃をもとに執筆した「サイバー犯罪に関する最新調査レポート」を発表した。
株式会社サイバージムジャパンは5月29日、グループ会社の株式会社CELと共同でAI脆弱性診断の新サービス「ImmuniWeb Neuron」を提供すると発表した。
新潟県新潟市は5月23日、通知文書の誤送付について発表した。
株式会社モンテディオ山形は5月25日、誤送信による個人情報の流出について発表した。
東京電力ホールディングス株式会社 柏崎刈羽原子力発電所は5月22日、柏崎刈羽原子力発電所6号機に関する書類の紛失について発表した。
個人情報保護委員会は5月26日、5月29日から6月4日を「個人情報を考える週間」として設定し、各種広報活動を行うと発表した。
株式会社TwoFiveは5月23日、NTTデータ先端技術株式会社が主催するウェビナーでTwoFiveが講演すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは5月27日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
国土交通省九州地方整備局は5月28日、長崎河川国道事務所が管理する溶岩ドーム情報配信システムに登録されている登録者情報の流出について発表した。
NTTセキュリティ・ジャパン株式会社は5月29日、国土交通省から流出したと考えられるデータをダークネット上で確認したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月30日、Starlette におけるディレクトリトラバーサルの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
総務省は5月26日、申込者本人のマイナンバーカードに別人の決済サービスが紐付き、別人にマイナポイントが付与されている事案について、松本総務大臣が閣議後の記者会見で発表した。
岩手県盛岡市は5月22日、中央卸売市場外部ウェブサーバへのサイバー攻撃について発表した。