トレンドマイクロ株式会社は4月28日、サイバー犯罪者が犯罪フォーラムで開催するコンテストについて、同社ブログで解説している。
株式会社リンクは5月11日に、「PCI DSS バージョン4.0対策セミナー」をオンライン開催する。2023年3月9日に開催したセミナーのアーカイブ配信となる。
三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社は4月27日、内閣府から受託した景気ウォッチャー調査でのメール誤送信による個人情報漏えいについて発表した。再委託先の株式会社日本経済研究所も同日、メール誤送信について公表している。
株式会社北海道新聞社は4月10日、相続に関するセミナーの抽選結果をメール誤送信したと発表した。3月9日にも東京支社編集局報道センターの記者による誤送信を発表している。どちらも北海道新聞のニュース記事として公表している。
一般社団法人 日本内科学会は4月4日、九州支部 生涯教育講演会に関する会員情報の誤送信について発表した。
茨城県大洗町は3月31日、大洗町ふるさと納税返礼品協力事業者の誤送信によるメールアドレスの流出について発表した。
バーサーロペット・ジャパン組織委員会事務局は3月28日、第43回大会公式記録公表における個人情報の流出について発表した。
日本プルーフポイント株式会社は4月24日、「Proofpoint Aegis:脅威防護プラットフォーム」「Identity Threat Defense」「Proofpoint Sigma:情報防護プラットフォーム」での多数の新機能について発表した。
警察庁と内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)は5月1日、DDoS 攻撃に関する注意喚起を発表した。
株式会社村田製作所は4月27日、同社ファイルサーバへの不正アクセスについて発表した。
電子材料や合成樹脂等を扱う東証プライム上場企業の長瀬産業株式会社は4月26日、同社の海外子会社への不正アクセスについて発表した。
東邦化学工業株式会社は4月26日、2月28日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて続報を発表した。
株式会社かんそうしんは4月26日、同社が利用する富士通株式会社の FENICS インターネットサービスへの不正アクセスについて発表した。
株式会社MIXIは4月23日、同社が運営するSNS「mixi」でのオンライン詐欺への注意喚起を発表した。
株式会社クラフは4月27日、同社のセキュリティ・マネジメント・システム「S4」での「脆弱性診断ポータル」機能のリリースを発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は4月27日、同社 オフェンシブセキュリティ部のエンジニアのデニス ファウストヴ氏、ルスラン サイフィエフ氏による「Microsoft Windows】Windows Credential Manager User Interfaceの脆弱性に関する解説記事を公開した。
株式会社マイナビは4月26日、同社が運営するIT・テクノロジー情報サイト「TECH+(テックプラス)」での個人情報漏えいについて発表した。
一般社団法人日本自動車連盟(JAF)は4月26日、JAFを装うフィッシングサイトへの注意喚起を発表した。
自動車部品メーカーで東証プライム上場企業の株式会社オーハシテクニカは4月25日、同社の海外子会社における資金流出について発表した。
株式会社小学館は4月25日、同社取締役が使用する会社貸与スマートフォンからの個人情報漏えいについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月27日、Service Location Protocol実装機器がサービス運用妨害(DoS)攻撃に悪用される可能性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
Visionalグループは4月24日、同グループが運営する脆弱性管理クラウド「yamory」へのIT資産登録機能のリリースを発表した。
ノイズ除去フィルターを製造する双信電機株式会社は4月25日、海外グループ会社での不正アクセスについて発表した。テキストをコピーできないPDFファイルで公開されている。
株式会社ヴィレッジヴァンガードコーポレーションは4月21日、同社が運営する「VOON」での個人情報漏えいについて発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は4月25日、「セキュリティ・キャンプ全国大会2023」に同社のエンジニア4名が講師として登壇すると発表した。
NTTセキュリティ・ジャパン株式会社は4月21日、FortiMailを侵入経路としたインシデント事例を同社ブログで発表した。同社インシデントレスポンスチームの戸祭隆行氏が執筆している。
新潟県は4月21日、公文書データの消失について発表した。
株式会社Jヴィレッジは4月11日、同社が福島県楢葉町から委託を受け運営している「ならはスカイアリーナ」のホームページでの個人情報の流出について発表した。
地方独立行政法人大阪府立病院機構 大阪急性期・総合医療センターは4月19日、個人情報が記載された書類の誤配布について発表した。同センターでは2022年10月31日に、ランサムウェア感染による電子カルテシステムの障害について公表していた。
神奈川県横浜市は4月14日、保土ケ谷区役所戸籍課での交付前マイナンバーカードの紛失について発表した。
大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 統計数理研究所は4月12日、同研究所サーバへの不正アクセスについて発表した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は4月24日、OCA大阪デザイン&テクノロジー専門学校に在籍する学生6名が国際資格である認定ホワイトハッカー(CEH)の試験に合格したと発表した。
