株式会社スリーシェイクは2月2日、同社エンジニア5名が翻訳を担当した『アーキテクチャモダナイゼーション 組織とビジネスの未来を設計する』が翔泳社より2月24日に発売されると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエは2月9日、経済産業省が2026年末に運用開始を目指す「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度(SCS評価制度)」に対応するための包括的な支援を開始すると発表した。
Tenable Holdings, Inc.は2025年12月15日、 Vlad Korsunsky氏を最高技術責任者(CTO)兼 Tenable Israelのマネージングディレクターに任命したと発表した。
株式会社スリーシェイクは2月6日、株式会社ACG(あおぞらケアグループ)に提供した、クラウド型データ連携ツール「Reckoner」の導入事例インタビューを公開した。
GMO Flatt Security株式会社は2月5日、セキュリティ診断AIエージェント「Takumi byGMO」の「自動修正機能」を正式リリースすると発表した。
Cloudbase株式会社は2月3日、国産CNAPP「Cloudbase」で新たに「データストレージ画面」を提供すると発表した。
日本語のローカライズ作業はパートナー企業である JTP株式会社が中心になって行った。その詳細は同社の浪崎潤一氏が解説した。イベントでローカライズの担当者が登壇するなんてかつて見たことがない。翻訳の依頼先なんて通常は、リスペクトが含まれないニュアンスが若干含まれることもある「外注業者」程度にみなされており、カンファレンスに登壇するなど聞いたことがない。20 年セキュリティイベントの取材をしているが多分史上初である。払うべき相手にリスペクトを払った証左だ。
HENNGE株式会社は2月2日、「サイバーセキュリティ月間2026」にあわせ、サイバーセキュリティ対策の重要性を広める「ウルトラパトロール」キャンペーンを実施すると発表した。
日本プルーフポイント株式会社は2月3日、NTTセキュリティ・ジャパン株式会社と共同で、全国の経営層のサイバーレジリエンス強化に向けたセキュリティナレッジポータルサイトの開設を発表した。
HENNGE株式会社は2月3日、クラウドセキュリティサービス「HENNGE One」にて新サービス「HENNGE Endpoint & Managed Security」を3月から提供すると発表した。
首相官邸は2月2日、サイバーセキュリティ月間における高市総理ビデオメッセージを公開した。
ワンビ株式会社は1月30日、Dynabook株式会社の法人向けPC分野におけるセキュリティ強化に向けた技術連携について発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は2月2日、「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM」を1月29日にアップデートし、Fortinet社の「FortiSIEM」に存在する深刻な脆弱性「CVE-2025-64155」の検知に対応したと発表した。
HENNGE株式会社は2月2日、「HENNGE One」が株式会社シーイーシーのクラウド認証印刷サービス「SmartSESAME CloudPrint!」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
Cloudbase株式会社は2月2日、国産CNAPP「Cloudbase」の「契約情報」画面を2025年12月1日に大幅に変更したと発表した。
HENNGE株式会社は1月27日、同社の企業向けクラウドセキュリティサービス「HENNGE One」が、「ITreview Grid Award 2026 Winter」の3部門で最高位となる「Leader」を受賞したと発表した。
「受信サーバから見ると、昨日まで存在しなかった IP アドレスからいきなり何十万通ものメールが送られてくれば、攻撃かスパムにしか見えません」(朴氏)
IP ウォームアップは通常一ヶ月以上かかるという。HENNGE株式会社 朴 濟賢(パク ジェヒョン)氏は IP ウォームアップを「届けたいメールを 届けたい人に 正しく届けるために必要なことです」と述べ、送信ドメイン認証をはじめとする技術的な設定に始まり、購読解除フローの運用、バウンスメールの分析と配信リストの最適化といった取り組みを呼び掛けた。
Okta Japan株式会社は1月29日、国内のAuth0開発者コミュニティを支援する開発者認定プログラム「Auth0 Heroes Program」を開始すると発表した。
マイクロソフトは1月20日、英国で初めて連携した法的措置を行い、世界的なサイバー犯罪型サブスクリプションサービスRedVDSの無力化に向けた対応を行ったと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は1月29日、同社エンジニアの古川和祈氏が「Pwn2Own Automotive 2026」に出場したと発表した。
LINE WORKS株式会社は1月29日、LRM株式会社のセキュリティ教育クラウド「セキュリオ」の連携アプリの提供を開始すると発表した。同アプリは、ビジネス現場のコミュニケーションツール「LINE WORKS」のアプリディレクトリに追加され、無料で利用できる。