国立大学法人島根大学は12月11日、「反社会的勢力への対応講習」を12月5日に対面及びオンライン形式で開催したと発表した。 69名の教職員が参加している。
個人情報保護委員会は12月10日、令和7(2025)年度第2四半期における監視・監督権限の行使状況の概要について発表した。
アクセンチュアの広報担当者は次のように述べた。「以前の公開文書で開示した通り、当社は内部レビューの後、この件を政府の注意喚起のため自発的に報告しました」
「当社は政府の調査に全面的に協力しており、今後も協力を続けます。連邦政府を含むすべてのクライアントへのサービス提供において、最高水準の倫理基準を遵守することに専念しています」
この記事では、メール技術の世界最前線がどれほど熱いか、そしてCMC(Customers Mail Cloud)が次の成長フェーズに挑む面白さをお伝えします。現在、CMCが顧客企業に代わって配信している電子メールは、金融など各種のサービスにおける「絶対に届かなければならない」重要なメッセージです。まさに日本の社会インフラの一端を担っていることの証明だと考えています。これがなんと年間60億通を超えています。
株式会社エーアイセキュリティラボは12月9日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」の「Web-ASM機能」オプションに生成AIを活用した新機能を追加し、12月6日から提供すると発表した。
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は12月、「第10回セキュリティコンテスト MBSD Cybersecurity Challenges 2025」について発表した。
マイクロソフトは12月5日、2025年ガートナー マジック・クアドラント 電子メールセキュリティ分野でリーダーに選出されたと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は12月12日、「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM」をアップデートし、Oracle EBSとSAPの深刻な脆弱性に緊急対応したと発表した。
HENNGE株式会社は12月16日、「HENNGE One」がrelate株式会社のSaaS型ERMツール「re1ate cloud」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
キヤノンマーケティングジャパン株式会社(キヤノンMJ)とサイバートラスト株式会社は12月16日、企業間取引における電子文書の安全性と信頼性の強化に向けトラスト分野での協業を開始すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社と株式会社Synspectiveは12月8日、「衛星サイバーセキュリティ」に関する共同研究を開始すると発表した。
英国保険協会(ABI)によれば、2024 年に被害を受けた組織に支払われたサイバー保険の保険金は 1 億 9,700 万ポンド(約 386 億円)で、2023 年の 5,900 万ポンド(約 116 億円)から増加した。
日本プルーフポイント株式会社は12月9日、プルーフポイントが総額18億ドルでHornetsecurity Groupの買収を完了したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は12月、メディアプラットフォーム「note」にWebペネトレーションテストを実施したと発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは12月10日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」が「React Server Componentsの脆弱性(CVE-2025-55182)」に対応するスキャンルールの追加を発表した。
株式会社SHIFT SECURITYは12月15日、緊急性の高い「React2Shell」脆弱性(CVE-2025-55182)の検出対応状況について発表した。
日本プルーフポイント株式会社は12月1日、2025年Gartner マジック・クアドラントのEメールセキュリティ部門でプルーフポイントが2年連続で「リーダー」に選出されたと発表した。
経済産業省は12月2日、アクセス制御機能に関する技術の研究開発情報を募集すると発表した。
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)の株式会社三菱UFJ銀行とGMO インターネットグループ株式会社、GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は12月2日、サイバーセキュリティ分野のサービス提供を目的とした合弁会社の設立に向け、合弁契約を締結したと発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは12月6日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」の評価基準をASVS v4.0からv5.0に変更すると発表した。
日本プルーフポイント株式会社は12月1日、Joyce Kim氏を同日付でプルーフポイントの最高マーケティング責任者(CMO)に任命したと発表した。