製品・サービス・業界動向ニュース記事一覧(4 ページ目) | ScanNetSecurity
2026.03.11(水)

製品・サービス・業界動向ニュース記事一覧(4 ページ目)

HENNGE One、多機能型 LMS「SmartSkill Campus」と SSO 連携 画像
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HENNGE One、多機能型 LMS「SmartSkill Campus」と SSO 連携

 HENNGE株式会社は1月29日、「HENNGE One」が株式会社レビックグローバルの多機能型LMS「SmartSkill Campus」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。

成果報酬型の脆弱性診断サービス登場 画像
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成果報酬型の脆弱性診断サービス登場

 株式会社CyberCrewは1月26日、「成果報酬型脆弱性診断サービス」を2月2日から提供開始すうrと発表した。1月26日から同サービスの先行予約の受付を開始する。

クラウド型データ連携ツール Reckoner が「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」データ連携ツールカテゴリで総合 1 位獲得 画像
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クラウド型データ連携ツール Reckoner が「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」データ連携ツールカテゴリで総合 1 位獲得

 株式会社スリーシェイクは1月28日、同社のクラウド型データ連携ツール「Reckoner」が「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」の「データ連携ツール」カテゴリで総合1位を獲得したと発表した。

AeyeScan が「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」の脆弱性診断 総合部門で 1 位に選出 画像
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AeyeScan が「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」の脆弱性診断 総合部門で 1 位に選出

 株式会社エーアイセキュリティラボは1月29日、クラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」が「2025年下半期 BOXIL資料請求数ランキング」の脆弱性(セキュリティ)診断 総合部門で1位に選出されたと発表した。

「GMOサイバーセキュリティ WAFエイド」に脆弱性診断機能を組み込んだ「スタンダードプラン」提供開始 画像
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「GMOサイバーセキュリティ WAFエイド」に脆弱性診断機能を組み込んだ「スタンダードプラン」提供開始

 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は1月28日、「GMOサイバーセキュリティ WAFエイド」に脆弱性診断機能を組み込んだ「スタンダードプラン」を同日から提供すると発表した。あわせて「エントリープラン」も拡充している。

「HENNGE One」で標的型攻撃メール対策を学べる新機能「Tadrill e-Learning」提供 画像
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「HENNGE One」で標的型攻撃メール対策を学べる新機能「Tadrill e-Learning」提供

 HENNGE株式会社は1月28日、クラウドセキュリティサービス「HENNGE One」に標的型攻撃メール対策を実践的に学べる新機能「Tadrill e-Learning」を2月に提供すると発表した。

統合的な AI 可視化機能「Tenable One AI Exposure」提供 画像
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統合的な AI 可視化機能「Tenable One AI Exposure」提供

 Tenable One AI Exposureは、内部環境・クラウド環境・外部環境において、認可済みおよびシャドーAIを継続的に検出し、AIの所在・利用状況・リスク発生箇所を把握する統合的なAI可視化機能を搭載した。また、AI利用状況、インフラ、ID、データを関連付け、AI攻撃経路を可視化し、ビジネスインパクトに基づいてリスクの優先順位付けを行う文脈に基づくエクスポージャー分析機能も提供する。

Tenable、Gartner Peer Insights の CNAPP 分野で「Customers' Choice」に選出 画像
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Tenable、Gartner Peer Insights の CNAPP 分野で「Customers' Choice」に選出

 Tenable Holdings, Inc.は1月12日、Gartner Peer Insights「Voice of the Customer」のCloud-Native Application Protection Platforms(CNAPP)分野において、2025年の「Customers' Choice」に選出されたと発表した。

防災備蓄管理「Kuranosuke」が Okta Integration Network に対応、SSO 設定が容易に 画像
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防災備蓄管理「Kuranosuke」が Okta Integration Network に対応、SSO 設定が容易に

 Kuranousukeは、複数拠点に点在する備蓄品の在庫や有効期限をクラウド上で一元管理し、企業のBCP対策を支援するサービス。期限切れが近づいた際の自動アラート機能や、直感的な操作で完結する在庫登録機能を備える。Okta Japan代表取締役社長の渡邉崇氏は「防災備蓄品の運用はDXが求められる領域の一つ。Oktaとの連携でガバナンスと利便性の両立が可能になる」とコメントしている。

内閣官房国家サイバー統括室が BIMI 対応 画像
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内閣官房国家サイバー統括室が BIMI 対応

 内閣官房国家サイバー統括室(NCO)は2025年12月18日、NCOからのメール受信におけるシンボルマークのアイコン表示について発表した。

Cloudbase、Windows 環境の脆弱性検出に対応 画像
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Cloudbase、Windows 環境の脆弱性検出に対応

