特定非営利活動法人ACEは5月12日、誤送信による個人情報の漏えいについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月26日、ESS REC Agent Server Edition for Linux 等におけるディレクトリトラバーサルの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は5月23日、OSINTに関する新たな事例としてウェルスナビ株式会社の事例を公開した。
東京都交通局は5月17日、同局ホームページ内での個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社産業経済新聞社は5月10日、メルマガ誤送信によるメールアドレス漏えいについて発表した。
神奈川県川崎市は5月9日、川崎市高津スポーツセンターでの個人メールアドレスの流出について発表した。
ヴィーム・ソフトウェア株式会社は5月24日、「Veeam 2023 Ransomware Trends Report(英語)」を発表した。
沖縄県豊見城市は5月23日、豊見城市教育委員会のメールサーバの不正中継について発表した。
富士通株式会社は5月23日、富士通Japan株式会社の提供する「Fujitsu MICJET コンビニ交付」システムの停止を伴う一斉点検について発表した。
埼玉県上尾市は5月16日、故人名義での固定資産税納税通知書の誤送付について発表した。
岩手県釜石市は5月1日、同市で発生した元市職員等による情報漏えいを受け設置した「釜石市個人情報漏えい調査委員会」による調査結果を発表した。
東日本高速道路株式会社(NEXCO東日本)は5月17日、同社が配信する「IRメールマガジン」の誤送信について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月25日、Wacom Tablet Driver インストーラー (macOS) におけるファイルアクセス時のリンク解釈が不適切な脆弱性についてJVNで発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は5月25日、捜査協力を行った長野県警察本部から感謝状と盾を受領したと発表した。
厚生労働省は5月15日、保険者の資格情報の誤登録について発表した。
鹿児島県は5月19日、鹿児島港本港区エリアの利活用のアイデアについて、応募のあった意見の公開を一旦停止したと発表した。
エーザイ株式会社は5月19日、不正アクセスによる個⼈情報流出の可能性について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月24日、キヤノン製スモールオフィス向け複合機、レーザービームプリンターおよびインクジェットプリンターにおける複数の脆弱性についてJVNで発表した。
東京都は5月18日、中小企業サイバーセキュリティ対策継続支援事業の募集を開始すると発表した。
株式会社日本経済新聞社は5月18日、同社の「デジタル人材向け新卒研修」についてブログで紹介している。
日本電気株式会社(NEC)は5月19日、脅威インテリジェンスの生成にChatGPTをはじめとするLLM(大規模言語モデル)が活用できるのかについて同社セキュリティブログで解説している。NEC サイバーセキュリティ戦略統括部 セキュリティ技術センターの川北将氏が執筆している。
株式会社カスペルスキーは5月23日、国立大学法人鹿児島大学と国立大学法人静岡大学と共同で、小学校高学年から中学生用の情報セキュリティ啓発教材「ネットの『あやしい』を見きわめよう(GIGAスクール版)」を開発し、提供を開始すると発表した。
バイクウェアやレザーウェアの製造販売卸を行う株式会社カドヤは5月17日、同社が運営する「カドヤ公式オンラインショップ」に第三者から不正アクセスがあり、カード情報含む個人情報が漏えいした可能性があると発表した。
株式会社セシールは5月16日、同社通販サイト「セシールオンラインショップ」へのなりすましによる不正アクセスについて発表した。
株式会社朝日新聞社は5月16日、同社を騙るメールへの注意喚起を発表した。
デジタル庁は5月23日、マイナポイント事業の手続支援における公金受取口座の登録において、人為的なミスで他人のアカウントに自身の預貯金口座を登録してしまう事例が複数発生したと発表した。
Google は5月19日、無効な Google アカウントに関するポリシーの更新を発表した。
株式会社クラフは5月18日、同社のセキュリティ・マネジメント・システム「S4」のサービス約款の改定を発表した。
三井住友カード株式会社は5月16日、ダイレクトメールの表面の宛先にクレジットカード番号を印字した状態で送付したと発表した。
神奈川県横浜市は5月16日、システム障害における119通報の受信不能について発表した。
株式会社TwoFiveは5月18日、なりすましメール対策実態調査の最新結果を発表した。
株式会社クラフは5月11日、同社のセキュリティ・マネジメント・システム「S4」を東南アジア向けに提供すると発表した。東南アジア向けS4は、ベトナム SHIFT ASIA CO., LTD.との協業で運営される。
ソフォス株式会社は5月9日、新しいランサムウェアファミリ「Akira」についての解説記事を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月22日、Tornado におけるオープンリダイレクトの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
