製品・サービス・業界動向ニュース記事一覧(5 ページ目) | ScanNetSecurity
2020.08.12(水)

製品・サービス・業界動向ニュース記事一覧(5 ページ目)

ペネトレーションテストサービス提供開始、社外取締役上野氏も担当(Flatt Security) 画像
新製品・新サービス

ペネトレーションテストサービス提供開始、社外取締役上野氏も担当(Flatt Security)

Flatt Securityは、「ペネトレーションテスト」の提供を開始したと発表した。

政府機関向けにクラウドサービス事業者を評価する制度を開始(総務省ほか) 画像
業界動向

政府機関向けにクラウドサービス事業者を評価する制度を開始(総務省ほか)

総務省、内閣官房、経済産業省は、「政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(ISMAP:Information system Security Management and Assessment Program)」の運用を開始したと発表した。

サイバーセキュリティ経営ガイドライン実践のためのプラクティス集を公開(IPA) 画像
業界動向

サイバーセキュリティ経営ガイドライン実践のためのプラクティス集を公開(IPA)

IPAおよび経済産業省は、「サイバーセキュリティ経営ガイドライン Ver 2.0」を実践するためのプラクティス集を作成、公開を開始したと発表した。

従業員訓練を軸としたフィッシングメール対策ソリューション提供開始(ネットワンパートナーズ) 画像
新製品・新サービス

従業員訓練を軸としたフィッシングメール対策ソリューション提供開始(ネットワンパートナーズ)

ネットワンパートナーズ株式会社は6月2日、米Cofense社とディストリビュータ契約を締結し、「人の視点」を活用した新発想のフィッシングメール防御ソリューション群を、同日よりパートナー企業経由で提供を開始したと発表した。

エアギャップ攻撃ツール Ramsay が日本で発見された可能性/北朝鮮による防衛・航空宇宙分野の攻撃増加 ほか [Scan PREMIUM Monthly Executive Summary] 画像
脅威動向

エアギャップ攻撃ツール Ramsay が日本で発見された可能性/北朝鮮による防衛・航空宇宙分野の攻撃増加 ほか [Scan PREMIUM Monthly Executive Summary]

エアギャップ環境に対応したスパイ活動ツールキット「 Ramsay 」が、日本国内で発見された可能性が報告されています。同ツールは、朝鮮半島を拠点とする Darkhotel が利用したとみられ、その対象とみられる政府関連機関やメディアは警戒が必要です。

セキュリティ診断の「切り込み隊長」、イエラエセキュリティが拓くフォレンジックの先にある地平 画像
新製品・新サービス

セキュリティ診断の「切り込み隊長」、イエラエセキュリティが拓くフォレンジックの先にある地平

フォレンジックという従来からあったサービスに、果たしてイエラエセキュリティがどんな価値を追加するのか。その目的と展望を、牧田氏と同社フォレンジックチームに本誌編集長上野が話を聞いた。

クラウド環境向けの統合セキュリティ集中管理ソリューション(ファイア・アイ) 画像
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クラウド環境向けの統合セキュリティ集中管理ソリューション(ファイア・アイ)

ファイア・アイは、プライベート、パブリック、ハイブリッドの各クラウド環境向け統合セキュリティ集中管理ソリューション「FireEye Cloudvisory」の提供を開始したと発表した。

統合ソリューションにジェイズの国産分離ソリューション追加(NEC) 画像
新製品・新サービス

統合ソリューションにジェイズの国産分離ソリューション追加(NEC)

NECは、統合型ソリューション「NEC Solution Platforms」のラインアップに、標的型攻撃対策として有効なインターネット分離ソリューションとして「Application Platform for SCVX」を追加すると発表した。

講師 はせがわようすけ氏、PCI DSS 要件 6.5 安全なコーディング技法のオンライントレーニング(fjコンサルティング、セキュアスカイ・テクノロジー) 画像
新製品・新サービス

講師 はせがわようすけ氏、PCI DSS 要件 6.5 安全なコーディング技法のオンライントレーニング(fjコンサルティング、セキュアスカイ・テクノロジー)PR

fjコンサルティングとセキュアスカイ・テクノロジーは、PCI DSS準拠維持のための「【PCI DSS要件6.5対応】開発者向け年次オンライントレーニングコース」の提供を開始した。

アフターコロナ時代に選ばれるセキュリティ会社とは~インターネット普及と同程度のインパクトに備える 画像
新製品・新サービス

アフターコロナ時代に選ばれるセキュリティ会社とは~インターネット普及と同程度のインパクトに備えるPR

新型コロナウイルス以前の世界に戻ることは決してなく、現在の異常事態が新しい常態になる。早い段階でそう判断した同社は「従業員」「顧客」「会社」のステークホルダー別に with コロナの重点方針と、コロナ後に選ばれる会社になるための事業方針をまとめた。

