GMOインターネットグループ株式会社は7月23日、8月6日から9日にアメリカ・ラスベガスで開催される世界最高峰のセキュリティカンファレンス「DEF CON 34」のCTFにグループ横断チームで参加すると発表した。
佐銀デジタルパートナーズ株式会社は7月8日、同社メールサーバへの不正アクセスによるスパムメール送信について発表した。
住友重機械工業株式会社は7月8日、海外グループ会社への不正アクセスについて発表した。
株式会社キャネット(鹿児島市)は7月14日、4月24日に公表した不正アクセスによる個人情報流出について、第4報を発表した。
株式会社キャネット(京都市)は7月9日、4月24日に公表した不正アクセスによる個人情報流出について、続報を発表した。
ヨシケイ開発株式会社は7月27日、ニチレイグループへの不正アクセスによるシステム障害の影響について発表した。
日本ケンタッキー・フライド・チキン株式会社は7月14日、物流委託先のシステム障害について発表した。
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)は7月22日、個人情報保護法改正に伴う構築・運用指針の対応について発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月24日、ASMツール「GMOサイバー攻撃ネットde診断 ASM」のWordPress本体の脆弱性「WP2Shell」への対応について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月22日、「情報セキュリティ安心相談窓口の相談状況[2026年第2四半期(4月~6月)]」を発表した。
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は7月21日、総務省及び警察庁と共同でファクトシート「家庭用IoT機器を悪用するレジデンシャルプロキシの現状」を公表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月27日、フロンティアAIとホワイトハッカーの知見を掛け合わせたサイバーセキュリティ特化AI基盤「AIホワイトハッカー byGMO」を構築したと発表した。
象印マホービン株式会社は7月27日、5月13日に公表した台湾の連結子会社への不正アクセスについて、第2報を発表した。
エンバーポイント株式会社は7月15日、同社提供サービス「SMSPublisher」のOEM提供元での情報漏えいについて発表した。
株式会社サイバーエージェントは7月13日、同社のデジタルギフトサービス「ドットギフト」サービスの終了について発表した。
八王子学園八王子中学校・高等学校は7月13日、同校を標的にしたサイバー攻撃について発表した。
個人情報保護委員会は7月17日、「個人情報の保護に関する法律等の一部を改正する法律」の公布について発表した。
総務省と警察庁は7月21日、家庭用IoT機器を悪用したサイバー攻撃への官民一体となった対策の推進について発表した。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は7月27日、PowerDNS Recursorの脆弱性情報が公開されたと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月22日、篠田佳奈氏を同日付で社外取締役に選任したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月23日、実践型セミナー「JC-STAR★1評価内製化支援コース」を新設し、9月18日にセミナーを開催すると発表した。
株式会社メディア4uは7月14日、SMS配信システムへの不正アクセスについて発表した。同社親会社である株式会社ファブリカホールディングスでも公表している。
石川県野々市市は7月13日、同市職員の懲戒処分について発表した。
株式会社ネットワークジャパンは7月9日、同社が利用している顧客管理システムへの不正アクセス(ランサムウェア事案)による個人情報の滅失および漏えいの可能性について発表した。
アフラック生命保険株式会社は7月13日、6月30日に公表した同社システムへの不正アクセスについて、第二報を発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
株式会社はてなは7月24日、4月24日に公表した同社での不正な送金指示に起因する資金流出について、特別調査委員会による調査報告書を発表した。
株式会社TwoFiveは7月24日、国内フィッシングサイトの調査レポート「フィッシングトレンド」レポート最新版(2026年1月~6月)を発表した。
Tenable Network Security Japan株式会社は7月8日、ガートナーのレポート「AI Vendor Race:Tenable Is the Company to Beat for AI-Powered Exposure Assessment」で、Tenable をAIを活用したエクスポージャー評価分野における「Company to Beat」に位置付けたことを発表した。
GitLab Inc.は7月23日、GitLab 19.2のリリースを発表した。
Okta Japan株式会社は7月24日、AIエージェント向けのアイデンティティ管理製品「Okta for AI Agents」の新機能を発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月23日、ASMツール「GMOサイバー攻撃ネットde診断 ASM」のCVSS v4.0への対応について発表した。
外務省は7月20日、在大連領事事務所関係者を装ったなりすましメールへの注意喚起を発表した。
福岡大学は7月9日、同学の委託先への不正アクセスについて発表した。
