ギットハブ・ジャパン合同会社(GitHub)は8月15日、npmのセキュリティ機能をさらに強化したとblogで発表した。
イエラエセキュリティのサービス「イエラエアカデミー」で、学生トライアルとして参加した前田です。今回 OSCPを受験し合格することができたので、その受験記を書きたいと思います。
BIMI は、DMARC による防護というセキュリティ面だけでなく、マーケティングやメルマガ開封率の改善といった観点でも企業に寄与することに注目したい。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は8月9日、PCI SSCからカード情報漏えい事故を取り扱う調査機関であるPFIとして7月27日に認定されたと発表した。
鵜飼氏:今年は、昨年より日本人の参加が増えそうですね。まわりには「今年は行くよ」という人を去年より多く見かけます。アメリカではコロナは終わったみたいな雰囲気もありますし、帰国時の自主隔離期間が短縮されたので、昨年より渡航しやすくなってるようですね。
株式会社FRONTEOは8月3日、経済安全保障AIソリューションの持ち株支配の解析指標について特許査定を取得したと発表した。
クラウドストライク株式会社は8月4日、株式会社ネットワールドとディストリビューター契約を締結したと発表した。
今回は前途有望な若手SE が、有望ゆえに起こしてしまったネットワークの「嵐」をここに告白します。
一般社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)は7月28日、「漫画村」運営者に総額19億円の損害賠償を求め提訴したと発表した。
京都府は7月29日、情報セキュリティあんしん対策事業について発表した。
株式会社帝国データバンクは7月28日、7月1日に募集した「日本版eシール」の社会実装に向けた実証実験の参加企業について発表した。
7 月 6 日に開催した「フィッシングサイトを見分けるウェビナー」のセッションから、DMARC と BIMI の特徴や設定方法、VMC のメリットなどについて紹介します
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は7月27日、令和4(2022)年度上期情報セキュリティマネジメント試験の合格者を発表した。
ここ数年、経済産業省や各種経済団体は「DX」と絶叫を続けている。そこへ新しい価値を提案する「LogStare M 365」のような製品を繰り出してくるのは、実に株式会社LogStare らしいし、セキュアヴェイルグループらしいと言えるだろう。
独立行政法人国立高等専門学校機構と日本電気株式会社(NEC)は7月22日、サイバーセキュリティ分野における人材育成強化を目的とした包括連携協定の締結を発表した。
モビリティサービスの普及とともに、避けられない議論のひとつがサイバーセキュリティだ。一般にはハッカーによる車両の遠隔操作のようなイメージがある。しかし、自動車セキュリティにおいて車両へのハッキング問題はその一部でしかない。
フィッシング対策協議会は7月14日、サービス事業者に向け「なりすまし送信メール対策について」の記事を公開した。
あからさまに失礼なその男のもの言いに岩井博樹(いわい ひろき)は腹を立てたが、しばらくすると怒りより「なぜこの人はこんなことを言うのだろう」という疑問が生じ、それが株式会社サイントを岩井が創業する重要なきっかけのひとつになった。
個人情報保護委員会は7月13日、地方公共団体から委託を受けた事業者でのUSBメモリ紛失事案を受け、個人データの適正な取扱いについて注意喚起を発表した。
SBテクノロジー株式会社は7月12日、国内外におけるセキュリティ監視需要の対応強化を目的に、セキュリティ監視センター「SBT-SOC}をリニューアルし、7月下旬から本格稼働すると発表した。
OSINT は、ダークウェブに潜るとかではなく、普通に世の中に出回っている情報を収集し、連携させて、タグ付けすると攻撃者にとって有効な情報になるという話と言えます。