IDC Japan株式会社は、国内クラウドセキュリティ市場の2017年~2021年の予測を発表した。
マクニカネットワークスは、企業でセキュリティインシデントが発生した際の対応サービス「Mpression Incident Handling Service」の提供を開始した。
兼松は、米インタートラスト社と、スマートフォンアプリを保護するセキュリティソリューションの日本市場でのマーケティング・販売に関する業務提携について合意したと発表した。
IIJは、タイムリーなセキュリティ情報を発信するサイト「wizSafe Security Signal(ウィズセーフセキュリティシグナル)」をり開設した。
NECでは、高い精度を誇る顔認証AIエンジン「NeoFace」を採用した商品やサービスに注力している。17日には、クラウドに対応した「NeoFace Cloud」の提供を開始した。本稿では、プレス向けに行われた説明会の模様をお伝えする。
情報セキュリティーソリューションを提供するカスペルスキーと静岡大学は、おもに中学生を対象とした情報セキュリティー啓発教材「ネットの『あやしい』を見きわめよう」の無償ダウンロード提供を10月18日より開始した。Webサイトからダウンロードして利用できる。
ハンモックは、IT統合管理ソフトウェア「AssetView(アセットビュー)」の新バージョン、Ver.9.3 をリリースしたと発表した。
インヴァランスは、IoTに対応したAI搭載マンションの記者向け内覧会を開催した。
トレンドマイクロは、Mac向けのメモリ・ディスク最適化アプリの新バージョン「ライトクリーナー 2.2.0」をMac App Storeにて提供開始したと発表した。
NISCは、10月10日から11日にシンガポールにおいて開催された、第10回 日・ASEAN情報セキュリティ政策会議の結果について発表した。
トレンドマイクロは、IoT向けセキュリティ戦略の記者発表会を開催した。
セキュリティベンダやSIerで働く技術者が、グローバル・プロフェッショナル・ファームで活躍するための条件を考える。
セキュアブレインは、ソフトウェア開発企業向けに、Windowsアプリケーションにランサムウェア対策機能を組み込むことが可能なSDK「セキュアブレイン アンチランサムウェアSDK for Windows」を販売開始した。
CTCは、サイバー攻撃に伴うセキュリティインシデントが発生した際の初動対応を支援する「インシデントハンドリング初動対応サービス」を開始すると発表した。
JPCERT/CCは、2017年7月1日から9月30日までの四半期における「インシデント報告対応レポート」および「活動概要」を公開した。
8月2日にパブコメを締め切り、策定が待たれる「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」。教育現場における教育情報セキュリティの扱いや課題について、北海道大学情報基盤センターの重田勝介准教授に話を聞いた。
凸版印刷は、共通鍵暗号方式の仕組みを用いたIoT機器へのセキュリティサービスを10月下旬より提供開始すると発表した。
パナソニックの社内カンパニーであるオートモーティブ&インダストリアルシステムズ社は、自動運転・コネクティッドカー向けのオートモーティブ侵入検知・防御システムを開発したと発表した。
日立は、制御システム向けセキュリティ監視ソリューションを10月13日より提供開始すると発表した。
ソリトンは、「漏えいアカウント被害調査サービス」の提供を開始すると発表した。
NECネッツエスアイは、三井住友海上と連携し、サイバーリスク補償保険を組み合わせた「S-iDCセキュアゲートウェイサービス type ME」を販売開始したと発表した。