デジタルアーツ株式会社は7月13日、千葉県市原市の児童・生徒を対象に総合セキュリティ「i-フィルター 10 小中学生版」を無償提供すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月17日、11月25日から11月26日に宮城県仙台市で「東北サイバーセキュリティシンポジウム2026」を開催すると発表した。
株式会社TwoFiveは7月16日、ウェビナー「Microsoft 365は安全?事例から見直す設定管理と脅威検知」を7月30日に開催すると発表した。
佐川急便株式会社は7月19日、同社が提供する会員制Webサービス「スマートクラブ」での個人情報漏えいについて発表した。
東京都江戸川区は6月29日、区立中学校での個人情報が保存されたSDカードの紛失について発表した。
株式会社石川コンピュータ・センターは6月29日、5月19日に公表した不正アクセスによる情報漏えいの可能性について、最終報を発表した。
千葉県銚子市は6月29日、令和7年度銚子市入札不正行為に関する調査・再発防止策報告書を発表した。
株式会社ピックルボールワンは6月30日、同社ウェブサイトへの不正アクセスによる個人データ漏えいの可能性について発表した。
HENNGE株式会社は7月16日、「HENNGE One」がLark Japan株式会社の提供する次世代コラボレーションツール「Lark」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月14日、ASMツール「GMOサイバー攻撃ネットde診断 ASM」にサイバー事故に備えた2つの特典を標準付帯すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月17日、SGLangにおけるPickleのデシリアライゼーションに関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月17日、一部のHTTP/2サーバにおけるフロー制御に起因したサービス拒否(DoS)の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は7月17日、Windows DNSの脆弱性情報が公開されたと発表した。
社会福祉法人済生会宇都宮病院は6月30日、職員による患者情報の不適切な取り扱いについて発表した。
株式会社樋口商会は6月30日、同社が運用するシステムへの不正アクセスについて発表した。
群馬県太田市は7月1日、ふるさと納税事務に係る個人情報の流出について発表した。
愛知県農業共済組合は7月1日、同組合代表メールアドレスへの不正アクセスについて発表した。
Okta Japan株式会社は7月17日、企業におけるAIツールの利用実態を調査した「Okta Enterprise AI Index」を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月16日、Apache Tomcatにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月16日、Tera TermのTTSSH2プラグインにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月16日、JavaScriptライブラリ「Forge」における複数の署名検証不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
日本電気株式会社(NEC)は7月10日、サイバーセキュリティのグループガバナンスに関する指針について、同社セキュリティブログで発表した。籾山悟至氏が執筆している。
株式会社スリーシェイクは7月8日、同社のクラウド型データ連携・ETLツール「Reckoner」が「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」の「データ連携ツール」カテゴリで総合1位を獲得したと発表した。
札幌国際大学は7月12日、同学の学生および教職員のフィッシングメール被害について発表した。
株式会社フラウ・インターナショナルは7月7日、業務委託先への不正アクセスについて発表した。
オーミケンシ株式会社は6月29日、3月23日に公表したサイバー攻撃によるシステム障害について、続報を発表した。
三重県は6月27日、同県の研修業務の委託先での個人情報漏えいについて発表した。
千歳JAL国際マラソン実行委員会事務局は6月26日、運営役員(ボランティア)の個人情報漏えいについて発表した。
赤坂国際法律会計事務所は7月12日、2026年サイバー新法とSCS制度に対し、企業法務が今すべき実務対応についての解説記事を発表した。弁護士の角田進二氏が執筆している。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は7月15日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2026年7月)」を発表した。一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)も「2026年7月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月15日、HYPER SBI 2のインストーラにおけるDLL読み込みに関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社スリーシェイクは7月10日、同社エンジニア4名が翻訳を担当した『セキュアAPI【リフロー型】 設計・構築・実装を貫く原則』が7月15日に発売されると発表した。
ニュートン・コンサルティング株式会社は7月8日、サイバー攻撃対応BCPコンサルティングサービス(中小・中堅企業向け5ステップ)を提供開始すると発表した。
東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)は7月6日、鉄道係員に対する暴力行為の件数・発生状況について発表した。
株式会社ユニマットライフは7月3日、メール誤送信による個人情報の漏えいについて発表した。
地方独立行政法人佐賀県医療センター好生館は6月26日、職員の懲戒処分について発表した。
徳島県小松島市は6月25日、同市農林水産課での経営所得安定対策関係データの誤送信について発表した。
近畿大学薬学部は6月25日、同学部でのGoogleドライブ上のファイル保存先誤りによる個人情報の流出について発表した。
株式会社ニチレイは7月13日、同社グループでのシステム障害の発生について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月13日、GNU Wgetにおけるサーバサイドリクエストフォージェリの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
一般社団法人ICT-ISACは7月7日、2026年度 ICT-ISAC表彰の受賞者を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月7日、SCS評価制度のメールニュース登録を開始すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は7月1日、同社のSOCサービスがGMOインターネット株式会社の「GMO GPUクラウド」の「マネージドHPCクラスタ」プランに標準機能として搭載されたと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は8月5日に、オンラインセミナー「増え続けるランサムウェア被害、限られた予算でどこまで守る?脆弱性対策優先順位の付け方」を開催すると発表した。
株式会社村田製作所グループの村田土地建物株式会社は7月13日、村田製作所IT環境への不正アクセスによる個人情報漏えいについて発表した。
日本交通株式会社は7月13日、同社システムへの不正アクセスについて発表した。
株式会社川崎フロンターレは7月2日、2026/27シーズンユニフォームデザインの情報流出について発表した。
ニデック株式会社は6月24日、同社海外子会社でのランサムウェア被害について発表した。
郡山地方広域消防組合は6月25日、地方公務員法違反職員の懲戒処分について発表した。
株式会社マルタケは6月24日、4月28日に公表した同社の一部サーバでのシステム障害について、第4報を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月13日、iOS版LINEにおけるサービス運用妨害(DoS)につながる脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受ける製品は以下の通り。
個人情報保護委員会は7月7日、「個人情報保護委員会 令和7年度年次報告」を公表した。
トレンドマイクロ株式会社は7月10日、「TrendAI 2026 サイバーリスクレポート」を発表した。
九州急行バス株式会社は7月6日、同社従業員による個人情報の不正使用について発表した。
JCOM株式会社は7月6日、6月23日に公表した「J:COM NET」の顧客向けメールサービス及び同社がISP卸サービスとしてケーブルテレビ事業者に提供しているメールサービスへの不正アクセスについて、続報を発表した。
農林中央金庫は6月30日、同金庫が取り扱う札幌市農業協同組合(JAさっぽろ)の組合員・利用者の個人情報漏えいについて発表した。
株式会社リクリエは6月30日、同社が提供する電子チェックインシステム「Tabiq」での個人情報の取り扱い不備について発表した。
アフラック生命保険株式会社は7月6日、6月30日に公表した同社システムへの不正アクセスについて、FAQを発表した。
公益社団法人日本理学療法士協会は7月1日、アフラック生命保険株式会社での個人情報漏えいについて発表した。
Okta Japan株式会社は7月8日、AIエージェント時代におけるOktaの役割と「安全な接続」の未来について発表した。
HENNGE株式会社は7月7日、静岡で7月23日から25日に開催される「TECH BEAT Shizuoka 2026」に出展すると発表した。
三重県は7月8日、USBメモリの庁内調査結果について発表した。
株式会社テレビ朝日メディアプレックスは7月3日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。