 Cloudbase株式会社は1月26日、純国産CNAPP「Cloudbase」のオンプレ環境向け機能「Cloudbase Sensor」のWindows OSへの対応を発表した。

情報漏えい対策ソフト「コプリガード Ver.7.1」リリース、機密情報が表示されたウインドウのみの保護も可能に 画像
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情報漏えい対策ソフト「コプリガード Ver.7.1」リリース、機密情報が表示されたウインドウのみの保護も可能に

 株式会社ティエスエスリンクは1月26日、ファイルサーバやパソコンの機密データ持ち出しを禁止する情報漏えい対策ソフト「コプリガード Ver.7.1」を1月26日に発売すると発表した。

HENNGE One、「AssetView Cloud +」と SSO 連携 画像
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HENNGE One、「AssetView Cloud +」と SSO 連携

 HENNGE株式会社は1月20日、「HENNGE One」が株式会社ハンモックの「ヒト」を軸とした情報セキュリティ対策のクラウドサービス「AssetView Cloud +」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。

ウェビナー&動画コンテンツの特設ページ「HENNGE ACADEMY」公開 画像
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ウェビナー&動画コンテンツの特設ページ「HENNGE ACADEMY」公開

 HENNGE株式会社は1月20日、クラウドセキュリティとDXの最新情報を体系的に学べるウェビナー&動画コンテンツの特設ページ「HENNGE ACADEMY」を公開した。

月額 4,280 円 ~ 中小企業向け新サービス「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 Lite」提供 画像
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月額 4,280 円 ~ 中小企業向け新サービス「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 Lite」提供

 GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は1月22日、中小企業向けの新サービス「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 Lite」を提供すると発表した。

Securify が「ITreview Grid Award 2026 Winter」の脆弱性診断ツール/サービス総合部門で 8 期連続となる Leader を受賞 画像
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Securify が「ITreview Grid Award 2026 Winter」の脆弱性診断ツール/サービス総合部門で 8 期連続となる Leader を受賞

 株式会社スリーシェイクは1月21日、同社が提供するセキュリティツール「Securify」が「ITreview Grid Award 2026 Winter」の脆弱性診断ツール/サービス総合部門で最高位となる「Leader」を受賞したと発表した。

HENNGE One、統合型 SASE ソリューション「Cato SASE Platform」と SSO 連携 画像
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HENNGE One、統合型 SASE ソリューション「Cato SASE Platform」と SSO 連携

 HENNGE株式会社は1月22日、「HENNGE One」がCato Networksの統合型SASEソリューション「Cato SASE Platform」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。

AeyeScan「ITreview Grid Award 2026 Winter」脆弱性診断ツール/サービス部門で 6 期連続 Leader 選出 画像
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AeyeScan「ITreview Grid Award 2026 Winter」脆弱性診断ツール/サービス部門で 6 期連続 Leader 選出

 株式会社エーアイセキュリティラボは1月22日、「ITreview Grid Award 2026 Winter」の「脆弱性診断ツール/サービス」部門で、「AeyeScan」が6期連続「Leader」に選出されたと発表した。

テクマトリックス、Tenable One 採用 画像
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テクマトリックス、Tenable One 採用

 同社が導入を決定した背景にはサイバーセキュリティインシデント増加がある。従来、同社では境界防御と定期的なペネトレーションテストを中心とした対策を講じてきたが、脆弱性の増加に伴い CVSS に基づく手動スコアリングでは対応が追いつかず、限られたリソースで優先対処すべき課題の判断が困難になっていた。また、長年蓄積されたシステムアカウントの影響で、Active Directory には脆弱なパスワードや過剰な権限設定といった盲点が存在し、攻撃者による特権昇格リスクも抱えていた。

Proofpoint Blog 53回「攻撃は『入口』で防げているか? ─ 復旧前提のセキュリティから、攻撃起点防御への転換」 画像
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Proofpoint Blog 53回「攻撃は『入口』で防げているか? ─ 復旧前提のセキュリティから、攻撃起点防御への転換」

 従来のセキュリティ対策は、「侵入されることを前提に、検知・復旧で対応する」という発想が中心でした。しかし、攻撃が高度化・自動化し、被害のインパクトが極端に大きくなった現在、この考え方は限界を迎えています。そこで重要になるのが、シフトレフト(Shift Left)の考え方です。

Cloudbase の設定ミススキャン機能、新規の AWS コンプライアンスに対応 画像
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Cloudbase の設定ミススキャン機能、新規の AWS コンプライアンスに対応

 Cloudbase株式会社は1月20日、純国産CNAPP「Cloudbase」の設定ミススキャン機能にて、新規のAWSコンプライアンスへの対応を発表した。

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