公立大学法人沖縄県立看護大学は5月16日、不正アクセスによる迷惑メールの送信について発表した。
ウィズセキュア株式会社は5月11日、CyberPeace Builders プログラムによるNGOへのセキュリティサポートを提供すると発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月9日、注意喚起や情報共有活動における受信者側の「コスト」の問題について、ブログで考察している。早期警戒グループの佐々木勇人氏が執筆を行っている。
ビーピークラフト株式会社は5月16日、同社が運営する「Beads&Parts通販サイト」への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
岩手県大槌町は5月15日、不正アクセスによる個人情報の漏えいについて発表した。
CODE BLUE実行委員会は5月16日、11月8日から9日に「CODE BLUE 2023」をリアル開催すると発表した。今年度は対面形式に限定し、オンライン配信は行わない。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月18日、Androidアプリ「Brother iPrint&Scan」におけるアクセス制限不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月18日、Qrio Lock (Q-SL2) における Capture-replay による認証回避の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月19日、ティアンドデイ製およびエスペックミック製データロガーにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
地方独立行政法人三重県立総合医療センターは5月11日、同院のホームページへの不正アクセスについて発表した。
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構は3月27日、職員の懲戒処分について発表した。
キヤノンマーケティングジャパン株式会社は5月8日、ESET製品の価格を2023年7月から改定すると発表した。
日本電気株式会社(NEC)は5月12日、インシデント対応時の証拠データ収集ツール「Magnet Response」について同社セキュリティブログで解説している。NEC サイバーセキュリティ戦略統括部の松本康平氏が執筆している。
一般社団法人Cyber Hiroshimaは5月14日、「サイバーセキュリティに関するコミュニティ活動」を2023年5月12日から本格稼働したと発表した。
公正取引委員会は5月15日、メール送受信の障害について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月16日、因幡電機産業製Wi-Fi AP UNITにおけるOSコマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社ユービーセキュアは5月10日、株式会社GRCSと共同開発を行ってきた「CSIRT MT.mss」と「Rapid7InsightVM」の連携機能について2023年5月に製品版の販売を開始したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月15日、WordPress 用プラグイン MW WP Form および Snow Monkey Forms における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月15日、サイボウズ Garoon に複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
フィッシング対策協議会は5月15日、国税庁をかたるフィッシングへの注意喚起を発表した。
東京都練馬区議会議員の佐藤力氏は5月14日、同氏のメールマガジン配信システムへの不正アクセスによる迷惑メールの送信について発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは5月13日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
東証プライム上場企業の日本コンクリート工業株式会社は5月9日、同社のサーバのランサムウェア感染について発表した。
富士電機ITソリューション株式会社は5月9日、新潟県から受託した公文書管理システムに係る電子データの消失について、続報を発表した。
トヨタ自動車株式会社は5月12日、同社がトヨタコネクティッド株式会社に管理を委託するデータの一部が漏えいした可能性について発表した。
株式会社テクノルは5月10日、従業員300名以下の中小企業で自社Webサイトに関する業務の担当者を対象とした「Webサイトのセキュリティ対策」に関する調査結果を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は5月12日、Beekeeper Studio におけるコードインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
中部電力パワーグリッド株式会社岐阜支社は5月8日、同社首掛けストラップの紛失について発表した。
株式会社コールドクターは5月6日、同社のSNS広告における不適切表現について発表した。