自治体強靱化から5年、VDI のリプレース需要を狙う「OS分離」製品 画像
新製品・新サービス

自治体強靱化から5年、VDI のリプレース需要を狙う「OS分離」製品

2015年に総務省が公開した「自治体情報システム強靭性向上モデル」に基づいて、全国の自治体のネットワークや情報システムに「強靱化」が施された。

標準化フレームワークが「NIST SP800-171」に対応(NRIセキュア) 画像
新製品・新サービス

標準化フレームワークが「NIST SP800-171」に対応(NRIセキュア)

NRIセキュアは、独自に開発する標準化フレームワーク「NRI Secure Framework(NSF)」において、NISTが発行するガイドライン「NIST SP800-171」に対応した、「NSF for NIST SP800-171」を新たに策定した。

Webex, Zoom, Teams, Meet、シングルサインオンサービスが4大Web会議サービス対応(GMOグローバルサイン) 画像
新製品・新サービス

Webex, Zoom, Teams, Meet、シングルサインオンサービスが4大Web会議サービス対応(GMOグローバルサイン)

GMOグローバルサインは、企業向けシングルサインオンサービス(IDaaS)「トラスト・ログイン byGMO」について、「Zoom」と「Cisco Webex Meetings」との連携を開始したと発表した。

CrowdStrike Blog:民主党全国委員会のハッキング事件に対するCrowdStrikeの対応 ー その記録 画像
海外情報

CrowdStrike Blog:民主党全国委員会のハッキング事件に対するCrowdStrikeの対応 ー その記録

CrowdStrikeは政治的偏向のない企業です ー 当社は、世界中のあらゆる業界・規模の組織を守るように、共和党と民主党の両方の組織をサイバー攻撃から守るべく、定期的な協力を行っています。

緊急事態宣言解除後のセキュリティチェックリスト、WordファイルでDL可(JNSA) 画像
新製品・新サービス

緊急事態宣言解除後のセキュリティチェックリスト、WordファイルでDL可(JNSA)

JNSAは、「緊急事態宣言解除後のセキュリティ・チェックリスト」を公開した。

診断会社がオフィスをソーシャルディスタンス配慮へ、アフターコロナ見据え(クラフ) 画像
業界動向

診断会社がオフィスをソーシャルディスタンス配慮へ、アフターコロナ見据え(クラフ)

クラフは、移転および新オフィスの開設について発表した。

筋の良いペネトレーションテストのシナリオとは -- 診断レポート春号公開(ラック) 画像
調査・ホワイトペーパー

筋の良いペネトレーションテストのシナリオとは -- 診断レポート春号公開(ラック)

ラックは、「セキュリティ診断レポート 2020 春」を公開した。

3つのクラウドセキュリティ診断サービス提供開始(ラック) 画像
新製品・新サービス

3つのクラウドセキュリティ診断サービス提供開始(ラック)

ラックは、クラウド環境へ移行が進む企業システムにおいて、セキュリティ設定を総合的に診断し、情報漏えいやシステムの不正利用を防ぐ三つの新サービス「セキュリティ設定診断」を発表した。

日本シーサート協議会が一般社団法人化、加盟数7倍 3,000チーム目指す(NCA) 画像
業界動向

日本シーサート協議会が一般社団法人化、加盟数7倍 3,000チーム目指す(NCA)

NCAは、一般社団法人日本コンピュータセキュリティインシデント対応チーム協議会を発足、4月1日から活動を開始した。

PCI DSS v4.0 バージョンアップの進捗 画像
業界動向

PCI DSS v4.0 バージョンアップの進捗

PCI DSS が、現行の 3.2.1 から 4.0 へのメジャーバージョンアップを予定している。発行元となる PCI SSC は、2019 年 10 月から 12 月にかけ、関係者からのフィードバックを得ることを目的に初回の RFC を実施した。

CrowdStrike Blog:Forrester、CrowdStrikeを「2020 Wave for Enterprise Detection And Response」におけるLeaderと位置づけ 画像
海外情報

CrowdStrike Blog:Forrester、CrowdStrikeを「2020 Wave for Enterprise Detection And Response」におけるLeaderと位置づけ

最新のWaveレポートでForresterは、「主となる差別化要因はセキュリティ分析である」とコメントしています。EDR分野の進化が進むなか、どのプロバイダーがトップに立つかの決め手になるのが、セキュリティ分析能力であるとForresterは考えています。

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