日本テレネット株式会社は6月12日、3月17日に公表した同社へのサイバー攻撃によるシステム障害について、調査結果を発表した。
株式会社リンドスポーツは7月13日、委託先企業への不正アクセスによる顧客情報流出の可能性について発表した。
株式会社ヴェレダ・ジャパンは7月8日、同社が運営する「ヴェレダ 公式オンラインショップ」への不正アクセスによるシステム侵害について発表した。
株式会社スリーシェイクは7月24日、パシフィコ横浜で7月28日に開催される「Japan Community Day」で、同社エンジニアがトレーニングの講師を行うと発表した。
HENNGE株式会社は7月23日、7月30日、31日に大阪で開催される「第11回 関西教育ICT展」に出展・登壇すると発表した。
Infoblox株式会社は7月23日、圧縮ソフト「7-Zip」を装った偽ソフトウェアの裏に潜む巨大不正プロキシ事業について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月23日、ISC BINDにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月23日、バックアップソフトウェア「Duplicati」における不適切な権限割り当てに関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
HENNGE株式会社は7月17日、同社の企業向けクラウドセキュリティサービス「HENNGE One」が、「ITreview Grid Award 2026 Summer」の7部門で最高位となる「Leader」を受賞したと発表した。
海上ヘリ基地建設反対・平和と名護市政民主化を求める協議会は7月15日、同会メールアドレスを悪用したなりすまし送信行為について発表した。
公益社団法人かながわ福祉サービス振興会は6月24日、不正アクセスに伴うシステム停止について発表した。
株式会社日本オークション協会は6月24日、外部からの不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
東京都は7月8日、都が業務委託で運営する都民向け金融セミナーの公式ウェブサイトでの、申込者情報の一時的な消失について発表した。
株式会社ワサビは7月7日、同社の開発環境端末への不正アクセスについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月22日、Oracle Java の脆弱性対策について発表した。対象となるのは、サポートされている以下の Oracle 製品。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月22日、WordPressの脆弱性(CVE-2026-60137、CVE-2026-63030:wp2shell)について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
ソフォス株式会社は7月16日、今年で7回目となる年次報告書「ランサムウェアの現状2026年版」を発表した。
Tenable Network Security Japan株式会社は6月29日、「Tenable One Cloud Exposure」が米国政府の最も厳格なセキュリティ認証の一つであるFedRAMP High および Impact Level(IL)5の承認を取得したと発表した。
HENNGE株式会社は7月15日、標的型攻撃メールへの訓練サービス「HENNGE Tadrill」で、Model Context Protocol(MCP)サーバの提供を開始すると発表した。
Okta Japan株式会社は8月5日に、オンラインイベント「AIエージェントのセキュリティをより具体的に Okta for AI Agentsの最新・アップデート情報を一挙公開」を開催すると発表した。
公立大学法人富山県立大学は7月3日、学生のクラウドサービスアカウント及び学生団体の公式ホームページに対する不正アクセスについて発表した。文字の選択やコピーができない状態で公開している。
日本大学は7月6日、不正アクセスによる迷惑メール発信について発表した。
一般社団法人日本ご当地キャラクター協会は6月29日、ランサムウェア感染によるキャラクター連絡先データ流出の可能性について発表した。
株式会社スペースは6月29日、不正アクセスによるフィッシングメール送信について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月21日、Drupalプラグイン「AI Agents」における不正な認証の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月21日、非接触型ICカード技術FeliCaの一部のICチップにおける脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
GMO Flatt Security株式会社は7月18日、WordPressの深刻度「緊急」脆弱性「wp2shell 」の概要と対応指針について、同社公式ブログで発表した。
株式会社日立システムズと三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は7月14日、サイバーセキュリティ事業における協業を開始すると発表した。
HENNGE株式会社は7月14日、コーポレートエンジニア向けコミュニティ「情シスSlack(corp-engr)」のスポンサーに就任したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月15日、2026年第2四半期(4月から6月)における「脆弱性対策情報データベース『JVN iPedia』の登録状況」を発表した。