HENNGE株式会社は7月23日、7月30日、31日に大阪で開催される「第11回 関西教育ICT展」に出展・登壇すると発表した。
「教育ICT展」では、教職員や教育委員会関係者を対象に、教育現場での安心安全を確保し、多様な学習を支援するためのシステムやソリューション、コンテンツを紹介するとともに、関連企業、専門家の講演を通して、日々の実践に役立つ最新の情報を提供している。
HENNGEは同イベントに出展し、教育機関での導入実績も豊富なクラウドセキュリティサービス「HENNGE One for Education」を展示する。
また、同社 Corporate Communication Division, Marketing Sectionの豊田龍彦氏が登壇し、文科省ガイドラインに沿った教育現場でのアクセス制御とファイル共有、2029年度の校務DX移行を見据えた情報漏えい対策について、実例をもとに要点を解説する。
・「第11回 関西教育ICT展」概要
日時:7月30日、31日10:00~17:00
会場:インテックス大阪(大阪市住之江区南港北1-5-102)
※HENNGEのブースは【314】
主催:一般社団法人日本教育情報化振興会、一般財団法人大阪国際経済振興センター、テレビ大阪株式会社、株式会社テレビ大阪エクスプロ
参加費:無料(事前登録制)
詳細:https://www.kyouikuict.jp/
・「教育現場のSaaSアクセス制御と脱PPAP— 実例で学ぶ「文科省ガイドライン」に沿った情報漏えい対策」
日時・会場:7月30日10:30~11:00、E01
登壇者:HENNGE Corporate Communication Division, Marketing Section 豊田 龍彦氏