株式会社クラフは4月20日、特定非営利活動法人ジャパンハートに同社のセキュリティ・マネジメント・システム「S4」を提供したと発表した。
佐川急便株式会社は4月4日、同社の会員制Webサービス「スマートクラブ」での個人情報の誤表示について発表した。障害発生日の翌日に公表している。
タイムカプセル株式会社は3月31日、同社開発の「四万十町施設予約システム」における個人情報等の流出について発表した。
名古屋市消防局は3月28日、職員2名の懲戒処分について発表した。
エイ・ケイ・フランチャイズシステム株式会社は3月22日、同社が運営するファミリーマート店舗のアルバイト従業員に係る個人情報漏えいについて発表した。
精密切削工具大手で東証プライム上場企業のオーエスジー株式会社は4月20日、4月14日に公表したウイルス感染によるシステム停止について、第2報を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月24日、WordPress 用プラグイン Appointment and Event Booking Calendar for WordPress ‐ Amelia におけるXSSの脆弱性についてJVNで発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は4月20日、リリースから2週間で「GMOサイバー攻撃 ネット de 診断」の登録ドメイン数が635件となったと発表した。
株式会社ティエスエスリンクは4月20日、情報漏えい対策ソフト「パイレーツバスター AWP Ver.12.2」を同日から発売すると発表した。
PwC Japanグループは4月19日、日本企業のサイバーセキュリティに関する情報開示を包括的に支援する「サイバーセキュリティ情報開示支援サービス」を同日から開始すると発表した。
経済産業省は4月17日、関西電力送配電株式会社、関西電力株式会社、九州電力送配電株式会社、九州電力株式会社及び中国電力ネットワーク株式会社への業務改善命令の発出を発表した。
株式会社小学館は4月14日、同社HugKum編集部でのメール誤送信による個人情報流出について発表した。
フジサンケイグループの株式会社サンケイアイは4月4日、不正アクセスによるシステム障害について発表した。
サイバートラスト株式会社は4月18日、「AI スキャン診断サービス」を同日から提供開始すると発表した。
コンタクトレンズメーカーの株式会社シードは4月19日、2022年11月30日に公表した同社への不正アクセスによるシステム障害について、調査結果を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月19日、申請用総合ソフトにおける XML 外部実体参照 (XXE) に関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月19日、WordPress 用プラグイン LIQUID SPEECH BALLOON におけるCSRFの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月19日、EC-CUBE 2系用プラグイン「ネクストエンジン連携プラグイン」における認証不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
地方独立行政法人大阪府立病院機構 大阪急性期・総合医療センターは3月28日、2022年10月31日に公表したランサムウェア感染による電子カルテシステムの障害について、調査報告書を発表した。
総務省と経済産業省は4月18日、「医療情報を取り扱う情報システム・サービスの提供事業者における安全管理ガイドライン第1.1版(案)」への意見募集について発表した。
株式会社Flatt Securityは4月18日、「セキュリティ診断」の新プランとして「リスクフォーカス型プラン」を同日から提供すると発表した。
マンディアント株式会社は4月14日、「グローバルな視点から見た脅威インテリジェンス」の調査結果を発表した。
飲食店を運営する株式会社ワン・ダイニングは4月14日、ワン・ダイニング各ブランドサイトへの不正アクセスについて発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は4月14日、令和4(2022)年度の「iパス(ITパスポート試験)」の年間応募者数等について発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは4月15日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」のアップデートについて発表した。
株式会社TwoFiveは4月10日、Webセミナー「総務省キーマンに聞く 顧客をなりすましメールから守る『DMARC』の必要性」を4月25日に開催すると発表した。
精密切削工具大手で東証プライム上場企業のオーエスジー株式会社は4月14日、ウイルス感染によるシステム停止について発表した。
株式会社フューチャーインは4月14日、同社が提供する議会ソリューションサービスの一時停止について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月17日、Joruri Gw におけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月17日、TONEファミリーにおける認証回避の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
IDC Japan 株式会社は4月12日、最新のセキュリティ市場における産業分野・企業規模別の予測を発表した。