JBCCは、クラウド基盤「俺のクラウド ベースサービス」のセキュリティサービスを拡充すると発表した。
NTTコミュニケーションズ(NTT Com)は1日、「IoT推進室」を新設した。グローバルに展開するネットワーク・クラウド・データセンターなどを活用し、さまざまなIoTソリューションを提供するのが狙い。
ソフォスは、「802.11ac」の無線LAN機能を標準搭載したUTMアプライアンス製品「Sophos SG 125w」および「同 135w」を出荷開始したと発表した。
KS-SOLは日本IBMと協業し、新たにセキュリティ運用監視サービス「KS-SOL マネージド・セキュリティー・サービス サービスタイプ3」を開始する。
デジタルガーディアンは、日本市場の販売活動を強化すると発表した。
ソリトンシステムズは、Webに特化したリモートアクセスサービス「Soliton SecureBrowserサービス」の販売を開始した。
クオリティソフトは、クラウド型マルチデバイス管理ツールの新バージョン「ISM CloudOne Ver.5.1i」の提供を開始した。
同社は、中国、ロシア、ラテンアメリカ、中東の特定ターゲットパッケージも販売している。このパッケージでは、政府機関や銀行、電力、核施設など重要な施設の感染しているシステムのアドレスや地理的な場所、マルウェアの種類までを特定されている。
さくらインターネットは30日、SSLサービスにおいてサーバ証明書のラインアップを拡充し、ジオトラストブランドのドメイン認証SSL「ラピッドSSL」の提供を開始した。有効期間1年の場合、年額1,500円から利用可能。
Facebookは30日、アカウントのセキュリティ管理がより簡単に行えるツール「Facebookでのセキュリティを強化」(セキュリティチェックアップ)の提供を開始した。数週間をかけてユーザーに告知を行うとのこと。
今週のエンジニア女子は、2013年にウエディングパークに入社されたシステム本部システムエンジニアの栗山茜さんの登場です。
ZTEジャパンは30日、NTTレゾナントより販売しているSIMフリースマートフォン「g03」にソフトアップデートを提供し、眼の生体認証によるロック解除機能を追加したと発表した。
NTTPC(エヌ・ティ・ティピー・シーコミュニケーションズ)は29日、日本マイクロソフトとクラウドサービスの分野で連携を強化し、「Office 365」や「Microsoft Azure」と組み合わせて一元提供する複数のサービスを開始したことを発表した。
キューアンドエーは、個人ユーザ向けに「インターネットバンキング不正送金対策サポートパック」を8月1日より提供開始する。
MOTEXは、ネットワークセキュリティ統合管理ツール「LanScope Cat」がVMwareの提供するクラウドサービス「VMware vCloud Air」に対応すると発表した。
NRIセキュアは、セキュリティインシデントの発生時に、原因分析と対応(フォレンジック)を迅速に行える「セキュリティログ監視サービス フォレンジックパッケージ」を9月4日より米国で提供開始すると発表した。
東京都は、各家庭がさまざまな災害に対し万全な備えが出来るよう、日常的に活用できる防災ブック「東京防災」を作成し、9月1日より都内各家庭に配布すると発表した。東京に特化した防災方法を広め、もしもの時に備えて身を守る力をつける。
総務省は28日、「2020年に向けた社会全体のICT化アクションプラン(第一版)」の概要を発表した。「2020年の東京オリンピック・パラリンピック、およびそれ以降の日本の持続的成長を目指した「社会全体のICT化」を進めるためのプランだ。
LINEは28日、青少年におけるネット利用実態把握を目的に、10万人規模の全国調査を、2015年9月より実施することを発表した。東京大学大学院・教育学研究科臨床心理学コースの下山晴彦研究室が協力する。
NTTドコモは28日、Androidスマートフォン「ARROWS NX F-04G」(富士通製)に不具合があったため、販売を一時停止することを発表した。ハードウェアに一部不具合が見つかった。
気象庁は、8月4日14時から「噴火速報」の発表を開始する。噴火の発生事実を迅速に発表することで、登山者や周辺住民がいち早く命を守る行動を取ることがねらい。噴火速報はパソコンや携帯電話、スマートフォン、テレビ、ラジオ、防災行政無線で確認できる。